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【スカトロ・マニア】純子の調教報告【体験談】

 私はネットの会員サイトを更新した。純子の裸体の脇に「調教報告書1日目」というリンクが張られている。 開いてみると日記のようなスタイルで純子自身が調教に対する感想や思いなどを書き連ねている。「今日から調教をしていただくことになりました、純子と申します。50歳で、子供は2人います。夫の依頼で、ここへ連れて こられ、裸で椅子に縛り付けられ、今までに感じたことのないような刺激を与えていただきました。加えて皆様に視られているということで異常なほどの恥ずかしさを感じました。

最初はかなりの抵抗がありましたが、手足を固定され、体を隠すものは何一つない状態。しかもご覧頂きましたように、乳首や、クリトリス、オマンコへ断続的な強烈な刺激が続き、途中からは頭の中がしびれたような感覚になり、もうどうなってしまってもかまわないとさえ思ってしまいました。 これから3日間、毎日のようにこのような行為が行われるとなると、正直、自分の体がどうなってしまうのか不安ですが、調教が始まった以上、ご主人様に身を 任せ、従っていきたいと思います。会員の皆様、これからも純子をよろしくお願いいたします。」 文章を何度も何度も読み返した。今まで純子の口からは聴いたこともない”クリトリス””オマンコ””ご主人様”という言葉をためらいもなく使っている。はじめは本当に純子が書いた文章だろうかと疑った。しかし文章の構成などは純子のものに間違いない。

結婚して以来、年賀状や暑中見舞いなどの家族と しての書状の作成は純子に任せていた。この見慣れた文章の構成は純子本人が書いたものとしか思えなかった。意外なところで愛妻と自分のつながりの強さを再確認した。 文章の構成もそうだったが、その文章が、命令によって書かされたものであるか、純子自身が本意で書いたものかというのは文章から読み取ることができた。 読み取った結果は圧倒的に後者だった。それと同時にたった一日の調教で純子の意識を、これだけのものにしてしまう調教師の存在の大きさを改めて感じることとなった。公開されていた映像以外の時間、純子はいったいどんなことをされていたのか・・・あの行為を受け入れるま で・・・純子が服を脱ぎ、椅子に固定され、器具を体に固定されていくときの純子の心情や表情を想像し、さらに興奮を高めた。 調教報告にはたくさんの会員から返信が来ている。「とてもいい体をしていますね。しっかりと調教してもらい、素敵なM人妻として生まれ変わってください」「何度も抜きました。純子さんは何回くらいイッたのでしょうか?映像を最初から最後まで見ていましたが、10回や20回ではなかったように見えました。何度も体をヒクヒクさせて・・・かわいかったですよ」「Tさん。もう構わないです!思い切り純子さんを犯してください」「とにかく純子とやりたい。全裸での貸し出し希望」 書き込みはさまざまな内容で延々と続いている。しかし純子に対する調教を非難するものはひとつもない。どの返信からも己の欲望を愛妻の純子にぶつけたい、そういう気持ちがひしひしと伝わってきた。(顔も見たこともない男たちが、純子で興奮している・・・いったいどのくらいの精液が純子に向かって放たれたのだろうか・・・) 返信を読みながら知らず知らずのうちに手は自らの勃起を慰め始めていた。

 精液が付着し、乾いてカピカピになった純子のパンティを拾い上げ、もう何度目かわからないほどの精液を純子のパンティに浴びせる。 調教2日目に当たる今日は木曜日、休暇で休んだ。射精を終え椅子で眠っていたせいか、眠気がさし、今度はベッドの上で深い眠りに入っていった。

眠りについてどのくらい時間がたったときであろうか、携帯電話が鳴った。「はい、もしもし?」

眠い目をこすりながら、着信の相手さえも確認しないまま電話に出た。「あ、あなた・・・?私です・・・純子です・・・」 3日間は話しさえできないと思っていた妻からの突然の電話には驚いた。電話口からこちらの様子が見えるわけではないが、下半身を露出した自分の姿と、部屋に散乱した精液のついた純子の下着に慌てふためいたように対応した。「で、電話なんかして・・・大丈夫なのか?」「電話は調教の時間以外なら・・・したいときにしても構わないといわれたわ・・・」 妻の声は当然弾んではいなかったが、地の底まで暗く落ち込んだ様子もない。「・・・大丈夫か・・・?」 昨日の調教はどんなことをされたのか、映像で見た行為をされてどうだったのか・・・妻に聞いてみたくてたまらない。しかしまだ調教初日、しかもいきなり あんな姿を公開され、妻の気持ちも大きく変化していることだろう・・・気持ちをぐっとこらえると、もうそれ以上言葉は出てこなかった。

「え、ええ・・・Tさん、思ったより・・・紳士的な人だから・・・大丈夫・・・」「そ、そうか・・・それなら安心だな・・・も、もう・・・切るよ・・・」たいした言葉も交わさないまま、沈黙状態が続き、電話を切ろうとした。「ま、待って・・・あなた・・・・・・・・・・・・・・・・・・き、昨日・・・・・・私のこと・・・・・・・・・視た?・・・」 聞きたかったことの核心に迫る言葉が妻のほうから切り出された。私の抑えていた気持ちもそれによって雪崩のように崩れ去った。「み、見たよ・・・すごかった・・・」「は、恥ずかしいわ・・・とても・・・あんな姿を・・・大勢の人に・・・」「あ、純子はどうだった・・・?・・・その・・・あんなことをされて・・・いやだった?・・・・それとも・・・」「・・・・か、体が・・・おかしくなってしまいそうだったわ・・・だ、だって・・・あのまま・・・12時間以上もよ・・・今も・・・体がしびれているような・・・ムズムズするような感じがするの・・・器具を・・・取ってもらってから・・・ずっとよ・・・」「じ、12時間・・・!!??・・・」 想像を絶するような長時間、あのままの刺激が純子に加えられていたことを知り、驚くと同時に持続する性的快感が純子の体を支配しているのも手に取るようにわかった。「い、今は何してるんだ・・・?」「今は、お昼をご馳走になって・・・休憩時間よ・・・わ、私専用の・・・檻があるの・・・裸のまま・・・そこに・・・」「お、檻!?・・・は、裸のまま・・・!?」「今日は・・・は、初めて・・・Tさんと・・・セックスをするの・・・あなた・・・また・・・見ててくれるわよね・・・」 ・・・興奮と動揺を隠せず、言葉が発せられない・・・。

 沈黙が続き・・・電話はそのまま切れた・・・

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2017年12月23日 | セックス体験談カテゴリー:スカトロ・マニアな体験談

【寝取り・寝取られ】男に妻を寝取られ、たっぷり子宮に射精されたあと、その男達の精液をすすりながらオナニーする俺【体験談】

「オラ、オラ、もう少しだ。あとちょっとで、亀頭がスッポリ嵌まるから、そうすれば後は一気に一突きだっ。」

男は妻の足を両肩に乗せ、弟の様に腰の力ではなく、勃起した魔羅に己の全体重を掛け、重力の力で妻のマンコに嵌める気だ。

勿論、80キロ近くもあろう大男の重みで男根を突かれれば、狭い妻のマンコでも容易に貫く事が出来る。

「アア~、クウ~ッ、入る、入ってくる、貴方の大きなオチンポが~。私のオマンコを分け入ってくる~。アア~、私のオマンコが太い杭で打ち抜かれていくよう~よ。ウウ~、もう、そこまでで許して、これ以上入れたら本当に私のオマンコ、壊れちゃう~。イヤ~、イヤ~、もう入れなで、もう一杯よ~。そんな大きいオチンポ私のオマンコには入らない~。ア~、ア~、お願い、お願い、それ以上堪忍して~。イヤ~・・・・・・・・・」

男根の半分近くを外界に残したまま、妻のマンコは既に満たされた様だ。残りの半分を弟の様に、一突きで子宮に突き入れるつもりか。

こんなバカデカイ男根を子宮の中で抜き差しさえたら、本当に妻のマンコ、いや子宮は二度と使い物にならなくなってしまうかも知れない。

しかし、それも自業自得と言ざるを得ない。

そう仕掛けたのは私自身なのだから。

すでに後戻りはできない。

ここで奴らに止めてくれと言ったところで、一笑に臥されるのが関の山だ。

私はただ、じっと奴らの犯る事を見ているしかないのだ。そう、手淫をしながら。

徐々に男の体重にマンコが、いや子宮が耐えきれず、突き刺さった男根にその入り口を押し広げられ、メリメリと亀頭の頭が食い込んでいく。

「ウ~ッ、きついぜ、奥さんの子宮は。さすが子供を生んでいない子宮は締まりがいいぜ。子宮の口がまるで初体験のアナルみて~にしっかりその口を閉めやがって、俺の亀頭を中々銜えようとしね~。あんたの子宮と俺の魔羅と、どっちが勝つか勝負だ。オラ、オラ、遠慮せずに一気にイカせえ貰うぜ。」

「イヤよ、イヤイヤ。これ以上、あなたのオチンコ、もう入らない。今もあなたのオチンコで私のオマンコが、子宮が奥に突き上げられて、口から内臓が出てしまいそう。お願い、お願いよ、もうこれ以上、私をいじめないで、もう責めないで。イッ、イヤ~・・・・・・・。・・・・・・・・・・ギャ~・・・・・・・ッ ・・・・・・。」

妻の最後の悲鳴を聞いて、男の勝利を確信した。


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2017年12月23日 | セックス体験談カテゴリー:寝取り・寝取られの体験談

【M男・S女】CFNM考察【体験談】

 『CFNM』—-今さら説明するまでもない、“着衣の女性・裸の男性”という嗜好ですが、ここのサイトを訪問して下さる皆さんは、 どのようなシチュエーションをお好みでしょうか。 私YOUMは、CFNMといっても単に着衣の女性に対して裸の男が出てくればよいというものではなく、“無理やり”の要素が出て来なければ興奮しません。 もちろん、ここら辺の感じ方は、個人の趣味の問題なので、色々な考え方があり得ると思うのですが。 “無理やりCFNM”すなわち、複数の女性に取り囲まれた男が、嫌がって暴れているのに、泣いて許しを乞うているのに、必死で抵抗しているのに、 多勢に無勢、女性たちの手で無理やり着衣をはぎ取られ、生まれたままの丸裸にされてしまう・・・・・・というシチュエーションに、YOUMはこだわりがあるのですね。 ここで二つ目の重要な要素は、“女性複数”ということでしょうか。 たぶん、YOUMは意外と古いタイプの男なんで、女性は力では絶対に男にかなわないし、男が本気で嫌がって暴れたら、一人や二人の女性で押さえきれるはずがない、という意識があるのだと思います。 他方で女の人は、日常を見ていても徒党を組んで、一人の男をやっつける、ということを現実にやりますね。

 一人か二人くらいならどうってことないのが、3~4人、場合によっては10人以上が結束することで、セクハラ上司だろうが、むかつく担任教師だろうが、取り囲み、吊るし上げ、手も足も出ないようにしてしまうことができます。

 逆に、ふだん「女の一人や二人ぐらい」と思って、女性を軽く見ていた男ほど、数の暴力で女性に押さえ込まれてしまったとき、屈辱感が増すことになります。 すなわち、三つ目の大事な要素は、男の側が女性の力に屈伏させられることに対しての“屈辱感”ということになるでしょうか。

 女性たちによる着衣のはぎ取りは、女に力で負けた男に対する「制裁」であり、意識的な「はずかしめ」の意味があるのです。 “複数女性” “無理やり” “屈辱的”

 この三つの要素がそろったCFNMが最高で、一つか二つでも欠けると、YOUM的には「うーん、少し違うなあ・・・・」ということになるわけです。 たとえば、素人女性(着衣)に性器を見せて喜んだり、男性ヌードショウに自から積極参加したり、自から頼んでオナニーを見てもらったり、というのは、ここのサイトのテーマからは少し外れるということになるのかもしれません。

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2017年12月23日 | セックス体験談カテゴリー:M男・S女の体験談

【寝取り・寝取られ】3年前に再婚しました。【体験談】

妻は29歳で巨乳のマゾです。

3年前に再婚しました。調教を重ねてきて更に何か刺激的なことは

ないかと考えていたのですが、1年前に思いつき今に至ってます。

 それは妻を43歳になる独身の兄やその独身仲間に精液処理の玩具

として提供すると言うことです。

 最初は兄を家に飲みに誘い、妻にはノーパン、ノーブラで薄地の

ニットピチピチワンピースなどを着させて兄に巨乳と異常にでかい

乳首の突起を晒しました。

 妻には兄の横へ行かせてお酌させたり、酔ってくると乳首やお尻を

触られても「あん、もう~」とかいっていましたが兄の横からは

離れませんでした。妻には説得し少しだけなら、と言う約束を取っています

 兄には事前に妻のSM変態ビデオを何本も見せています。兄に私の

変態な願望も話しています・・・兄が妻に「ビデオ見せてもらったよ

凄く変態な事が好きなんだね」と言うと妻は私をトロ~ンとした目で

見つめ、私が前もって命令した言葉を兄に言いました


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2017年12月23日 | セックス体験談カテゴリー:寝取り・寝取られの体験談

【童貞・処女】母と妹と、ときどき3P【体験談】

僕の母さんは今年34になります。1月16日が誕生日だったので僕はプレゼントを買って帰りました。親父が今は福岡にいるので、家には僕と妹の江美と母さんの3人だけです。母さんはワインが好きなので、そんなに高くはないですが3千円のワインとケーキを買って帰りました。高校に入るまではバイトできないので、じいちゃんにもらったお年玉で買いました。去年は親父がケーキを買って来たり、プレゼントを上げたりしてたので、今年は何も無いと思ってたらしくて、すげえ喜んでくれました。3人でパーティーみたくなって、このパソコンでカラオケまでして盛り上がりました。僕も妹もワインをグラス1杯だけ飲んで、母さんはワインをボトル半分ぐらい飲みました。妹が眠くなって、お風呂に入って寝ると言ったら、母さんが悪乗りして、皆で入ろうと言い始めました。妹も僕も酔っ払っていたので、盛り上がってしまって、皆で入ることになりました。小学3年生ぐらいまでは一緒に入ったことがあったのですが、5年ぶりぐらいでした。皆勝手にその場で裸になって、3人で風呂に入りました。湯船に先に入って、体を洗いっこしてる2人を見てて、初めてヤバイと思いました。妹の裸は初めて見たのですが、おっぱいも出始めていて、お尻もふっくらしかけて、カッコいいんです。母さんの裸はおっぱいも突き出て、垂れてないし、ウエストもきゅっと細くて、お尻もほんとにカッコよく大きいんです。そんな2人が洗いっこしてるのを見てたら、僕のペニスがだんだん大きくなってきて、どうしようもなくなりました。妹のあそこはまだ産毛ぐらいしか生えてなくて、僕の方からは割れ目も見えませんでしたが、母さんは妹の体を洗うのに動くので、その度にちらちら濃い茶色の毛と、ピンク色の割れ目が見えました。母さんと妹がお互い洗い終えて湯船に入ろうとする頃には、僕のペニスはがっちがっちに硬くなっていました。「交代、交代」妹がはしゃいで言うので、仕方なく2人から見えないように背中を向けて湯船から出ました。

「あら、」でも母さんは分かったらしくて、僕のペニスのほうをチラッと見て、笑いました。僕は2人に背を向けて洗い始め、小さくなるよう色んなことを考えましたが、全然小さくなってくれません。「まこちゃん、久しぶりに洗ってあげるょ」母さんが湯船から出て、僕の手からスポンジを取り上げると、背中から洗ってくれ始めました。僕のペニスはもうびんびんになってしまいました。「ほら、江美ちゃん見て」母さんが僕の体をイスごと回したんです。「スゴイ、それオチンチン?」湯船の中から、妹が目を大きくして見つめてきました。「なにすんだよ、」僕が抗議しても、母さんはすごいハイになってて、僕のペニスを握り締めてきました。「えっ」僕は固まってしまいました。「これが男の人のオチンチン、お父さんのオチンチンもこんなに固くなって、そして、」母さんが僕のペニスを握った手を動かし始めたんです。

「お父さんのより、ちょっと硬いかな?」「太いかも知んない、」母さんだけ喋ってました。僕は湯船の縁に手を伸ばして掴まって、母さんのしてくれるままになってたし、妹は湯船の中から体を乗り出すようにして、母さんのすることを見てました。母さんの体が僕の背中にまるでおぶさるように、くっついてました。柔らかいおっぱいと太腿が僕の背中と腰にくっついて、僕は興奮してました。「それで、これが母さんの中に入って、射精するの、」母さんの手の動きが速くなって、僕はもう我慢できなくなって、そして、射精しました。「うっ」、「あっ」、「きゃっ」

僕と、母さんと、妹が同時に叫びました。精液が湯船の縁に何回も勢いよく当たって、流れ落ちました。「お兄ちゃんすごいょ、」その後、今度は妹が洗ってくれ始めました。妹のほそい指が母さんのまねをして、僕のペニスを握り動かし始めると、さっきの射精で柔らかくなってた僕のペニスが、すぐ大きくなり始めました。「はい、もうやめよ、終わり、」それまで、湯船で沈んでいた母さんが、とろんとした顔で言いながら、妹を引っ張るようにして、風呂場から出て行きました。「あたしもしたかったのに、」妹が不満そうに言いながら居間の方に行くのが分かりました。僕はさっきの事でぼうっとしながら、湯船に入り直しました。

僕が風呂から出ると、母さんも妹ももう自分達の部屋に行ってました。僕もなんだか興奮したままでしたが、自分の部屋に向かいました。階段を上がろうとしたら、妹が母さん達の寝室から顔を出して呼ぶんです。「こっちだよ、お兄ちゃん、こっち、」何だろと思いながら、母さん達の寝室に入りました。 妹も、母さんも裸のままでした。母さんは、ベッドの上に横になってて、妹はベッドの方に向いたソファの上に座ってました。明かりの下で、母さんの裸がすげえ綺麗でした。「お兄ちゃん、母さんがセックス教えてくれるって、」心臓が止まりそうになりました。妹は笑ってました。母さんの方を見ると、とろんとした顔で微笑みながら、頷きました。「まこちゃん、裸になって、」僕は慌てて裸になりました。ペニスは半立ち状態で、太くなり始めてました。「江美ちゃんも来て、見ててね、」僕がベッドに上がりこむと、妹もベッドの脇に来ました。母さんが自分で膝を抱えると、足を大きく開きました。母さんのあそこはもう濡れてる様で、蛍光灯の光できらきら輝いてました。「まこちゃん、そこ舐めて、」僕は舞い上がってて、喉はからからでした。言われたとおり、母さんのあそこに顔をつけて、夢中で舐めました。妹に見られながら、母さんとセックスしました。母さんの中にペニスを入れたとたん、射精してしまいました。「今度は、江美ちゃん、」母さんが、妹をベッドに上がらせると、妹のあそこを舐め始めました。くすぐったがっていた妹も、だんだん顔を赤くして、目を閉じて、うなり始めました。僕のペニスはまた大きくなってきました。

母さんは僕のペニスをちらっと見ると、微笑んで、僕の方にお尻を向けました。僕は母さんのお尻にしがみ付くようにして、ペニスを押し当てました。ダブルベッドの上で、3人でセックスしました。一時ごろ、僕はとうとう妹の体の中に、ペニスを入れました。母さんのあそこを舐めてる妹の後ろから、母さんにしたのと同じように挿入しようとしたのですが、きつくて、ペニスの半分ぐらいしか入りませんでした。痛いと言って逃げようとする妹の体を、押さえつけるようにして、セックスしました。すっかり寝込んで軽い鼾をかいている母さんの体の傍で、僕は妹の中にその日4回目の射精をしました。

次の日曜日が大騒ぎでした。

10時ごろ目を醒ました母さんは、何も覚えてなくて、起きると僕が母さんの上になってセックスしてるんですから。しかも、妹がそのすぐ傍で寝てるんです。びっくりするくらい大声を上げて僕を突き放そうとしました。母さんの声にびっくりして、妹も目を醒ましました。母さんの膣が痙攣しながら、僕のペニスを搾りつけるみたいに締め付けてきました。「まこちゃん、何すんのよぉ、」半分気違いみたいに首を振って、僕を突き放そうとしますが、全然力が入ってなくて、放せません。しまいには、ぼろぼろ泣き始めました。「お母さんが、セックスしよ、って言ったんだよ、」あきれた様に母さんを見ていた妹が、小さいけどはっきりした声で言いました。「えっ、まこちゃん?」泣き顔のままで母さんが僕を見たので、僕も頷きました。頷きながら、僕は締め付けられたままのペニスから射精してしまいました。「いやっ、まこちゃん、だめ!」僕が体を震わせながら射精したのが分かると、母さんは一瞬体を硬くして、目を閉じました。3人別々にシャワーを浴びて、居間で話をしました。母さんは最後まで硬い顔をしたままでした。「でも、お母さん、すごい気持ちよかったんだよ、」妹が言っても、何も言いませんでした。「江美ともセックスしたの?」もう言うことが無くなって、僕と妹が立ちかけると母さんが小さい声で聞いてきました。僕が答えようとすると、妹が先に恥ずかしそうに頷きました。母さんは顔を覆って、泣き始めました。その日一日は、長くてしょうがなかったです。夜になって、妹は疲れたらしくて、8時ごろには寝てしまいました。9時ごろ母さんもやっと自分の部屋から出て来ました。謝らなきゃ、とは思いましたが、言葉が出てきませんでした。2人ともソファの両端に座って、テレビだけが音を出してました。「まこちゃん、ごめんね、」母さんに謝られました。僕にすがり付いてきました。「もっとして、いっぱいして、」母さんのベッドで、その晩、3回しました。次の日の朝、顔を合わせるなり妹がVサインを出してきました。「今日はあたしともしよ、」どうやら、途中から覗いていたようで、小さい声で囁きました。それから、今日まで、母さんと妹とセックスしています。3Pは時々しかしません。コンドームもつけてするようになりました。妹も、先月ぐらいから感じるようになりました。

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2017年12月23日 | セックス体験談カテゴリー:童貞・処女の体験談

【スカトロ・マニア】マワシ【体験談】

私が大学生だった数年前地元のとある市で次々と若い女の子が車で拉致され、セックスビデオを撮られたりカーセックスしてる若いカップルが襲われて彼女がレイプされる事件が起こった。そういう噂が流れ、地元の若者を震撼させた。しかし、レイプの様子をビデオで撮られている為か被害届は一切出ておらず、警察沙汰にはなっていなかった。被害人数は20人とも30人とも言われていたが、実際に事件化されていないので分からない。その裏ビデオが1本数万円の高値で取引されていると言われたが、実際にそんなビデオがあるのか誰も見ていないので分からなかった。その噂では、地元に拠点を置く2次団体の暴力団のX組のシノギとされ、そこの組員が行っていると噂されていた。X組と言えば地元では知らないものがいない武闘派組織で、数年前にも抗争事件で組員が敵対する組長を射殺してニュースになったり、地元では最大の建設会社に銃弾が撃ち込まれて騒ぎになった事もある有名な組織だ。そこの組長は、本家の組織では若頭補佐を務める執行部の一員である最高幹部でもある。そんな武闘派組織の犯行なら誰も地元では被害届を出せない。そもそもレイプ事件自体は親告罪だが、当然そこには拉致や監禁暴行等の余罪が絡むので、警察が本気で捜査すれば立件は可能だと思われた。しかし、最終的にこの事件が立件される事はなかった。最終的にこの組の組長が責任を取り引退し、表向きは以前の抗争事件の責任を取って引退という事で本家から事実上処分されたと言われている。しかし、当然この組は解散しておらず、今も2代目として存在している。この事件は約半年の間に10件~20件程発生したと言われている。中には10代の未成年の女子高生も含まれると言われ、被害にあった人数は20人とも30人とも言われた。中には5、6人の若い女性グループが集団で拐われた事件も含まれると言われる。さすがに未成年もターゲットになった事で、地元の警察も警戒を強めパトロールの強化や不審者への職務質問強化等対策に乗り出したと言われている。さすがにやり過ぎたのか、後日別件でだが銃刀法違反でここの組員が捕まった際には、この組に家宅捜索が入っている。最初の事件は数年前の夏に、地元の山で若いカップルがカーセックスをしていた所を複数の男達に取り囲まれ、彼氏が暴行を受け、彼女に対して「彼氏が殺されたくなかったら彼女が身体でワシらの相手をしろ」と言われしぶしぶ頷く彼女を複数の男達が車の中でレイプ。その様子をビデオで撮り、嫌がる彼女に「ケツの穴にも入れさせろ」と二穴責めまで強要され、嫌がると彼氏のケツに棒を突っ込んで、怖がった彼女が「何でもするから止めてあげて」と泣き叫ぶと、「じゃあ彼女がやらしてくれるのか?」と言われ、嫌々頷く彼女のケツの穴にも男達が次々とぺニスを突っ込みながらサンドイッチファックをされたのが初めての事件だと言われている。このカップルは朝まで拘束され、彼女の方は一日中犯され続け、10人ぐらいの男達が2人ずつ交代しながらサンドイッチファックを行い二穴を犯し続けた。結局彼女は朝まで10人に2つの穴に2、3回ずつ中出しされたと言われ、そのビデオは2時間納められており、彼女のアソコは拡がってしまってガバガバになってしまっており、中には大量の中出しされた精液が溢れらしていたと言われている。この20代の前半と思われるカップルのビデオは、1,2を争う人気商品と言われ1本数万円の販売価格が裏で1本10万~20万で取引されていると言われていた。

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2017年12月22日 | セックス体験談カテゴリー:スカトロ・マニアな体験談

【のぞき・盗撮】★可愛い彼女の一人暮らしの部屋を覗かせた★【体験談】

♂(30歳)、♀(25歳)です。

一応普通にお付き合いしているその辺にいるカップルです。(普段は・・・)僕にもともと露出癖があるので、ちょこちょこ体験談を載せていきたいと思います。彼女は一人暮らしをしていて、アパートの一階です。

その部屋に遊びに行ったり、お泊りしたりしているのですが、

ある日、ちょっとしたイタズラ心というか、魔が差したというか・・・彼女がシャワーを浴びている間に、ベランダ側のカーテンをばれないように

開けておきました。長さにして2~3cmほどだと思います。その日は、シャワーからあがってきた彼女とご飯食べたり、テレビを見たりして過ごして帰りました。翌日、彼女に黙って、夜10時頃に彼女の部屋のベランダ側に行ってみると、

昨日隙間をあけておいたカーテンから部屋の中がある程度見えます。彼女はどこにいるのかなと思っていたら、キッチンから下着姿で戻ってきました。

普段は下着だけで生活しているのかと思いながらも興奮してしまいました。ずっと覗いているのも怪しいので、その日はドキドキしながらも帰りました。そして2日後、また行ってみると、おじさんが彼女の部屋を覗いているではありませんか!

食いつくように部屋の中を凝視しています。

多分、少ししか見えないからでしょうが・・・僕が近づくとおじさんは何事もなかったかのように立ち去ってしまいました。

彼女の下着姿見られちゃったのかなって思いながら、ゆっくり覗いてみると、

なんと、彼女は下着姿どころか、オナニー中です。

それは凝視する理由もわかります。

ゆっくりアソコを撫で回して気持ち良さそうな顔でオナニーしています。

僕も興奮してしまって、ベランダの外でオナニーしてしまいました。翌日、またおじさんがいました。

そして近づくとまたおじさんは立ち去ってしまいました。


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2017年12月22日 | セックス体験談カテゴリー:のぞき・盗撮の体験談

【寝取り・寝取られ】家に帰ると妻が襲われていた話【体験談】

私の妻の裕子は、鶴田真由に似た、明るく聡明な女性であった。

○○大学で古文を研究し、その経験を生かすため

私立高校の国語教師という仕事に情熱を傾けていた。

結婚して2年、裕子が25歳になって間もないあの日まで、

私たちは人も羨む仲むつまじい夫婦として暮らしてきた。

あんな悪夢のような日の出来事さえなければ・・・。あれは1年前の3月26日だった。

3日前に卒業式を終え、春休みで裕子が家にいるので、

私は取引先からそのまま直帰し、7時前に帰宅した。

買ったばかりのマンションのロビーで呼び鈴を押したが返事がない。

仕方なく解除番号を押して5階に上がった。

玄関でもう一度ベルを押したが中に人の気配があるのに返事がない。

不審に思った私は鍵を開けて、玄関に男物のスニーカーが

複数脱ぎ捨ててあるのを見て、ハッとした。

その時、奥の部屋の方から、「ムグゥ~」と言う、

くぐもったような女の声が聞こえてきた。「裕子、どうした。」思わず声のした方に駆け寄った私は、突然部屋の影から飛び出した人影に


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2017年12月22日 | セックス体験談カテゴリー:寝取り・寝取られの体験談

【乱交・王様ゲーム】妻を共有【体験談】

はじめて投稿します。

乱文をお許しください。

夫・35歳

妻・(智恵美)33歳

  156センチ/48キロ

  バスト82センチDカップ恥ずかしい話ですが、自分(夫)は無精子症です。病院で、その事を知らされた時はショックで勃起不全にもなりました。

そんな時、サイトで知り合ったYさんに「奥さんが産む子供なら誰の精子でもいいじゃないか」と言われ、自然の成り行きでYさんと会う事になりました。Yさんは40代のバツイチで一人暮らしです。

妻には、先輩だと紹介して一緒に映画を観に行きました。全てYさんが計画したシチュエーションです。自分(夫)は途中で携帯が鳴り、会社に呼び出されたと嘘をつき、映画館を出るふりをして再び2人から離れた席に座りました。薄暗い映画館の中、Yさんが妻の耳元で何かを囁いています。計画では、妻を誘惑して失敗した場合、直ぐに中止する約束でした。暫くして、Yさんが妻にキスを迫りました。

妻は咄嗟に顔を背けましたが、Yさんの強引なキスに逆らえず、何度も唇を重ね合わせながら胸を揉まれています。平日の昼間だと言うこともあり、お客は疎らですが、大胆にもYさんは、妻のブラウスのボタンを全て外しブラジャーを引き上げました。自分(夫)の席からは、ハッキリとは見えませんが、妻の成熟したオッパイをYさんは鷲掴みにしています。近くに座る客達が気付いたらしく、Yさんと妻の行為を覗いています。(妻が・・妻の智恵美が別の男に・・・)

自分(夫)は嫉妬と怒りが込み上げる一方で、普段は勃起不全でフニャフニャの男根がビンビンに勃っていました。やがて、妻はYさんの股間に頭を沈めてゆきました。

自分(夫)は席を立ち、2人が見える場所に移動しました。妻のブラウスは乱れスカートも捲られたまま、Yさんの男根をしゃぶらされています。しかし、頭を押さえられているものの、嫌なら逃れる状態です。妻は一心不乱に頭を上下に動かしていましたが、やがてYさんの射精に合わせるように男根を口の奥深くに含んだまま動かなくなりました。

自分(夫)は、その後が気になりましたが、妻に気付かれないように映画館を出て行きました。

映画館に行った夜夫「よかったか?」

妻「エッ!・・・」夫「映画だよ。Yさんと最後まで観たんだろ」

妻「ええ!・・」妻は、平静を装っていましたが、内心同様しているのは明らかでした。夫「Yさんの事、どう思う?」


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2017年12月22日 | セックス体験談カテゴリー:乱交・王様ゲームの体験談

【高校生】夏休み体験談〜中学編【体験談】

これは僕が中学生の時の話です。学期末試験が終わり近所の仲良しメンバー(女6人+僕)でホテルのプールに行く事になりました。1日ホテル1部屋を借りてそこで着替えや食事の拠点にしてプールで楽しむのです。当日僕は待ちきれずかなり早く集合場所である部屋に行きました。すると幼なじみの大学生のお姉ちゃん(子供の頃からよく遊んでもらった)が既に到着してました。お互い久しぶりだったので話が弾みました。

そうこうしている内に部屋に入れる事になったのでお姉ちゃんと入りました。中に入ったらお姉ちゃんが水着に着替えておこうか?と言ったのでお互い見えない所で着替えました。お姉ちゃんの水着は少しハイレグ&Tバッグの青い競泳用水着で、僕はブリーフ型の紺の海パンです。まだ時間がかなり早かったので水着のままで待っていたのですが、時間が経つにつれ2人でじゃれあいフザケあいました。その時お姉ちゃんの手が僕の股間に当たり(試験勉強の一夜漬けが続き数日間抜いてなかったので)射精してしまったのです。僕はバレない様にうずくまりました。姉「えっ、どうしたん?お腹痛くなったの?」

僕「何でもないから・・・・・」

姉「急にうずくまって何でもない事ないやん!見せてみ」

僕「何でも無いって言ってるやろ!向こう行ってて」

姉「(怒って)いいから見せ!」

股間を抑えてる手を無理やりどかされ、お姉ちゃんの視界に海パンに付いた白い液体が見える

姉「えっ・・・あ・・・ウソ・・・」

僕「何でもないんや!」お姉ちゃんは僕を無理矢理起こし、トイレ風呂洗面所が一緒になってる場所に連れて行った。僕にきおつけをさせると僕の海パンを脱がしました。僕は下にサポーターを着用してましたがサポーターが精液でベトベトになっていました。するとお姉ちゃんはサポーターも脱がしました。僕はお姉ちゃんに毛が完全に生え揃っていなくビンビンに勃起してなおかつ先から精液が垂れているおちんちんをさらけ出す事になりました。

僕「何するんや!」

姉「私は汚れたやつ(海パン&サポーター)洗ったげるからあんたは自分のをちゃんと洗い」

(お姉ちゃんは絶対おちんちんと言わず「自分のを」って言う)僕はフルちん状態のまま

僕「もうええから返せよ」

姉「早よ洗いって言うのが聞こえないんか?」

僕「汚れててもええって」


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2017年12月22日 | セックス体験談カテゴリー:高校生との体験談

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