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【友達・仲間】W不倫の果て⑧童貞君としたい。【体験談】

相互観賞からSW、刺激的なSEXを経験した祥子と私は、更なる刺激を求め始めました。

基本的にMの祥子なのですが、M男とのプレーにも興味を持ち、グループSEXで中のよくなった男性達との乱交、その為のアナル拡張も始めました。

女王様スタイルでM男を弄る祥子の顔付きはS女王そのもの。

ペニスバンドを着け男性を後ろから犯しながら、自分はアナルを犯される・・・。

アナルでイク事も出来る様になりました。

”一度やってみたかったの・・・”

祥子は3人の男性相手に、仰向けになった男性に跨り挿入、もう一人の男性にはアナルを犯してもらい、さらにもう一人には口へ・・・。

男性三人から同時に犯され、不自由な口からはダラダラ涎を垂れ流し、”ヒグッ、ヒグッ、オジリドオバンコヒグッう~!”と絶叫アクメする様は、あさましい堕ちるとまで行きついた女そのものと言った感じでした。

祥子とは私も避妊はしませんでしたが、他の男性も全て生の中出し。

何故か妊娠する事はありませんでした。

アナルでイク事を覚えてからは、専らアナルで出して貰うようになりましたが・・・。

祥子と温泉に行った時、混浴の露天に入っていると大学生風の男の4人グループが入って来ました。

祥子はまるで見せびらかす様に、ツルマンでピアスの付いた恥部を彼らに見せます。

私は離れて見ていましたが、若い男にとってその刺激は強烈。

彼らの目線が、祥子の局部に熱く注がれているのを見逃しませんでした。


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2013年9月29日 | セックス体験談カテゴリー:友達・仲間との体験談

【会社・職場】陽子のおもいで 最終章 今もいまとて・・・【体験談】

陽子は完全に綾子の存在を受け入れたようです。

邪魔者にするより一緒に楽しもうという姿勢です。

ぼくも2匹のメスも部屋にいるときは素っ裸です。

いつでも交尾が出来るようにとのことです。

この体験記を書いている今も、机の下で陽子は2匹のメスが僕のチンポをしゃぶりながら互いのオマンコを余った方の手でベトベトにしながら弄ってお互いの体に快感を送り込んでいるのです。

2匹の求めてくるモノはぼくの精液に留まらなくなってきています。

ぼくの身体そのものはもちろんのこと、ぼくの身体から出るモノ全てを欲しがるように成ったのです。

特に陽子の変貌ぶりには目を見張ります。

精液を飲むことには本来まったく抵抗はなかった、と言うよりオマンコに受け取るより口で受け止め飲み干す方が好きでした。

そしてション便も精液のついでに飲むことは躊躇しませんでしたが、クソを食らうことだけはしたがらなかったのですが、綾子の影響で口にするようになって、今では食べているところをぼくがじっと見ていても平気で、美味しそうに飲み込んで何も口の中に残っていない様子を見せてくれます。

綾子はもう一つ上手を行っていて、ぼくのクソを顔や胸に素手で塗りたくりウンコパックだといってトイレや風呂場で遊びます。

ですから、ション便がしたくなってもウンコが出そうになってもぼくはトイレに行く必要も有りません。

「ション」というとチンポを、「クソ」というと肛門に、その時一番近くにいるメスの変態女が飛びついて美味しそうに飲んだり食ったりしてくれます。

ソファーに座っているときなどは、ソファーの上に足を上げて背もたれの方を向いてウンコ座りをすれば、拡げた股の下にどちらかのメスの顔が必ずやった来て上を向いて口を開け今か今かとション便やクソが落ちてくるのを待ちかまえています。

クソも肛門から出た直後のものはあんまり臭くないんだそうで、綾子は特に最近お代わりをねだってきます。


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2013年9月27日 | セックス体験談カテゴリー:会社・職場での体験談

【会社・職場】陽子のおもいで  第22章 2人はつねにあなたのモノ・・・【体験談】

急行の止まらないその駅で降りて商店街を通り綾子の住むマンションへと向かった。

流石にこの辺に来ると土曜日でも会社に向かって通勤する人の姿がちらほらと見えるので、陽子の綾子も変なことをしないでおとなしく歩いていた。

途中コンビニに立ち寄り、食料をやたらと買い込んだ。おそらく2人の計画では、一端部屋に入って事を始めたら夜まで、いや明日まで・・・もしかしたら明後日の朝、会社に行くまで変態で淫靡でとことん淫乱な3人の世界を繰り広げるつもりなのだろうと思った。

その証拠に、マンションに着く前だというのに陽子はオマンコがビチョビチョになってしまったと訴えてくるし、綾子はピアスがクリトリスを擦って逝ってしまいそうと歩いている途中で民家の壁に手を付いて片手でスカートの中に手を入れてピアスの位置をずらす行為をしだす始末で、マンションの部屋まで待てないと訴えかけてきた。

歩きながら辺りを見ると公園があり、公衆便所が設置してあるのが目に入ったので、そこで体勢をを整えるように促して2人を送り込み、外のベンチで待つことにした。

5分ほど経ったころでしょうか、なかなか二人が出てこないので様子を見に行くことにしました。

入り口を入ると左が男性用、右が女性用となっていました。綾子のもだえるような声が聞こえてきます。

やっぱりだ、と思ってその声のする方を見てみると、男子トイレの方から聞こえています。

「なんで・・・」と思いながら男子トイレの中を覗いてみると、小便器が五台大便用の個室が三室並んでいるのですが、その一番奥の個室から綾子の声が漏れてきています。

ぼくはその個室の前に立ち、中の様子を伺いながら喘ぎ声が途切れたのを確認してからノックしてみた。陽子の声がした「・・・雅之なの?・・・」小さな声が帰ってきた。

「2人とも中に居るんだろ?・・・大丈夫なのか?」

「綾子が大変なの・・・」「入って良いかい?ぼくも・・・」

「入ってきて早く・・・」こんどは綾子の声だ。

そして「カチッ」という音がして、鍵が開いたのがわかったのでドアノブを押した。

ぼくの目に飛び込んで来たのは、綾子のむき出しになったお尻と肛門そしてその下でマンコ汁に光って腫れ上がった様に捲れあがった蜜壺とその周囲をピアスが蠢いていた。


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2013年9月26日 | セックス体験談カテゴリー:会社・職場での体験談

【会社・職場】陽子のおもいで 第21章 新しいオメコ【体験談】

東京への出張が終わって、平和な日々が戻ってきた。

ぼくと陽子が付き合っていることは、職場のみんなに何となく知れ渡っているようだが、陽子がここまで淫乱で変態であることは誰にもばれてはいないようすで、僕としては、ホッとするような、それでいてモノ足らないような、複雑な心境だった。

今日もきょうとて、昼食変わりにすっかり精液を吸い取られ、午後の仕事に取り掛かる気が起きないでデスクに向かって座っている僕だった。ボーつとしていると、陽子がやって来て話しかけてきた。

「ネェ・・・今度職場の女の子ばかりで女子会をしようということになったんだけど・・・いっても良い?」

「え~いつ?」

「今週の金曜日の夜・・・良いでしょ!」

「行きたいんだったら、どうぞ。その代わり、お土産よろしくね!」

「ありがとう・・・OKお土産、まかせといて・・・とびっきりのをねッ・・・楽しみにしといて!」

そして、その金曜日、僕は女子会に出発する女の子達を見送って、残った編集作業をしながら陽子の帰りを職場で待つことにした。

午後11時を悠に廻りまもなく日付が変わろうとする頃ケイタイが陽子からの着信を知らせた。

大阪駅前のホテルのバーで3次会に入ったと言うことで、合流してほしいというものだった。

ぼくは急いで仕事を止め、局舎の出口で客待ちしているタクシーに飛び乗った。

大阪駅前のホテルに飛び込んで、4階にあるバーに向かうと、バーテンが陽子からの伝言を聞いていて

「こちらのバーは0時で閉店させていただきました。お探しのお連れ様は田中さまですか?」

「はい、そうです」と言うと、「でしたら、田中様からご伝言を預かっています。」と言ってメモを渡された。


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2013年9月25日 | セックス体験談カテゴリー:会社・職場での体験談

【人妻】仲良し夫婦【体験談】

妻の愛美にせがんで、過去の男とのエッチ話を聞かせてもらうようになりました。

最初は最高のオカズだったんですけど、何度も聞いてるうちに新鮮味も少々薄れ気味です。

結婚前に愛美が付き合った男の数もそう多くもないし、昔の話だと忘れちゃってることも多いしね。

いっそのこと、浮気でもしてきてくれないかと頼んでみようかしら。

新鮮味が薄れたとはいえ、やっぱり萌えちゃう愛美の過去。

その愛美がリアルに浮気をしたら・・・想像しただけで勃ちまくり。

ネットで探せばそのテの体験談は山ほど見つかるけれど、本気で実践してみようと考えたらそう易々とは踏み切れない。

だいいち愛美が言う事聞いてくれるかどうか。そこが最大の難所です。

3ヶ月ほど悩みまくった末に決めました。

断られたらきっぱりあきらめよう。でも、言うだけでも言ってみようと。







うちでは毎週土曜日の夜がエッチの日。

晩御飯を食べたらダラダラと二人でTVを見、紅茶を飲んだらお風呂に入って、11時くらいからエッチスタートって感じです。


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2013年9月21日 | セックス体験談カテゴリー:人妻との体験談

【会社・職場】陽子のおもいで  第19章 肉欲だけの夏休み Part8【体験談】

庭に降りて見渡してみるとそう広すぎず狭すぎずと言った居心地の良さそうな広さで、一面芝生で覆わた気持ちの良い庭です。

「ここはパパがゴルフのパターの練習で主に使っているところなの。

・・・練習してるのをあまり人に見られたくないのでお風呂場の前に作ったんだって。

パパもよくバスルームから裸で出てきてパターの練習してる見たいよ・・・」

「へ〜え、ほんと、言い芝生だ・・・手入れも行き届いてる。・・・プライベートグリーンだね・・」

こう話している間も陽子の手は既にチンポに伸びて、手のひらで包んで撫でるようにして快感を送り込きた。

2人でレジャーベッドに腰を掛けると聞いてきた。

「ねええ〜どっちを先にする?」

「・・・どっちって?・・・」耳元で誘惑する。

「す・る・・か・・と・る・・か、どっちが先?・・・あなた決めて・・・チンポ君はどっちが良いって言ってる?・・・直接聞きましょうか?・・・」と握った手の動きをはやめた。

「・・・先に撮ろう・・」

「じゃあ、そうしましょう・・・陽子から撮って・・・わかてると思うけど、綺麗に撮ってね・・・」

「じゃあ先ずは全身から。」

辺りを見渡してグリーンがバックになるところに陽子を立たせてポーズを取らせた。

「オマンコの毛チンポを見せつけるようなポーズでいこう・・・はい・・良いね・・・頂きま〜す」と、シャッターが降りた。


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2013年9月21日 | セックス体験談カテゴリー:会社・職場での体験談

【M男・S女】男の子のチンボとケツの穴をいじめちゃった【体験談】

この前、某サイトで知り合った、ショウっていう18才の男の子をホテルに連れていきました。

電話では強気だったのに、会ってみると緊張しまくり。

そこがまた可愛いくって抱き締めてキスしてやったの。

目を閉じて舌を絡め合って、そのまま両手で頭を掴んで耳も鼻の穴も舐めまくって、顔中私の唾液でベトベトにしちゃった。

それから上半身を裸にして、ベットに両手を縛りつけてやったの。

「あらあら乳首が勃っちゃってるじゃない」

って指先で摘んだりして、いたぶってやったの。

そしたら喘ぎ始めちゃって、いやらしく乳首を舐めたり歯を立てたりしてやると、興奮しちゃってるの。

ショウ君ったら、

「あっ!あんっ!チンボもしゃぶってください~!」

とか言い出すから、ズボンを脱がせてやったの。

トランクスを下ろしてやると、中からプルンッて勃起したちょっと小さ目の包茎チンボが出てきたの。

私は立ち上がって意地悪く、

「お前はまだチンボの皮も剥けてないのに、しゃぶって欲しいなんて十年早いのよ!」

ってチンボを踏みにじってやったの。


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2013年9月20日 | セックス体験談カテゴリー:M男・S女の体験談

【M男・S女】強制連続射精(2)【体験談】

えーっと、15日の朝(9時位)〜16日の朝方(3時)にかけて彼を責め立ててました(w

のでちょっとばかり書き込んでみます。

でも最初のうちはここのスレの趣旨の強制射精とは

合わない所があるかと思います…。スマソ…

今回は結構長めに犯ってました。朝〜夕方、夜〜翌朝方って感じです。

最初にも書きましたが、最初は大体9時過ぎから初めて、

昼休み抜きで15時までで、2時間休憩を

入れつつ17時から翌3時まで通しで犯ってました。てか犯りすぎだ私(w

さて、開始前の朝ご飯の時、私が「今日はきっと楽だよ♪」って朝彼に伝えると、

彼はちょっと残念そうな嬉しそうな微妙な顔をしていました。

まぁ確かにその日(15日)はあまり射精なんかさせませんでしたから。

て言うか残念そうな顔を浮かべたあたり彼は相当強制射精にはまっている

ご様子です。でもまぁその通りその日は射精はあまり多くなかったのです。

セクース開始直後に私は「射精はしなくていいからずっと我慢しててね。

もし一回でも逝ったらそれからはずっと・・・ね♪」と


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2013年9月19日 | セックス体験談カテゴリー:M男・S女の体験談

【M男・S女】強制連続射精【体験談】

私の彼はどうやらMみたいで、私もSなので強制射精させてます( ´∀`)

初めて彼としたときはまだ彼がMだってこと知らなくて、普通にやってたんですけど、

2回戦目が終わったあたりから何か彼の様子が普通(Mじゃない人??)とは

違ってきて、やけに私に責めさせるんです。んで、私が「もしかして犯って欲しいの?」

って聞いたら彼は「実は俺Mなんだ、ごめん」って言うんです。

私はSですからもちろんOK!って感じになって、

その時から射精責めをする事にしました。

私とする時はかならず事前に一週間くらい溜めさせておいて、

やるときとなったらもう本気です。

初めはゆっくり1時間くらい立ったモノには触らないで彼を焦らしていって、

その後彼が音を上げて我慢が出来なくなってからが本番です。

彼が我慢できなくなって、「お願いだから出させてくれ」って言い出したら、

ちゃんと手で擦ってあげます。でもちょっと念のために彼の両手足を

ベッドの端っこにビニール紐で括りつけて大の字にさせときます。

擦り始めるともう大分焦らしちゃってるから先から我慢汁が


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2013年9月19日 | セックス体験談カテゴリー:M男・S女の体験談

【M男・S女】寸止め&強制射精【体験談】

「強制射精」って、つまり射精を他人にコントロールされるって事だと思うのですが、

わたしは、上野にある(いわゆる)SMクラブで経験しました。

そのS女性は、拘束した男性の性器を玩具にして遊び、その射精を自由にするのが好きとの事でしたので、

プレイは「お任せ」でお願いしました。床に大の字に寝かされた形で手足を拘束され身動きできない状態にされ、

彼女のパンティを口に詰め込まれ、その上に猿轡を噛まされました。皮製のアイマスクで視力まで奪われ、

かなり緊張しましたが、その後あらゆる刺激がペニスと睾丸を襲い、痛いほどの勃起状態にさせられました。

そこから、彼女がもっとも好む「寸止め責め」が始まりました。

彼女は、決して勝手に射精してはいけない。した場合は玉を思い切り平手打ちすると・・軽く叩いて脅します。

玉は軽く叩かれてもかなりの痛みがあるので、とにかく射精を我慢しようとします。

しかし、彼女の絶妙な刺激の仕方と緩急取り混ぜた「手コキ」に追い上げられて・・・

腰が浮き上がり、まさに射精してしまいそうになります。しかし、直前に刺激を止められてしまいます。

長年の経験で男が射精をしてしまう前兆が分かってしまうようです。直前までの追い上げと停止を延々と

繰り返されると、もう頭の中は真っ白になってきます。勝手に射精してはいけないという

彼女の命令は繰り返されますが、したくても直前で止められて腰が勝手にガクガクと前後する

様になって、射精させて欲しいと繰り返し哀願するようになってしまいます。


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2013年9月18日 | セックス体験談カテゴリー:M男・S女の体験談

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