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【おっぱい・巨乳】部活練習後の温泉帰りに仲良くなった小学生の子【体験談】

名無しさんからの投稿

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中学3年生の時の事。

夏休み前の早帰りの時、部活の練習後には温泉に毎日通ってたある日、小さな男の子がいた。

高学年くらいの子。

最初は向こうもチラ見してくるくらいだったけど、何日か会うと話すようになって顔馴染みになった。

仲良くなってからは風呂の縁に座ってよく喋ってた。

小学6年って聞いたんで、いいかな~って思って湯から出てる時タオルで隠したりはしてなかった。

たまに抱きついてきたり、「でっけーw」って胸を触ってくるのも、男の子のイタズラ程度の感覚。

ある時話してると、その子がチンコにタオル被せてモゾモゾやってるのに気がついた。

小学生が自分をヤラしい気持ちで見てるなんて思いもせず、特に気にしてなかった。

真剣な顔で胸をガン見してるのも、男は子供でもおっぱいが気になるんだぁって認識。

モゾモゾしだして1分くらい?で「あっ」って声を上げると、急いでタオルずらして手でチンコを覆う。

腰引いて前屈みに体が引きつってたから、痛いのかな?と勘違いしたけど、指の隙間からどろどろと白いのが溢れてきて、これ精子?って気がついた。

精子出ちゃったの?って聞くと恥ずかしそうにする男の子。


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2014年6月23日 | セックス体験談カテゴリー:おっぱい・巨乳の体験談

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