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【出会い系】玉周り、ももの付け根を舐めまわしながらM字の体勢に【体験談】

私 ♀24独身彼氏無 165/55ムチムチEカップ MEGUMI



相手 29♂独身彼女無 175/? 写メ2枚交換済 オサレボウズにオサレメガネ マッチョい



セフレ探しで募集。会ってから「ホテルいくー?」「どうするー?」みたいなのは嫌なので、「会ったらNGじゃない限りHする」という話をメールでしておく。



その前に飲みませんか?とむこうから提案。地元にいい飲み屋がないので、みみっちく公園でビールを飲むことに。



仕事終わりの20時頃、コンビニでビール買って近所の公園で待ち合わせ。

250のバイクで登場。酒飲むのにバイクですか。



「いや、怪しい人だったらすぐ逃げられるようにね…」とかなり警戒している模様。確かに、待ち合わせした公園は地元民しか知らないようなちっちゃなところで、藪も木も多くてボコる用に人を配置するにはもってこいの場所です。



それ考えたら私も怖いんですが。まぁいいや…

来た人は写メどおりのボウズにメガネ、体格はガッチリ。


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2013年11月8日 | セックス体験談カテゴリー:出会い系での体験談

【スカトロ・マニア】電マで男をよがらせろ!ラブホでセックス大好きS女のジレンマ【体験談】

84 名前:77の人[sage] 投稿日:2006/08/23(水) 12:59:58 ID:aKR5Xhy3O [1/8]

電マで強制ってのもあったからカキコ市内のラブホに電マが置いてあって、いつも愛用。とりあえず挿入して男に電マを操作させるのね。で、クリ狙うんだけど自分のチソコにも振動くるでしょ?私はもぅアンアン。「ダメぇ!止めてぇ!」って絶叫。そしたら止めちゃうのね。それじゃツマランから、相手の手に手を重ねて「優しく」って。そしたらコッチのモンなの。チソコをちょっと引いて、クリに当たらないようにチソコだけに電マ。「うっ」って我慢してる。それが愛しくって。だから今度は急にチソコ抜いて相手を押し倒すの。ビックリしたトコで69の体制に





thread”>85 名前:77の人[sage] 投稿日:2006/08/23(水) 13:14:10 ID:aKR5Xhy3O [2/8]

「気持ちイイ?」「ホラ、ジンジンするでしょ?」って言葉責めしながら、電マをチソコに当たるか当たらないかのスレスレに這わせるの。当たればビクンって。声も洩れちゃってる。69の体制だから、もちクンニしてくれる。「痺れる」ってイヤがったらペロチュパしてあげるの。「お前に入れたい」って言って自分で腰動かしてる。子供みたいに「イヤイヤ」って。だから、カリに電マを押し付けて「汁出てるよ?ダメ。もっと我慢だよ?」って。もぅ声も出せないみたい。そしたらすぐに逝っちゃった…。顔射ね。チソコ痛いって嫌がるけど、アタシは好きなプレイ



86 名前:えっちな21禁さん[sage] 投稿日:2006/08/23(水) 13:22:32 ID:m/xAGmYAO [1/6]

あんたSなの?足コキとかもやる?



87 名前:えっちな21禁さん[sage] 投稿日:2006/08/23(水) 14:10:53 ID:aKR5Xhy3O [3/8]

>>86 年下相手だと何故かSになるさ…足コキは未開発だよそれってされたら気持ちイイのかえ?



88 名前:えっちな21禁さん[sage] 投稿日:2006/08/23(水) 14:49:04 ID:m/xAGmYAO [2/6]

されたことないけど小学生の時にやられてたまらんかった年上相手では全くイジメない?経験少ない年上でも?


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2013年10月16日 | セックス体験談カテゴリー:スカトロ・マニアな体験談

【スカトロ・マニア】【素質】電マで無理やりが気持ちよすぐるwwwww【開花】【体験談】

84 名前:77の人[sage] 投稿日:2006/08/23(水) 12:59:58 ID:aKR5Xhy3O [1/8]

電マで強制ってのもあったからカキコ市内のラブホに電マが置いてあって、いつも愛用。とりあえず挿入して男に電マを操作させるのね。で、クリ狙うんだけど自分のチソコにも振動くるでしょ?私はもぅアンアン。「ダメぇ!止めてぇ!」って絶叫。そしたら止めちゃうのね。それじゃツマランから、相手の手に手を重ねて「優しく」って。そしたらコッチのモンなの。チソコをちょっと引いて、クリに当たらないようにチソコだけに電マ。「うっ」って我慢してる。それが愛しくって。だから今度は急にチソコ抜いて相手を押し倒すの。ビックリしたトコで69の体制に





85 名前:77の人[sage] 投稿日:2006/08/23(水) 13:14:10 ID:aKR5Xhy3O [2/8]

「気持ちイイ?」「ホラ、ジンジンするでしょ?」って言葉責めしながら、電マをチソコに当たるか当たらないかのスレスレに這わせるの。当たればビクンって。声も洩れちゃってる。69の体制だから、もちクンニしてくれる。「痺れる」ってイヤがったらペロチュパしてあげるの。「お前に入れたい」って言って自分で腰動かしてる。子供みたいに「イヤイヤ」って。だから、カリに電マを押し付けて「汁出てるよ?ダメ。もっと我慢だよ?」って。もぅ声も出せないみたい。そしたらすぐに逝っちゃった…。顔射ね。チソコ痛いって嫌がるけど、アタシは好きなプレイ



86 名前:えっちな21禁さん[sage] 投稿日:2006/08/23(水) 13:22:32 ID:m/xAGmYAO [1/6]

あんたSなの?足コキとかもやる?



87 名前:えっちな21禁さん[sage] 投稿日:2006/08/23(水) 14:10:53 ID:aKR5Xhy3O [3/8]

>>86 年下相手だと何故かSになるさ…足コキは未開発だよそれってされたら気持ちイイのかえ?



88 名前:えっちな21禁さん[sage] 投稿日:2006/08/23(水) 14:49:04 ID:m/xAGmYAO [2/6]

されたことないけど小学生の時にやられてたまらんかった年上相手では全くイジメない?経験少ない年上でも?


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2013年10月12日 | セックス体験談カテゴリー:スカトロ・マニアな体験談

【高校生】俺が黒ギャルの性欲処理具にされてた話【体験談】

話は今から4年前、俺が中学3年生の頃。

今ではただのアニメオタ大学生だけど当時の俺はバスケ部に入っていて

キャプテンを務めていた。

中学生なりにそこそこ良い体をしてたと思うしまぁまぁ仲の良い女の子もいた

今でもそうだけど中三って時期は暇さえあればすかさずオナニーしてたんだ

自宅で学校のトイレで友達の家のトイレでと場所を選ばずに

そんな俺がバスケ部を引退して受験勉強を始めた秋口に問題のギャルに出会った

そんでまぁ中学生の頃の俺は誰から構わず話しかける方だったんで

そのギャルにも話かけた

そのギャルは見た目ちょいお恐いけどしゃべってみると意外と声が可愛いくて

何故か少しドキドキしたような気がする

席替えから三日ぐらいしたらギャルの方からアドレス聞いてきた

ノートの端にアドレス書いてくれたからそのメモ紙持ってトイレ行って

昼休みオナニーした

丸文字で興奮した


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2013年8月27日 | セックス体験談カテゴリー:高校生との体験談

【M男・S女】女の子にたくさんいじめて貰った話を書いていく【体験談】

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2011/08/25(木) 10:13:59.43 ID:ygGaiPo90

俺のスペック

・男性経験20人ほど。アナル非処女。

・普通の風俗は一応経験ある。素人童貞

・年齢:26才(フツメンだと思いたい)

・彼女いない歴=人生

・身長172㎝ 体重68㌔(今朝計測)

・眼鏡くんM性感のお話。一応アナルセックスも体験したこともあるけど、M性感ってそういや

行ったことないなぁと、ある日ふらりととあるM性感に足を運んだのでした。

店名を晒していいのか悩むので、大阪のとあるM性感とだけ言っておきます。

大阪・M性感でググると出てくるので適当に検索して想像してください。

結構有名店なので調べたら上の方に出てきます。

お店に入ると男の人が(以下略)

とりあえず、№1の女の子を指名したわけです。

その店の良し悪しを知るには№1と遊ぶのが一番だと思ったんだね。エレベーターの前で待ってたら綺麗なお姉さま(以下、有希さん)が登場。


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2013年8月27日 | セックス体験談カテゴリー:M男・S女の体験談

【近親相姦】お姉ちゃん!お兄ちゃんとらぶらぶせっくすするのやめて!! 【体験談】

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/13(火)21:53:20.52ID:AGws9nDK0

妹「やるなら鬼畜レイプにして!!」



4:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/13(火)21:56:27.74ID:AGws9nDK0

兄「鬼畜レイプって…」



姉「ど、どっちが責めれば…?」



妹「その辺はどっちでもいいから、まあ、流れで」





7:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/13(火)21:59:20.21ID:AGws9nDK0

姉「そこにこだわりは無いんだ…」



兄「そもそも、なんでそんな、鬼畜レイプしろなんて言うんだよ」


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2013年8月2日 | セックス体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】出会い系で知り合ったSMプレイの女王様が妹の友達だった 【体験談】

1:えっちな18禁さん:2012/08/11(土)01:31:43.49ID:YHWcXEgjq



さっき妹に



「昨日、綾香(俺のセフレ)と腕組んで歩いてなかった?」



って聞かれた。



ドキッとしてしどろもどろになっちゃった(汗)



8:えっちな18禁さん:2012/08/11(土)01:35:50.52ID:bEN0o9uJq



なんか面白そうだな。



聞いてやるから、詳しく話しなさい。


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2013年7月7日 | セックス体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】姉にフェラされた 【体験談】

俺19、姉21。

半年くらい前に部屋でオナニーしてるとこを見られて、それがきっかけでエロい話を二人でするようになった。

最初はお互いオナニーしてるんだねとかそんな話だったが、

そのうち彼氏とのセックスがどうとか、そういう事もざっくばらんに話してくれるようになった。

もちろん俺はそのエロ話でフル勃起してしまうのでソッコー部屋帰って抜いてた。

そのことは姉にはバレてたみたいで、俺の股間がパンパンになってるの見てニヤニヤしてる時もあった。



そんなある日、晩飯食い終わってテレビ見てたら姉が、

「ねぇ、ノドの中に入れるのってそんなに気持ちいいの?」と聞いてきた。

彼氏とのフェラで、ただしゃぶるだけじゃなくてノドの奥に入れるのが喜ばれるらしい。

ただ、そんなこと聞かれても童貞の俺には答えようがなかった。

「そもそもフェラされたことねーからわかんねーよ」

「だよねーw」

なんてやりとりをしたあと、姉のフェラについて詳しく教えてもらった。

彼氏とは2日に一回くらい会って、忙しいときもカラオケとかでフェラしてあげてるらしい。


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2013年6月9日 | セックス体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【M男・S女】プロレスごっこの新技【体験談】

中二の時の体験談です。

近所に住んでいた同級生(上戸彩似、以下アヤ)とその頃仲良くて、よくお互いの家で遊んでました。特に恋愛感情があったというわけではなく、ともかくふたりとも野球とプロレスが大好きで、よく試合のビデオを見たり、あの選手はこうだとか、この試合はああだとか、自分の趣味を遠慮なく言い合う間柄でした。

アヤは見かけによらず、やんちゃな子で、クラスでも男勝りで通っていたほどでした。男子によく蹴りを食らわしていました。家に遊びにきてもプロレスを見るに飽きたらず、よく僕とプロレスごっこをしたものです。アヤは本気で僕に蹴りを喰らわしてきたりするので、小学校の頃は俺も本気で反撃してたけど、中学に上がると体格が僕の方が大きくなり、加減するようになりました。だから中学になると蹴りとかパンチとかではなく、関節技を掛け合ったりするようになりました。アヤはとにかく研究熱心で、ビデオで技を研究しては私によく試していました。

中二のある夏の日のこと。いつもならアヤが家に来るときは、いったん家に戻ってから私服のとTシャツとズボンに着替えてきてたのですが、その日は前日の深夜にやっていたプロレスの試合の録画ビデオをいち早く見るため、学校から直で家に来て試合観戦をしていました。30分一本勝負に僕たちは釘付けになり、試合が終わる頃には二人とも闘志でみなぎっていました。

試合が終わるとアヤは立ち上がり「よし、一本勝負だ!」と言って早速蹴りを喰らわしてきました。「おいおい、お前、制服のままだろ。スカートはいてる奴と勝負できるか!」と僕が言うとアヤは「大丈夫だよ!ブルマはいてるから」と言ってラリアットをするために俺の腕を引っ張り投げ出しました(もちろんロープはないので投げ出された場合にはロープを想定して戻ってこなければいけないという暗黙のルールがありました)。

見えないロープから跳ね返ってきたおれはアヤのラリアットを喰らい、床に倒れるとアヤは得意の四の字固めをかけてきました。スカートからブルマがちらちら見えて、少し戦意喪失気味になりましたが、かなり痛かったので、技から逃れるためにぐるっとうつぶせになり、技から逃れると、今度はアヤにひざ十字固めをかけてやりました。

「いたたた・・・」と呻くアヤに僕は「ギブ?ギブ?」と迫りますが、アヤはただ首を横に振り我慢しているようでした。痛そうだったので、少し力を加減して弱めると、ここぞとばかりにアヤは反撃してきました。アヤは足をするりと抜くと、今度は僕の両足を掴んで、なんと自分の足を僕の股間に当ててきたのです。アヤは「必殺!電気アンマ!」と言って足の先をぶるぶる震わせきました。僕が「お、おい、そりゃ反則だよ!」と言うとアヤは「問答無用!ギブ?ギブ?」と言ってさらに振動を加速してきました。

僕はなんだか感じてきて、口では「やめろよ!」と言いつつも抵抗はしませんでした。アヤは座った体勢から右足で僕の股間を震わせ、左足を立てていたので、スカートがまくれてブルマが見えていました。僕はブルマをぼんやり見つめながら、なすがままにされ、アヤは「ギブ?」と僕に迫るばかりでした。

僕はかなり気持ちよくなってきていたのですが、何か悪いことをしているような気がしてきて、負けるのは悔しかったのですが、とうとうギブアップをしてしまいました。アヤは「楽勝だね!電気アンマって結構効果あるんだね」と言いましたが、僕は「そりゃ、お前、反則だよー」と反論しました。するとアヤはいつもの研究熱心さからか、「え〜そんなに効くんだ!私にもかけてみてよ」と言ってきました。

「よし、これが反則だということを思い知らせてやるよ!」と僕は言って早速アヤの両足を掴み、足をアヤの足と足の間にもっていきました。アヤは「よし、こい!」と言って、僕の足がアヤの股間に触れるのを無表情に見ていました。僕がゆっくりつま先を振動させるとアヤはぎゅっと唇をかみしめ、少し体に力が入りました。僕のつま先はアヤのブルマの陰部の辺りをとらえ、徐々に振動を加速させていきました。

僕はアヤに「ギブ?ギブ?」と聞き迫りましたが、アヤはぐっとこらえ首を横にふりました。内面、なんかすごいことをしているような気がしていましたが、悔しい気持ちもあったので、続けました。アヤは視線を小刻みに震える僕のつま先の方に向け、痛いのか、感じているのか、目が段々うつろになってきました。「ギブ?」と何度も聞き迫りましたが、アヤは無抵抗でただ首を振るばかりでした。

どれくらい時間が経ったでしょうか。僕が電気アンマをされていた時間よりも遙かに長い時間が過ぎていました。ついに僕の足がだるくなってきたので「だめだ、俺の方がギブアップだ〜」と言って電気アンマをやめてしまいました。アヤは深呼吸すると「もう終わり?効かないなぁ〜。よってこの技は反則技とは見なしません!」と勝手なことを言い出し始め、再び、アヤは僕に電気アンマをかけてきました。「またかよ!よし、今度は耐えてみせるさ!」と言って僕も意気込みました。アヤはさっきと同じ体勢で僕の股間に足を擦りつけ、さっきよりも早い速度で振動させてきました。アヤの太股がぶるぶる震えているのを見つめながら、だんだん下半身がしびれてきました。

アヤは「どう?」と何度も聞いてきましたが、どう、と言われてもなんと答えていいかわからず、黙ってなすがままに身を委ねていました。今度は耐えました。先にアヤの足が疲れてくれてやめてくれれば、こっちのもんだ。目線をアヤの顔に向けるとアヤと目が合い、アヤは高速で足をぶるぶるさせながら、じっとこちらを見つめ、「どうよ?」と聞きました。僕もアヤの顔を見つめて黙っていると、アヤはにっこり微笑むもんだから、僕は全身がぞくっとして性器がしびれ、とうとう射精してしまいました。

射精する瞬間思わず「あぁ」と叫んでしまったので、アヤはチャンスだと思ったのかその振動をこれ以上ないくらい、早めました。射精している瞬間がとても快感で、出し切ってしまうと、僕は「もうだめ。終わり!」と言ってアヤの足を掴みストップさせました。アヤは「弱いなぁ」と言い放ち僕はただ呆然として、ため息をついていました。

アヤは僕が射精をしているなんておそらく気づいていなかったと思います。ていうか、そもそも射精の存在を知っていたかどうかさえも怪しかったと思います。その日以来、僕らのプロレスごっこには新たに電気アンマという技が公認となり、僕は何度か射精を繰り返したことは言うまでもありません。


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2013年5月28日 | セックス体験談カテゴリー:M男・S女の体験談

【M男・S女】プロレスごっこの新技【体験談】

中二の時の体験談です。

近所に住んでいた同級生(上戸彩似、以下アヤ)とその頃仲良くて、よくお互いの家で遊んでました。特に恋愛感情があったというわけではなく、ともかくふたりとも野球とプロレスが大好きで、よく試合のビデオを見たり、あの選手はこうだとか、この試合はああだとか、自分の趣味を遠慮なく言い合う間柄でした。

アヤは見かけによらず、やんちゃな子で、クラスでも男勝りで通っていたほどでした。男子によく蹴りを食らわしていました。家に遊びにきてもプロレスを見るに飽きたらず、よく僕とプロレスごっこをしたものです。アヤは本気で僕に蹴りを喰らわしてきたりするので、小学校の頃は俺も本気で反撃してたけど、中学に上がると体格が僕の方が大きくなり、加減するようになりました。だから中学になると蹴りとかパンチとかではなく、関節技を掛け合ったりするようになりました。アヤはとにかく研究熱心で、ビデオで技を研究しては私によく試していました。

中二のある夏の日のこと。いつもならアヤが家に来るときは、いったん家に戻ってから私服のとTシャツとズボンに着替えてきてたのですが、その日は前日の深夜にやっていたプロレスの試合の録画ビデオをいち早く見るため、学校から直で家に来て試合観戦をしていました。30分一本勝負に僕たちは釘付けになり、試合が終わる頃には二人とも闘志でみなぎっていました。

試合が終わるとアヤは立ち上がり「よし、一本勝負だ!」と言って早速蹴りを喰らわしてきました。「おいおい、お前、制服のままだろ。スカートはいてる奴と勝負できるか!」と僕が言うとアヤは「大丈夫だよ!ブルマはいてるから」と言ってラリアットをするために俺の腕を引っ張り投げ出しました(もちろんロープはないので投げ出された場合にはロープを想定して戻ってこなければいけないという暗黙のルールがありました)。

見えないロープから跳ね返ってきたおれはアヤのラリアットを喰らい、床に倒れるとアヤは得意の四の字固めをかけてきました。スカートからブルマがちらちら見えて、少し戦意喪失気味になりましたが、かなり痛かったので、技から逃れるためにぐるっとうつぶせになり、技から逃れると、今度はアヤにひざ十字固めをかけてやりました。

「いたたた・・・」と呻くアヤに僕は「ギブ?ギブ?」と迫りますが、アヤはただ首を横に振り我慢しているようでした。痛そうだったので、少し力を加減して弱めると、ここぞとばかりにアヤは反撃してきました。アヤは足をするりと抜くと、今度は僕の両足を掴んで、なんと自分の足を僕の股間に当ててきたのです。アヤは「必殺!電気アンマ!」と言って足の先をぶるぶる震わせきました。僕が「お、おい、そりゃ反則だよ!」と言うとアヤは「問答無用!ギブ?ギブ?」と言ってさらに振動を加速してきました。

僕はなんだか感じてきて、口では「やめろよ!」と言いつつも抵抗はしませんでした。アヤは座った体勢から右足で僕の股間を震わせ、左足を立てていたので、スカートがまくれてブルマが見えていました。僕はブルマをぼんやり見つめながら、なすがままにされ、アヤは「ギブ?」と僕に迫るばかりでした。

僕はかなり気持ちよくなってきていたのですが、何か悪いことをしているような気がしてきて、負けるのは悔しかったのですが、とうとうギブアップをしてしまいました。アヤは「楽勝だね!電気アンマって結構効果あるんだね」と言いましたが、僕は「そりゃ、お前、反則だよー」と反論しました。するとアヤはいつもの研究熱心さからか、「え〜そんなに効くんだ!私にもかけてみてよ」と言ってきました。

「よし、これが反則だということを思い知らせてやるよ!」と僕は言って早速アヤの両足を掴み、足をアヤの足と足の間にもっていきました。アヤは「よし、こい!」と言って、僕の足がアヤの股間に触れるのを無表情に見ていました。僕がゆっくりつま先を振動させるとアヤはぎゅっと唇をかみしめ、少し体に力が入りました。僕のつま先はアヤのブルマの陰部の辺りをとらえ、徐々に振動を加速させていきました。

僕はアヤに「ギブ?ギブ?」と聞き迫りましたが、アヤはぐっとこらえ首を横にふりました。内面、なんかすごいことをしているような気がしていましたが、悔しい気持ちもあったので、続けました。アヤは視線を小刻みに震える僕のつま先の方に向け、痛いのか、感じているのか、目が段々うつろになってきました。「ギブ?」と何度も聞き迫りましたが、アヤは無抵抗でただ首を振るばかりでした。

どれくらい時間が経ったでしょうか。僕が電気アンマをされていた時間よりも遙かに長い時間が過ぎていました。ついに僕の足がだるくなってきたので「だめだ、俺の方がギブアップだ〜」と言って電気アンマをやめてしまいました。アヤは深呼吸すると「もう終わり?効かないなぁ〜。よってこの技は反則技とは見なしません!」と勝手なことを言い出し始め、再び、アヤは僕に電気アンマをかけてきました。「またかよ!よし、今度は耐えてみせるさ!」と言って僕も意気込みました。アヤはさっきと同じ体勢で僕の股間に足を擦りつけ、さっきよりも早い速度で振動させてきました。アヤの太股がぶるぶる震えているのを見つめながら、だんだん下半身がしびれてきました。

アヤは「どう?」と何度も聞いてきましたが、どう、と言われてもなんと答えていいかわからず、黙ってなすがままに身を委ねていました。今度は耐えました。先にアヤの足が疲れてくれてやめてくれれば、こっちのもんだ。目線をアヤの顔に向けるとアヤと目が合い、アヤは高速で足をぶるぶるさせながら、じっとこちらを見つめ、「どうよ?」と聞きました。僕もアヤの顔を見つめて黙っていると、アヤはにっこり微笑むもんだから、僕は全身がぞくっとして性器がしびれ、とうとう射精してしまいました。

射精する瞬間思わず「あぁ」と叫んでしまったので、アヤはチャンスだと思ったのかその振動をこれ以上ないくらい、早めました。射精している瞬間がとても快感で、出し切ってしまうと、僕は「もうだめ。終わり!」と言ってアヤの足を掴みストップさせました。アヤは「弱いなぁ」と言い放ち僕はただ呆然として、ため息をついていました。

アヤは僕が射精をしているなんておそらく気づいていなかったと思います。ていうか、そもそも射精の存在を知っていたかどうかさえも怪しかったと思います。その日以来、僕らのプロレスごっこには新たに電気アンマという技が公認となり、僕は何度か射精を繰り返したことは言うまでもありません。


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2013年5月28日 | セックス体験談カテゴリー:M男・S女の体験談
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