最新情報

【友達・仲間】美帆の寝取られメモリー Part.3【体験談】

初めて、幼稚園の上司の「マツタケのような極太マラ」に寝取られ

そして、園児のパパの「とうもろこし級の長いマラ」に酔わされ・・・

それをオカズに燃える、美帆と俺とのセックスは興奮度を増した。春に園を退職すれば、結婚する秋まで、遠距離恋愛になる。

俺は父親の家業引き継ぎの修行、美帆も花嫁修業だ。Part.1での上司、久保との一件のあった後、秋のある日

隣の部屋に越してきたカップルが、挨拶に来た。

男の俺から見ても惚れ惚れしそうなイケメン君と

ギャルっぽいがスタイル抜群の美人の彼女だった。

美帆と会えない日は、ボイスレコーダーを再生して

久保に寝取られる美帆の声をオカズに、毎晩オナニーをしていた頃だ。エレベーターですれ違う隣の二人もさほど気にはしていなかった。近所の安価な珈琲チェーンの店で見かけた二人も美男美女ゆえに目立っていたが。

ある日、駅前の、食券を機械で購入するタイプの定食屋で、

その彼氏と偶然、相席になったのだ。「あっ、ども、ども、お隣さん」人懐っこい顔で話しかけてきた。

「今日は美人の彼女、一緒じゃないの?」と俺。

彼女とは半同棲で居たり居なかったりということらしい。

名前は聡(さとし)。俺より二歳下で大学中退後4年程飲食関係でバイト。

今は駅裏にあるビルの二階のプールバーで店長をしていると言った。俺も軽く自己紹介を兼ねた会話をしながら食事をしたが、そこで別れた。


記事の続きを読む »

セックス体験談タグ

|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||

2018年1月10日 | セックス体験談カテゴリー:友達・仲間との体験談

【寝取り・寝取られ】王者 【体験談】

最近彼女の様子が何かおかしい。

僕には高校の時から付き合っている「さやか」という彼女がいるのだが、最近その彼女が全然僕と会ってくれない。

久々に会えると思っても、急に用事が入ったり、体調を崩してしまったりとかで、ここ数か月は本当に会えない日が続いている。

ちなみに僕も彼女も今年の春、大学に入学したばかりの大学1回生なのだが、残念ながら通っている大学が違う。

僕としては彼女と同じ大学に入りたかったのだが、向こうの親の方針で彼女は女子大へ行くことになり、それは不可能となってしまった。

しかし、お互いに大学には通いで、家もさほど遠くなかったこと、一番はお互いにラブラブだったこともあり、彼女と話し合った結果、もちろん大学に入っても恋人関係を続けていこうと言うことになった。

僕も彼女の行く大学が女子大だったこと、また彼女が本当にしっかりした性格だったこともあり、安心して今まで通りの関係を続けていけるだろうと何の気兼ねもなく思っていた。

また、彼女は誰にでも優しく、元気で、容姿も端麗で、僕からすれば本当に完璧な女性であった為、通う大学が違うからと言って、彼女を手放したくはなかった。

さやかは、顔もミタパンとかいうアナウンサーに似ており僕の好み中の好みで、本当に僕からすれば完璧の女性だった。

彼女とは高校の部活で知り合い、色々な苦難を乗り越え、切磋琢磨している内に自然と付き合うことになった。

彼女は男女いるうちの女子部長だった。もちろん僕は部長でなはい。男の部長は他の奴だ。

僕は特に運動神経が良いわけでもなく、しょっちゅう怪我をしてチームの足を引っ張ったりしていたのだが、そんな僕を毎回気にかけてくれたのがさやかだった。

僕は頼りなく、さやかは、おせっかいなぐらい責任感があり、今となっては情けないが、このお互いの特性の相性が良かったんだと思う。

彼女も僕と付き合ってくれた理由として、僕が危なっかしくて、ほっとけないし、過程はどうであれ接しているうちに僕が純粋で優しくていい人だとわかったから付き合ったと言ってくれた。

付き合えただけでも最高だったのだが、さやかの初めての人が僕だと知った日には本当に感極まって嬉しかった。


記事の続きを読む »

セックス体験談タグ

||||||||

2015年3月15日 | セックス体験談カテゴリー:寝取り・寝取られの体験談

【寝取り・寝取られ】ウブな人妻が知った肉の喜び2 【体験談】

麻由香は、夫に抱いてもらえない欲求不満を”大人のおもちゃ”という、はしたないまがい物の淫棒で解消した。それは、夫しか知らない麻由香にとって、セックスへの固定概念を覆されてしまうほどの衝撃的なものだった。



それがもたらすあまりの快感に、麻由香は夫への罪悪感を覚えるほどだった。そして、純真で貞操観念の強い麻由香は、そのまがい物の淫棒を包丁で輪切りにして処分した。





麻由香は、晴れ晴れとした表情で夕食の準備を始めていた。まがい物の淫棒とはいえ、それにより欲求不満をある程度解消された麻由香は、今まで何をクヨクヨ悩んでいたのだろう? と思うほどに気持ちがリフレッシュされていた。





(今日は、私の方から抱いてもらおう。私が襲っちゃえば良いんだわ)

麻由香は、そんな風にある意味で開き直るように考えることが出来るようになっていた。

(あんなはしたないおもちゃでも、役に立ったわね)

麻由香は、キッチンの隅に置かれたビニールを見て笑った。あの中には、無惨に輪切りにされたまがい物の淫棒が収っている。もし、誰かが袋を開けたら、一瞬猟奇事件か? と、勘違いするかもしれない。



麻由香は鼻歌を歌いながら、楽しそうに夕食の下ごしらえを終えると、着替えを始めた。

(もっと、浩介さんに興奮してもらわないと)


記事の続きを読む »

セックス体験談タグ

||||||||||||||||||||||

2015年3月15日 | セックス体験談カテゴリー:寝取り・寝取られの体験談

【友達・仲間】大都市圏の繁華街でキャバクラを経営していた時の話【体験談】

名無しさんからの投稿

—-

今はキャバクラ経営を退いて別の会社を経営しているが、5年前まで10年程キャバクラを経営していて、合計3店舗程経営していた。

元々ホストだった俺は、18でホストになりナンバー1に。

5年程ホストをしたが引退し、23の時にキャバクラをオープンした。

その後、10年に渡って3店舗ほど経営していた。

初めの店はMという店で、初めは5名程の女の子で始めたが最終的に20名程在籍する店だった。

そのあとオープンしたBという店は始めから20名程でスタートし、最終的には30名程在籍する店だった。

そしてSという店は10名程でスタートし、最終的には40名近く在籍する店だった。

同じ経営元なので女の子の移籍や移動もあった。

ピーク時にはナンバー1ホスト時代の3倍程稼がせてもらった。

そんな俺のキャバクラ経営術とキャバ嬢達の話をしよう。

キャバクラ経営の1番の根幹は女の子を上手く扱うことだ。

人気の女の子が多ければ売上が上がり、ナンバー1に移籍されたり飛ばれると売上が半減するからだ。

ナンバー3ぐらいまでの女の扱いには苦労した。


記事の続きを読む »

セックス体験談タグ

|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||

2014年11月22日 | セックス体験談カテゴリー:友達・仲間との体験談

【寝取り・寝取られ】社長が嫁との子供が欲しいらしい 2 【体験談】

前コピペの続き













678:25◆W5wNclw7ro:2012/09/30(日)16:17:15.34

気持ちを落ち着けさせようと大変でした。

社長から話を聞いた後も1人で1時間ほどマックで想像を繰り返してましたし。







金曜に社長の会社に訪問に行きました。その場では嫁のことが話題に出ることもなく。

仕事をしている時はお互い真剣で。。


記事の続きを読む »

セックス体験談タグ

|||||||||||||||||||||||

2014年11月6日 | セックス体験談カテゴリー:寝取り・寝取られの体験談

【不倫・浮気】人妻って簡単にホテルで会えんだなw 【体験談】

1:名無しさん@ピンキー2013/07/29(金)12:57:30.92



ネットで人妻食った話をしてください。

もしくは、人妻食いたくて仕方ない人が

相談持ちかけてください。



もしくは人妻ご本人が登場してくださいw



13:名無しさん@ピンキー2013/08/13(土)10:44:07.25

俺は自分の妻(36)とセクロスがキツイ。

浮気相手の20台はいいんだけどw



14:名無しさん@ピンキー2013/08/13(土)12:18:33.09

>>13

俺に紹介しろよお願いします


記事の続きを読む »

セックス体験談タグ

||||||||||||||

2014年5月13日 | セックス体験談カテゴリー:不倫・浮気の体験談

【友達・仲間】死ぬほど好感度と親近感を持たれた。【体験談】

※これは得する情報だと思ったので転載します。

 著作権的に転載の問題があれば、削除願います。



お待たせしました!





1.イチススPM第5弾リリースのお知らせ!



  イチススプレミアムマニュアル第5弾!



  その名も【ブーストコミュニケーション】、

  略してB−COMをリリースいたしました!(σ・ω・)σ





■商品名


記事の続きを読む »

セックス体験談タグ

|

2014年4月17日 | セックス体験談カテゴリー:友達・仲間との体験談

【寝取り・寝取られ】彼女を寝取ってくれる男の人を掲示板で募集【体験談】

先日、初めての3Pを経験したのでレポします。



俺的には「3P」というよりは、自身の寝取られ願望癖を

満たすためにずっと彼女を口説いていた。



ちなみに彼女は23才・顔はまずまず・Eカップ・

男性経験1人(俺ね)という感じ。



結構、時間かかったけど、つい彼女からOKが出たので、

某サイトの掲示板で募集。結果、何と30通ものメールが。



その中からメール交換の際、常に丁寧な文面が好印象だった

Aさん(30代前半)と会う事に。



初対面のAさんの印象は優しそうな人って感じ。


記事の続きを読む »

セックス体験談タグ

|||

2014年4月6日 | セックス体験談カテゴリー:寝取り・寝取られの体験談

【友達・仲間】営業日誌 その1【体験談】

俺は某T社系列の自動車営業マンをしている。

土日になるとよく家族連れがミニバンなどを見にやってくるが、

小学校高学年ぐらいまでの女の子だったら

よく両親に付いて来たりもする。

普段の通学時には恥ずかしくて着けないであろうが、

発達し始めた胸を隠すためのスポブラを着ている子が多い。

俺は基本的にロリ好きなので、そんな子が来るのが大好きだ。

試乗や、カタログを見ながらの車の説明が終わると、

たいていショールームで「車の案内などを送ります」と言って

アンケート用紙に住所や電話番号を紙に書いてもらう。

その後、電話や訪問をして商談を進めていくわけだが、

親が家にいない時間などは事前に話で聞きだしておく。

その時間を見計らって客の家に電話したり、

子供だけがいる時間に家を訪問したりする。

かわいい女の子がいる家にはダメ元で頻繁に訪問する。


記事の続きを読む »

セックス体験談タグ

||||

2014年4月1日 | セックス体験談カテゴリー:友達・仲間との体験談

【不倫・浮気】離れられない【体験談】

32才になる主婦です。同じマンションの隣に住む大学生と肉体関係になってしまいました。毎週土曜日の昼すぎに呼び出され抱かれています。

きっかけは、私が伝言ダイヤル遊びにはまっていたためなのです。私の夫は海外勤務で単身赴任1年目、任期の残り3年を私は一人さびしく待つ身でした。私はいつしか、一回きりの後腐れのない相手を見つけては秘密の火遊びをしていました。

その時も、私は見ず知らずの男と一時の情事を楽しんでいました。帰り際傘を差してホテルから出てきた私は、一瞬息が止まってしまいました。なんとそこにはいつも回覧板を廻している同じマンションの隣に住む大学生と偶然にも出会ってしまったのです。当然私と一時の情事を楽しんだ男は、すぐにどこかにいなくなっていました。

私と大学生の彼はどちらから誘うでもなく近くの喫茶店に入りコーヒーを注文しました。

「彼は何もいいませんよ」と言ってくれました。その後世間話などして帰りました。

けれども段々不安になってきた私は、彼に口止め料のつもりで、「ありがとう」のメッセージと共に新品の時計を彼の家のポストに入れておきました。次の朝、私の家のポストには昨日の時計が入っていました。私は時計をどうしても受け取ってもらおうと、彼の家のチャイムを鳴らしました。そこから私と彼の関係は始まってしまったのです。

今では彼の体に溺れてしまって断わることができません。

彼は昨日の事など忘れたかのように、私を玄関に向かい入れました。彼の話術は巧みで、感じのいい大学生といった感じです。最初楽しく世間話をしていたのですが、彼の視線が私の胸をちらちら見ているのに気づきました。今思えばかなり無防備な服装をしていたかもしれません。私は普段から体の線が出るような服を好んで着ており、その日も胸が強調されるようなタンクトップとタイトミニにエプロン姿という男が好む服装でした。なんとなく嫌な気がして、そうそうに話を切り上げ昨日のお礼と時計を渡して引き上げようとしたそのとき、急に腕をつかまれ玄関先に押し倒されました。さっきの笑顔とはうってかわって真剣な表情で、無理矢理私の股の間に脚を入れてきたので、怖くなって声をあげ暴れましたが、手で口をふさがれ、服を強引に剥ぎ取られました。ブラジャーはひきちぎるようにとられ、ぎゅうぎゅう胸を揉まれました。それでも彼の髪の毛をつかみ抵抗を続けましたが、パンティの中に手を入れられ、アソコとお尻の穴に指を突き刺され、下半身から頭の先まで電気が流れたようにしびれて体が固まってしまいました。昨日ラブホテルから出てきた私の事を思うと夜も眠れなかったと言うのです。僕が欲しいのは時計ではなくこの体だ。やらせないと近所中に秘密をばらすぞ、など、いろいろ言って、強引にキスしてきました。ぐっと歯をくいしばっていましたが、彼の舌が口の中に入ってきてぐちゅぐちゅ舐めまわされ、指はアソコを強弱つけながら擦られ、段々と力が抜けていく自分がわかりました。耳元で、「奥さんの体はとても素敵だ」とか、「今から腰が抜けるほどSEXしてあげるね」とか言われて、耳の穴を舐められるうちに、食いしばっていた歯も緩んでしまい、彼の舌を受け入れ、されるがままになっていきました。絶えず動く彼の指がにちゃにちゃと音をたて、私のアソコをどんどん濡らしていくのもわかりました。見ず知らずの男と一時の情事を楽しんでいた私でしたが、久しぶりの感覚で、心臓がバクバクなっていました。いつの間にか服を全部脱がされていました。そして、彼の体に応えるように自らの意志で抱きつき、自らの意志で彼の舌に自分の舌をからませていく私がいました。彼は優しく愛撫を続けてくれましたが、そのうち自分も裸になりました。彼のものはものすごく大きくて、ピンと上に反り返っていました。主人のものとは全然違っていて、主人以外のものを受け入れるのだと思うと、少し我にかえり、怖くなって、ダメダメと彼に訴えましたが、彼ははあはあ言いながら、ペニスの先を私のアソコに添えました。ああ、来るんだ、入ってくる、と感じた次の瞬間、彼のペニスが私の中にグンと奥まで入ってきました。思わず悲鳴をあげてしまいました。彼はものすごい勢いで腰を動かします。彼のペニスが私のアソコを出たり入ったりするたびに、ジュボジュボと音をたて、おびただしく濡れているのがわかりました。おくさん、おくさんと何度も言うので、浮気をしているうしろめたさで一杯になりましたが、背徳感で興奮している自分もいました。そしてその行為が私の秘密を封印してくれるとも思ったのです。

私はだんだんわけがわからなくなり、何年かぶりにいってしまいました。体じゅうの感じるところがいきました。涙も流していました。ほとんど同時に彼に中出しされました。彼のペニスは私の中で大きいままで、彼はまた腰を動かしはじめました。今度は、私の腰を持ち上げて大きくまわしたり、深く浅く入れるのを繰り返したり、お尻の穴を愛撫したり、いきそうになって声をあげると動きを止めたりして、私はいっぱい焦らされました。なかなかいかせてくれないので、自分からせがみました。彼は、これからもずっと付合ってくれるか、そうしたらいかせてあげると言いました。私はとにかくいきたくて、いかせてほしくてたまらなかったので、何でもするから、いかせて、とお願いしていました。そのあと彼は、リズミカルに腰を激しく動かしてくれました。気持ちよくて気持ちよくておかしくなりそうでした。何度も何度もいかされました。今はほとんど毎週彼に呼び出され、体を求められます。中出しだけはやめて欲しいけれど、必ず中に出されます。まだ妊娠していませんが妊娠したらどうしよう。少し不安です。でも若い彼の体に溺れてしまった私は離れられない状態なのです。





出典:0

リンク:0

セックス体験談タグ

|||||||

2014年1月25日 | セックス体験談カテゴリー:不倫・浮気の体験談
1 / 612345...最後 »

このページの先頭へ