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【会社・職場】バイブとか色々入れてたバッグを置き忘れた結果【体験談】

名無しさんからの投稿

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私のバッグの中にいた「小さな妖精」。

毎年、慰労会を兼ねて会社の創立記念式典が泊まり込みで開催されます。

創立記念日は会社が完全休日となりますので、否応なしに前日の夜に近くの温泉郷にあるリゾートホテルに行きます。

費用は全額会社持ちで、翌日の創立記念日は会社指示の休暇なので「有給」となりました。

そうしないと工場など二交代勤務の社員なども参加できないので、個人商店が有限会社を経て株式会社に組織変更した時から、こういうシステムになったのです。

元々が個人商店なので創立者一族が力を持っていて、全員参加を強制させていたのです。

強制参加とは言うものの、前年末に翌年の行事やスケジュールを書き込んだ社内カレンダーも全社員に配布されてましたし、新卒社員や中途入社した社員にも新入社員教育で告知しているから、参加が無理ということもなく、社員も楽しみにしていました。

私は短大を卒業して入社3年目のOLです。

良くも悪くも会社にも慣れた頃でした。

私もようやく将来を共に考えてもいいかな~って思える男子と出会い、青春を謳歌していた(悪く言うと、ヤリまくっていた)頃でした。

その年は創立記念日が土曜日で金曜日の夕方からホテルに入り、式典から宴会という流れでした。

式典と言っても創立者一族が会長職の祖母ちゃん、社長の次男、専務の三男が短い感謝の言葉と長い創立の苦労を述べた後、そのまま宴会に入って行きます。

私は金曜日の夜に彼氏に会えなくなるので、木曜日に彼氏のアパートに泊まり、そのまま出社していました。


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2014年12月2日 | セックス体験談カテゴリー:会社・職場での体験談

【人妻】続妻の不覚【体験談】

妻が野良小屋で、巨根に犯され夫の私に内緒で密会、相方の奥さんに見透かされて

後をつけられて、成り行きで夫婦交換まで、発展した夫です。

あれから、妻のマンコがゆるくて、夫婦はご無沙汰です。

妻が相方の巨根と遭う日には、私も負けじと奥さんを誘いラブホで、あらゆるテクを

駆使。超熟の奥さんにノータイムで3回戦は逝かし続けます。

友達にバツ1の好き者がいます。奥様を説得して、3人でホテルにしけ込みました。

超熟の性欲は底がありませんね!友の何に突かれながら、我が息子を口に咥えて

友が果てると入れ替わりお代わりで最後には、マンコとアナルの2本差しまでもウケ

いれて大満足の1日でした。

妻も巨根さんとも旨くやっている様子でまあいいか!焼け気味ですが夫の嫉妬醜いですか?

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2013年10月26日 | セックス体験談カテゴリー:人妻との体験談

【温泉】美巨乳 超熟人妻と 【体験談】

夏休みに東北に一人旅に行ってきました。

そこであった美味しい話を書きます。



俺は東北の混浴温泉旅館に1泊した。

宿に到着してすぐに混浴風呂へ行った。女の裸でも拝めればいいなと期待していたが、風呂にいたのはしなびたジジババばかり。

夕食前にもう一度、もうあまり期待せずに風呂に行った。

やっぱりジジババばかり。あきらめて湯船につかっていたら、浴衣を着た60代くらいの夫婦が露天風呂を見に来た。

奥さんはちょっとかわいい顔をしたおば(あ)ちゃん。

風呂にいるほかのババアたちよりは、はるかにイケテル。

風呂に入って欲しいなと期待していたら、二人脱衣所に入った。

しばらくして、奥さんが脱衣所から風呂場に出てきた。

小さなタオル一枚で前を隠しているが、大きなおっぱいが隠しきれず見える。少し垂れているが、年齢の割りにハリがある乳房、淡いピンクの乳首がソソル。

 そんなに大きな露天風呂でなかったので、湯船の中で、その夫婦と談笑した。

 夫婦はともに66歳と言っていた。俺と同じ年の息子31歳がいるとも。

 湯船の中では小さなタオルをはずしていたので、透明な湯を通して、オッパイをじっくり見させてもらった。薄めの陰毛も湯に揺らめいていた。
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2013年3月24日 | セックス体験談カテゴリー:温泉での体験談

【近親相姦】母親とのセックス 【体験談】

278名前:えっちな18禁さん投稿日:2009/02/09(月)05:50:00

昔の話(昭和26年)だが、お袋(42歳)が私(小2)と兄を連れて離婚前提で親父と

別居し、お袋の実家にいきました。お袋とは小6まで一つ布団で一緒に寝ていました。

寝る時はお袋は「こうすると温かいから」と言って必ずお袋の両脚の間に私の両脚を

挟んで寝てました。お袋は寝る時は腰巻に寝巻きでズロースはつけずに寝てました。

私の両脚にお袋の陰毛が触るのですが、当時は純真無垢の子供でしたからなんとも思

わず本当に温かく、お袋に抱かれて寝ていました。

小5位の時でしょうか、下半身に違和感(快感)を覚え目が覚めましたが寝たふりを続

けました。そのごたびたび同じことがあり、ある晩とうとう耐え切れずお袋にしがみつ

いてしまいました。





279名前:えっちな18禁さん投稿日:2009/02/09(月)06:08:26

私が目覚めたことに気がついたお袋は「シーッ」と言い、それまでしごいていたチンチン

の手の動きを早めました。とうとう耐え切れずお袋の手の中へ射精してしまいました。
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2013年3月22日 | セックス体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

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