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【スカトロ・マニア】純子を他人に【体験談】

妻純子、五十代前半、結婚当初より性に対いしてとても淡白な女でした。

ベッドの中では私がリードし、全裸にしないと行為をしようとしない妻です。



いつもの様に、ダブルベッドに横たわる妻の、ネグリジェの前ボタンを胸元から全て外し、露になった乳房を唇で愛撫しながらショーツを脱がせ、陰毛に覆われた秘部を右手でこねるようにして愛撫を加えていた。 乳首が大きく突き出し微かに喘ぎ始めた妻の裸体を眺めながら、この妻が夫以外の見知らぬ男に押し倒され、男の手で衣服を脱がされ、形良く膨らんだ乳房をその男の手で弄ばれたら、どんな反応をするのだろうか? ネットで配信された人妻を妻にダブらせて、色々な絡みを妄想した。

その夜、妄想を実現すべく妻を口説いた。 「純子、今、君のオッパイを弄っているのが、知らない男だったらどうする?」

夫を受け入れる準備が出来つつあった妻に、いきなり問い掛けた。夫の言葉の意味がいまいちわからず、怪訝そうな顔をして妻が言った。 「えっ、あなた何のこと?知らない男の人が、私のオッパイをさわるわけないじゃない…」

剥きだしになって、重たげにふくらむ妻の左乳房を 下からすくい上げるようにして突き出させると、固く尖った乳首を指で弾いた。 「純子、純子が素っ裸にされて、知らない男に、このオッパイもここも、男にいいようにされて犯されるんだ!いいな!抱かれるんだ!」 乳房から下腹部に右手を一気に下ろすと、秘唇をかき分けて二本の指を純子の膣に突っ込み乱暴に膣内で暴れさせながら、命令口調で言った。



妻は目に涙を溜めて悲しげな顔をした。そして、腕を突っ張って私の身体を押しのけようとしながら

「いや〜!いたい!ひどいわ!あなた、なぜこんな乱暴なこと言ったり、したりするの?わたしが嫌いになって、別れたいのならはっきり言って。」

私は、妻を強く抱きしめ、優しくキスをした。膣内の指は優しく粘膜を刺激するように変化させ

「こんな素敵なからだの純子を、嫌いになったりしないよ。膣だっていつも入口が気持ちよくペニスを食い締めるし、中の方は狭くてペニスに絡んで気持ちがいいしね。」妻は怪訝な顔に戻ると

「だったらなぜ?わたしが知らない人に、抱かれなければいけないの?」「わたしがいいと思っているだけでなく、純子を抱いた男達にとっても、いい女であることを確かめて、私の純子が、どの男にもいい身体をした女だ、と言わせ素敵な純子の身体を、自慢したい。「頼むから、一度だけで良いから、抱かれてくれ!」一気にすがる様に言った私の口説きに、妻は意地悪そうな笑みを浮かべ・・・・・

「あなた、いいの?このわたしがあなたじゃない男の人に…、乱暴に裸にされて、

オ…オッパイを…!乱暴に 握られて…、わたしのだいじなところも弄られて…、純子の中にペニスを突っ込まれて、精液を出されるのよ!いいのね!」「抱かれても!いい わよ!抱かれてあげるわよ!」これから、日奈久までに行きましょう!あなたが話した、女の人でも入れるストリップ劇場に行って、最初にわたしに声を掛けた男に抱かれるわ!」 これから、出掛けても終演にじゅうぶん間に合う。妻の言葉に一瞬驚いたがこの機会を逃すと、後のチャンスはないとおもった。


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2017年12月22日 | セックス体験談カテゴリー:スカトロ・マニアな体験談

【学生時代】まゆゆ似の美少女は全身性感帯女【体験談】

まゆゆ似の女と一度エッチして以来、

セフレのような関係になってしまった。



処女喪失の日最初のメールは

「次はSMがしたい」とのびっくりするような内容。



当時の俺はそこまでの経験はなく、SMを調べまくった。

とりあえず通販で縄、手錠、首輪、電マを購入。



小遣いをこんなことに使ってるなんて

思い返すとすげーアホだったなと思う。



そして近くの無人精算のホテルにSM部屋があることを調べて

二人で行くことになった。




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2015年3月30日 | セックス体験談カテゴリー:学生時代の体験談

【レイプ・陵辱】義父から性的虐待を受けていた女子大生をレイプした【体験談】

名無しさんからの投稿

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前回の話:クラス一の美少女からいじめを受けたら、父親がその両親を借金漬けにした

オヤジの事業は、オヤジが亡くなった時にすべて俺が引き継いだ。

しかし、オヤジの私的な遺品を整理する気にはなれなかった。

オヤジが死んで20年近く経って、最近ようやく整理する気になった。

先祖代々土地もちの俺の自宅は広く、オヤジの部屋は7つもあるが、オヤジがいつも女をオモチャにする部屋にしか入ったことがなかった。

初めて入ったオヤジの6畳ほどの広さの部屋は本棚で埋め尽くされていた。

本棚にはビデオテープがびっしりと詰まっていた。

タイトルのないビデオテープ。

それはオヤジが借金を盾に、女たちをオモチャにした記録だった。

その中にあった「ミホ」という女子大生の話をしよう。

今、ビデオの中でミホはオヤジの部屋で天井の磔に吊り下げられて、股間のバイブの刺激に体をくねらせている。

「お願い・・・・・・もうイカせて・・・・・・」

「おねだりの言葉は教えたはずだ」


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2015年3月10日 | セックス体験談カテゴリー:レイプ・陵辱の体験談

【学生時代】【いじめ】クラスのマドンナ的存在の子に無理やり射精させられた【体験談】

しゅんさん(30代)からの投稿

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10年以上も前の高校時代の話。

僕こと佐々木祐太は壮絶な虐めを受けた。

男子からは四六時中暴行を受け、すべての女子からは無視され続ける、よく自殺しなかったものだと思う。

今思い出しても地獄のような高校生活だったが、一度だけ忘れることができない体験をした。

ロッカーに押し込められる、用具室に監禁されるなんて茶飯事だったわけだが、その日は放課後、クラスのボスたち数人から凄まじいリンチを受けた。

僕は喧嘩ができないうえ、6人がかりで攻撃されては勝ち目なんてあるはずなく・・・。

ぼこぼこにされた僕はジャージを脱がされ、白いブリーフ一枚にされた挙句、中庭に面したフェンスに連れていかれて大の字に縛られた。

晒し者になった僕を、ここぞとカラカイに来るクラスメートたち。

上級生や下級生も薄笑いを浮かべて見て見ぬふりだ。

放課後は教師も滅多に通らないし、たとえ見ても生徒同士の悪ふざけくらいにしか思わないだろうし、虐めの問題なんてタブー視されていたころの話なので関わり合いになりたくないだろう。

とにかく僕を助けてくれる人は誰もいなかった。

でも、僕みたいな弱っちい男でもプライドはある。

その自尊心を一番傷つけられるのは、女子に嘲笑されることだ。


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2014年7月22日 | セックス体験談カテゴリー:学生時代の体験談

【近親相姦】なのは×ネス 【体験談】

ここはオネット・・・・・・・

なのは「わああああああああああ!!!!!!!」なのはが落ちてくる♪・・・・

ネス「・・・・・!?!?!?何の音?・・・・・ネスが見に行く♪・・・・・・・・・・・

なのは「ててててて・・・・・・ここはどこ?あなたは?ヴィヴィオはどこに行ったの?・・・・・」なのはが探すと・・・・

ヴィヴィオ「なのはママーーーーーーー!!!!!」ヴィヴィオが泣きながら走ってくる♪

ネス「・・・・?君達は?・・・・・・・・」ネスが尋ねる

ポーラ「ネス私はもう駄目さようなら♪」ここはハッピーハッピー村

ブルーブルー「あいつに仲間が出来たようだから♪ポーラお前はもう駄目だな♪」ブルーブルーがポーラの服を引っぺがす♪そして火山のある方へ♪

ポーラ「はい・・・・・・」ポーラは手足を押さえつけられ火山のある方へと連れて行かれる・・・・・・・・・・・・・

ポーラ「さようならネス・・・・・・」ポーラは遠くへと連れて行かれた・・・・・・・・・・

ネス「君は女の子?」ネスがなのはを不思議そうに見つめる♪

なのは「私はなのは♪高町なのは♪宜しくね♪えーと♪・・・・」なのはは困惑する♪・・・・・

ネス「ネスだよ♪宜しくね♪これから隕石を見に行く処だったんだよ♪

ポーラ「うう・・・・・熱そう・・・・・」ポーラは火山の壁に磔にされている♪これから少しずつ溶岩に落とされて行くのだ♪・・・・・・・

ネス「じゃあ一緒に行こう♪なのは♪」ネスは笑顔で歩きだす♪


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2014年4月18日 | セックス体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【レイプ・陵辱】暇だから俺のレイプ体験記書いてく 【体験談】

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/06(日)18:27:35.53ID:XLB8Apx/0

俺は初めて読んだエロ本が「強感」ってレイプ本で

初めて見たAVがSMものだったから性癖が歪んだと思う。

中学の頃から同級生を無理やり犯す妄想をしてしこってた。

無理やりおっぱい舐めたり、壁に磔にして玩具のように犯したりする妄想ばかりしていた。



高校生になると、電車や学校で短いスカートで美味しそうな脚をさらけ出してる

女ばかり見ることになる。夏になれば、夏服で透けブラという、私でオナニーしてください状態になる。

俺は毎日、そいつらのおっぱいや脚を触りたかったし舐めたかった。妄想で我慢出来なかった。



毎日乗る電車に、茶髪ロングの違う学校の女子高生がいた。制服は紺で、短いスカートからは

小麦色の脚が伸びていた。いつも乗る電車は朝だけどそれほど混んでいないので、その女はいつも座っていた。

脚を組むと、本当に見えそうで見えない絶対領域が出現して、それが毎朝俺を勃たせていた。

名前も、どこの学校の女かも知らない。ただ、俺の高校生になってからのオナネタ第一号だった。




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2013年10月8日 | セックス体験談カテゴリー:レイプ・陵辱の体験談

【M男・S女】玉潰し美少年地獄 【体験談】

明石誠は、倉敷智也の菊座から、一物を抜いた。智也の菊座から小便が吹き出し、白いタイルの上を流れた。この部屋の床も壁も天井も白いタイルが敷き詰められている。

誠は、四つん這いの智也の股間を後ろから蹴り上げた。「ぎゃあ!」智也は、急所を押さえのたうちまわった。誠は、智也の髪をつかみ、顔を自分の一物に押しつけた。「きれいにしろ。智也」智也は、誠の一物を舐めた。「やっと、素直になったな」誠は、目を細め、股間で動く智也の頭を見ていた。

 1

明石大病院は、外から見ると、8階建ての巨大な建物であるが、9階フロアが存在した。そこは、医院長の孫、明石誠のプライベートスペースだった。外界とは、地下から直通の専用エレベーターでのみつながっている。誠は、ここで、気まぐれな人体実験や、性宴を楽しんでいた。彼は、サディストであり、男色を好んだ。相手を殺してしまうこともあったが、完璧な死体処理装置が完備されており、犯行が露見することがなかった。誠は、がっしりした体つきの大男だった。鍛えぬかれた身体は、筋肉の鎧で覆われているようだ。その太い指からは、想像出来ないほど器用で 外科医としても数々の業績を残している。もっとも、人体を好きなように切り刻むことが出来るのだから、自然と腕が上がるのも当然と言えた。誠は、今年で三十二歳になり、そろそろ結婚を考えていた。しかし、ホモであるため、なかなか、踏み切れないでいたのだ。そんな彼の前に、理想的な美少年が現れた。健康診断を受診しにきた倉敷智也だった。誠は、一目惚れをした。この子を一生そばに置いておきたいと思った。誠は、智也に精密検査をすすめ、身体の隅々まで丹念にしらべたが、どこも完璧なまでに健康で美しかった。自分のものにしたいと思った。倉敷智也は、細身で、整った顔立ちをしている。肌は、透き通るように白いが、手足と顔は、日に焼けている。無駄な肉がなく、豹のように美しく筋肉が発達していた。高校1年生になったばかりで、成績も上位で、スポーツも得意な方だ。智也には、加保という2つ下の妹がいた。2人は、仲がよかった。

加保は、小柄で、黒目勝ちの色白な美少女だ。誠は、この2人を誘拐し、9階フロアに監禁したのだ。

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 誠は、左手で智也の髪をつかみ引っ張り上げ、右手で玉をにぎり、万力のような手でクルミのように弄んだ。「い、いたいっ!や、やめてくれ!」智也は、逃れようと腰を引くが返って、痛みを助長する結果になった。「この弾力がたまらんな。いい玉をしている」誠は、徐々に握力を強めた。「いいか。智也。お前は、今日から、俺にいたぶられることになる。お前がいやなら、加保に拷問を受けてもらうことにする」「ううっ!加保には手をだすな!」「ふふふ・・・・安心ろ。お前が服従しているうちは、加保には手をださん。俺は、ここを嬲るのが一番好きなんでね」誠は、智也の玉を、突然引っ張った。「うぎゃあああああああ!」智也が絶叫し、白目を剥いた。誠が手を離すと股間を押さえ床の上で悶え苦しんだ。

「はははははっ。男の急所だからな。だが、こんなことで、まいってもらってもこまる」誠は、智也の尻を蹴りつけ立ち上がるように命じた。智也は、全身脂汗にまみれて、ふらふらと立ち上がった。「股間から手をどけろ!」智也が、恐る恐る手をのけると、誠は、股間を蹴った。「うぐっ」智也は、反射的に股間を押さえ脚を閉じる。

「こら、脚を閉じるな。蹴りにくいじゃないか。あと、どんなに痛くても失神なんかするなよ」誠が命じると、智也は、蹴りやすいように玉をさらさなくてはならない。誠は、容赦ないく、蹴った。何発も蹴られると、智也は、目に涙を浮かべ、口元から白い泡を流している。「どうも、蹴りにくいな。寝ろ」誠は、智也を床に寝かすと両足首を脇に抱え、自分の片足を股間に乗せた。俗に言う電気あんまの体勢である。「つ、つぶれる・・・・」「こんなことくらいで、潰れはしないさ」誠は、足の裏で、智也のふぐりを弄びながら、苦痛に歪む整った顔を鑑賞した。智也がどんなに泣き叫び哀願しようと、誠は、情けをかけるとこがない。電気あんまは、失神するまで、つづけられた。智也が気を失うと、誠は、たばこを1本吸った。ふぐり玉を絞り出すように袋の付け根を糸で縛った。智也の性器は、まだ白かったが、大きさ、機能とも、十分なものをもっていた。智也は、冷水を浴びせられ気を取り戻した。「智也、逆立ちをしろ」「うう・・・・」智也は、まだ玉が痛み、顔を歪めたままだ。誠は、竹刀で智也の背中を打ち、「早くしろ」とせかした。智也が倒立すると、脚を開くように命じた。竹刀が、ふぐり玉を打った。智也は、「ぎゃあっ」と叫ぶと体勢を崩し、背中から倒れてしまった。「だれが寝ていいと言った!逆立ちしろ!」誠は、智也の身体を竹刀でめった打ちにした。「この、いいか、言うことを聞かないと、加保が同じ目にあうんだぞ!」智也は、再び倒立した。竹刀で玉を打たれる。目の前が暗くなるような痛みに崩れそうになる姿勢を耐えた。しかし、2撃、3撃と加えられ、ついにこらえきれず、転倒した。「また、転んだか。やるきがあるのか!妹のオッパイを切り取るぞ!」「か、勘弁して下さい・・・・。逆立ちしますから」智也がいくら頑張って耐えても、急所を続けざまに打たれては、2、3発が限界だった。だが、誠は許さず、なんども、智也に倒立を命じた。失神しても、すぐに冷水を浴びせられ意識を戻された。こんなことを何時間かつづけ、智也のふぐり玉は、ソフトボールくらいに膨らんでしまってい、脈打つように痙攣していた。「でかくなったな。棒の方も、でかくなったところを見たい。オナニーしろ」誠に命じられた智也は、一物を剥いた。智也の一物は、まだ白く、普段は、ピンク色の先端が半分ほどのぞいている。智也は、懸命にしごくが、痛みと恐怖で、勃起するはずもなかった。「だらしないな。これを飲んで見ろ」誠は、智也に錠剤をすすめた。「毒じゃないさ。飲めと言ったら飲め」

 智也が薬を口にすると、「これは、インポ治療薬。バイアグラってやつだ。快楽に関係なく勃起状態にしてくれる。毎朝、食事の後に飲むように」と言った。「効き目が出るまで、次の拷問だ」誠は、智也をX型の磔架に拘束した。まち針を1本、玉に刺した。玉が腫れ、ふくろは、しわが伸びテラテラと光っていた。「うぐぅっ!」智也は、吐き出すようにうめいた。誠は、指でまち針の頭を円を描くように回しながら、押していく。「あ、あああああっ」智也は、ふぐり玉の内部をかき回され、舌を痙攣させた。誠は、1本目のまち針を頭までさし込むと、2本目を手にした。「ふっふっふ。さて、何本まで耐えられるかな?」2本目は、一気にさし込んだ。「あうっ!ぅぅぅ・・・・」3本目はゆっくりと、4本目は釘を打つように指で頭を叩いた。智也は、失神した。覚醒させられた智也は、5本目、6本目と打たれていった。二十三本目を打ったとき、誠が叫んだ。「薬が効いてきたな」智也の一物が上を向いていた。亀頭が露出し、ピクンピクンと脈打ち始めた。「色は、白いが、大きさは一人前だな」誠は、小指を尿道に捻り込もうとした。「ぎゃああああっ!や、やめてくれ!」

「やはり、無理か。尿道を広げないとな。まあ、いい、針が途中だったな」誠は、智也の勃起した一物をしごきながら、二十四本目の針を刺した。二十八本目に智也が、失神した。誠は、金ヤスリを手にとった。ヤスリは、木工用で、金属の棘がささくれ立っていた。金ヤスリが、智也の尿道にさし込まれた。尿道は、一瞬にして、ずたずたに引き裂かれ、血が噴き出した。「ぎゃああああああっ!げ、ぎゃおぅ!」悲鳴とも奇声ともとれる声を上げ智也は、目覚めた。誠は、ヤスリを上下させ尿道をさらに削り込んでいく。血の噴水で真っ赤だったが、一物は、膨らんだままだった。誠は、ヤスリを抜くと、焼けた火箸を突っ込んで、血止めをしたが、血液の流出が激しく、3本も使わなければならなかった。智也は、ショックで顔面が蒼白となり歯をガチガチと鳴らせていた。「おどろいたか。失神ばかりしていると、こういう目にあうんだ」百本のまち針をふぐり玉に打たれたが、智也は、恐怖に支配され痛みをあまり感じなくなったようで、どうにか耐えることができた。智也のふぐり玉は、いろいろな色のまち針の頭で覆い尽くされていた。「もう、勘弁して下さい・・・・」「まだだ。お前のチンチンは、元気じゃないか」誠は、磔架を半回転させ智也を逆さ磔の状態にした。木製の幅十センチの板で、智也の睾丸を打った。「うぎゃぁ!」智也は、狂ったように叫び声を上げた。誠は、容赦なく叩き続けた。智也は、白目を剥いて、口から泡を吹きながら、もだえ続けた。やがて、智也の勃起した一物がビクンビクンと大きく痙攣すると先端からビュッビュッと体液を吹き出した。血が混じりピンク色の液体だった。痛みが極限を超え、神経が快楽と混同したために起こる異常な反射運動だ。智也は、そのまま、目を見開いたまま、失神した。

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誠は、智也を監禁部屋に運んだ。監禁部屋は、2畳程度の広さのタイル張りの部屋だ。部屋と言うより箱と言った方がいいほどの広さしかない。部屋には、智也の妹の加保が待っていた。加保は、小さな暗い部屋で兄の帰りを待ちわびていた。加保も全裸で、服を与えられていなかった。「加保、兄ちゃんを帰すぞ」加保は、智也の惨状を見て小さな悲鳴を上げた。まち針は、すべて抜かれていたが、精巣が腫れ上がったままだった。「ふふふ・・・・金玉が膨らんで熱を持っている。冷やしてやらないと使いものにならなくなるぞ」「ああ、なんて酷いことをするの。兄は、何も悪いことをしていないのに。早く氷をください」加保は、誠にすがりついて哀願した。「バカが!氷などやらん。冷やしたければ、一晩中、兄ちゃんの金玉を舐めつづけな。明日の朝まで腫れが引くようにな」誠は、加保を足蹴にすると、鉄の扉を閉じ、行ってしまった。加保は、膨れ上がった智也のふぐりに口をつけた。朝が来た。暗い部屋に智也と加保が折り重なるように眠っていた。加保は、一晩中、舐め続けていたようだが、疲れ果ててしまったらしい。天井から冷水のシャワーが吹き出した。2人は、悲鳴を上げながら目覚めた。外から、誠の怒鳴り声がした。「排泄と洗浄をすませろ。汚物は、排水口から流せ。さっさと、しないとぶっ殺すぞ!」「お、お兄ちゃん」加保の舌は、赤く腫れ丸い棒のようになっていた。「加保。言われたとおりにするんだ。殺されるぞ」智也は、加保に背を向けると、小便と大便を排泄した。小便は、血の色だった。「加保、早くするんだ。兄ちゃんは、後ろを向いているから」「で、でないよ・・・・」「無理にでもするんだ。殺されるぞ」加保は、しゃがみ込み顔を真っ赤にして力んだが、緊張と羞恥のため、効果がなかった。「早くしろ!俺を待たせると、もっと、ひどい目にあわせてやる!」誠が部屋の外で叫んでいた。「ごめん。加保」智也は、加保を抱えると、肛門に指を入れた。「あっ、お、お兄ちゃん・・・・なにを・・・・」「ごめん・・・・加保・・・・こうするしかないんだ・・・・そのかわり、兄ちゃんが守ってやるから」智也が指を抜くと、ポロポロとこぼれ出た。汚物がみな流れるとシャワーが止まった。ドアの下にある小さな扉が開いて、食事が差し入れられた。栄養満点の豪華な食事だが、味には、無頓着だ。「全部、残さず喰え!早く喰わないとぶっ殺すぞ!」誠がドスの効いた声で叫ぶ。智也と加保は、震えながら、朝食を口に詰め込んだ。

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誠と智也は、拷問ルームにいた。睾丸の腫れは、だいぶ退いたようだな。棒の方は元気がいいが」智也の一物は、薬の効果で堅くなっていた。「今日も、貴様を痛めつけてやる」誠は、智也の睾丸を片手で握り引っ張り回した。智也は、昨日の傷も癒えていないこともあり激痛に襲われた。「ぎゃあっ!や、やめてくれ!ど、そうして、僕をこんな目に会わせるんだ!」「可愛いからに決まっているだろう。お前のような、美しい男の子は、こうして局部をいたぶられ悶え苦しむ様がよく似合うんだ」誠は、指に力をいれ玉をにぎった。


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2013年8月29日 | セックス体験談カテゴリー:M男・S女の体験談

【スカトロ・マニア】隣の部署の憧れてる娘が調教されていた【体験談】

隣の部署に、こっそり憧れてる娘がいました。

入社3年目で25歳、痩せ形でおかっぱ頭、眼鏡がよく似合う娘パソコンを使うのが得意で、データ処理なんかを主に担当しています

名前は、茜さんとしておきます

部署が違うので一緒に仕事をする機会は少ないのですが、

たまに話することはあります

大学では文学部にいたようですが、パソコンはもともと趣味で得意だったとのこと

去年の秋頃、某取引先の偉いさんとの会議がありました

出かけたのは うちの部長と隣の部長、それにデータ管理や秘書代わりとして茜さんも同行したようです

これがあんな事の始まりだとは、そのときの僕には知るよしもありませんでした

会議のあった日のあとも業務は何事もなかったかのように続きました

その取引先との会議はその後もたびたびあったようで、隣の部長と茜さんの2人でよく出かけていました

ある日、仲間内の飲み会で話していたとき、隣の部長の変な噂を耳にしました

怪しい趣味がある、付き合う相手におかしな人がいる、等

その部長は40代で既婚者ですが、プロジェクトを次々成功させてるアグレッシブな人でした

隣の部署の人の中にはなるべく関わらないようにしたいといっている人もいるとの事


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2013年8月21日 | セックス体験談カテゴリー:スカトロ・マニアな体験談

【友達・仲間】手錠オナニーしてるのを弟に見られた【体験談】

1 名無し募集中。。。 2009/11/29(日) 14:56:38.73 0

ので死にたい

3 名無し募集中。。。 2009/11/29(日) 15:01:02.84 0

そんなに太いのか



181 名無し募集中。。。 2009/11/29(日) 17:32:45.70 0

これは酷いエロ漫画ですね



4 名無し募集中。。。 2009/11/29(日) 15:02:09.28 0

手錠無くても十分恥ずかしいわ



5 名無し募集中。。。 2009/11/29(日) 15:02:15.59 0

弟を監禁して洗脳できるまで手錠について熱く語れ



10 名無し募集中。。。 2009/11/29(日) 15:09:22.13 0


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2013年7月21日 | セックス体験談カテゴリー:友達・仲間との体験談

【会社・職場】飲み会の後で【体験談】

私は、37歳、バツイチOLです。主人と離婚してから3年ほどたちますが、セックスはなく、オナニーばかりしています。

 先日の新年会のあと、一気に爆発してしまいました。

 新年会は取引先の企業と一緒に行いました。結構遅くなってしまい、タクシーで帰るしか方法はありません。帰る方向が同じだった取引先のTさんと一緒に帰ることになりました。

 Tさんは一緒に仕事をしたり、みんなで飲みに行ったりしているんで、特別な感情はありませんでした。でも、Tさんが「どうせ遅くなったんだから僕の知っている店に行こう」ということになり、「明日は休みだからいいや」と思い、OKしました。

 行ったところは、ハプニングバーでした。でも、私はそんな店があることは知りませんでした。ビルの地下にある会員制クラブという感じで、入口でマスターがTさんの会員カードのようなものチェックしていました。

 入口近くには、カウンターがあり、そこで2人で飲み始めました。カップルの人もいましたし、一人の男性の人もいました。

 しばらくすると、ママがあちらで「やっていますよ」とTさんに声をかけました。Tさんは私を連れて少し店の奥のほうに連れて行きました。

 そこは壁にマジックミラーがあり、中はベッドルームでしたが、そこでは1人の女性と3人の男性がセックスをしていました。私は普通のバーだと思ってきたのにびっくりしましたが、私はそもそもレイプ願望があり、オナニーの時も多くの男性に回されることを想像しながらすることがよくあります。実際はもちろん経験はありませんが。

 でも、目の前で見て、おまんこが濡れてくるのがわかりました。

 私は冷静を装いながら「すごいですね」と言いながらかなりドキドキしていました。

 その後、カウンターではなく、ソファのある席にTさんと座りました。

 Tさんが「どうだった?」といって手を握ってきました。私はもう手を握られただけ感じてしまいました。

 私の頭の中には、先ほどの4Pが離れません。キスをされ、ブラウスを脱がされ、おっぱいを揉まれたり、舐められたりしました。

 何人かの男性がこちらを見ていました。すぐ近くに磔のようなものがあり、私はパンティ1枚の姿で大の字に固定されてしまいました。

 その時にはじめて気がついたのですが、秋以降、腋毛の処理を全くしていなくて・・・。でも、磔にさせられると丸見えです。


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2013年7月6日 | セックス体験談カテゴリー:会社・職場での体験談
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