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【レイプ・陵辱】義父から性的虐待を受けていた女子大生をレイプした【体験談】

名無しさんからの投稿

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前回の話:クラス一の美少女からいじめを受けたら、父親がその両親を借金漬けにした

オヤジの事業は、オヤジが亡くなった時にすべて俺が引き継いだ。

しかし、オヤジの私的な遺品を整理する気にはなれなかった。

オヤジが死んで20年近く経って、最近ようやく整理する気になった。

先祖代々土地もちの俺の自宅は広く、オヤジの部屋は7つもあるが、オヤジがいつも女をオモチャにする部屋にしか入ったことがなかった。

初めて入ったオヤジの6畳ほどの広さの部屋は本棚で埋め尽くされていた。

本棚にはビデオテープがびっしりと詰まっていた。

タイトルのないビデオテープ。

それはオヤジが借金を盾に、女たちをオモチャにした記録だった。

その中にあった「ミホ」という女子大生の話をしよう。

今、ビデオの中でミホはオヤジの部屋で天井の磔に吊り下げられて、股間のバイブの刺激に体をくねらせている。

「お願い・・・・・・もうイカせて・・・・・・」

「おねだりの言葉は教えたはずだ」


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2015年3月10日 | セックス体験談カテゴリー:レイプ・陵辱の体験談

【スカトロ・マニア】怪しい事務所から身体がボロボロの女を買った【体験談】

名無しさん(30代)からの投稿

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前回の話:【売春】とある事務所にコンタクトを取って中学生とヤラせてもらった

何度も利用してる怪しい事務所。

いつも中学生を頼んでいたが、

「ちょっと変わった女の子いないか?」

と問い合わせたら

「歳は28才だけど、訳ありの女性が一人います」

とのこと。

「訳あり?どんな子?」

以前SMクラブで働いてたMの女で、傷物で商品価値があまりなく借金あるので捕まえてます。料金は格安です」

と言う。

試しに一度会ってみたいと思い頼んでみた。事務所から指定されたホテルの部屋に入った。

特殊な部屋色んな道具があった。SM部屋だな。

女性が来た。名前はさなえ。見たところおかしなとこはなかった


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2015年3月10日 | セックス体験談カテゴリー:スカトロ・マニアな体験談

【おっぱい・巨乳】【おっぱい】中3の時、同級生の女子と放課後にHなことをした【体験談】

名無しさん(10代)からの投稿

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俺が中学生3年の時の話。

同級生に玲愛という女子がいました。

顔は割と可愛いく、成績は良くて根は真面目な感じ、髪はロングで胸が学年では結構大きい方でした。

明るく、見た目もあってクラスでは女子の中心的な1人って感じで、俺は最近はクラスが変わってあまり喋ってないけど、前にクラスが同じだったこともあって仲の良い関係でした。

玲愛のクラスは少しヤンチャな感じの男子が多くて、女子も混ざったエロい話もしてることがよくあったらしい。

ある日、提出物をやってて俺は帰りが遅くなり、やっと終わって家に帰ろうとして玲愛のクラスの前を通ったら、男子数人と玲愛と他女子1人が教室に残って喋っていました。

俺は帰っても暇だったのでクラスに入って遊んでから帰ろうと声をかけました、

俺「なにやってんのー?」

男子A「おー○○じゃん、」

玲愛「あ、久しぶり!」

俺「ひさしぶりー」

適当に雑談をしていて男子BとCと女子A、俺と男子Aと玲愛という感じで別れて喋っていました。

俺と玲愛は同じクラスだった時もこんな感じで放課後喋ったりしてたので、懐かしいねーとか言ってました。


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2015年3月6日 | セックス体験談カテゴリー:おっぱい・巨乳の体験談

【高校生】父の遺品の中に、私が地下室で先生をオモチャにしてる様子を撮影したビデオがあった【体験談】

大阪府/懺悔さん(40代)からの投稿

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前回の話:憧れのリサ先輩を借金漬けにして、性奴隷に落とした

父が亡くなって20年近く経って、最近になって父の私的な遺品整理を始めたのですが、その中に父がオモチャにした女達のビデオが大量にありました。

そのビデオを見ていて、私は一本のビデオに愕然としました。

そこには別荘の地下室で、女をオモチャにしている高校生の私がいました。

「あぁ、もう許して・・・・・・」

マイコ先生が地下室の天井のパイプから垂れ下がった鎖の先にある皮手錠に両手を拘束されて、床の皮手錠で足を開いた状態で拘束されています。

立ったまま大の字に拘束された先生、その前の床にカメラに背を向けて、床であぐらをかいて座っているのは紛れもなく、高校3年生の私です。

「先生、教え子に素っ裸で吊り下げられて、どんな気分ですか?」

「恥ずかしい・・・」

「何で素っ裸で吊り下げられているんですか?」

先生が顔を伏せます。

「先生、質問に答えられないのなら、父を呼んできましょうか?」

「やめて!それだけはやめて!!」


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2015年3月6日 | セックス体験談カテゴリー:高校生との体験談

【スカトロ・マニア】ハプバーの店長が所属するラグビーチームの仕組まれた祝勝会に尻軽な人妻と参加した【体験談】

名無しさん(30代)からの投稿

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私たちは何度もそのハプバーへは足を運んでおり、尻軽でヤリマンな人妻Yは、客がいない時や開店前にちょくちょく店長に抱かれていました。

もちろん他に客がいる時は、店長ではなく数々の男性ともHをしていましたが・・・。

店長とのきっかけはまだ通い始めて間もない頃、客が誰もいない時に私とYが大部屋で遊んでいると、前回客の男性と絡みエッチはオッケーと知っていた店長が

「Yさん、マッサージをしてあげましょうか?」

と声をかけてきて、黒いシースルーのキャミだけを着て、下着をつけていないYの全身を優しく揉み始めました。

私は脇にあるソファーに移ってしばらく様子を見ていると、うつ伏せで寝ているYの背中を揉む度に着ていたキャミの裾が捲れ上がっていき、(当然、店長は狙っていたのだと思いますが・・・)、丸見えとなったお尻を両手で激しく刺激した後、

「股を開いてみて」

と店長が言うと、Yは何の恥じらいもなく言われるがままに大きく広げ、店長はその間に座り、ゆっくりと太ももからなぞるように指をマンコへと動かしていきました。

Yから吐息混じりの

「あぁーー・・・」

という声が出始めた頃、私は2人だけにしてみようと思い、手前の部屋へと席を外しました。

しばらくカウンターでお酒を飲んでいると、囁く声で

店長「Yさん、気持ちいいですか?」


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2015年3月1日 | セックス体験談カテゴリー:スカトロ・マニアな体験談

【童貞・処女】化学の教育実習生の自宅で勉強だけじゃなく女も教えてもらった【体験談】

名無しさんからの投稿

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あれは、高2の夏のこと。

俺は生徒会の委員してた。

化学で教育実習に来てた女子大生と親しくなったんだ。

電話番号と住所を聞くとアパートで一人暮らしって教えてくれた。

俺はちょうど化学が好きだったから、入試対策で先生が見てあげるからアパートにいらっしゃいってことになったんだ。

その日は暑かったよ。

9時頃アパートに着いた。

部屋は綺麗に片付いてて、先生は白のブラウスに薄茶のタイトスカート。

先生、168センチぐらいで大柄。むっちりグラマーで美人。おっぱい、お尻ものすごく大きい。

学生時代、バレーボールやってたって。年は、22歳だったかな。

午前中、2時間みっちり化学勉強しました。

先生、俺の横で丁寧に教えてくれたんだ。顔がくっつきそうなくらい近くで。

先生の甘い匂いと大きな胸には参ったよ。


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2015年2月14日 | セックス体験談カテゴリー:童貞・処女の体験談

【女の子のオナニー】隣の部屋に住む専門学生の女のオナニーを覗いてみた時の話【体験談】

名無しさんからの投稿

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これはマジでガチな話です!

俺の住んでるアパートの隣の部屋に近くの専門学校に通う女がいるんだけど、去年の夏窓を全開にしたまま夜な夜なオナニーしてるから声がモロに聞こえてくるから焦った。

その女はたまにアパートですれ違うからどんな女なのかはわかってる。

正直顔はそれほど可愛くないがスタイルは抜群で、よくデニムの短パンを履いていい脚をさらけ出している。

ただ、凄い真面目そうな女だったから、まさかあんな女がオナニーするとは思わなかった。

夜になりオナニーの声が聞こえるようになると、俺はベランダ越しに耳を済ませて聞いていたんだが、どんなオナニーをしてるのかが大体わかったのである。

まず、オナニーの喘ぎ声だけでなくたまに女は何かを喋っている。しかし男の声は聞こえない。

どうやら男と電話で話ながらオナニーしてるようだ。

最初は彼氏と電話でしてるのかと思ったが、女の話す内容から改まった自己紹介のようなことを言ってるので、どうもそういうサイトで引っ掛けた男相手にオナ声を聞かせているようだった。

真面目そうに見えて女は陰でいやらしいことしてるんだなぁと興奮してしまった。

そんなある日のこと。

いつもの様に隣から声が聞こえたので耳を澄ますと男の声が聞こえる!

でもこの声は明らかにスピーカーから出てるような声質だった。


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2015年2月10日 | セックス体験談カテゴリー:女の子のオナニー体験談

【童貞・処女】彼氏と別れたくなくて親友を売ってしまいました【体験談】

サユミさん(10代)からの投稿

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リエ視点の話

担任女教師視点の話

ミサ視点の話

ミサ視点の続き

私には中学時代に親友がいました。

その子の名はリエと言って、私とは違って裕福な家の女の子でした。

境遇はかなり違いましたが、中学校に入学した頃からリエとはウマが合って、クラスも部活も違うのにどうしてだか仲良しでした。

そんなリエにも話していない秘密をお話しておきたいと思います。

私は恋に奥手な方でしたが、中一の二学期になった頃、突然恋に落ちました。

相手の男の子は高倉くんといって、同じクラスの学級委員をしている子でした。

高倉くんは背が高くて勉強が出来て、おまけに運動神経も良いらしく、男子の中でも一目置かれていました。

そんな高倉くんに憧れる女の子は何人もいて、私もそのうちの一人でした。

最初はただ憧れていただけだったのが、気がついたら学校ではいつも高倉くんのことを目で追っていて、女の子同士の話で高倉くんの名前が出ると、自然に耳が反応してしまっていました。


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2015年2月8日 | セックス体験談カテゴリー:童貞・処女の体験談

【会社・職場】職場で30歳近く歳の離れた同僚と同棲を始めたキッカケ【体験談】

名無しさんからの投稿

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私は、30歳(正確には28歳と7ヶ月)歳の離れた職場の同僚と同棲してます。

ちなみに同棲相手は「彼」とか「あなた」とか「旦那」みたいな呼ばれ方を極度に嫌っていますので仮称ですが「カワイさん」と呼びます。

ちなみに、カワイさんは私の父より二歳年上で私の母より六歳年上です(笑)

私とカワイさんは同じ会社の同じ課に勤めています。

カワイさんはいくつか仕事を転々として我が社に就職して五年程になり、私は新卒(高卒)で就職して丸四年、五年目になります。

ですから、私の入社時には先輩としていました。

私も他人の事をとやかく言えるような器量をしているわけではないのですが、カワイさんは実年齢もいっているわけですが見た目は更に上をいっていて、初対面の時は

「定年後の再就職組かな?」

と思っていたほど老けて見えました。

あくまでも「老けて見える」というだけで中身はバリバリだったのですが、知らない人から見れば「高齢者」としか見えないでしょうね・・・。

そんな間柄なので。初めは男女の関係どころか恋愛の対象でも無かったのです。

カワイさんも、いつもニコニコしていて私の話を穏やかに聞いてくれて、アドバイスみたいな押し着せじゃなく、こうしてみたら変わるかも知れないよ・・・みたいな物言いでしたので、職場の人間関係みたいな相談なんかはカワイさんにしかしませんでした。

高卒で入社した時は小さな不動産屋さんですから同期も居なくて私のすぐ上の先輩は私より五つ上で、しかも男子・・・。


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2015年1月29日 | セックス体験談カテゴリー:会社・職場での体験談

【近親相姦】避妊に失敗して姉との子供が出来てしまった【体験談】

タカシさん(10代)からの投稿

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『【近親相姦】姉が好き過ぎて夜中に姉の部屋に忍び込んで犯そうとした』の続き。

あの日、偶然目にしてしまった姉の日記帳の中に綴られていた姉の心のうちをもう少し書き留めておきたい。

「ミサトちゃんとタカシが部屋に閉じこもっている。時々、ミサトちゃんの甲高い声が聞こえる。最近の高校生はみんなこんな風なのだろうか」

「ミサトちゃんの声を繰り返し聞くうちに下腹部がキュッとなった。ミサトちゃんが帰って、タカシがシャワーを浴びている間に脱衣所からタカシのパンツを持ってきてしまった。男の匂いがする。匂いを嗅ぐうちに、いつの間にか私の指は下着のゴムをくくって自分を慰めていた。気がついたら私は下半身裸のまま眠っていた」

姉のベッドに忍んで行った日の事を読んだとき、何だか胸が締め付けられるようだった。

姉の葛藤を読むうちに始めてひとつになったときのことを思い出した。

「タカシのペニスが唇に押し付けられた時、ミサトちゃんがタカシを咥えている姿を想像してしまった。途端に私はミサトちゃんに負けたくなくて、大きく口を開いていた」

「タカシが私の喉の奥で暴れている間も、タカシは私の一番敏感なお豆を吸い続けていた。苦しくて、それでいて気持ち良すぎて私の舌が動き回ったせいか、タカシのペニスはいきなり膨張したかと思うと激しく脈打って、私の喉の奥に熱いものを流し込んだ」

「顎が外れるかと思った。タカシが出した精液を私は躊躇いもなく呑み込んでしまった。次の瞬間、タカシが私に覆い被さってきて、私の耳元で”挿れるよ”と言った」

「それだけは許されない背徳の領域だと思っていた。だからダメだと言ったのに、タカシは私の初めてを奪った。さっきまで私の口の中で暴れていたペニスが押し込まれて、物凄い痛みが走った。けれどもタカシに繰り返し出し入れされているうちに痛みは薄れ、やがて快感が私を襲った、初めてだったのに、私はタカシにイカされた。弟なのに、許されない行為なのに、私はイカされた」

日記にはその翌日のことが続けて書かれていたので、多分同じ日に書いたのだと思う。

「タカシの寝顔を見ているうちに、タカシがどのような気持ちで私の操を奪ったのかが気になり始めた。挿れないと約束したからタカシの言葉を信じていたのに・・・。信じていた私の気持ちなんてどうでもよかったのかと思ったらとてつもなく悲しくなった。そう思い始めるとタカシに聞かずにはいられなかった」

「タカシはどうしても我慢できなかったらしい。若い男の子なので仕方がないのかな。そう思った途端、タカシのことが愛おしくて仕方がなくなった。やっとミサトちゃんに追い付いた気がした」


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2015年1月23日 | セックス体験談カテゴリー:近親相姦の体験談
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