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【寝取り・寝取られ】ウブな人妻が知った肉の喜び2 【体験談】

麻由香は、夫に抱いてもらえない欲求不満を”大人のおもちゃ”という、はしたないまがい物の淫棒で解消した。それは、夫しか知らない麻由香にとって、セックスへの固定概念を覆されてしまうほどの衝撃的なものだった。



それがもたらすあまりの快感に、麻由香は夫への罪悪感を覚えるほどだった。そして、純真で貞操観念の強い麻由香は、そのまがい物の淫棒を包丁で輪切りにして処分した。





麻由香は、晴れ晴れとした表情で夕食の準備を始めていた。まがい物の淫棒とはいえ、それにより欲求不満をある程度解消された麻由香は、今まで何をクヨクヨ悩んでいたのだろう? と思うほどに気持ちがリフレッシュされていた。





(今日は、私の方から抱いてもらおう。私が襲っちゃえば良いんだわ)

麻由香は、そんな風にある意味で開き直るように考えることが出来るようになっていた。

(あんなはしたないおもちゃでも、役に立ったわね)

麻由香は、キッチンの隅に置かれたビニールを見て笑った。あの中には、無惨に輪切りにされたまがい物の淫棒が収っている。もし、誰かが袋を開けたら、一瞬猟奇事件か? と、勘違いするかもしれない。



麻由香は鼻歌を歌いながら、楽しそうに夕食の下ごしらえを終えると、着替えを始めた。

(もっと、浩介さんに興奮してもらわないと)


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2015年3月15日 | セックス体験談カテゴリー:寝取り・寝取られの体験談

【M男・S女】ニューハーフヘルスいってきたから報告するwwww 【体験談】

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/28(木)00:55:30.16ID:qwttG68X0

スペック

年齢:22歳

性別:男

※ノンケ



たったらかく





4:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/28(木)00:56:27.48ID:pWSh/ZHg0

相手はちん●ん取ってるの

穴は開けてるの





5:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/28(木)00:56:32.68ID:x3CbBMwO0


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2013年12月3日 | セックス体験談カテゴリー:M男・S女の体験談

【レイプ・陵辱】エクストリーム韓流レイプ 【体験談】

韓国でレ○プ→殺す→遺体をレ○プ→バラして人肉を一部持ち帰りタンスに隠して保管する事件が発生



去る7月の京畿龍仁で発生した猟奇殺人事件の被疑者シム(19)が当初

知られているのとは異なり、被害者を殺害した後、遺体に性的暴行をしたことが分かった。



20日、裁判所と検察によると、シムは、7月8日午後9時頃、龍仁市のモーテルで、

知り合いのキム(17)さんの首を締めて殺害した後、遺体を毀損した疑いで先月9日に

拘束起訴された。



シムは、毀損した遺体の一部をトイレに流していくつかは、家に持ちかえりタンスに

隠して保管していたがキムさんの両親の行方不明通報を受けて捜査に乗り出した警察に捕まった。



シムは、当初警察で「レイプしようとしたがキムさんが強く抵抗したため殺害した」と述べたが、

その後の調査の過程で「レイプ後、警察に通報されることを恐れて殺害した」と言葉を変えた。




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2013年10月25日 | セックス体験談カテゴリー:レイプ・陵辱の体験談

【人妻】兄嫁のパソコンに入っていた文章を盗み見た【体験談】

少し前、兄貴の家へ遊びに行った時、緊急の用件が入ってパソコンを借りた。

兄貴のパソコンは修理中だったが、兄嫁さんが自分用のを快く貸してくれた。

ついでに借りたメモリーカードにデータを落とし、必要な連絡をフリーメールで入れて、用件自体はほんの数分で終了。

この時、ちょっとした出来心というか悪戯で、ドキュメントにあった文書も幾つかコピーして一緒にカードへ落としたんだ。

自宅に戻ってから、落とした文書を改めてチェック。

写真や動画じゃないから、ハメ撮りとかそっち系は最初から期待してない。

本当に単なる覗きだけど、それもほめられたもんじゃないけどな。

入ってたのは文字通りの『メモ』やメールの下書きの類。

下書きも不倫を示唆するやつとか、ワクワクする中身のはなかった。

主婦のパソコンなんてこんなもんか…と自分の悪趣味を反省してたら、最後に見たメモ帳に小説のような体験談のような文章が書いてある。

どっかのブログをコピペしたようにも見えたが、兄嫁本人が書いたっぽい。

誰かに宛てたメールでもなさそうだし、SNSにアップする日記か何かかな…とも思ったが、読むうちに掲示板への書き込みの下書きらしいと分かった。

出てくる家族の構成がうちと同じで、文中の『私』は長男の嫁という設定。

『って事は、この「義弟」って俺の事?』

と思って読み進めていったんだが、途中で気分が悪くなった。


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2013年9月5日 | セックス体験談カテゴリー:人妻との体験談

【レイプ・陵辱】レイプされかけた時に変態鬼畜兄に助けてもらった話【体験談】

スペック

私 当時高校1年生

ちっぱい

ものすごい小心者で…人に物事を伝えれない性格です。

このスレを立てたのは兄の勧めで…これで少しでも変われば。と思ってます。

ちなみに顔は…ほしのあきに似てるといわれます。

兄 当時高校3年生

170cm 55kg 筋肉質

「俺の人運のなさに適う奴はいない」

「厨二病だって?呼んだ?」

「糖質だって言われ飽きたんだぜっ」

ってよく呑んだら言っていますw

ビッチ 同じクラス

男に女を紹介する事で男を漁ってた人。

顔は矢口真理に似てます。


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2013年8月28日 | セックス体験談カテゴリー:レイプ・陵辱の体験談

【レイプ・陵辱】レイプされかけた時に変態鬼畜兄に助けてもらった話 【体験談】

スペック

私 当時高校1年生

ちっぱい

ものすごい小心者で…人に物事を伝えれない性格です。

このスレを立てたのは兄の勧めで…これで少しでも変われば。と思ってます。

ちなみに顔は…ほしのあきに似てるといわれます。



兄 当時高校3年生

170cm 55kg 筋肉質

「俺の人運のなさに適う奴はいない」

「厨二病だって?呼んだ?」

「糖質だって言われ飽きたんだぜっ」

ってよく呑んだら言っていますw



ビッチ 同じクラス


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2013年6月8日 | セックス体験談カテゴリー:レイプ・陵辱の体験談

【友達・仲間】「性の風景‥窃視Ⅱ」【体験談】

(Ⅰより 承前)中学の終わり頃には 日支事変が太平洋戦争に拡大し、戦況が苛酷になるに連れて 中学生も学徒(勤労)動員に狩り出されました。私も飛行機の部品工場で 三交替で旋盤を使うことになり、休憩時間などには からかい半分に工員の人達が「女と ヤル」ときの話をしてくれます。そのときは一応「フ-ン」と平気な顔で聞いていますが 家に帰って寝床に入るともうダメです。妄想で頭が一杯になり どうしてももうマスになります。私は父を早くに亡くして ずっと母と二人で暮らしで、ほかに 下宿人が居るという生活でした。

 寝るのは母と同室でしたから マスを掻くにも方法に困りました。いちいち催すつど 便所へ行くのもイヤで、その頃のマスは ペニスが勃ったらチリ紙二つ折りを三枚重ねてパンツで押さえ込み、俯せに寝て 掛け布団か敷布団にコスリ付けて腰を使うというヤリカタでした。この方法は 暫く続けていたら、何だか ペニスが扁平に潰れてきたような気がしてやめることにし、上向きに寝て 左手で布団を動かないように中から支え、右手で筒を造って ペニスをシゴク方法に変えました。

 その自宅が 敗戦の年の5月に戦災で焼けてからは、知り合いの紹介で 母はある大会社の男子寮の寮母を引き受けることになりました。私はそこで大学に受かり そこから通学するようになります。そこでは講義が無い日に 二階の寮生の部屋へエロ本を見に度々忍びこみました。「猟奇」とか「〇〇奇譚」など ときどき発売禁止になる本を持っている人がいたのです。自分では買えないし 母の手前持っても居られない本が読みたくて、機会があれば 昼間そこへ入り込んで貪るように読みました。

 もちろん その二階の部屋ではマスを掻け無いので マスは自室へ戻って母の居ないのを確かめてズボンを下ろすのです。ある日ウイークデイに その本の持ち主が会社を休んで部屋に居ます。聞けば婚約の相手が遊びに来ると云うことで やがてその女性(ひと)が二階へ上がって行きました。暫くしてバカに二階が静かになり 何だか気になるし、母も居ないので お茶でも淹れてやろうかと上がってゆくと、始まって いました。

 入口の引き戸はピタリと閉められ 恐らく中から鍵が掛けられているのでしょう。扉の中からは 「アー…ァ」「ウッ ウッ」と云う声が聞こえます。もう頭がクラクラして 足を忍ばせて部屋に戻るのが精一杯でした。早速私がズボンを下げ 二階を想像してペニスをシゴキ始めたのは云うまでもありません。暫くして 二階の二人は何事も無かったようにお出掛けでしたが、ニコニコ挨拶していった女性の顔が 妙に眩しかったのを憶えています。

 私が大学を出た時期に 母は寮母を辞め、親戚の好意で 東京の下町のある倉庫の二階に留守番として住むことになります。丁度繊維品が高く売れた時期で 下手に加工などするよりそのまま転売した方が儲かる景気の時期で、盗難防止のための 留守番だったのでしょう。ここから私は 就職した川崎の会社に通います。当時は学卒でも 三交替の現場に入る時代だったので、昼は母は務めで不在 私は夜勤で昼間はそこで寝ているというような暮らしでした。

 この二階の部屋がまた 私にとってマスの材料に事欠かない部屋になるのです。この二階の部屋は 南に家一軒分の空き地があり、その東側に二階建ての町工場 西側に平屋の「しもた屋」があります。「しもた屋」は東の空き地の側に庭があり 工場から覗かれないように厳重な高い塀が立てられています。その庭に面した座敷は 私のいる二階からは斜め下に真下といっても良いくらいの位置にあり、恐らく座敷からは 首を出して見上げなければ、私の部屋の窓があることに 気が付かない位置です。

 このしもた屋には 一寸可愛い若い姉とハンサムな弟の二人が住んでいました。近所の噂では 姉の方は近々結婚するような話がありました。ある日私は 夜勤から帰ってひと眠りし、夕方起きて 窓縁に脊をつけて寄り掛かり、ふと振り向くようにして下の家を見下ろすと 弟のハンサムボーイが寝転んで本を読んでいます。顔は左手で持った本に隠れて見えませんが 右手は股間に置かれています。そのまま見ていると 彼は本を読みながら左手をズボンのバンドの内側に差し込みます。

 そのまま暫く動きはありませんでしたが やがて彼の手はモソモソ動き出しました。何せこちらにも経験がありますから 「あ マス掻き始めた!」と直ぐ判ります。動きが急になり大分忙しくなった頃手が止まり 彼はムックリ起き直ります。彼は東側の工場の方を気にしていたようですが 覗かれる心配がないと思ったらしく、ズボンを下げ アソコを丸出しにして上向きに横になり、また本を左手に 右手で自分のペニスをぐいぐいシゴキ始めます。モノはハンサムボーイの顔に似合わない 立派なもので、青筋までは見えませんが 怒張して反り返っています。

 こうなると見ている私もタマリません。下から眼を離さず ズボンを下げペニスを出してチリ紙を用意します。彼は読んでいる本がイイ処らしく ネットリと右手でペニスをシゴキます。私もそれに合わせて 彼ほどではありませんがマア世間並みのモノをシゴキます。やがて動きは急調子になり それを見ている私もシゴキを速めたとき、彼はピタリと手を止め 本を放り出し傍らの紙を右手の先に持って行きます。「ア クライマックス!」と思った瞬間 私は眼をつむり、左でチリ紙を取り 激しく手を動かしながら射精しました。チラと下を見ると 彼も両手を前に当て腰を突き出し反り返っていました。(Ⅲへ 続く)(ブログ「茫々録・走馬灯」より)

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2013年5月25日 | セックス体験談カテゴリー:友達・仲間との体験談

【友達・仲間】後悔 【体験談】

高校時代の親友、高橋、小野田、三木が殺された。この2年の間にだ。

迫田から電話が掛かってきた。俺たち5人は高校3年間を通じての親友だ。

「み、三木が殺されて一週間だね。」

「ああ。惨殺だったらしいな。あまりに猟奇的で報道規制がしかれてるらしい。

テレビではただ殺されたとしか言ってない。」

2年前、最初に高橋が殺されてから、すぐ迫田から実家を通して連絡があった。

アルバムで見つけて掛けたらしい。それからもう2人が殺された。

「次は俺かな。」と俺が言うと。

「ちょっと、怖いこと言わないで、お願い。」と迫田は相当怯えているように聞こえる。

「まあ、気をつけるに越したことはないからな。ちょっと出てくるわ。じゃ、また。」

俺は電話を切った。気付いたかな。



マンションの玄関を出ると、お隣の川田さんがちょうど出てきた。

最近引っ越してきたばかりのきれいな女性で、時間帯が合うらしく

よく廊下であって話をした。


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2013年5月7日 | セックス体験談カテゴリー:友達・仲間との体験談

【酔った勢い】泥酔女専門で夜のパトロール 【体験談】

261名前:TURUGI投稿日:04/12/2514:01:24ID:Tkvg/oBH

ちょいと前の話。その日も泥酔女専門で夜のパトロール。

謀観光有名都市駅近くのカラオケ店前で座りながらぼーっとメールしてる女の子を発見。

しばらく様子を見ていたのだが、すぐ近くに野郎がたむろってたので、声は掛けずにいた。

因みにそいつらの何人かもその女の子を物色してた^^しばらくすると立ち上がり駅に向かって歩きだした。

のだが、案の定ふらふら、ゆらゆら泥酔女特有の動き。

で、駅前の横断歩道で待ってる所をいよいよ声掛け。



262名前:TURUGI投稿日:04/12/2514:10:15ID:Tkvg/oBH

というより本当にふらふらでいつ車に轢かれてもおかしくない状態。

すかさず腕を掴んで「赤」。このシーンは本当「猟奇的な彼女」のシーンみたく決まった。

「危ないですよ」と次の言葉。斜め下から「あ、はい。すいません」と彼女が顔を上げた。

んー顔は普通^^ただ腕を掴んで凄い痩せてるのわかった。「急がないと終電無くなっちゃいますよ」

と俺。すると「地下鉄はもう終電行っちゃった」と彼女。余談ですが実はすぐ近くには先程彼女の近くでたむろってた野郎の2,3名が白々しく彼女の後を追ってた^^


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2013年3月9日 | セックス体験談カテゴリー:酔った勢いの体験談

【男の子のオナニー】「性の風景‥窃視Ⅱ」【体験談】

(Ⅰより 承前)中学の終わり頃には 日支事変が太平洋戦争に拡大し、戦況が苛酷になるに連れて 中学生も学徒(勤労)動員に狩り出されました。私も飛行機の部品工場で 三交替で旋盤を使うことになり、休憩時間などには からかい半分に工員の人達が「女と ヤル」ときの話をしてくれます。そのときは一応「フ-ン」と平気な顔で聞いていますが 家に帰って寝床に入るともうダメです。妄想で頭が一杯になり どうしてももうマスになります。私は父を早くに亡くして ずっと母と二人で暮らしで、ほかに 下宿人が居るという生活でした。

 寝るのは母と同室でしたから マスを掻くにも方法に困りました。いちいち催すつど 便所へ行くのもイヤで、その頃のマスは ペニスが勃ったらチリ紙二つ折りを三枚重ねてパンツで押さえ込み、俯せに寝て 掛け布団か敷布団にコスリ付けて腰を使うというヤリカタでした。この方法は 暫く続けていたら、何だか ペニスが扁平に潰れてきたような気がしてやめることにし、上向きに寝て 左手で布団を動かないように中から支え、右手で筒を造って ペニスをシゴク方法に変えました。

 その自宅が 敗戦の年の5月に戦災で焼けてからは、知り合いの紹介で 母はある大会社の男子寮の寮母を引き受けることになりました。私はそこで大学に受かり そこから通学するようになります。そこでは講義が無い日に 二階の寮生の部屋へエロ本を見に度々忍びこみました。「猟奇」とか「〇〇奇譚」など ときどき発売禁止になる本を持っている人がいたのです。自分では買えないし 母の手前持っても居られない本が読みたくて、機会があれば 昼間そこへ入り込んで貪るように読みました。

 もちろん その二階の部屋ではマスを掻け無いので マスは自室へ戻って母の居ないのを確かめてズボンを下ろすのです。ある日ウイークデイに その本の持ち主が会社を休んで部屋に居ます。聞けば婚約の相手が遊びに来ると云うことで やがてその女性(ひと)が二階へ上がって行きました。暫くしてバカに二階が静かになり 何だか気になるし、母も居ないので お茶でも淹れてやろうかと上がってゆくと、始まって いました。

 入口の引き戸はピタリと閉められ 恐らく中から鍵が掛けられているのでしょう。扉の中からは 「アー…ァ」「ウッ ウッ」と云う声が聞こえます。もう頭がクラクラして 足を忍ばせて部屋に戻るのが精一杯でした。早速私がズボンを下げ 二階を想像してペニスをシゴキ始めたのは云うまでもありません。暫くして 二階の二人は何事も無かったようにお出掛けでしたが、ニコニコ挨拶していった女性の顔が 妙に眩しかったのを憶えています。

 私が大学を出た時期に 母は寮母を辞め、親戚の好意で 東京の下町のある倉庫の二階に留守番として住むことになります。丁度繊維品が高く売れた時期で 下手に加工などするよりそのまま転売した方が儲かる景気の時期で、盗難防止のための 留守番だったのでしょう。ここから私は 就職した川崎の会社に通います。当時は学卒でも 三交替の現場に入る時代だったので、昼は母は務めで不在 私は夜勤で昼間はそこで寝ているというような暮らしでした。

 この二階の部屋がまた 私にとってマスの材料に事欠かない部屋になるのです。この二階の部屋は 南に家一軒分の空き地があり、その東側に二階建ての町工場 西側に平屋の「しもた屋」があります。「しもた屋」は東の空き地の側に庭があり 工場から覗かれないように厳重な高い塀が立てられています。その庭に面した座敷は 私のいる二階からは斜め下に真下といっても良いくらいの位置にあり、恐らく座敷からは 首を出して見上げなければ、私の部屋の窓があることに 気が付かない位置です。

 このしもた屋には 一寸可愛い若い姉とハンサムな弟の二人が住んでいました。近所の噂では 姉の方は近々結婚するような話がありました。ある日私は 夜勤から帰ってひと眠りし、夕方起きて 窓縁に脊をつけて寄り掛かり、ふと振り向くようにして下の家を見下ろすと 弟のハンサムボーイが寝転んで本を読んでいます。顔は左手で持った本に隠れて見えませんが 右手は股間に置かれています。そのまま見ていると 彼は本を読みながら左手をズボンのバンドの内側に差し込みます。

 そのまま暫く動きはありませんでしたが やがて彼の手はモソモソ動き出しました。何せこちらにも経験がありますから 「あ マス掻き始めた!」と直ぐ判ります。動きが急になり大分忙しくなった頃手が止まり 彼はムックリ起き直ります。彼は東側の工場の方を気にしていたようですが 覗かれる心配がないと思ったらしく、ズボンを下げ アソコを丸出しにして上向きに横になり、また本を左手に 右手で自分のペニスをぐいぐいシゴキ始めます。モノはハンサムボーイの顔に似合わない 立派なもので、青筋までは見えませんが 怒張して反り返っています。

 こうなると見ている私もタマリません。下から眼を離さず ズボンを下げペニスを出してチリ紙を用意します。彼は読んでいる本がイイ処らしく ネットリと右手でペニスをシゴキます。私もそれに合わせて 彼ほどではありませんがマア世間並みのモノをシゴキます。やがて動きは急調子になり それを見ている私もシゴキを速めたとき、彼はピタリと手を止め 本を放り出し傍らの紙を右手の先に持って行きます。「ア クライマックス!」と思った瞬間 私は眼をつむり、左でチリ紙を取り 激しく手を動かしながら射精しました。チラと下を見ると 彼も両手を前に当て腰を突き出し反り返っていました。(Ⅲへ 続く)(ブログ「茫々録・走馬灯」より)
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2013年2月28日 | セックス体験談カテゴリー:男の子のオナニー体験談
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