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【M男・S女】AV出演した時の思い出【体験談】

素人男優としてAVに出演した時の話です。

内容は痴女モノで、1対1で本番までありました。

挿入直前でカットがかかって、監督とかカメラマンとかが、最後の確認を打ち合わせし始めました。

その間、ベッドの上で女優さんと二人で待っているのですが、まずメイクさんがペットボトルの水を女優さんに持ってきました。

女優さんは、それを飲むと、次に僕にも「どうぞ」と言って渡してくれました。

間接キスです。

もちろん、それまでの撮影でキスはしていたのですが、痴女モードではなく、素の女優さんから渡されたのが、かえってドキドキしました。

それから女優さんは、僕の顔を見てニコっと笑うと、撮影が再開した時、すぐに挿入できる様にペニスをしごき始めました。

カメラが回っていれば僕も「M男」として遠慮なくアエぐところなんですけど、どう反応していいか困っていると、そのまま話しかけてくるんです。

「緊張しますか?」とか「大変ですね」とか。

感じるのも恥ずかしいし、普通の顔で会話するのも恥ずかしいし、すごく複雑で、でもとにかく興奮しました。

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2013年6月23日 | セックス体験談カテゴリー:M男・S女の体験談

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