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【おっぱい・巨乳】30歳の知的障害者に半ば強引に生でねじ込まれた【体験談】

名無しさんからの投稿

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初めまして、由香と申します。

私には遠距離恋愛中の20代後半の彼氏がいますが、知的障害者を中心に多くの人と肉体関係を持ってしまいました。

1年も経たないうちに経験人数は100人を軽く超えています。

両親や彼氏に申し訳ないという気持ちはもちろんありますが、もう普通には戻れそうにありません。

まず簡単に自己紹介します。

年齢は19歳です。

身長は149cmと低く細身な体型なくせに、バストサイズはGカップです。

チビデブには成りたくない一心で、スタイル維持だけは頑張ったので、くびれもあります。

顔は・・・そこそこ良い方なのかな?

元ももクロの早見あかりさんに微妙に似てるかも?と友人に言われましたが・・・あくまで『微妙に』らしいです。

本題に入ります。

私は大学入学当初からボランティアサークルに所属しているのですが、その活動のほとんどは知的障害者の施設で障害者やその親との交流をすることがメインでした。

私自身、始めは色々な偏見を持っていましたが、少しずつ彼らとも打ち解けていくことが嬉しかったです。


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2014年8月6日 | セックス体験談カテゴリー:おっぱい・巨乳の体験談

【寝取り・寝取られ】 婚約者を御曹司に肉体改造された 【体験談】

僕は背も低く、男なのに女顔をしているので、昔からよくイジメのターゲットになっていた。と言っても、殴られたりといった暴力的なヤツではなく、性的なイジメの対象になることが多かった。



中学時代は、ヤンキーみたいな奴らのボス的なヤツに、目を付けられるというか気に入られてしまって、無理矢理口でさせられたり、逆に口でされたりした。

ホモじゃない僕は、ただただ気持ち悪くて吐きそうな日々だったけど、他の奴らからは一切イジメを受けなくなったので、だんだんとその環境に慣れてしまった。



それからは、開き直って早くイカせるために、テクニックを研究したり、視覚的に喜ばせて早くイカせようと、女性の下着を身につけてあげたりした。



男物の学生服がはだけて、ピンクのブラが見えたりするとたまらないようで、すぐにイッてくれて楽だった。でも、そいつもやり方がわからないのか、お尻に入れようとはしてこなかった。それだけは本当にありがたかった。



毎日のようにそいつとキスをしたり、口でしたりされたりしていたので、逆に女の子への憧れというか、彼女が欲しいという気持ちがすごく強くなった。





性のはけ口にされた3年間が終わり、高校に入ると、念願の彼女が出来た。可愛くもないし、スタイルがよいわけでもないけど、嬉しくて仕方なかった。



3ヶ月くらいでキスをして、やっとセックスが体験できると思っていた矢先に、中学の時のアイツが現われた。


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2014年8月3日 | セックス体験談カテゴリー:寝取り・寝取られの体験談

【寝取り・寝取られ】二番でも良いと言って結婚した嫁と4 【体験談】

偶然に街で再会した、大学時代のサークルの先輩。嫁の麻衣の元カレでもある拓先輩との再会は、僕にとって最悪な日々の始まりになった。





もともと、麻衣と付き合い始めたときから、僕は二番でも良いと言う約束だった。麻衣には、心の中にずっと拓先輩がいると宣言されていた。それでもかまわないという約束で始まった交際だった。



そして念願叶って麻衣と結婚し、子供も作ろうと言っていた矢先だった。



麻衣は今、拓先輩と日常的に会っている。会っているだけではなく、デートして、肉体関係まで結んでしまっている。僕が、麻衣自身の気持ちをハッキリさせるためにそうしろと言って始まったことなのだけど、それは僕にとって地獄だった。



その上、僕はよりによって拓先輩の奧さんのアリーさんと、ドロドロの淫らなセックスをする関係になってしまっていた。





そんな中、先輩が僕の希望を聞いてくれて、麻衣とセックスをしている動画を僕にくれた……。






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2014年8月2日 | セックス体験談カテゴリー:寝取り・寝取られの体験談

【おっぱい・巨乳】【睡姦】一度寝ると朝まで起きない妹に性的なイタズラ【体験談】

名無しさん(20代)からの投稿

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妹はよくリビングで寝る事が多く、この日も夜遅くまで先輩とオンラインゲームをしていて、

「今日はこれで落ちるね!」

ってラインが来たので、そろそろ寝るかと寝室へと向かう途中、リビングに妹がまだいた。

もう夜中の1時頃だ。

「○○!もうベット行って寝ろよ!」

って言ったが返事がない。

この日は夏に入ったばかりで夜はまだ少し寒かったので毛布を持ってきてかけてやった。

まぁいつもの感じなんだけど、その日は珍しくいつもより胸元がゆるいTシャツに大きめの短パンを着ていた。

妹は一度寝ると朝まで起きない、仮に起きても記憶がない。

俺は妹の頭の方へ移動し、胸元を覗くと横向きに寝てるせいでブラが浮いて乳首が見えていた。

よく、妹は下着姿で俺の前でいきなり着替えたりしてて乳首が見える事はよくあったが一瞬だ、でも今はじっくり見えている。

「触りたい!見たい!どうせ起きないなら犯してやりたい!」

そんな気持ちになり、妹のTシャツを一気に捲ってピンクの可愛らしいブラも上にずらすと妹のおっぱいが露わになったが、すぐ短パンとパンツを脱がした。


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2014年7月25日 | セックス体験談カテゴリー:おっぱい・巨乳の体験談

【不倫・浮気】セックスレスの私に、若い3人の子達が 【体験談】

目覚まし時計の音に、夢の中から揺り起こされる。35歳になり、目覚まし時計に反応するまでの時間が長くなったのを実感する……。



まだ少しボーッとしているけど、いつものように息子を起こさないように、そっとベッドを出る私。そして、階段を降りて玄関に出て、ポストから朝刊を取り出す。テーブルの上に新聞を置くと、キッチンに入り、朝食の準備を始めた。



いつもと同じように始まり、同じ事を繰り返す……息子も可愛いし、夫も優しく、何一つ不満のない生活。でも、少しずつ自分が終わっていくような気持ちになり、無性に怖くなります。



夫は息子が小学校に入る頃に、別の部屋で寝るようになりました。息子が成長して、ベッドが小さくなったからですが、それをきっかけにセックスレスになりました。よくある話だと思います……。

でも、正直に言って、今さら夫とのセックスは考えられないと思っています。それは、家族に対して性欲が起きないのと同じで、夫はもう恋人ではなく、”家族”になってしまったと言うことなんだと思います……。



そんなことを考えながらも、いつもと同じように朝食をつくり、コーヒーを淹れていると、

「おはよ〜。あぁ、良い匂いだね」

と言いながら、夫がテーブルに座りました。そして私と目が合うと、ニコッと笑った後、新聞を読み始めます。

夫は、今年40歳になりました。5年前に、35歳で独立して弁護士事務所を経営しています。最初の頃こそ大変だったときもあったけど、すぐに順調に軌道に乗り、今では収入も3000万円を超えるまでになりました。

念願の大きな庭のある一戸建て、自分にはポルシェ、私にはジャガーを買い与えてくれた彼。誰もがうらやむ生活なんだと思います。




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2014年7月23日 | セックス体験談カテゴリー:不倫・浮気の体験談

【同性愛(男)】男の娘まさみとの体験 【体験談】

最近、テレビなんかでも男の娘とか言って、女装した男の子の特集をしたりするのを見かける。でも、なんか微妙というか、ただ女装しているだけみたいな感じが多い気がする。



俺が大学生の頃知り合ったまさみは、本当の意味での男の娘だった。俺が大学生の頃住んでいたのは、低層階がワンルームで、中層階以上がファミリータイプという構成のマンションで、今ではまずないつくりだった。当時、ワンルーム投資とか、マンションを金融商品みたいに扱うのが流行った時期だったみたいで、そんな歪なマンションがいくつも作られたらしい。



確かに、ファミリー層からすると、安いワンルームマンションがくっついているのはうるさいし、ゴミのルールも守らないしで、ウザかったと思う。



そんなマンションで生活していた俺は、たまにすれ違う飛び抜けて可愛い女の子が気になっていた。とは言っても、当時俺は彼女もいたし、彼女以外とも遊びまくっていた。そもそもその少女は小学生か中学生くらいで、ロリコンではない俺は、ただ可愛い顔だと思う程度だった。





背中の中程に届くくらいの長い黒髪が似合う、正統派美少女という感じの彼女は、俺とすれ違うときになぜか挨拶をしてくれるようになった。

ニコッと笑いながら、

『こんにちは〜』

と言ってくれる彼女は、俺のちょっとした癒やしの存在だった。






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2014年7月17日 | セックス体験談カテゴリー:同性愛(男)の体験談

【友達・仲間】キャンプ場で彼女が・・・【体験談】

一ヵ月後に結婚を控えた私と婚約者のエミは

二人でアウトドアを目的とした旅行に出かけました。二年の同棲期間の間、いろんな所に旅行に行きましたが

キャンプをしたりするのは初めてで準備の段階から盛り上がっていました。場所も色々考えましたが他県にあるさほど有名ではないキャンプ場に決めました。キャンプ場についた私達は閑散としたキャンプ場に驚きながらも、

シーズン前はこんなものかなと思いながらキャンプの準備を始めました。管理をしている人の所にいって話を聞くと、

やはりこのキャンプ場はほとんど使う人がいないらしく

週末に家族連れが来る程度だそうで、

私たちのことを非常に驚いていました。キャンプの準備をしていると、小さなテントが一つ張ってあるのに気づきました。後で挨拶に行こうときめて、とりあえずは泊まれるようにと準備を急ぎました。

予想以上に時間がかかった為に、あたりは薄暗くなり始めていました。夕食の準備をまだ明るさが残っているうちにしなくてはと食材を取りに車に戻ると

一人の男性が声をかけてきました。その男性はクボタと名乗り、先ほど見かけた小さなテントの所有者でした。クボタ氏は35歳ぐらいのひげ面でいつもニコニコしている感じのいい男で、

がっしりした身体つきで、下半身が以上に発達しているように見えました。後で聞いて分かったのですが彼は自転車で旅をしてるらしく

「下半身が発達しているのはその為だろう」と言っていました。エミの所へクボタ氏を連れて行くと、

彼は私にしたようにエミに対しても丁寧に挨拶をしました。私が「クボタ氏は自転車で旅をしているそうだ」とエミに教えてあげると、

私と同じように非常に驚いていました。自転車で日本中を旅する人なんて、

テレビなどでは見たりするものの実際知り会う機会などなかった私達は

彼を質問攻めにしてしまいました。


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2014年7月8日 | セックス体験談カテゴリー:友達・仲間との体験談

【友達・仲間】少女の花びら ⑩【体験談】

『 第十章 美少女の下部になる教頭 』



「うっ眩しい・・」夏季に入り太陽の強い日差しが肌を小麦色に焼く

モクモクと上がる入道雲に手が届きそうそうだ

ひまわりと小麦色肌の少女達が合う季節になった

「夏」・・・それは・・・女性達は肌を露出全開性欲を煽りたて

男を誘惑する季節だ

ノーブラキャミソール着の中で乳房が揺れ乳首の形が分かる

少女達は海水浴やプールで泳ぎ疲れ 帰りのバス停で両足を広げ

座り込み股間からは純白パンツを露出 そして肉棒が高ぶる季節でもある

小学生標準水着にキャンプに野外授業に・・それから・・それから・・

もう駄目だぁたまらねぇなぁ

俺は楽しくスキップを踏みながら「♪〜足どり軽やかにスキップ・スキップ

来たぜ ついに夏が来たぜ 露出全開の夏 この時が来た 楽しみだぜ

少女達を俺好みに調教してやるぜ 肉棒がビンビンだ〜♪」と作詞作曲した


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2014年7月5日 | セックス体験談カテゴリー:友達・仲間との体験談

【友達・仲間】葵ちゃん露出地獄【体験談】

葵ちゃん露出地獄

 「牝奴隷の分際で一人前に口答えする気なんですか? いいですか松原さん、奴隷は奴隷らしく黙って命じられたとおりにしていればいいんです。言うことを聞けなかったら罰を与えますよ」

  そう言って姫川 琴音は、主人である藤田 浩之の前で、新米奴隷である松原 葵を鞭で威嚇するように身体スレスレに振った。琴音は先輩奴隷として葵を調教して自ら忠誠心を示そうといのだ。

  浩之達が卒業してから、二人の一年生は恋焦がれる先輩の奴隷として週末は毎週こうして家に来ている。もちろん、浩之の恋人の神岸 あかり公認の奴隷や牝犬、家畜同然の立場で傍にいさせてもらっていた。琴音も葵も最初は戸惑いを覚えたが、浩之とあかりの奴隷として使えるのに喜びすら覚え始めていた。

  すでに大学生となっている二人の傍に少しでもいたくて琴音が奴隷として使えさせてもらい。浩之達を通して親友となった葵に相談して二人で奴隷になった。何度も相談した。迷いもした。それ以上にお互い二人だけの親友同士で愛する男と、男の恋人と一緒にいられるのは何事にもかえられない悦びだった。

  恋人として傍にいられなければ奴隷として使われてもよかった。奴隷として愛されてもよかった。浩之の恋人になれば、優しい先輩であるあかりや、親友である相手とも友情が壊れると考えたからだ。四人一緒にいられる方法・・・。

  浩之は二人の後輩に奴隷として愛すると言ったのだった。

 「ううう・・・解かりました姫川さん・・。だから、もうぶたないで下さい・・・」

  葵がすっかり脅えた口調で言うと、琴音は妖しい興奮した感じで冷笑を浮かべると、爪先でミルクが満たされている餌皿を葵の目の前に押し出した。

 「そうですよ松原さん。奴隷は主人の命令に素直に従えばいいんです」

  琴音は鞭を持ちながらソファーで座っている浩之の方をチラチラと見ている。あかりが出かけている今、主人にもっとも近いのは自分であると証明するかのように葵を厳しく躾ようとしているのだ。

 「偉いですよ。そうやって素直に従えば鞭で叩いたりしませんから」

  琴音は餌皿に頭を突っ込んでミルクを舌ですくっている葵の背中を優しく撫でた。

  一般家庭の応接間で、二人のタイプの違った美少女が制服姿で奴隷遊戯をしている。浩之の股間は熱くいきりたっていたが、あかりが帰ってくるまで我慢しなければならない。それまで二匹の痴態を黙って見ていることにしていた。

  琴音は葵の短い髪を掴んで引き起こして、膝立ちの状態でスカートの上からお尻を鞭で叩いた。鞭は乗馬鞭をSM用に改造した皮鞭であった。音はすごいが痛さはそれほどでもない。


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2014年7月4日 | セックス体験談カテゴリー:友達・仲間との体験談

【寝取り・寝取られ】二番でも良いと言って結婚した嫁と3 【体験談】

初めて会ったときから大好きで、他の男と付き合い始めてもあきらめずに思い続けた麻衣。思い続けた僕に奇跡が起きて、念願叶って結婚でき、幸せな毎日だった。



付き合い始めるときに、元カレの拓先輩の事を忘れられない、僕の事はずっと二番だと言われたが、結婚して2年経ち、それももう終わった事だと思っていた。





そして、偶然ふたたび再会した拓先輩。恐ろしく可愛らしい嫁さんが一緒だった。金髪の白人で可愛らしいアリーさんを見て、もう拓先輩は麻衣に興味はないだろうなと安心した。





それなのに、結局麻衣は先輩の事を忘れられずにいた事がわかり、ふたたび先輩とデートをするようになった。

僕が、麻衣自信の気持ちをハッキリさせるためにそうしろと言ったのだけど、今の異常な日々を考えると、本当に良かったのだろうかと、後悔にも似た感情がわき上がる。





『あっくん、どうしよう? ねぇねぇ、どっちが可愛い?』

麻衣は、両手にそれぞれ服を持って聞いてきた。可愛いワンピースと、清楚な感じのブラウスだ。困ったように、それでいて楽しそうな麻衣。




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2014年7月2日 | セックス体験談カテゴリー:寝取り・寝取られの体験談

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