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【学生時代】図書委員のMさん 【体験談】

私が中学3年生の夏休みの話。



そのときの私は、長い夏休みも暇なり学校に本を借りに行くにした。

田舎の学校だったけど近所の図書館より近いし、図書室の本は多かった気がする。

夏休み期間は図書委員が交代で登校し本の貸しだしをしていた。





私はお昼の時間を狙って行った。

この時間は借りる人が少なく、気分が良いと思ったからだ。

図書室のドアに鍵がかかっていた。

図書委員がいないのは想定していなく、しまったと思った。

奥のドアなら開いてるかと思ったがやはり閉まっていた。

すると、さっきのドアから音がしたかと思うと開き、女子生徒が顔をだした。

おとなしそうな女子生徒は「お弁当を食べてたのでドアを閉めていました、すいません」と話した。

図書委員らしい女子生徒は上履きの色から2年生だとわかった。


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2015年6月8日 | セックス体験談カテゴリー:学生時代の体験談

【近親相姦】母そっくりのデリヘル嬢と母子相姦プレイ 【体験談】

大学に入ってすぐ、童貞のくせに熟女風俗にハマッた。

俺、高校まで男子校だったんだが、卒業した先輩から「人妻風俗はいいぞ〜」と

聞かされてて、合格して独り暮らしを始めたら絶対行く!と決めてたんだ。

先輩が愛用してたのは熟女デリヘル。

ただ、下宿に呼ぶのはなんか怖かったから、俺は最初、外で待ち合わせてラブホテルへ行くタイプのにした。

電話するときは、やっぱりドキドキした。

来た嬢は30代半ばくらいかな。

美人でも不細工でもない普通の奥さん風だ。

よく分からんから90分コースを選択。

手コキとフェラと素股で1発ずつ、全部で3発抜いてくれた。

俺が初めてだと知って、いろいろ教えてくれたし、感じも悪くなかった。

貧乳なのは俺的に残念だったけど、最初にしては当たりかな。

出費は痛いけど満足したんで、また頼もうと思った。これが全ての始まりだ。

その2週間くらい後、どうしようもなく溜まって、またデリにお願いしようと決意。

2回目で少し度胸がついたし、ラブホ代ももったいないんで下宿に呼ぶことにした。


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2015年6月7日 | セックス体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【寝取り・寝取られ】歪んだ純愛 【体験談】

中・高の学生時代、俺は本当に腐った奴だった。

今の俺は、ただ償いたい。過去の過ちを懺悔し数々の罪を償いたいと思っている。



面白くも無い毎日だった。たしか中学1年から2年に上がる間の春休みだったと思う。

俺は当てもなくただ歩いていた。高野、庄司を連れて、ただ歩いていた。

偶然、小学校時代の同級生 翔太とばったり会った。俺の顔を見ると翔太は嫌な顔をした。

当然といえば当然か、俺達は翔太を散々虐めたのだから。

俺は翔太のその顔を見ると無性に腹が立って、虐めてやろうと思った。

ちょうど、近くにスーパーがあるので、そこで万引きさせようとした。

スーパーまで翔太を連れてくると、翔太が万引きしたくないとゴネやがった。

高野が蹴りを入れたり庄司が殴ったりして、やらせようとした。

すると、突然「君達!何をやってるの!」と厳しい声が聞こえた。

声の方を振り返ると、女が立っていた。

目が合うと、再度、俺に「やめなさい!」と叱り付けやがった。

俺は無言で、その女を観察した。かなりの美人だった。


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2015年5月11日 | セックス体験談カテゴリー:寝取り・寝取られの体験談

【恋人】浅野すずとセックスした話〜海街diary〜 【体験談】

「…久しぶりに、頼むよ」



ロマンチックのかけらもないが、

それは少年から少女への逢引の誘いだった。



風太とすずは▲学2年の同級生。

同じ地域のサッカーチームに所属していた。

スポーツ刈りの少年と真面目な黒髪のショートカットの少女。

このふたりは同学年の中では決して発育が早い方ではなかった。

身長も声変わりもまだで最近ようやく第二次成長期に

入ったか入らないかといった感じ。しかしふたりはすでに

童貞処女ではなかった。視線を合わせずボールを追いかけたまま

すずは返答する。



「…いいよ」


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2015年5月7日 | セックス体験談カテゴリー:恋人との体験談

【会社・職場】パート従業員の江野本菜生さん 【体験談】

私は派遣を請け負う仕事をしています。仕事が忙しくなり、とうとうパートさんを募集することにしました。

募集をはじめると思いの他、多くの女性からの応募がありました。

面接の際には、やはり

「どうせ一緒に仕事をするなら、自分好みの女性に頼もう」

と思い、そういう観点から選考を進めました。

まず3人の女性に候補を絞り、それぞれ面接をしました。

3人の中でも、一番脚の線が綺麗だった「江野本菜生さん」と言う30歳過ぎのロングヘアーの方に仕事を手伝ってもらうことにしました。



最初はそれ程とは思わなかったのですが、仕事中に顔とか脚、全体の体つきとかを見ていると、当初の予想以上に「良い女」であると感じてきました。

特にサイト製作の仕事の際に「女性のポートレート画像」が必要になり、その時に丁度よい写真がありませんでした。

「プロのモデルさんを頼まないといけないな」

と思っていたところ、彼女が

「私でできることなら協力しますけど・・」

といってくれたのです。

別に「H系」の撮影ではありませんが、それらしい服装を用意して無事ポートレートを撮影することができました。


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2015年5月7日 | セックス体験談カテゴリー:会社・職場での体験談

【酔った勢い】色白美人の後輩のおっぱい、乳首 続編【体験談】

前編は以下のとおり



彼女の乳首から母乳が出ることを知りとてつもない興奮をしたのだが、

同時に彼女の乳首を貪り申し訳ない気持ちが強くなった。



だけれども、自分のチンポは勃起ギンギンで

心とは相反する欲望に支配されていた。



起きないか様子を伺いながら、かなり大胆ではあるが

彼女の乳首を吸ったり、後ろからおっぱいを抱えて揉みしだいてみたりと

一通りおっぱいをおもちゃにした。



この時、彼女の乳首を吸いながら、自分はチンポを刺激し、

ものの5秒ほどで射精に至った。




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2015年4月29日 | セックス体験談カテゴリー:酔った勢いの体験談

【不倫・浮気】旅館の若女将に子種を求められて応えた 【体験談】

「あぁ…お客さん、早くオチンポ入れてぇ#12316;子種を、子種を出してぇ#12316;」女将は自ら太ももをM字にかかえ、両手の指で

剛毛とビラビラをめくりあげた。

真っ赤に充血した膣口がパックリと開いた。



(これからの話は二年前の実話である。)

学生時代から神社仏閣巡りが好きな俺はゴールデンウィークを外して休みを取り、京都に旅に出た。



お寺なんか嫌だ、USJに行きたいと言う彼女と軽い喧嘩をして一人で来た。

泊まるのもホテルではなく古びた旅館を選ぶ。



泊まった宿は小さくて不便な場所にあるが四代続いた老舗らしい。

部屋に入ると若女将という女性が今は珍しい宿帳を持ってきた。



細面の美人だが和服の下に隠れた肉付きの良さそうな体にドギマギした。

三十代前半か?(こんないい女とやれる男がいるんだなあ…)と思った。


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2015年4月25日 | セックス体験談カテゴリー:不倫・浮気の体験談

【不倫・浮気】へっ? なんで…?? 【体験談】

『はい!』という声とともに、誰かが俺の背中をポンと叩いた。



ハッと我に返る。俺は自宅の居間でソファに腰掛けていた。

隣に座った奈津美が、つぶらな瞳で俺を見上げてる。



奈津美は高校の同級生。半年くらい前から付き合ってる。

かなり可愛くて、AKBの「たかみな」似…と俺は思ってるんだけどな。



『ほら、彼女もシタがってるよ。ヤッてあげな』



頭の中で誰かの声がする。抱き寄せたら、奈津美の方からキスしてきた。







2人とも性欲旺盛な16歳。まあ、人並みにやることはやってるわけで、


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2015年2月17日 | セックス体験談カテゴリー:不倫・浮気の体験談

【恋人】田井中律とセックスした話 【体験談】

その夜、遅くに帰ってきた俺は発泡酒を飲みながら

いつものようにネットサーフィンをしていた矢先のことだ。

偶然にも昔付き合っていた彼女のブログにたどり着いてしまった。

いや、正直言うとカラダの関係はあったけれども、

正確には彼氏彼女の関係ではなかった。



ブログの中の彼女は元気に日々を過ごしているようだった。

OLというよりは専業主婦が似合うだろうなと思っていたが

まさに彼女はそのとおりで。

律子は1男1女の母親になっていた。

(プシュッ!)

思わずうれしくなった俺は普段は1本しか飲まない発泡酒を

2本目に手をつける。

今夜くらい良いだろう。

我ながらいい商談ができたし、自分へのご褒美だ。


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2015年2月11日 | セックス体験談カテゴリー:恋人との体験談

【寝取り・寝取られ】遠距離恋愛している間彼女が喰われる話 エロシーン 【体験談】

その晩、富田が食事に連れて行ってくれたのは焼肉店であった。



焼肉店と言ってもそれぞれの席が個室になっていて、店内には大きな揃ったワインセラーまで完備しているという高級焼肉店だ。



アルコールは取らなかったが、富田と山井は本当によく肉を食べる。



一皿何千円もする高級肉を次々と口に放り込んでいく2人の食欲に、果歩は驚きの表情を見せていた。





そして食事を終えると、3人は富田のマンションへと向かった。





山井 「ご馳走様でした富田さん、いやぁマジ美味いっスねぇあの店。」



果歩 「ほんとに美味しかったです。でもまたご馳走になっちゃって…。」


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2015年2月9日 | セックス体験談カテゴリー:寝取り・寝取られの体験談

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