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【近親相姦】セックスフレンドと妹【体験談】

俺には彼女とは言えないが、3つ年上のセックスフレンドがいる。

その彼女は、けっこう変わった性癖があり、20歳ぐらいまではレズだったらしいです

24歳ですごくかわいいというわけではないけどセックスは面白いです。だから俺に彼女ができても

その人だけはずっと身体の関係がきれません。

セックスはびっくりするほどのMです。痛いの大好きです。

その彼女は俺の妹とも仲がいいんです。

そんなある日その彼女が俺に「妹さんね。レズっけあるよ」って言い出したんです。

「まじかよ」って俺はいったんだけど、「たぶんまちがいないよ」っていうんです

「本当かなぁ。男の彼氏しかみたことないよ」っていうと

「彼氏なら男だけどね」って揚げ足をとられた。

「たぶん落とせる」というんです。

相手が男だったらそんなことはいわないんだけど、所詮女同士ってとこもあって

「落とせるもんならやってみるといい」と「わかった挑戦してみる」

俺は土日仕事で、妹は土日学校休みだし、その日を狙うといいといって俺の中では

半分信じて、半分疑ってました。


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2014年1月29日 | セックス体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】妹を犯す【体験談】

俺は妹がはっきりいって嫌いだ。ちょっともてるからといってお高くとまってるし

自分勝手だし。いつか復讐してやろうと常に思っていたときにチャンスは到来した

その日は両親とも朝からお出かけしてて夜遅くにならないとかえってこないし、

俺は朝からビールを飲んでくつろいでいたら、妹がきて、どうも昨日嫌なことが

あったみたいで「私もお酒のもっかな」といいつつ、俺が買ってきた缶チューハイ

を飲み始めた。俺は妹がお酒がつくよくないことを知っているし、一本も飲んだら

寝てしまう。案の定一本飲み終わるとロレツがまわっていない。まだ飲み足らない

だろうといいながら、3本飲ませた。泥酔状態。。。。

大の字になってねてしまった。俺は妹を全裸にして、デジカメで写真をとりまくり

そして、挿入してやった。ほとんど反応なし。

そのうちに「あ。。。。。」っと少し反応がでてきたので、後ろ手にしばりあげ

てバックから挿入。そうしてると「あん。いい」っと感じはじめた。

それでもやめずに腰振っていたら「いっちゃう。。。。」っと明らかに違う反応

そして、俺もそのうちに果てた。

今の彼女用のバイブを持ち出してきて、がんがんいじめまくった。


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2014年1月29日 | セックス体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【小学生・中学生】【母に叱られる姉】にときめいた【体験談】

幼いころ僕は

それはもうはた迷惑なフェチ癖を持っていました

2つ上に姉がいるのですが

姉が中学生になるまで

まだ一緒にお風呂に入っていたんですね

毎日のことなのでじろじろ見るようなことはないのですが

子供ながら姉の異性を感じさせるお尻だけは好きで

なかでも「母にぶたれてほんのり赤くなったお尻」が大好きでした

母は昔から躾に厳しくて、僕も姉も日ごろからよくお尻をぶたれたものですが

そういった日に姉とお風呂に入ると

決まって「どれくらい痛かった?」という話になります

△△発目までは余裕だったとか

ここら辺を叩かれたときは痛かったとか

お尻をプリンと突き出して解説をするようになっていたので

姉のお尻をまじまじと見てよい日も多く


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2014年1月28日 | セックス体験談カテゴリー:小中学生との体験談

【学生時代】私の体験【体験談】

実体験談です。

私は以前からクラスでもそんなに目立つタイプではありませんでした。小学校、中学、高校、現在に至るまで男の人とお付き合いしたこともありませんでした。そんな私ですが一つだけ誰にも言えない秘密がありました。小学校のころ、1時間目の授業が体育の水泳だったことから家から水着を着ていきました。ですがうっかり下着を持っていくのを忘れてしまい困ったことがありました。5年生の時でした。胸も洗濯板なみでブラもしていませんでしたので・・・このころは男子とは別の更衣室で着替えていましたが、その日に限って日直が男の子2人の時で、後片付けにやって来ました。私は目立たないだけでなく気も小さく全裸にタオル一枚で困っていました。服くらい着ておけばよかったのですが。外で声がしました。

A君「じゃあ俺戻るから、それだけ頼むな!」

B君「わかった、おれもこれだけだからすぐ行く。」

ほっとしました。震えながらも服を着て私は外の様子をうかがいながら更衣室を出ました。そこで思いっきり転んでしまし、ワンピースだった私の下半身は丸見え・・・調度備品室からB君が出てくる気配がしてあわてて起き上がり、事なきをえました。そのときは何ともありませんでしたが、帰り道にアクシデントが。B君と出会ってしましました。足早に立ち去りたい私は小走りに通り過ぎようとしました。通り過ぎた時、呼び止められました。

B君「なあ、わりいんだけど今日の宿題教えてくんね?」

えっ??なんだそれだけか、。安心した私がいました。B君とはご近所で少しは話したこともあるので不思議ではありませんでした。宿題もちょっと難しいだけで、量も大したことなかったので帰り道にある公園でやることにしました。20分くらいでしょうか?宿題も終わり帰ろうとしてカバンを背負うと後ろを向いて前かがみになったその時、スカートをバッとまくられました。もちろんB君の位置からは全部丸見え・・頭の中は真っ白、恥ずかしくて、怖くて・・・・

B君「なあ、今日あや(仮名)やっぱ履いてなかったんだ。」

見られていたようです。更衣室前で転んだ時に。何をされるのか怖くて怖くて声も出せずに泣いていると、B君が

B君「なあ、全部見せてよ・・・」

えっ?全部って・・・・・思った通りになってしまいました。私の性格では抵抗する気など少しも無く、自分から裸になってしましました。とにかく言うことを聞いて早く終わらせたい、そう思う私が一番強かったです。しばらくは何もされませんでした。多分、全身見られていたんだと思います。11歳の私には陰毛もありませんでしたし、本当に丸見えです。少したった後今度は触られました。胸も、乳首も、クリも、お尻も、全部です。彼にはお姉さんがいたので少しは性知識があったんだと思います。クリを執拗に責めてきました。私は性知識なんてほとんど無かったですから、だんだん変な気持になっていく自分が不安でした。濡れはしませんでしたが『ふっ、ふっ・・』と息を漏らしていたのを覚えています。そのあとはよく覚えていません。気付くとB君はいなくなっていて裸の私だけがいました。服を探して帰ろうとすると服がありませんでした。裸で帰るわけにもいかず、おずおずと探しているとありました。道の真ん中に。車の通る道ではありませんでしたが見晴らしの良い遮蔽物にない場所でした。B君がやったんでしょうか、でも誰かに見つかることは怖かったですが、一刻も早く立ち去りたかったので意を決して取りに行き、物陰に隠れ服を着ました。家に着くとがくがくと震えながら部屋にもどりました。。。

次の日から、B君の執拗な責めがはじまりました。今で言うならいじめだったとも思います。学校では何も仕掛けては来ませんでしたが、帰る時下駄箱の靴の中に紙が入っていました。字のようなものが見えたので開いてみると、B君からの呼び出しでした。『1年生校舎の男子トイレに来い。』私ですから抵抗できません。行ってみるとB君が待っていました。中へ連れて行かれ、個室へ連れていかれました。

B君「よく来れたな。昨日は・・・・」

半分は耳に入ってきませんでしたが、これだけは聞こえました。『ここで脱いでよ。』抵抗できませんでした。狭い個室の中で服を脱ぎました。下着も。するとすぐに下着をとりあげられました。驚いた顔をしている私にB君は、

B君「じゃあな」


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2014年1月27日 | セックス体験談カテゴリー:学生時代の体験談

【友達・仲間】双子の姉妹を性的にいじめ その3【体験談】

三年の春。この日は私らと姉弟は朝早く学校へ来て教室に入った。

まず姉弟の服を脱がせて全裸にして、

姉に弟のちんちんに前にアダルトショップで買わせた媚薬を

丹念に塗らせると、弟のちんちんはあっという間に大きくなった。

それから、弟に姉の性器の中、特にクリトリスに丹念に媚薬を塗らせた。

その状態で姉弟を抱き合わせ、姉の性器の中におとうとのちんちんを入れさせる。

この頃にはだいぶ大きくなっていた姉の胸が弟の胸にぴったりとくっついて、

弟も姉も顔を赤くしていた。いつもセックスしているのに、

どうしてここで恥ずかしがるのか不思議だった。

それから、ずっと抱き合っているように命令して、教室の掃除用具入れに閉じ込めた。 私らの学校の掃除用具入れは広くて、人二人ぐらい余裕で入る。

姉弟が掃除用具入れに全裸で体を密着させ、

性器を挿入したまま閉じ込められているのを知っているのは私らだけだ。

普段姉弟をいじめている他のクラスメートも知らない。

姉弟に授業中にクラスメートや教師の前に全裸で繋がっている姿を晒け出さないよう、

性器に塗られた媚薬の刺激に耐えつつ、放課後まで我慢させようと言うのだ。 裸の姉弟がロッカーの中で悶え苦しんでいる姿を想像しながら、


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2014年1月27日 | セックス体験談カテゴリー:友達・仲間との体験談

【小学生・中学生】小学3年の時に…。 その3【体験談】

またH君と2人でした別のエッチな話です。

学校からH君の家に向かう途中に、民家と民家の間に雨水を流す排水溝が通っているところがあります。

その排水溝にはコンクリートの蓋がしてあり、両側は民家の高めの塀が立っていて、まるで秘密の抜け道のようになっています。それが幅1mほど、距離20~30mほどで続いているのです。

その通路は途中で折り曲がったりしているので、出入りできるところからは死角になって見えない個所があります。

面白いので僕らはたまにその抜け道を通って帰っていました。

道の中央辺りでは周りから死角になっているという秘密基地感もあってか、時々ムラムラしてきて、人が来る気配がないか周りや出入り口を確認したうえで、ズボンを下ろし、互いのものを見せ合ったり、自分で弄ったり、触り合ったりして楽しむことがありました。

以前、H君の家の玄関で2人全裸で、いきなりH君が玄関ドアを開けた時は恐さしかありませんでしたが、その場は人が来ても中央までは距離があるし、大きな物音を立てなければ周りの家からも死角ですから、結構安心してエッチなスリルと快感を楽しむことができます。

とはいえ、そこではさすがに本格的なことはできません。大体は下半身を少し露出させて遊ぶ程度でしたが、それでも一度だけスゴイことをしたことがあります。

その時は、2人ともいつもよりムラムラが昂っていて、穿いていたズボンがジャージのようなものだったので、誰かが来てもすぐに元に戻せるということもあり、少しだけ大胆なことをすることにしました。

僕らはカバンを地面に下ろし、念入りに人の来る気配がないか出入り口や周りを確認した上で、まず互いのズボンを上からまさぐり合いました。2人ともすでに息づかいが荒くなっているのがわかります。

そしてズボンをパンツごと足首まで下ろし、シャツを胸が露わになるところまでたくし上げました。民家に囲まれた野外でほぼ全裸という状況と、これからやることを想像すると、自然と勃起し始めてきます。

再び互いのを生で触り合い、完全にガチガチの勃起状態になります。

そしてあらためて人が来ないのを確認し、まずH君が排水溝のコンクリートの蓋の上に仰向けに寝ます。

ほとんど裸の状態のH君の頭上に、同じく裸同然の僕が跨るように膝立ちし、前に屈んで四つん這いになり、H君の目の前に、僕の勃起したおちんちんをさし出す形になります。当然、僕の顔の前にも、もうすっかり見慣れたH君の勃起したおちんちん。

するとH君が僕の両のお尻を鷲掴みにして、僕のおちんちんを自分の顔に押し付けました。その快感に押される形で、僕も彼のおちんちんに顔をうずめます。そして僕らは顔を左右に振ったり触ったりして互いのおちんちんに刺激を与え合いました。


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2014年1月27日 | セックス体験談カテゴリー:小中学生との体験談

【おっぱい・巨乳】ドMな私【体験談】

私はドMです。

そして大学で知り合った

彼氏のS様はSでした。自分のステータスは

B90W60H74で

おっぱい以外存在価値のない私を

S様は拾ってくれました。

だからS様の命令は絶対です。その日、私はS様の前で裸でM字開脚していました。

これは毎日の日課なんです。

でも私のおまんこをいじってくれるのはごくまれで、オナニーも禁止されてるので、私のおまんこはずっと寂しいままでした。でもこの日は違いました。

「これ」と言って輪ゴムを5個私のお腹に投げていただきました。

「それお前の肉袋につけてみ」

(肉袋=おっぱい)

「は、はい」私はうなづき

早々と取り付けました。無駄に大きいおっぱいはちょっとへこみました。

「うん、それねじってまたかけて」


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2014年1月24日 | セックス体験談カテゴリー:おっぱい・巨乳の体験談

【学生時代】亀頭の恩返し【体験談】

大胆にも、キーワードに「SM」を選びますた。

しかしSMといっても、皮革製の鞭でしばかれたり、縄で絞められたり、ロウソクの火を浴びせられたりするわけではありません。

ソフト系SMというやつでしょうか。

男の性をもてあそばれることに快感を覚えてしまうことに、同じ年齢の彼女から教え込まれますた。

場所はラブホテルでした。

互いにシャワーを浴びた後でした。

僕はその時、海水パンツ一枚だけの丸裸の格好で待つように指示されて、バスタブを羽織ってベッドに腰掛けていますた。

そのあとで彼女が登場しますた。

スカート姿の光沢のある黒のボンテージの衣装で、風格ある歩き方で登場しますた。

女体のラインがくっきりした格好ですた。

登場して僕の前に立つと、「バスタブを脱いで」と言われますた。

脱ぐと、彼女から目をそらさずに見続けるように強いられますた。

彼女の艶めかしい姿態に、鼓動が次第に高まりますた。

とても良いタイミングで、「見たかったら、すぐ近くで見てもいいよ。でも、触っちゃ駄目よ」と言われますた。

言われた通り、近くで見させてもらうことにしますた。


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2014年1月24日 | セックス体験談カテゴリー:学生時代の体験談

【小学生・中学生】消防のころ間近で見た女友達の尻【体験談】

消防のころ、近くに住んでる同級生の女子と結構仲がよかった

家族ぐるみっていうか、母親同士がな

父親は仕事あるしそうでもなかったけど、遊びに行く時間はおばさん家にいるし自然に一つの家族みたいになってた

俺と女子は異性だしマブダチって感じではないけど

お互いに一線はおきながら、居ないと落ちつかない不思議な関係

気は許してるけど一緒に風呂とか入るのはちょっとキツい、みたいな

そんなわけで裸とかはせいぜい夏プールの時に一緒に着替えたくらいだ

風呂ダメなのにそこはオッケーだったのは謎だな尻を見たってのは覗きとかじゃなくて、母公認の特等席とでも言えばいいのか

早い話が、その女子が悪いコトしたらおばさんが尻ひっぱたくのが昔から決まりで

その日たまたまいた俺も「ここに居ていいよ」となったわけだ

尻たたきがたまにあったのは知ってたが、間近で見るのは初めて

3つほど軽くぺん、ぺん、ぺん、と叩いて終わると思ってたら

なんと言えばいいのか、もっと本格的なヤツだった

下ぜんぶ脱がせて、ふせた体勢で尻あげさせて、手のあとが残るくらい強くばっちーん

俺はそれを真後ろから見てたもんだから、ほとんど丸見えなんだよ


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2014年1月23日 | セックス体験談カテゴリー:小中学生との体験談

【友達・仲間】妻には言えない【隠れM男】【体験談】

物心ついた頃にはもう褒められるよりも叱られたいと思っていた。

原因があるとすれば、なにかにつけて過剰に褒めてばかりいた親の躾方針か。

あまり褒められすぎるのも子供心に不安をおぼえてしまう。普通じゃないことは理解していた。

しかし成長するにつれ叱られたいという願望は薄れていき、妻との恋愛を経て結婚。

どこにでもいるごく普通の夫となった。

はずだった。

異変は妻が週末のみの塾講師という仕事を始めてから。

在宅塾ということで家に集まってきた小学生に勉強を教える形なのだが、広い家ではないため声は筒抜け。

聞き分けのよい子供ばかりではない。

部屋でくつろいでいると、妻が子供を叱っているらしき声が耳に入ってきてしまうのだ。『また宿題を忘れたのね、いけない子。』最初は特に気にしていなかった。

ただ突然、思い出したように自分がMであったことを自覚してしまうと、そんな妻と子供のやり取りが気にならないわけはない。

妻の前では普通の夫を演じている。

叱られている子供が羨ましい。

悶々としても今の生活を壊す気はないので、今後も妻には秘密で通すと決めている。

妻が叱っている対象をつい自分に置き換えて想像し、勃起していることもあった。


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2014年1月22日 | セックス体験談カテゴリー:友達・仲間との体験談

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