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【寝取り・寝取られ】頼むから・・・。【体験談】

私40歳 会社員 同棲中の彼女も40歳。何となく結婚話が無いまま同棲もほぼ10年近い。

彼女は頭も良く、凄い美人でスタイルも良く(道を歩いていると誰もが振り向きます)、以前はそれなりに定期的な体の関係もあったのですが、近頃はご無沙汰です。でも拒否はされません。求めればする訳です。

ここ2年ぐらい前から彼女が急速にセクシーになってきました。そのフェロモンには圧倒されるほどです。

同棲して見慣れなければ凄まじい色気でしょう。

綺麗になる彼女を見て、悪い気はしませんので何とも思っておりませんでしたが、ある土曜日で仕事が休みで私は自宅に居りました。

彼女は友人とお出かけするといって午前中に出かけて行きました。ところがです!

一緒に出かけるハズの彼女の幼馴染の友人が、自宅を訪ねてきたのです。

まさか自宅で待ち合わせとは知らなかったため、彼女が勘違いして出かけてしまったと伝えると、わざとらしい返答。

実は会う約束はしてなかったのでは無いですか?と聴くと、友人はそんなことは無いと言い去っていきました。

それまでは何とも思っておりませんでしたが、恋人の行動が気になるようになりました。

確かに私も土日が休みのときは、土曜だけでも男同士の友人と遊びに出かける事も多いので、彼女も彼女で同性の友人は多いし、実際 そういう友人たちと良く出かけたり、カラオケに行ったりしているので、彼女の土曜日の行動には正直に今まで何の疑いも持ちませんでした。

でも今回は違います。不安がよぎります。

いまどこ?とメールしたら返事が返ってきません。

2〜3時間後の午後2時近くになって、友人とランチを終えてこれからショッピングをしますというメールが帰ってきました。気がつかなかったのでメールが遅くなってゴメンとも書いてありました。いつも通りの彼女のメールです。

今夜は久しぶりに二人でお寿司を食べに行く事にしていたし、それをとても楽しみにしてくれていました。


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2014年2月9日 | セックス体験談カテゴリー:寝取り・寝取られの体験談

【寝取り・寝取られ】壮絶覗き【体験談】

チョットした(でも過激です)出来事を話しますね。

 私のSFである彼女は美容師であるため、従業員がいます。又取引先(機材の販売営業マン)等の飲み会も年に3〜4度行われている様です。

 私も友達と言う事で、この会に誘われ、のこのこと付いて行きました。

 飲み会が始まると、従業員も営業マンも先程まで私に敬語を使っていたのに、いつの間にかタメ口になっている始末です。良い意味のタメ口であり、私も年甲斐もなく大はしゃぎしてしまいました。

 会が始まって3時間ぐらい経ったのでしょうか。私も酔っていたのですが、周りはベロンベロンに酔っていて、みんなどうやって帰って行くんだろうかと心配になるくらいです。

 彼女の方を見ると営業マン2人に囲まれバカ話を楽しんでいる様子です。

 私もそろそろ、酔いを覚ますつもりで場を少し離れ彼女らの様子を見ていたのですが、彼女の側に居た営業マンの1人がなにやら酔った勢いで、口説いているようなのです。このような光景は良く見るものですから私は、さほど気にしませんでした。

 しばらくたって、私も自宅に帰るつもりで、彼女を捜したのですがその場にいないのです。

 近くにいた従業員の女の子に聞いたらトイレじゃないですか〜〜〜との事。

 飲み会の支払いがあるため帰ってはいないと思ったのですが、私も催してきたのでトイレに立ちました。すると、トイレの前で彼女と先程の営業マンがなにやら話していたのです。

 聞き耳を立てていると、営業マンは彼女に最近会って貰えないんですね・・・最近のお気に入りは私の事をさしているのでしょう、今日つれてきた男ですか?と問いつめていたのです。

 彼女は、そうじゃ無いけど・・・ご免なさい・・・

 今度時間が空いた時にねチュッと営業マンにキスをしたのです。

 こ・こ・こ・こいつもSFなのかと思った次第です。

 彼女が戻って来ると、私を見つけ家に来るんでしょと耳打ちして来たのですが、私は「ごめん」・・今日は帰らないといけないと言いました。


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2014年2月8日 | セックス体験談カテゴリー:寝取り・寝取られの体験談

【寝取り・寝取られ】浮気の告白【体験談】

ある週末の朝、彼女が大学のゼミ飲みから帰ってきた日のこと。

いつもはしっかり整えている髪の毛がややボサボサ気味で、酔いがまだ多少残っている彼女の姿に何かエロい色気を感じてしまった僕は、彼女がベッドに入るや襲い、激しいエッチをしました。

1回戦が終わってかなり満足した状態でベッドに寝ていると、突然「あのさ…話があるんだけど…」と切り出されました。

急にローテンションな話しぶりに何か嫌な予感を覚えつつ、僕が「ん?どうしたん…?」と聞くと、「あのさ…えっと…」と口ごもっていたので、「どうした…?何でも話しなよ」と促すと、「ゴメン…浮気しちゃった…」と言われました。

突然の彼女の告白に驚き、「えっ?何?いつ?誰と?」とややテンパった感じで聞くと、「昨日、飲み会後にM2の先輩と…」と言いました。

昨日の飲み会後ってむしろつい数時間前じゃないか…と思いつつ、「何でそうなるん?先輩に襲われたのか…?」と聞くと、「ううん、襲われたとかではないんだけど…」と再び口ごもっていたので、「エッチしちゃったの…?」と核心をつく質問をしたところ、「ううん…エッチはしてないよ。コレはほんとに…」と返してきました。

その言葉に少し安心したものの、じゃー浮気って一体…という疑問が浮かび、「怒らないから全部話してよ。悪いと思ったから今話してくれてるんだろうし…」と聞くと、「ほんとに怒らない…?聞きたくない話だと思うけど…」と返してきたので、「今怒らないって決めたから大丈夫。話してみ」と促しました。

すると彼女は観念したように「ゼミ生の皆と先輩の家で飲んでたら、2時過ぎ位に皆帰っちゃって私と先輩だけになっちゃってさ…。それから2人で飲んでるうちに先輩に頭撫でられていい気持ちになってきちゃって、チューしちゃったんだよね…。そうしたら先輩が私の手を取って(股間を)触らせてきて、その雰囲気で…」と言いました。

そこまで聞いて、「雰囲気でって…お前がしっかりしてれば、そんなこと(フェラすること)にならないだろうよ…」と呆れて呟くと、「ゴメン…かなり酔ってて…。けど少しだけだよ…」と言ってきました。

男の心情からいって少しだけで済まないだろう…と思いながら、「じゃー途中で止めたん?」と聞くと、「う…うん…うん…」と誤魔化し口調だったので、「嘘だけはやめてな」と言うと、「途中で止めようと思ったんだけど、先輩に(頭を)手で抑えられてて、最後までしちゃった…」と言いました。

ここまで聞いて、完全に呆れてた僕は「それだけじゃ済まなかったでしょ…手出されなかった…?」と聞くと、「胸触られて、スカートの中に手を入れてきたから『それはダメだよ!』って言ったんだけど、そのまま手でされちゃった…」と新たなカミングアウトをされました…。

それだけで済んでればまだ良かったんですが、その後に「最高に気持ち良かったからもう1回だけ口でしてくれない?」と頼み込まれ、2度フェラで抜いてあげたと言ってました。

どうりで髪の毛や服装がやや乱れてた訳だ…と気付くのと同時に、つい数時間前に彼女が先輩のを抜いてる姿を想像してしまってかなり凹みました…。

一通りカミングアウトした後、「ほんとゴメンね…もうお酒飲まないし、二度としないから…」と言ってきたので今回は許しましたが、今でもその日の彼女と先輩の行為を想像しては、嫉妬を覚えると同時に変な興奮をしてしまう自分もいます…。

結局、自分もダメ人間ってことですね…。

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2014年2月8日 | セックス体験談カテゴリー:寝取り・寝取られの体験談

【寝取り・寝取られ】兄の子供を孕む彼女【体験談】

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高校二年生にしてようやく出来た彼女の名前はチサト。

まだあどけなさの残る童顔と、そこからは想像も出来ないほどに成長した胸が特徴だった。

“ロリ巨乳”という形容がこれほど当てはまる彼女のほかにいないのでは無いだろうか、と思うほどだ。

チサトを狙う男は後を絶たなかったが、猛烈なアプローチの末に俺がゲットした。

そこからは普通のデートを繰り返すだけの日々だったが、交際期間三ヶ月を経て、先日、遂にキスをした。

最近は手を繋いで街を歩く事も恥ずかしくなくなったし、周りの奴らにも「ラブラブだな」とよく言われる。

未だにチサトに交際を迫る男もいたようだが、彼女はそれを断り続けていた。

お互いに浮気なんてしなかったし、俺はチサトとの結婚まで本気で想像していた・・・・。

———

そんなある日、ついにチサトの家に招かれる事になった。

その時の俺の興奮ぷりと言ったら、相当なものだった。

隣にチサトがいたから落ち着いたふりをしていたが、下半身は爆発寸前だった。

こんなに可愛い彼女の家に行ってすることと言ったら一つだろう、と、当時まだ童貞だった俺はセックスのことばかり考えていた。

学年、いや、学校の中でさえ敵うものはいないと思われるあの巨乳を、


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2014年2月8日 | セックス体験談カテゴリー:寝取り・寝取られの体験談

【寝取り・寝取られ】Y佳菜とS店長、後日談【体験談】

次の日の月曜日、自分はいつも通りY佳菜の家に泊まりに行きました。

土曜の出来事で頭がいっぱいでした。聞こうか聞くまいか悩んだ末、

全て打ち明ける事にしてY佳菜にデジカメを見せました。

Y佳菜は大声で泣いて謝りました。自分は本当に好きでしたが、別れよ

うと伝えました。Y佳菜は嫌だと必死に抵抗していました。

この姿を見ていると本当にあの時の喘いでいた姿が信じられませんでし

た。結論が出ないままでしたが、とにかく全部話してくれと伝え、Y佳

菜は黙ってうなずきました。

自分「いつからああいう事してたの?」

Y佳菜「OO(自分)と付き合う半年くらい前」

聞くと、S店長(実は既婚)とは不倫の関係で付き合っていたそうです。

本当に好きになって最初は普通に付き合っていたとのことです。彼女は

それまで男性経験は2人であまり気持ちいいセックスはしたことが無か

ったそうです。

S店長で初めてイクことを覚え、初めてセックスの気持ちよさ覚え、フ


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2014年2月7日 | セックス体験談カテゴリー:寝取り・寝取られの体験談

【寝取り・寝取られ】意趣返し【体験談】

もう5年ぐらい前の話ですが・・・。

嫁のA子は、大学時代のサークル仲間で、小柄で鈴木あみに似た顔立ちだった為、サークルのアイドル的な感じでした。

大学卒業前の飲み会で距離が近くなり、付き合いだして、そのままプロポーズして、就職してすぐに結婚。

当初はうまくいってたのですが、結婚してすぐぐらいから夜のほうを拒否されはじめて、セックスレスになりました。

まあ、付き合ってた頃から、A子はセックスがあまり好きではないと言ってましたし(処女ではなかったですが)、それもあってもともと回数もあまり多くなかったのもあったので俺もそれほど気にしてはいませんでした。

まだ二人とも若かったので子供もまだ先でいいと思ってました。

セックスレスになって2年過ぎたあたりの頃でした。

会社を出たら、30前後ぐらいのスーツ姿の女性が立っており、こっちを見て会釈しながら近づいてきました。

背も高く美人と言える顔立ちでスタイルも良かったんで、ちょっとどきどきしつつなんだろうと思っていると

「Bの妻のC美と言います。俺さんにお話があって来ました」と言いました。

Bという名前に聞き覚えが無く、はぁと返事して、促されるままに近くの喫茶店に入りました。

「単刀直入に言いますと私の夫のBとあなたの奥様のA子さんは、不倫関係にあります」

「はぁ?」

最初は何を言われてるかさっぱりわかりませんでした、意味がわからないんですが・・と言おうとした瞬間にC美は、かばんからてきぱきと書類を出して机の上に広げました。

「やっぱりご存知なかったようですね。とりあえず、これを見てください」


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2014年2月7日 | セックス体験談カテゴリー:寝取り・寝取られの体験談

【人妻】妻の治療 [ver2.0]【体験談】

私40歳妻38歳そろそろ倦怠期で夜の夫婦生活も年1回有るか無いか位です。

妻は腰痛持ちですので余りSEXは好きでは無いみたいです。

妻とのSEXの内容は何時も直ぐ挿入して出して終わりみたいなパターンでした。

それに私も早漏気味ですし妻を満足させていないと思います。

私にテクニックが無いのが悪いのでしょうね…

話は変わりますが、私の古い友人にKという鍼灸院を経営してる男がいましてアンマ師をしているそうです。

以前一緒にお酒を飲んだ時「俺は人体の色んなツボを知っているので」

「女性の股のツボさえ触らしてくれればどんな女でも逝かせる事が出来る」Kは自慢げに話していました。

Kに妻の腰痛の事を話すと骨盤矯正してあげるから一度 店に妻を連れて来たら良いと言ってくれました。

私はKに妻の骨盤を診て貰った後に性感マッサージをしてとお願いしました。

どんな道具を使用しても良いから妻を逝かして欲しいとお願いしました。

序に其の光景をカメラで盗撮もして 欲しいとも願いしました。

Kは少し間をおいて返事して来ました。

K「もし奥さんが求めれば俺のチンポ挿入しても良いか?」とか「俺だって危険を犯すのだからそれぐらいの事良いよな?」

です私は少し悩みましたがSEXに淡白な妻が欲しがるわけ無いとタカをくくってOKしてしまいました。


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2014年2月7日 | セックス体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】社内ゴルフコンペ 【体験談】

続きまだ??ですか

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2014年2月7日 | セックス体験談カテゴリー:人妻との体験談

【寝取り・寝取られ】妻の浮気【体験談】

偶然に妻の浮気を知りました。私は40歳でセールスマンをしていてあるお客さんの奥さんと浮気をしてしまいました。半年ほど経ったころ彼女が新しいパートの仕事をしだしました。なんと妻のパート先でした。もちろん妻が勤めてることは話しませんでした。パート先で仲良くなった人から店長とパートの人が浮気してることを聞いたそうです。平日休みだから昼間に会ってホテルに行ったりしてるんだって。彼女にどんな人か聞くと歳も妻と同じ35歳でかんじからして家の妻に間違いない。その店長は35歳で社内でも評判のデカチンとあだ名が付くぐらいの物の持ち主なんだって。彼女も店長に飲みに誘われたことがあったけどまだ行ったことないから今度誘ってきたらいっちゃおうかな〜って。それとなく彼女に店長とその人妻の関係を聞き出すようたのんでおいた。

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2014年2月7日 | セックス体験談カテゴリー:寝取り・寝取られの体験談

【寝取り・寝取られ】彼女が家庭教師先でフェラ【体験談】

俺(24才の会社員)の彼女(22才の大学生)が家庭教師のバイトで、生徒(中3)のをフェラしてた。

事実が発覚したのは昨日の夜。たまたま彼女のバイト先へ迎えに行ったときのこと。助手席に座った彼女に「おつかれー」ってキスしようとしたら、妙な臭いがしたから聞いてみた。

俺「なんか食べてきた?」

彼女「べつに」

俺「なんか変な臭いするよ」

彼女「…」

彼女の様子がおかしい。そういえばこの臭いって…。と思い、問いつめたら彼女は正直に「ごめん」と一言。まあなんでこうなったのか全部話してみな…ということでそのとき聞いた話。

ことの始まりはなんと半年前。特別エッチが好きなわけでもない彼女は、普通に家庭教師をしていた。ところがある日彼女は、教え子(のぞむ君)の視線が自分の胸元に向いていることに気がついた。

彼女「こら、変なとこ見るな」

のぞむ「しょうがないじゃん、俺男だもん。」

彼女「そんなんじゃ勉強すすまないでしょ」

のぞむ「一回でいいから全部見せてよ。そしたら気がすむから。」

このとき彼女は下着だけならいいかと思い、シャツをまくりあげた。ブラを丸見えの状態が数秒間続くと、のぞむくんは突然彼女をベッドに押し倒して胸に顔を押し付けた。彼女は押しのけようとしたが、中3男子の力は以外に強かったこともあり、まあこれぐらいならいいやとそのままにさせといた。と、油断していたらのぞむくんはさらにブラの隙間から舌を入れ、彼女の乳首を舐めだした。これはさすがにまずいと思った彼女はなんとかねばってのぞむくんの顔を胸から引き離した。

彼女「こらっ、そこまでする約束じゃなかったでしょ」

のぞむ「ごめん、でもいまから勉強がんばるから」


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2014年2月6日 | セックス体験談カテゴリー:寝取り・寝取られの体験談

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