最新情報

【おっぱい・巨乳】引っ込み思案で大人しかった部下が変わってきた【体験談】

埼玉県/佐々木さん(30代)からの投稿—-『引っ込み思案で、大人しい部下を』の続き。

それから俺は、サツキを毎週のように誘うようになった。

食事に連れて行っては、その後ホテルへ。

サツキは文句も言わず、毎回俺の求めに応じ、やがて、生理の時は何も言わずに仰向けの俺に覆いかぶさるようになってきた。

舌を俺の唇に差し込んで絡めると、耳から喉に舌を這わせ、俺の乳首辺りをチロチロと舌で舐めたり吸ったりした。

やがて唇は、鳩尾から臍、内股へと進み、タマタマを手で優しく包みながら、舌を尖らせて竿を舐めあげる。

「サツキ・・・誰にそんなこと教わったんだ」

「・・・佐々木さん・・・です」

「俺は教えた覚えはないぞ」

「・・・でも、佐々木さんが私にこうしてくれるから・・・」

そういうと、ジュルッと音を立ててサツキは俺を根元まで飲み込んだ。

「あっ」

思わず俺の方が女のような声を出してしまった。

サツキはアナルに軽いタッチをしたり竿の根元を指で締め付けたりしながら、口の中で俺に刺激を与え続けた。

たまらず俺はサツキの喉の奥で放出すると、サツキはそのままゴクリと飲み込んだ。


記事の続きを読む »

セックス体験談タグ

||||||||||||||||||||||

2013年12月7日 | セックス体験談カテゴリー:おっぱい・巨乳の体験談

【スカトロ・マニア】酔い潰れた新人の子が俺の降りる駅まで付いてきちゃった【体験談】

最近入ってきた新人(マキちゃん)を1人受け持つ事になって、今もまだ教えてる。

マキちゃんは、覚えは悪くないが鈍くさい。

初めて女の子を指導する事になったから、女の子はこんなもんかと思いながらやってたんだけど、他の女の子を受け持つ奴に聞くと、どうやらマキちゃんは人一倍鈍くさいみたい。

金曜日も仕事が終わらずに残業だったんだけど、最後は俺とマキちゃん2人になってた。

連休は実家に戻る予定だったから早く帰りたくて、少しキツく当たったんだ。

「すいません、ご迷惑お掛けして…」

と何度も謝ってくるマキちゃん。

俺反省、仕事終わったらご飯でも奢ってご機嫌を伺おうと考えた。

「これ終わったら飯ご馳走するから、パパパッと終わらせよう!」

と俺。

よく考えたら予定有るかも知れないけど、何も考えていないのが幸いしてか

「本当ですか?それじゃパパパッってやらなきゃ!」

って笑顔が見えて少し安堵。

何とか仕事終わらせて帰り支度をしてると

「お酒呑んでも大丈夫ですか?」


記事の続きを読む »

セックス体験談タグ

||||||||||||||||

2013年11月24日 | セックス体験談カテゴリー:スカトロ・マニアな体験談

【会社・職場】同じ職場で働いてた元JKが何でもするからと借金を申し込んできた【体験談】

半年前の話で2連休だったので、家で時間ある限りシコリ倒していました。

携帯の動画を見てハァハァ言ってると急に電話が鳴った。

画面には『○川さん』と表示されている。

※5年前に働いていた飲食店の部下だった高校生の女の子。

(何だいきなり?辞めてから1回も電話無かったのに…間違い電話か?)

と思いつつも俺は取り敢えず右手でチンコを握りながら電話に出た。

「もしもし~お久しぶりです。店長お元気ですかぁ、実は私もあの後辞めて今は~以下省略」

(何が目的だ?俺が好きだったのか?いや金か?)

なんて思いながら話をうんうん聞いていると出た!

「実は今、お金に困ってまして…先輩から借りた車を壊して修理が…」

(ハイハイ…大抵久し振りに電話あるのはロクな用件じゃないな…)

等と思いながら、やんわりと断ろうと思った。

その時は勿体ないと思ったので声を聞いてチンコをシゴいてました。

しかし、その子の

「お願いします。どうしても困ってて…私どうしたら良いのか…。もし、店長が貸してくれるんなら何でもしますから」


記事の続きを読む »

セックス体験談タグ

||||||||||||||||||||

2013年10月8日 | セックス体験談カテゴリー:会社・職場での体験談

【おっぱい・巨乳】【お勧め】震災で胸がデカくて可愛い部下と車で一夜を共にした話【体験談】

■スペック

俺:当時32歳、今34歳。身長175程度。IT会社勤務。

後輩ちゃん:当時23歳、今25歳。155cm程度ちっちゃい。胸デカい。

うちの会社は所謂二昔前ベンチャー上がり、現在東証一部の会社。

そこに中途入社で入った俺は、判りやすい肩書きで言えばプロジェクトリーダーのような仕事をやってるのね。

社内ではそこそこ出力の高いチームだと自負している。

2年前までチームのメンバーと役割は以下のような感じだった。

俺:社外とのやり取りとか上司とのやり取りとか、部下への指示とかが仕事。

デブ:38歳位、割と優秀なプログラマでうちのチームの出力源。対人関係能力は低い。会社のPCのデスクトップがエヴァの壁紙だったりするような奴。

ジジイ:50歳位、役に立たないけどデブのフォローが上手く、困った時に役に立つ。

バカ:28歳位、俺の後釜要因だが、どうしても雑用係から抜け出せない。

基本デブの出力を俺が取ってくる案件で回すというスタイルだが、デブに基本構造を作らせ、ジジイの下に派遣を付けて回すというスタイルで年に2度は大きな案件をこなしていて社内では「俺チーム」と呼ばれ、それなりにバカにされない程度には仕事をしていた。

俺も昇給、昇進をチラつかされその気になっていた訳だ。

そんな中バカがあまり成長芳しくないので数年前から新人を入れるという話をずっと上からされてた。

派遣以外の人を増やしたくなかった俺はその度に


記事の続きを読む »

セックス体験談タグ

|||||||||||||||||||||||||||||||

2013年9月27日 | セックス体験談カテゴリー:おっぱい・巨乳の体験談

【会社・職場】女性社員にセクハラをしていた部下3人【体験談】

子会社へ転籍して社長になった。

とは言っても部下3人と女子事務1人の5人の会社でリストラに近い。

役員になったのに給料は2/3ぐらいに下がった。

取扱品は本社の製品で、客先もほとんどグループ会社。

部下の3人は他の子会社からやはりリストラのような形で転籍してきたらしくモチベーションは相当に低かった。

社長の私に対しても横柄というか礼儀も知らないような感じの奴らだった。

ただ事務の女性は、まさに掃き溜めに鶴という感じの、誠実で礼儀正しい子で、電話対応から伝票処理まで一番忙しそうに働いているのに、暇そうな3人からコピーやら私用のお使いまでさせられても、嫌な顔ひとつせずに献身的に働いていた。

バツ1だった私は、1年後に付き合い始めて、たった3度目のデートでに彼女に結婚を申し込んだ。

彼女はバツ1の私に対して

「喜んで」

と言って夫婦になってくれたのだった。

彼女は家庭に入っても優しく上品でよく働く献身的な妻だった。

それでいて夜は娼婦のように・・、というか夜も本当に献身的に尽くしてくれた。

成熟した女性らしさで思いがけないほどに感度よく私の要求になんでも応えてくれた。

いつも不平不満とヒステリー、夜遊びまでまで始めた前妻と比べたら、私にとっては妻は天使のようにさえ思える存在だった。


記事の続きを読む »

セックス体験談タグ

|||||||||||

2013年8月28日 | セックス体験談カテゴリー:会社・職場での体験談

【会社・職場】惚れていた部下が泥酔したので【体験談】

新人教育してた娘が泥酔あくまでネタという事で・・・同じ会社の新人Yさんとの話。

新人教育をしていた俺は、新人の彼女に惚れていた。

告白もしたけど断られた。

一度だけキスもできたけど、それでもダメだった。

それでも彼女と何回か飲みに二人でいった。

彼女は、異性とはこういう関係OKだったみたい。

飲むたびに仕事悩みとか色々相談に乗ったりした。

ある日猛烈に飲んだ日があった。

「もっと飲もうか」

誘ってみた。

終電なくなりそうだったので敢えてそう言った。

Yさんは

「そうだね」

と言ってくれた。

「誰かに聞かれないよう二人きりで飲もう」


記事の続きを読む »

セックス体験談タグ

||||||||||||

2013年8月27日 | セックス体験談カテゴリー:会社・職場での体験談

このページの先頭へ