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【寝取り・寝取られ】王様ゲームで寝盗られ【体験談】

一ヶ月程前の話ですが。

大学の友達(♂3♀3)が僕の部屋にやって来ていきなり飲み出しました。

それでお決まりのパターンで王様ゲーム。その内に下系へ。

僕はそっち系のノリはちょっと苦手だし、

強引に部屋に上がり込まれて正直気が滅入っていました。

するといつもより度が過ぎた指示が飛びました。

これからトイレ(UB)で二人きり、

15分経たないと出てきてはダメというものでした。

指名されたのは、

いつも女にガッつき気味の友人と控え目で大人しい清楚系の女の子でした。

僕はドキドキしてしまいました。

一瞬、場に変な空気が流れましたが、

その友人は照れながらも嬉しそうにしてるし、

この女の子も押しに弱いっていうか…気丈に見せる為に照れ笑いをしていました。

指示した張本人の王様も引っ込みがつかず、


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2013年6月27日 | セックス体験談カテゴリー:寝取り・寝取られの体験談

【寝取り・寝取られ】醜い男達【体験談】

妻が学生時代にオタク達の性欲処理として使われていた。

このことを思い出すと悔しさと興奮が混じった、

言葉では表せない気持ちになります。

妻(Y子)は一つ年下、155センチの細身な体で

胸はBカップと小さいのですが形がよく、

また整った顔立ちで年齢よりかなり幼くみえます。

美人というか可愛い感じで、喋り方が特徴があります。

昔から危機感がないのかガードが甘く、

いつも胸元が開いた服を着ており前屈みになると

その可愛い乳首が見えるのではないか?とハラハラしますが、

本人は「誰も私のおっぱいなんて見ないよ~」

なんていいながら顔を赤らめています。

出会いは大学時代でした。

自分と同じ下宿の後輩達と妻はゼミ関係でよくつるんでおり、

私達は時々廊下で話したりするうちに仲良くなり、


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2013年6月27日 | セックス体験談カテゴリー:寝取り・寝取られの体験談

【M男・S女】助けてくれた男子との体験【体験談】

中学時代、私は数名の男女(同級生)に虐められていた。

中3のその日も、セーラーもスカートもパンティも奪われ、カップがずれたブラと破れたTシャツだけの姿で、

私はただ暗くなった放課後の教室の隅で咽び泣いていた。

そんな時、教室のドアを勢いよく開ける音が聞こえた。私はどうする事も出来ずに、身を丸めて顔を下にしていた。

息を切らして入っていたのは、忘れ物を取りに来たクラスの男子だった。

彼は、私を見つけるとかなりびっくりした顔をした。しかし、様子を察したのか、何も言わず学ランを肩からかけてくれた。

そんな行為が、ただ嬉しく、声を出して泣いてしまった。

しばらく、一緒にいてくれた後、彼は教室から出て行った。

外は雨が降っているらしく教室の中は18時を過ぎたばかりなのに暗くなっていた。

30分位して、ずぶ濡れになった彼が帰ってきた。

雨でぬかるんだ学校花壇の中に、ドロドロに汚れたセーラーやスカート、パンティを見つけたとのことだった。

とても、着用して帰れるような状態ではなかった。

私の体操着(ジャージ)の場所を聞いてきた。それを着て一緒に帰ろうと、提案してくれた。

運悪く、私は体操着を持ってきていなかった。

少し困った顔をした彼は、自分の体操着を渡してくれた。


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2013年6月26日 | セックス体験談カテゴリー:M男・S女の体験談

【M男・S女】助けてくれた男子との体験【体験談】

中学時代、私は数名の男女(同級生)に虐められていた。

中3のその日も、セーラーもスカートもパンティも奪われ、カップがずれたブラと破れたTシャツだけの姿で、

私はただ暗くなった放課後の教室の隅で咽び泣いていた。

そんな時、教室のドアを勢いよく開ける音が聞こえた。私はどうする事も出来ずに、身を丸めて顔を下にしていた。

息を切らして入っていたのは、忘れ物を取りに来たクラスの男子だった。

彼は、私を見つけるとかなりびっくりした顔をした。しかし、様子を察したのか、何も言わず学ランを肩からかけてくれた。

そんな行為が、ただ嬉しく、声を出して泣いてしまった。

しばらく、一緒にいてくれた後、彼は教室から出て行った。

外は雨が降っているらしく教室の中は18時を過ぎたばかりなのに暗くなっていた。

30分位して、ずぶ濡れになった彼が帰ってきた。

雨でぬかるんだ学校花壇の中に、ドロドロに汚れたセーラーやスカート、パンティを見つけたとのことだった。

とても、着用して帰れるような状態ではなかった。

私の体操着(ジャージ)の場所を聞いてきた。それを着て一緒に帰ろうと、提案してくれた。

運悪く、私は体操着を持ってきていなかった。

少し困った顔をした彼は、自分の体操着を渡してくれた。


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2013年6月26日 | セックス体験談カテゴリー:M男・S女の体験談

【小学生・中学生】混浴露天風呂で女の子ウオッチング【体験談】

過疎地の中学通ってた当時の日課の一つが、

「混浴露天風呂で女の子ウオッチング」だった。

一応断っておくと、この趣味は友人のヒロによる

悪質な勧誘の成果であって…、いや、言い訳はしません。

とにかく夏休みの部活の後、ヒロとマーと俺の3人で

山道を30分以上かけてチャリンコをこぎ、

露天風呂に浸かるのが日課になってた。 

この露天風呂、建物内は有料なのだが、そこから流れてくる

湯を溜めて作られた10m四方のプールのような風呂は

いつでも解放されていて、入浴自由な野天風呂だった。

近所に渓流釣りの民宿街があって、特に夏になると

親子連れが利用しに来る、それをウオッチングしてた。

無論水着を着用してくる子もいるし、年相応の子は有料の

内湯を使っていた。しかし、俺らの、と言うよりヒロの

標的は初めから小○生で、特に高学年の娘を「ニジマス」と


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2013年6月24日 | セックス体験談カテゴリー:小中学生との体験談

【会社・職場】雨の日の出来事【体験談】

先月、雨の降った日のこと。

職場で結構仲のいい女(24歳人妻、

バレーの大友にちょっと似てる、かなりおバカ)が、そんなに職場内寒くないのにガタガタ震えていた。

俺「寒いの? 風邪でもひいたのか?」

女「いや、今朝会社来る時駐車場のところで転んじゃってずぶ濡れになっちゃったんですよ…」

俺「あ〜そりゃ大変だ。」

傘差して携帯みながら歩いていたら滑って水たまりにスライディングしたとのこと。

俺「んじゃ服もビショビショなんだ。 」

女「そ〜。制服無かったら家帰ってましたよぉ〜」

うちの工場は事務の女の子は、水色のスカートとベストが制服。

制服といっても寅壱で売ってるようなダッサダサだが。

女「…でね、○○さん 」

ここで彼女が声を小さくして俺に内緒話をするように近付く。

俺「何?」

俺も彼女に耳を寄せる。


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2013年6月24日 | セックス体験談カテゴリー:会社・職場での体験談

【近親相姦】便秘の妹が… 【体験談】

去年のまだ寒くなる前の頃の話です。

23歳の妹が週末の夜、俺の部屋にやって来た。

「お兄ちゃん、ちょっと…いい?」と、何か俺の様子を伺う様な何時もと違う感じの妹だった。

「どした?」と何時もと変わらない応対をすると、そっとドアを閉めてモゾモゾとしながら俯き加減で後ろ手に何かを隠していた。

「あ、あのさ…その…えっと…」何か物凄く恥ずかしがっている様子だった。

「なんだ、悩み事か?」と尋ねると、「ま、まぁ、悩みって言えば悩みなんだけど…」そう言ってまた黙ってしまうので、「ハッキリ言ってくれないと俺だって何もしてやれないぞ」と言うと「そ、そうだよね…あ、あの…あーっ!やっぱ無理!」と首を激しく左右に振り「でも…」と再びしゅんとしてしまい、「な、なんだぁ?」と不思議そうに思っていると意を決したのか「お兄ちゃん、お願い!コレ…してくれる…?」と差し出したのはイチジク浣腸だった。

俺は一瞬「へっ?…おま、それって…」最後まで聞く前に、こくんと頷くと「もう二週間出てないの…」その言葉に思わず「に、二週間!」と叫んでしまった。

「色々便秘薬とか試したけどダメで最後の手段と思って買ってはみたものの、自分一人だと何か上手く出来なくて…だからってこの歳になってまで、お母さんに頼むのも恥ずかしいし…」「で、俺なのか?」「うん…お兄ちゃんなら、いいかなぁ…なんて(苦笑)」まぁ確かに10歳近く年の離れた俺は妹のオムツも替えていた位だから…とは言え、今はもう成人した妹の大事な所を見るなんて…

でも、本気で悩んでいる妹を見捨てる事なんて出来ないので俺は妹の手からイチジクを受け取った。

「どうすればいい?」と不安そうに聞いてくるので、「とりあえずパンツ脱いでケツ出さないとな」と言うと、履いていたデニムのスカートを捲りパンツを脱いだ。

「そこに四つん這いになって」と指示すると、床に両手を付いて四つん這いになった。

足を少し開かせ、その間に割って入る様に座ると、アナルは勿論、割れ目もバッチリ見えて、十数年前に見た割れ目とは大分変り、縮れた毛が大事な場所を守る様に茂っていた。

俺のチンポはもうギンギンだった。

何とか理由をつけて色々やりたいと思った。

イチジクを箱から取り出しキャップを外すと妹の肛門に宛がうが、「痛い…」確かに濡れてない状態での挿入は痛いよなと思い、「ちょっと待ってな」と言い残し俺はローションを取りに行った。


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2013年6月23日 | セックス体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【寝取り・寝取られ】頼むから・・・。【体験談】

私40歳 会社員 同棲中の彼女も40歳。何となく結婚話が無いまま同棲もほぼ10年近い。

彼女は頭も良く、凄い美人でスタイルも良く(道を歩いていると誰もが振り向きます)、以前はそれなりに定期的な体の関係もあったのですが、近頃はご無沙汰です。でも拒否はされません。求めればする訳です。

ここ2年ぐらい前から彼女が急速にセクシーになってきました。そのフェロモンには圧倒されるほどです。

同棲して見慣れなければ凄まじい色気でしょう。

綺麗になる彼女を見て、悪い気はしませんので何とも思っておりませんでしたが、ある土曜日で仕事が休みで私は自宅に居りました。

彼女は友人とお出かけするといって午前中に出かけて行きました。ところがです!

一緒に出かけるハズの彼女の幼馴染の友人が、自宅を訪ねてきたのです。

まさか自宅で待ち合わせとは知らなかったため、彼女が勘違いして出かけてしまったと伝えると、わざとらしい返答。

実は会う約束はしてなかったのでは無いですか?と聴くと、友人はそんなことは無いと言い去っていきました。

それまでは何とも思っておりませんでしたが、恋人の行動が気になるようになりました。

確かに私も土日が休みのときは、土曜だけでも男同士の友人と遊びに出かける事も多いので、彼女も彼女で同性の友人は多いし、実際 そういう友人たちと良く出かけたり、カラオケに行ったりしているので、彼女の土曜日の行動には正直に今まで何の疑いも持ちませんでした。

でも今回は違います。不安がよぎります。

いまどこ?とメールしたら返事が返ってきません。

2〜3時間後の午後2時近くになって、友人とランチを終えてこれからショッピングをしますというメールが帰ってきました。気がつかなかったのでメールが遅くなってゴメンとも書いてありました。いつも通りの彼女のメールです。

今夜は久しぶりに二人でお寿司を食べに行く事にしていたし、それをとても楽しみにしてくれていました。


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2013年6月22日 | セックス体験談カテゴリー:寝取り・寝取られの体験談

【レイプ・陵辱】友人が俺の母とSEXしていた【体験談】

俺は高校3年生で母との二人暮らし。 親子二人でつつましく暮らしていたが、俺の友人である恒彦が家に遊びに来たことですべてが終わってしまう。 恒彦は怪しげな通販で手に入れた媚薬と言っていた。それを美しい母に使ってしまっていたのだ――

俺が買い物から家に戻ると、リビングから女の喘ぎ声が聞こえた。 まさか、と思いリビングをこっそり覗く。 そこでは母と恒彦が濃密に絡み合っていた。 ぐちゅ!ぐちゅ!ぐちゅ! いやらしい音を立てながら、母の秘肉を出入りする恒彦のペニス。 俺はその光景に釘付けになった。 「あっ、あふぅ、んんっ………??」 母から、上擦った声が漏れる。秘肉の隙間から、ぬらぬらとした愛液が溢れ出していた。 今までに見たことのない母の姿。母は間違いなく、友人の恒彦に欲情していた。 (なんで……母さん。嫌がるそぶりもなく!) 驚いたことに、母は自ら腰を振っていた。 まるで愛おしいの恋人を抱きしめるように、恒彦の肩に抱きついている。 「んああ!んひぃ?おばさんのオマンコ、気持ちいい?」 「気持ちいいよ、おばさん。まさか媚薬でこんな姿になるなんて、おばさんも変態だなあ」 「アアッ、変態なおばさんでごめんなさいぃ?ア、だめぇ、激しすぎる??」 (媚薬……?) 俺は首をかしげた。 たしか恒彦が数日前、中学校で媚薬が手に入ったとか騒いでいた気がする。 あいつ、まさか本当に……! 「ふうん、この穴から隆志が出てきたんだ」 恒彦が自らのペニスを飲み込んでいる肉壺を、興味深げに見つめる。 「もうっ、隆志は関係ないでしょ?今の私は、あなたの性奴隷よ??」 「ホントに?」 恒彦はいたずらな笑みを浮かべて、肉棒を膣口から引き抜いた。 母の顔が、哀願するように歪む。 「そんなっ、いじわるぅ?私はっ…あなたの性奴隷です。 だから、おばさんの肉壺を思う存分使ってください。 いやらしい汁でだらだらな私の穴を、早くあなたのペニスで塞いでぇぇぇぇええ???」 「うん、分かったよ。おばさん、おもしろいね」 再び、ピストン運動が再開される。 猛烈な肉棒の快感に、 「アアっ、いい?しゅごぉい……??」 母の口から唾液が垂れ流しになる。快感に母は何度も嬌声を上げた。 「すごいな……媚薬の効果。おばさん、そろそろ中に出すよ」 「ああぁッ、え……? だ、駄目よっ。赤ちゃん出来ちゃう……!」 「俺の赤ちゃん、おばさんは欲しくないの?」 頬を赤らめ、母は恥ずかしげに身体をもじもじさせた。 「……欲しい、です。あなたの、赤ちゃんを産みたい。だから、中に出してぇ?」 俺は耳を疑った。 「よし、じゃあ行くぞ。たっぷり受け取って、おばさん!」 恒彦は肉棒を最奥に捻り込み、欲望を思い切り注ぎ込んだ。 ぴん、と母の体がしなって痙攣する。母もまた、絶頂していた。 「んあっ……イイ、イイっ! ドクドク入ってくるぅぅぅうう? 恒彦くんの精子あったかぁい? おばさん恒彦くんの赤ちゃん孕んじゃうよぉおおお???」 蕩けるように、母は吐息を漏らした。 膣口から精液がこぽりと流れる。 その瞬間、母は間違いなく“女”だった。 俺は力が抜けて、思わず買い物袋を落とした。 ドサリ、と大きな音が響いた。 「ひっ、隆志。見てたの……?」 俺の姿に気付き、さっと母の顔色が青ざめた。嫌々をする子供のように、首を振る。 自らの痴態を見られたことが、よほどショックだったのだろう。 「あ……隆志。これは違うの。んんっ?」 母と息子の気まずい空間も、束の間のことだった。 恒彦は再び母さんの膣口にめりめりと肉棒を突っ込んだ。 「あふっ……ああああッ………??」 「おう、隆志。もう帰ってきてたのか!」 いけしゃあしゃあと、恒彦が笑う。 その間にも、母の肉壺では激しいピストン運動が行われていた。 「ああっ、駄目よっ……息子の前で交尾しちゃうなんてぇぇ? ハァ、す、すごい、奥まで、奥まで当たってってるぅぅぅ???」 「いまお前のカーチャンと子作りしてるところだからな。邪魔すんなよ」 突如、動きが小刻みなものに変わる。母さんは目を見開き、海老ぞりになった。 「んあっ激しい。 さっきイッたばっかりなのに、ま、またイク、イッちゃう。 息子の友達のおチンポでイッちゃううぅぅぅうう…………???」 「――――――ッッッッッ???」 長い絶頂。 白目を剥き、母はぐったりとソファに横になった。 荒い二人の吐息。 「母さん……」 俺がつぶやくと、母は満面の笑みで俺にピースした。 「んふっ。何度も犯されて、たぶん隆志の弟を孕んじゃったと思う。 見て見て、隆志。どくどくしてるぅぅぅう? ママ、種付けされちゃったよぉぉぉお??」 自ら股を広げ、見せ付けるように痴態を晒す母。 そこには、優しく貞淑な母の面影は無かった。 俺は耐え切れず、恒彦に掴みかかった。 「戻せよ……母さんを元に戻せ!」 「無理だよ。元に戻す方法なんて、媚薬の説明書に書いてなかったし」 「それじゃあ」 「隆志のカーチャンはずっとこのまま」 さあっ、と血の気が引くのが分かった。 「あふぅうぅうう?? 膣から精液出ちゃってるぅぅぅううう? 早くおチンポで蓋をしてぇぇええええええ???」 くぱあ、と狂ったように両手で膣を押し広げてペニスをねだる母。 俺はその姿を受け入れざるを得なかった。 数ヵ月後。 すっかりボテ腹になった母の姿があった。 恒彦の命令で、常に乳房と痴丘の部分を露出させた、エロい下着を身につけている。 すでに母乳の分泌も始まり、家の廊下には母の撒き散らした母乳が常に点々としている。 気付いたら拭くようにしていたのだが、母が動き回るたびに拭かなければいけないのでそれもやめた。 相変わらず、母はセックス狂いだ。 今日も恒彦を家に呼んで、寝室で濃密な雌雄の営みを繰り返している。 「もうすぐ、隆志の弟が産まれるわよ?」 恒彦と繋がったまま、母が俺に話しかける。 悔しくて、涙があふれた。 「あらあら、隆志ったら。泣くほど喜ばなくてもいいのにぃ?あぁぁん??」 「そしたら俺が隆志の義父ちゃんかあ」 「うふふ。楽しみね、あなた?結婚できる年齢になったら、籍を入れましょ?」 すっかり二人は夫婦気取りだ。隆志の居場所は無い。 この家を何度も出て行こうと思ったが、それもやめた。 いつか、母さんが元に戻ってくれるはず。

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2013年6月20日 | セックス体験談カテゴリー:レイプ・陵辱の体験談

【人妻】淫乱女は、最後まで淫乱。【体験談】

私は38歳のバツイチで、去年21歳の、清楚可憐な、華子に引かれて職場恋愛の末に再婚しました。ですが、

華子は、夜になると、豹変して淫乱になり、セックスの時に、色々と私には考えれのつかないプレーを要求してきます。

例えば、帰宅の時に、セールスマンを装わせ、奥さん良いでしょ、何て言わせて、嫌がる華子を玄関で、犯したり、飲み会の時は、夜這いさせる。風呂を覗かせ、オナニーシーンを見せつける。最近は、青姦も要求してくるしまつ、

そんなある日、

会社に、妻が車に跳ねられて、病院に運ばれたと連絡を受け、早退して病院に駆けつけた。包帯で、グルグル巻きにされて、寝ている妻の姿に、動転したが、妻の要求が無くなる事にある種の安堵感もあったが、

主治医の話を聞き、そんな感情も、吹き飛んだ。

なんと、妻は、右半身に、麻痺までは、いかないが重度の障害が残ると、セックスどころの騒ぎじゃない。

半年の入院とリハビリで、退院はできたが、ほぼ寝たきり状態、仕事もあるし、途方にくれていたら、田舎の父が上京して、妻の面倒を見てくれる事になった。それからは、

妻の精神状態も安定している。

私に八つ当たりも無くなった。

変わりに、面会謝絶のごとく、私に関わらなくなった。

数ヶ月が過ぎて、華子は、すっかり親父に馴れて、

車椅子で、出かけるまでになった。だが、相変わらず私には、会おうとしない。そんなある日、出張で2、3日あけたが、華子の好物を土産に買ったので、一泊を取り止め、最終で帰った。帰宅は0時過ぎに、しかし、二階の華子の部屋だけ薄明かりだ。妙な胸騒ぎを憶え、玄関の戸を静かに開けた。

何だ?男性用の

革靴が、


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2013年6月20日 | セックス体験談カテゴリー:人妻との体験談

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