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【友達・仲間】黄(き)濡れの貴婦人 【体験談】

先日、親友の仁美が一人暮らしの私の部屋へフラリと遊びに来ました。

仁美は学生時代からの親友で、女優の広末涼子と小雪を足したような美人です。

美しさを鼻にかけることもなく、優しく想いやりがあり、人懐っこく

サークルのアイドルのようだった彼女の友達であることを、

私は秘かに自慢に感じていました。



仁美が私の部屋から帰る際、「しばらく預かって欲しい」と紙袋を私に渡しました。

中を覗くとと数十本のDVDのようでした。

「これ何?DVD?なんでうちに?」と問いかけると

「韓国ドラマの録画なの〜。友達に借りてきたんだけど、今日は旦那が家にいるから・・・

持って帰り辛くて(笑)今度取りにくるまでお願いっ!!

●●は韓流ドラマなんて興味ないから邪魔だろうけど」

と答えが帰ってきました。

「韓流なんて、全く興味ないって言ってなかった?」

私が尋ねると、仁美は少し慌てたようなそぶりで


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2014年12月25日 | セックス体験談カテゴリー:友達・仲間との体験談

【友達・仲間】見ました【体験談】

母親の浴衣を男二人が開き両乳が露に‥ 母親は抵抗するでもなく真正面を向いたまま、「白いえーオッパイや」男二人が両乳に吸い付きました。母親は無言で普通の顔をしてましたが「奥さんスマシ顔したるが鼻の穴がピクピクや感じとるな」「デカイ鼻がピクピクやで感じとる」 母親は浴衣を閉め「もういいでしょ。見せてあげたし触らしたし」と立ち上がり集会所を出て行きました。男二人は肉体労働者風で醜い男でした。母親が立ち去ると「スマシ取るが今度はチンポしゃぶるで」「そうやな、上品なモデルの高い鼻がたまらんな貴婦人ってやつや。今度は鼻責めしたる。上品な鼻に白をぶっかけたる」 「オッパイ真っ白でCやで」「ちゅうBやで形良いからの」「あの奥さん家に帰って俺達でオナルぞ」嫌らしく笑いティシュに射精してました。恐いです。何か起こる 恐いことが

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2014年6月26日 | セックス体験談カテゴリー:友達・仲間との体験談

【近親相姦】遠い思い出【体験談】

これは私が若かりし遠い昔のことである。

 次男坊である私は、一人娘である妻の家へ婿入りした。妻の父は2年前に亡くなり、義母は経済的生活安定のために喜んで迎えてくれた。

 私が妻に惹かれたのは、大柄で胸と腰の大きな身体であった。結婚して、その身体を抱けることが何よりの楽しみで、若かったので、毎晩喜んで抱いていた。

 だんだんと妻も性の喜びがわかってくると、声をあげるようになった。

 私は、隣の部屋で寝ている義母に気兼ねして、口を押えたり、声を出さないように言ったが、こらえても、やはり自然に洩れるのである。

 そのうちに、義母の態度がだんだんと、私と妻に辛くあたるようになってきた。

 ある晩、義母が肩を揉んでくれと言ったので、揉んであげた。

 強すぎると言うので、力を弱めて揉んでいると、気持ちがよいのか、だんだん体が重くなり、沈んでいった。それにつられて、半立ちになった息子をそっと背中にあててしまった。

 はっとしてすぐに離れ、「もういいでしょう」と言って立ち上がった。義母は「ありがとう」と言って肩を2、3回動かした。

 2、3日後にまた肩を揉んでくれと言われたので、揉んでいるとまた同じような状態になり、2、3度背中へ軽く接触し、堪らずに、思わず妻の見えない反対側の手で、義母の腹を触った。義母は「ふぅー」ため息をついたようである。

 これ以上続けることは危険であるので「もういいですね」と言って離れた。その夜は妻の身体を激しく求めた。よがり声が、いつもより大きくなってきたが、かまわずに攻めた。

 翌日の夕食後すぐに、また肩揉みを頼まれたので、妻が食器洗いをしているのをよいことに、今度は大胆になり、後ろから抱きつき、両手で腹から胸に触った。義母は身悶えした。

 翌日、妻のいない所で義母から叱られた。

「すみません。もうしませんから許して下さい」と謝り、セクハラ行為を恥じた。次の日からは、心を冷静に保ち、なるべく離れて揉んだ。

 数日後の日曜日の午後、妻が外出した時に、肩揉みを頼まれた。


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2014年1月26日 | セックス体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【おっぱい・巨乳】【お勧め】ジュニアユースで友達だった子の美人ママと不倫関係になって【体験談】

名無しさんからの投稿

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俺は小学校時代からサッカーに明け暮れ、中学に入るとクラブチームのジュニアユースで活躍していた。

俺はサッカーが上手く、見た目もそれなりだったので女子達にモテた。

同じチームに、翔という名の、俺と小中学校が同じ同級生がいた。

俺は選抜メンバーの補欠だったが、翔君はCチームだった。

つまり3軍である。

翔君の母親は俺達が小学校時代から、可愛くて有名な人だった。

とにかくメチャクチャ可愛かった。

歳は30代後半だったと思うが、そんな年齢には見えなかった。

皆から「翔君のママ」と呼ばれていた。

普通は誰々の母ちゃんと呼ばれるのだが、翔君の母親だけは「翔君のママ」と自然に呼ばれていた。

それくらい特別可愛かったからだ。

翔君のママは、俺と並ぶと同じくらいの身長だったから168cmくらいだと思う。

オッパイが大きくて、横から見ると特に目立った。


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2013年11月14日 | セックス体験談カテゴリー:おっぱい・巨乳の体験談

【近親相姦】遠い思い出【体験談】

これは私が若かりし遠い昔のことである。

 次男坊である私は、一人娘である妻の家へ婿入りした。妻の父は2年前に亡くなり、義母は経済的生活安定のために喜んで迎えてくれた。

 私が妻に惹かれたのは、大柄で胸と腰の大きな身体であった。結婚して、その身体を抱けることが何よりの楽しみで、若かったので、毎晩喜んで抱いていた。

 だんだんと妻も性の喜びがわかってくると、声をあげるようになった。

 私は、隣の部屋で寝ている義母に気兼ねして、口を押えたり、声を出さないように言ったが、こらえても、やはり自然に洩れるのである。

 そのうちに、義母の態度がだんだんと、私と妻に辛くあたるようになってきた。

 ある晩、義母が肩を揉んでくれと言ったので、揉んであげた。

 強すぎると言うので、力を弱めて揉んでいると、気持ちがよいのか、だんだん体が重くなり、沈んでいった。それにつられて、半立ちになった息子をそっと背中にあててしまった。

 はっとしてすぐに離れ、「もういいでしょう」と言って立ち上がった。義母は「ありがとう」と言って肩を2、3回動かした。

 2、3日後にまた肩を揉んでくれと言われたので、揉んでいるとまた同じような状態になり、2、3度背中へ軽く接触し、堪らずに、思わず妻の見えない反対側の手で、義母の腹を触った。義母は「ふぅー」ため息をついたようである。

 これ以上続けることは危険であるので「もういいですね」と言って離れた。その夜は妻の身体を激しく求めた。よがり声が、いつもより大きくなってきたが、かまわずに攻めた。

 翌日の夕食後すぐに、また肩揉みを頼まれたので、妻が食器洗いをしているのをよいことに、今度は大胆になり、後ろから抱きつき、両手で腹から胸に触った。義母は身悶えした。

 翌日、妻のいない所で義母から叱られた。

「すみません。もうしませんから許して下さい」と謝り、セクハラ行為を恥じた。次の日からは、心を冷静に保ち、なるべく離れて揉んだ。

 数日後の日曜日の午後、妻が外出した時に、肩揉みを頼まれた。
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2013年4月12日 | セックス体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

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