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【人妻】元トラック運転手妻の過去【体験談】

 数年前子供ができるまで長距離トラックの運転手をしていた私の妻は本当にHが好きで帰ってくると

必ずと言っていいほど毎度しました。

そんなある日、夜中に突然携帯に電話がかかってきました。

何事かと思い、見てみると妻からでした。電話に出ると電話の向こう側から

「あ〜ん、あなたぁ〜ご、ごめんなさぁん・・・・いんぅ」

どこか猫なで声だけど、確かに妻の声が聞こえました。

「どうした!なにがあったんだ!」

私が懸命に聞いても「あ〜ん」だととか「もう、だめ〜」と言う声しか聞こえません。

一旦電話の向こうが静かになったかと思うと、聞いたことがない男の声が聞こえてきました。

「どうもすいません。旦那さんですか?」

「は、はい」

「今、奥さんちょっと酔っ払ってるんですよ〜。私たちのチ〇ポに」

思いもかけない単語が耳に入ってきた。

とても信じられませんでした。

「はぁ?」


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2013年10月30日 | セックス体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】一晩に3人中出し【体験談】

まだ正式な妻ではないんですが、今夏結婚を予定していて現在2年以上同棲中なので内縁の妻という事で書かせていただきます。その彼女とは処女の時から付き合って約11年、付き合い当時僕はバツイチで18才になったばかりの彼女を必死でくどいてやっとものにしました。僕は現在40才、彼女は黒木瞳似のマジメでおとなしい今年29才になる女性です。その彼女と約3年前に1ヶ月ほど別れてた時があって、その時に彼女が1晩に3人(僕も含む)に中出しされた時の事を報告したいと思います。ちなみに彼女はスケベでも淫乱でもありません、普段は人よりも堅く、おとなしくマジメな娘です。ただ少し気を使いすぎる為、飲み会などで酒を勧められると断れず、その為に以前から何度か失敗があるだけです。今は僕もそんな話を聞くと興奮するだけで怒らない為、恥ずかしがりながらも、なんでも素直に話してくれます。



当時、僕はあるガソリンスタンドの営業をしていて 彼女は同じグループの新規開店準備中の店で働いていたんですが、彼女はその頃同じ店の年下のバイトから「付き合って欲しい」と迫られてて ついに僕はふられてしまいました。(結局その1ヶ月後から再び付き合うことになったんですが)そして翌日、まだ未練のあった僕は、5時に仕事の終わった彼女を尾行してみると その若いバイトと待ち合わせをしていて 交際初日からいきなりホテルへ入っていきました。(後日聞いてみると その男から「ずっと抱きたいのをガマンしてたからお願い」と頼まれ、早いと思ったけど断れなかったとの事) そして2人の部屋を確認してから僕はそのホテル○ロナの管理人室に行き(仕事の営業で近辺のホテルオーナーとは仲良くなっていて 時々盗み聞きさせてもらってた)その部屋の横の従業員通路から嫉妬しながら聞き耳をたててました。2人が交代で風呂に入ったあと とうとうエッチが始まったみたいで 彼女の「恥ずかしい〜」という声や 男の「○美ちゃんスタイルいいな」という声のあとキスしてる音が聞こえ始め 暫らくしてペッティ○グの音に変わる頃には「あん、あ〜ん」と小さく彼女の喘ぎ声が聞こえ始めてました。そして途中「○美ちゃん、俺のも咥えて」の声のあと「○○君、すごいおっきい〜」と聞こえてきました。(あとで聞くと、両手で握っても余ったし太さもあったんでビックリしたらしい)そして挿入時には「○○君、怖いからゆっくりしてね」の声の後アレが入ってきたらしく「あ〜ッ、ア〜〜ッ」といきなり声が大きくなり、僕も聞いたことのない喘ぎ声が聞こえてました。(聞いていた僕も凄く欲情した)そして彼女がイッたあと暫らくして「俺もイキそう、このまま中でいいか?」の声と彼女の「ダメ〜、ダメ〜、私まだ中に出されたことないの〜」の声のあと 男の「できたらちゃんと責任とるから」に彼女が納得したのか男の「出すよ、このまま出すよ、うっ、ウ〜〜ッ、あ〜」と 彼女の「ア〜〜〜ッ」という声が響いてきました(僕は彼女とはいつもナマだったが、中出しはなかった。後日彼女に聞くと、このバイトとは 再び僕とヨリをもどすまでの約1ヶ月間付き合っていて、毎日のように中出しされてたと白状した、そのうえエッチの感想を聞くと「ゴメン、怒らない?」と言ったあと「スゴかった、大きいのっていいかもしれない それに若いのに結構テクニシャンだったし」と言っていた)



そして9時前に2人はホテルを出て、彼女は1人で会社へ向かった(その日は、店を閉めたあと9時半から社員だけでミーティングと言われてたらしい) そして会社に入って10分後にそこの所長と出てきて 2人だけで車でかけ、近くのスナックに入っていった(なんでもミーティングが中止になった為 所長が1人で残っていてせっかくだから飲みに行こうと誘われたらしい) そして11時過ぎた頃 フラフラに酔った彼女を所長が抱きかかえるように出てきて、車に乗せて近くのホテルに入っていった。(そのホテルは僕はそんなに仲良くなかったので中には入らずに外で隠れていた、後日その所長とは仲がいいので詳しく聞いたところ なんでも以前から彼女を狙ってたが僕の彼女だったので手が出せなかったけど、別れたと聞いたのでチャンスと思って理由付けて誘ったとの事) その所長が言うには・・・彼女はおとなしいから、酒は弱いくせに勧められると断れないのを知ってたし、酔うと少しエッチになると僕から聞いてたのでわざとスナックに誘い、フラフラになって「眠い」と言い出したから「送ってあげる」と言って車に乗せたら眠ってしまったのでチャンスと思ってホテルに入ったとのこと。そしてシャッターを降ろした後 車の中で眠ってる彼女に そ〜っとキスしながら服の上から胸を触り始めたら少し目を覚まして小さな声で「あっ、だめっ、だめ」とキスしてる顔を一瞬そらしたけど もう一度キスしたら少しおとなしくなったので そのまま車の中でブラウスのボタンをはずし手を入れて胸を揉みはじめてもあまり拒まなかったので 今度はスカートに手を入れパンティの上から触ったら少し湿ってたのでそのまま暫らく愛撫したあと(たぶん2〜3時間前にバイトとヤッた後なのですでに濡れてたんだと思う)「少し休んでいこうか?」と言ったら何も答えなかったので「少しだけ休もう」と部屋に連れこんだらしい。 彼女をベッドに寝かせて愛撫しながらスカートを脱がせようとすると「お願い暗くして」と言うので 照明を薄暗くしてから脱がしパンティに手を入れたらすでにグショグショだったらしい。そして彼女を全裸にしたあと アソコに指を入れたらかわいい声で喘ぐんで興奮して途中からは指3本入れてたらしく「4本はさすがに入らなかった」と言ってました。そのあとシック○ナインの体勢になると 何も言わなくても咥えてくれてそれがかなり気持ち良かったとのこと。 そしていざ本番で挿入する時になっても彼女が何も言わなかったので ラッキーと思いながらそのまま久しぶりのナマ挿入したと喜んでた。(その所長は僕の5才下の35才で結婚してるが 奥さんとのHはいつもゴムを着けるらしい) そして前から「かわいい娘やな〜、やりたいな〜」とガマンしてた反動からか正常位から始まって座位、女性上位、バックといろんな体位でやりまくって ナマのまま彼女には内緒で2回も中出ししたらしい、しかし彼女には「酔ってるからか、イかなかった」とウソをついてあるとのこと。 後日になってその所長は「できたって言われたらどうしよう」と心配してました。そしてその所長がなにより喜んでたのは「彼女、始めは恥ずかしそうに声もガマンしながら抱かれてたけど、だんだん声が大きくなってきて完全に感じてきてからは泣くような声で喘ぎだしてきて、上に乗せた時なんて自分から腰振ってきてたし、バックの時はもっと奥まで欲しいんかオシリを突き出して仰け反るし、座位の時は俺の首に腕まわしてギュ−ってしがみ付いてくるし、エッチしてて女があんなにかわいいと思ったのは初めてや あれからは仕事中のおとなしい彼女を見てるだけで想像して起ってしまう」と少し僕に遠慮しながら話してくれました。 それと「彼女、入れてすぐ白い本気汁が出てきてた」と言ってたが、それはたぶん直前のバイト君のザー○ンだと思う。



そして2人は2時過ぎにホテルから出てきて(この時まだ僕は2人のHの内容は知らない為、想像で悶々としてガマンできなくなっていた)所長は彼女を会社の駐車場まで送っていくと先に帰っていった。それで僕は駐車場で自分の車に乗り込んで帰ろうとする彼女を呼びとめ「もう1度だけ話がしたいから少しつきあって」と言って「もう別れたからだめよ」という彼女を半ば強引に僕の車に乗せ 彼女が所長と入っていたホテルへ向かった、ホテルの前まで来ると彼女が「ホテルはダメ、私もう彼氏いるんだから浮気は絶対しないの」と拒むので「最後にもう1度だけ抱かせて」と頼んでも「ダメ、浮気はしない」とまだ拒まれた為、彼女が所長と入っていた部屋のシャッターの前に行き、「浮気せんて言ったって、今までここで所長としてたやろ。見てたぞ」と言うと彼女は驚いたように「だって酔ってたし〜、寝てるうちに連れてこられたんだもん、でも最後まではしてないよ〜」と言うので(この時僕はHしたのかはまだ確信はなかった) カマをかけて「チャンと部屋の横から聞いたからしてたのは知ってるぞ」と言うと 彼女は諦めたように「でも〜、酔ってたから〜、つい断れなくて〜」と白状したので「じゃあいいだろ入るぞ」というと「本当に今日が最後だからね、約束ね」と承諾したためシャッターを降ろし、ついさっきまで所長と彼女がしていた部屋に入っていきました。部屋に入ってからすぐ彼女をベッドに寝かしキスをすると 彼女が「ねえ、本当にするの?」といってきたが無視して服を脱がし キスをしながらアソコに触るとやはり濡れていて、指を入れると前の2人のらしき精液が垂れてきたので(この時、バイト君が中出ししたのは知ってたが所長のは知らなかった為カマかけて)彼女に「○美、精子が出てきてるけど 所長に中出しさせたんか?」と聞くと焦ったように「えっ、イかなかったって言ってたよ」と言うので「ゴムは?」と聞くと「付けなかったけど〜、でもその前に彼氏としちゃって中で出したから彼のだと思うけど〜」というので「その後に所長としたんなら彼氏のがまだ残ってるわけないやろ」と脅かすと「所長、出してないって言ってたけど〜、中に出したんかな〜、できたらどうしよう〜」と心配してたが「ナマでするからや、もう今更しかたないやろ」と言って愛撫を再開し僕のモノを咥えさせました。そして彼氏や所長とどういうことしたのかを聞いているうちにもうガマンできなくなり正常位で思いっきり挿入すると あまり乗り気でなかった彼女から ついに「あ〜〜ッ」と声が漏れ始め いつものように感じだした彼女を突きまくりながら「あ〜あ、○美も他人のものになってしまったし、これからあの男に突かれて喘ぐんだろな〜」と思ってたらなおさら欲情してきて無茶苦茶にしたくなってきて 途中からは彼女を突きながら すでにチ○ポが入ったままのマ○コにさらに指2本入れてみたり(以前なら絶対入らないがこの時はすでにゆるくなってた為結構簡単に入った) その後、バックで突きながら「そこダメ〜」と拒む彼女を無視して、まだ攻められたことのないア○ルに指を入れて掻き回したりして荒々しいセッ○スで彼女を2回イかせたあと、「中には出さないで〜」と言う彼女に「前の2人には中出しさせてるだから僕もいいやろ」と言って、子宮まで届くようにと思いっきり奥まで突っ込んだまま 搾り出すように中に放出しました。さすがにこの時は興奮が頂点まで達していた為か、まだ出るんかと思うくらい凄い量の精液が出たような気がします。 そのあと暫らくしても勃起がおさまらない為、クタ−ッとなって寝転んでる彼女にもう一度挿入し、今度は彼女がイクのにあわせてまた奥の方に中出しして終わりました。



結局この日以降、彼女とは会ってなかったんですが3〜4週間後に彼女から相談があると連絡があり、会って話をすると 生理が来ないとの事で、彼氏とはあの後もずっと中出しだからたぶん彼氏のだとは思うけど僕や所長に中出しされた日は危険日だったので誰の子か自信がなくどうしようとの事。 結局、後日彼氏に打ち明けた所(浮気は当然内緒のまま)まだ早いから中絶してほしいといわれた為別れたとの事で、僕が一緒に病院に行って中絶し、「よかったらまた僕と付きあわんか」と言ったところ「こんな私でもよかったら」ということで 再び僕とつきあう事になりました。  今はとても仲良くやっていて、以前の事は逆にHの良い刺激になってます。ただこの後にも 新しい会社の飲み会等で酔い潰れて2〜3回ホテルに連れ込まれてナマでされた事があるので今後もちょっと心配です。もっとも彼女が言うにはすべて途中から記憶がなく、酔いが醒めてきて気がついたらホテルのベッドの中ですでに脱がされてたとの事ですが・・・。僕も今は浮気は嫉妬で刺激にはなるだけで腹はたちません。 ・・さすがに前回以降はどんなに酔っててもエッチされちゃっても「絶対、中はダメ」と拒んでた為、お腹とか顔とかに出されたとの事です。 

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2013年10月29日 | セックス体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】妻、慶子を貸し出してしまった【体験談】

私は27歳、妻24歳で結婚しました。営業職で札幌、福岡、松山と転勤してきた。

 結婚した2年くらいまではほぼ毎夜、抱いていた。松山に転勤してきてノルマが達成出来なくなった。新天地に転勤してきた半年は苦労する者であるが松山の人達と心が合わなくなった。

 私が29歳で課長になったこともあった。30歳で主任と言われている会社である。支社長からも小言を言われ全社会議で叱咤された。

 そのことが原因で男が立たなくなった。このことが原因で妻と言い争うことが多くなった。取引会社の社長から夏のビアパーティーに誘われた。

「夫婦で来てください」

と言われた。

 妻、慶子にお得意さんから招待を受けている。

「ビアパーティーに誘った」

 知らない土地で、エッチのことでプリプリしていたが気分転換と言うことで来てくれた。

 このことが社長の陰謀であったことに気が付いたときには、手遅れになっていた。

 下着が透けて見えるブラウスにミニスカート、男を誘っているようにも映る。慶子は、社長から声を掛けられた。

 慶子のグラスに睡眠薬が塗られていた。私は慶子と社長が仲良くワインを飲んでいると思って油断していた。

 10分して慶子を捜したときはそこには居なかった。浜辺の広いガーデンに400名を越える人達が来ている。

 誰かと話をしているのだろうと思っていた。9時過ぎになって帰らなければならないと思って慶子を捜したがいなかった。

 会社の人から、


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2013年10月27日 | セックス体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】近所のハゲ親父に妻を寝取られてた【体験談】

1年半ちょっと前、平日の夜でしたが、帰宅後にソファーでライターを見つけました。

疲れた体をドサッと降ろすと、腰の所にある窪みに硬い物体があったんです。

何だこれ?と思い引っ張り出すと、見覚えの無いジッポライターが出てきました。

俺は煙草を吸いますが、自分のライターぐらい記憶してます。

「これ誰の?」と妻に尋ねました。

誰かが昼間に来て忘れていったんだろうなって軽く考えていたから。

妻は「あぁぁーあっ、水野さんかな?!」と近所の奥さん仲間の名前を言ってました。

その時は「あぁ~そうなんだ、ここ置いとくから」と何も考えていませんでした。



それから2~3ヵ月ほどした頃だったと思います。

仕事の都合で19時頃に帰宅した日がありました。

普段は早くても21時頃にならないと帰れません。

早く帰る事は途中でメールしていたので、いつも通りに帰宅しました。

リビングに入った瞬間、微かな煙草のニオイを感じました。

「誰か煙草吸ってたんか?」妻は俺に煙草は外か換気扇の下で、といつも言います。


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2013年10月27日 | セックス体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】妻にお金持ちの愛人がいた【体験談】

最近妻がやけに化粧などをしだし

かなりファッションにもこだわるようになってきた。

前の妻の服装といえば、短パンに、キャラクターの顔の絵が

乗っているTシャツ一枚・・・

今は、女性に人気のブランド?の服に、

生足の見えるスカートなど、とにかくエロさがハンパじゃないことは

男の僕が保障できる、その格好で出かけてくるというのである

これは怪しいと思い、同僚に相談したところ

確実に不倫をしているといわれた、僕もすぐになっとくした。

それから僕は同僚にお願いして、妻の行動を見張ってもらうことにした

僕は妻が次に出かける日を知っていたから、その日に同僚に準備してもらって

早速作戦開始、

その日の妻は、胸元は開き目で、つけまつげも今まで見たことの無いような長さ

そして、足元はヒールにショーパン・・・

一応妻は32歳で、結構若作りしているように見えた


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2013年10月27日 | セックス体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】妻の裏切りから【体験談】

ここに投稿されてる皆さんは奥さんや彼女が犯されているシーンを見て勃起したとか書いていますが私は全く勃起どころか性的興奮はありませんでした。

怒りと情けなさで胸が張り裂けそうになりました。

私の妻は40歳過ぎですが清楚で真面目な女でした。

ところが突然、借金の督促が山のようにきたのです。

サラ金だけならともかく闇金業者まで押しかけてきたのです。

300万余りあったはずの預貯金も無くなっていました。

年収は700万ほどですのでそんなに金に困るはずもないと妻を問い詰めました。

最初は長女の大学入学に大金がいったとか親戚に貸したとか言ってましたがそんな嘘はすぐにバレます。

バレたら泣いて謝るだけで何に使ったのかは言いませんでした。

妻の両親と兄弟に来てもらって話をしようかと言うとやっと泣きながら話だしました。

妻は昨年の正月に同窓会に出席したのですが、それから元彼だった同級生とメールをするようになり昨年の春から関係を持ったのだそうです。

しかしその元彼ってのがロクな男じゃなかったのです。

携帯やデジカメで妻の裸体を撮っていてそれをネタに小遣いをせびってきたのです。

私や娘にバレるのが怖くてお金を渡していたのですが少しづつ金額も大きくなり、また複数プレイを強要したりして段々と墜ちていったようです。

預貯金を使い果たすとサラ金や闇金を紹介して金を借らせては持って行ったのです。


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2013年10月26日 | セックス体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】娘の借金で、知った、真実【体験談】

ある日、郵便受けの手紙を見て、驚愕した。内容は、借金の督促状だった。

娘、晴美30歳は、今だに、独立できない、長男とそんな、息子を溺愛している。母親共々そりが合わず。

私の庇護の元、

高校卒業と共に、家を出た。私には、近況を知らせていたが。今だに、子供たちは、30を過ぎても結婚すら、出来ずにいる。困ったもんだ。

晴美も、仕送りと称して、度々小遣いをせびるしまつだ。

しかし、2百万も借金してるとは、ドッと気落ちしたが。このままには、出来ず。

晴美の部屋を訪ねる事にした。

娘は、私の突然の訪問に、ドギマギしているが、部屋に迎えてくれた。

晴美、、、何だ、このボロアパートは。家賃が安いからさ(苦笑)。

家賃は毎月分、仕送りしてるだろ。

晴美は、何とも言えない顔で、沈黙していた。

私は、娘に、督促状を手渡した。

娘は、ごめんなさいを連呼し、泣き崩れた。私は、借金の理由を問いただした。

去年、務め先で、会社に、多額の損害を与えてしまい。退社(クビに近い形らしい)、三十路の娘は、なかなか再就職が、出来ずに、悪徳金融ではないが、ヤミ金に手をだし。

ヤミ金業者から、風俗務めを進められ。決心したところに、実家に督促状って事だ。


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2013年10月25日 | セックス体験談カテゴリー:人妻との体験談

【会社・職場】色白巨乳とおっさんカーセ【体験談】

私35、彼女30の時です。

彼女は色白でFカップのOLです。

AVでいう水城奈緒のようなカラダです。

最初は、お嬢かと思ったんですが、私のネトラレフェチを話すと、

次から次へと色んな体験談が出てくるエロい女でした。

私はエロい中年男性とのカラミが興奮するので、

ネットで知り合ったSさん(48歳)と飲みに行きました。

Sさんは背が低くて、色黒でずんぐりした重役さんって感じです。

彼女を呼びました。服の上からもわかるカラダにSさんの目はヤラシクなってました。

Sさんの素性は明かさず、その日はそのまま解散しました。

彼女とのエッチの時に、『エロいおっさんにヤラレたら洗脳』をしました。

何回かやってるうちに、

「エロくて溜まったおっさんにヤラれたらどうする?」

「あー…やらしい!されたい!」

と、喘ぐようになりました。


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2013年10月24日 | セックス体験談カテゴリー:会社・職場での体験談

【人妻】母を眠らせて【体験談】

今から5年前位の話です

僕は中学2年で母が40歳の時で 当時母は父と離婚の話を進めていて美容師の母は仕事でも家庭でも休む事が出来ずに頑張っている時でした

母は身長があって中肉で背中の真ん中位まで髪が長く美容師なので何時も綺麗にしていて街に出かけると周りのおじさんの視線が少し自慢でした 悪友には「お前のかあちゃんのパンツ見せろよ!」ってよくせがまれたりしてました

父は営業職で家を空ける時が多く母は「なかなか離婚の話が進まなくやんなっちゃう!」っと夕飯時に言っていました

ある日母の帰りが遅く23時位になっても帰らないので母の携帯に電話をしようか迷っていると ピンポン! っと玄関のチャイムが鳴りドアを開けると帽子をかぶったおじさんが立っていました よく見るとタクシーの運転手さんで「すみません!お客さんがここが家だと言っているんですが泥酔していてご家族の方か確認していただけますか?」っと言ってきたので車の中を見てみると母が後ろの席で窓に頭をもたれて寝ていました 「母に間違いないです」「申し訳ないが降ろすの手伝っていただけますか?」運転手と2人で泥酔している母を何とか玄関まで入れて料金を母のバックから財布だして支払い運転手さんに話を聞くと「繁華街で会社の同僚らしき人たちに酔いつぶれているからよろしく!」と家の当たりまで来て何とか母をおこしやっとここにたどり着いたとのことでした ドアを閉めて母を見ると薄いブルーのワンピースに肌色のストッキングを穿いた太ももが人の字みたいに横たわって見えて長い髪も顔にかかって真っ赤染まった頬だけ見えて僕は母と言うより肉の塊に見えてドキ!っとしました

「そんな所に寝てると風邪ひくよ!」「おきなよ!」っと話しかけても身体をゆざぶっても反応が無いので何とかリビングに引きずり込みソファーに寝かせました ソファーで寝ている母を上から眺めると女性にしてはデカイよな。。。友達の母親は太っていたりチビで歳相応に見えるのに母はとても40歳には見えないな。。。 今まで友達におまえの母親は美人だとかパンツ見せろとか言われてもピンとこなかったけど女として見てみると。。。「ねえねえ腹へったよ夕飯作らないならコンビニ行くよ!」っとわざと強めに母を揺さぶってみましたが「うん~」っと気持ち悪げに喘ぐだけでおきるようすが。。。前に友達が「おまえのかあちゃんいい匂いがするんだろうな~」って言われたの思い出して。。。母を調べる事にしました!

ソファーの前のテーブルをカーペットと一緒に引っ張り母の横たわる所にスペースを作り母の横に座り もう一度母を揺さぶりおきない事を確認してから母をしみじみ診始めました 肌色のストッキングを穿いた脚は針で刺せばパン!っという音で破裂するする位パンパンで寝ているからかなり太く診え脛は逆に骨っぽく見えて顔を近づけて診ると少し産毛がみえて脛にはもう少し濃い毛が数本生えていて「母も毛が脚に生えてるんだ!」っと当たり前だけどドキドキしました 手のひらで脚をそっと撫でると熱い位の体温と柔らかさに初めての女性の質感に僕の股間に血が集まり始めてもうそれだけで射精感が込み上げてきました ワンピースを少しづつたくし上げ太ももを全て露わにして今度は匂いを嗅いでみました つま先に鼻を近づけ嗅いでみると納豆みたいなすえた臭いにおもわず咽てしまいました 周りに綺麗だと言われる母もおやじの足みたいな臭いがする事にワクワクして今度は鼻の穴に親指が入る位近づけ臭いをかいでみるとここに寝ている母がやらしい身体をした女にしか見えなくなりました

気が付くとストッキングに唾液が滲み出る位母の脚を舐めまわしていました 足の指、脛、太もも。。。大胆になって行く自分が不思議で気づかれても酔って寝たから着替えたんだ!っと言い訳をすれば大丈夫だろうと思ってました

ワンピースを脱がそうと母の背中のファスナーを下し始めた時に玄関に音がして?父が帰ってきた!慌てて近くにあったひざ掛けを母に掛けて母から距離を取ってテレビの電源を入れて父を迎え入れました 「なんか酔いつぶれて寝てるんだ」っと父を誤魔化し後はよろしくと父に言って自分の部屋に行きました。。。

部屋で自慰をしながら後悔しました「もっと早く母の全てを診れば良かった。。。あんな酔って帰って来る事はめったに無いし!」

もう母の身体を悪戯しないと我慢できないと射精しなが強く思いました

翌日学校で友人に昨夜の出来事を話してみたら「オレに良い考えがあるから今日お前の家に遊びに行くよ!」っと言われました

続きはまた!

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2013年10月23日 | セックス体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】花火大会のあとに…【体験談】

この時期になると思い出すので書きます。私は早紀と結婚して三年になります。そして屈辱を味わうことになったのは結婚して一年たった頃です。ちなみにわたしが26歳、妻の早紀が24歳でした。

妻の容姿は可愛いとも美人ともとれる顔で、色白で小柄ながらEカップあります。まぁ、普通に街にいたらやりたいと思うタイプです。

あの日私たちは私の友人カップルと浴衣で花火大会に行きました。特に何が起こるでもなく、ただ花火を見て過ごしたのですが、その友人(達也)が飲みに行こうと言い出し、何故か着いたのは一応共通の友人の昌樹の家…(実は達也が昌樹の誘いを断って、可哀想だからあとでみんなで飲みに行くよと言ってしまったらしい)

しかし、昌樹は根っからのキモ男で外見も中身もひどい…見るからにスケベなのだ…。

それよりも昌樹は私が早紀と付き合う前から、「早紀ちゃん超かわいい!マジあのおっぱい揉んでみて~」と散々言っていたので絶対に会わせたくなかったのである。当の早紀は何も知らないが…

しょうがなく飲み始め、みんなが少し酔ってきた頃、当然のように昌樹が下ネタを挟んでくるようになった。相手にしないつもりでいたが、何故か達也がノリノリだ…達也も彼女(陽子)に対してあまり性の対象として見れないと漏らしていたから、恐らく達也も早紀を目当てにしているのだろう。二人とも早紀ばかり見ているのがバレバレだ。

嫌な気持ちだが少し優越感もあった。その後スポーツゲームをすることになり、負けたら勝った人の言うことを聞くというベタな罰ゲーム付きで始まった。速攻で私は負けドラッグストアで昌樹の頼むものを買ってくるという罰ゲームをくらった。その後陽子も負けたので結局二人で行くことに…

歩いて片道15分くらいの所にあるのだが酔っているためにスローペースだ。

選ぶのにも時間がかかり結局一時間程して帰宅。すると「遅いよ!もう帰るか?」と達也。また外に出るのかと思いながらも解散。数日経って早紀が謝ってきたのだが、あの私のいない一時間のあいだにまだゲームは続いたらしい。一回五分程のゲームで何故か早紀だけずっと対戦していて男同士が対戦することはなかったらしい。当然早紀は全敗だ…

罰ゲームの内容は浴衣の上から早紀のEカップの胸を揉む事から始まり、上半身裸で後ろから生乳を激しく揉まれる・上半身裸でフェラ・さらにはパイズリまでやらされたらしい…「断れよ!」と言いたいとこだが、早紀はぐいぐい来られると断れないタイプなので…

結局その後、二人を気持ちよくするという罰ゲームでベッドに寝かされ、射精するまで激しいピストンを二人分受けたらしい。昌樹は出し終えたあと、「マジ夢みたい!早紀ちゃんとセックスできたからもういつ死んでもいいや!」と言っていたらしい。

私はその話しを聞いて呆然とするしかなかった。

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2013年10月23日 | セックス体験談カテゴリー:人妻との体験談

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