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【友達・仲間】大都市圏の繁華街でキャバクラを経営していた時の話【体験談】

名無しさんからの投稿

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今はキャバクラ経営を退いて別の会社を経営しているが、5年前まで10年程キャバクラを経営していて、合計3店舗程経営していた。

元々ホストだった俺は、18でホストになりナンバー1に。

5年程ホストをしたが引退し、23の時にキャバクラをオープンした。

その後、10年に渡って3店舗ほど経営していた。

初めの店はMという店で、初めは5名程の女の子で始めたが最終的に20名程在籍する店だった。

そのあとオープンしたBという店は始めから20名程でスタートし、最終的には30名程在籍する店だった。

そしてSという店は10名程でスタートし、最終的には40名近く在籍する店だった。

同じ経営元なので女の子の移籍や移動もあった。

ピーク時にはナンバー1ホスト時代の3倍程稼がせてもらった。

そんな俺のキャバクラ経営術とキャバ嬢達の話をしよう。

キャバクラ経営の1番の根幹は女の子を上手く扱うことだ。

人気の女の子が多ければ売上が上がり、ナンバー1に移籍されたり飛ばれると売上が半減するからだ。

ナンバー3ぐらいまでの女の扱いには苦労した。


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2014年11月22日 | セックス体験談カテゴリー:友達・仲間との体験談

【大学生】長女の家庭教師の美人女子大生が愛人になった【体験談】

名無しさんからの投稿

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長女の家庭教師のために業者に派遣してもらった女子大生の女の子を愛人にしてる。

容姿は本当に美人で、英語が得意な子だった。

初対面で、自分の口説けるレベルではないと一瞬で悟った。

確か大学2年生の時から小学4年の娘の面倒見てもらってた。

娘が気難しくて先生の交代が多く、その人で4人目だった。

派遣された先生は美人な子で性格も良かったから、娘は嫌がったが俺が続投させた。

その先生はマスコミ関係を狙って就職活動してたけど、失敗。

その後、化粧品や女性ブランドメーカーもことごとくダメで、飲食関係の内定はあったみたいだけど、辞退したそうだ。

就職失敗したら、帰りたくないけど実家帰らないといけないらしく、切羽詰まってたみたい。

本人はこっちに残りたいらしく、これから英語を勉強して生かせる仕事探そうとしてた時、俺が気まぐれで

「祖母が住んでた古いマンションが空いてるんですが、よかった住みます?家賃いらないですし」

と半ば冗談で言い続けてた。

卒業間近に深刻な顔で、


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2014年11月7日 | セックス体験談カテゴリー:大学生との体験談

【スカトロ・マニア】熟妻が社長達に輪姦された【体験談】

名無しさんからの投稿—-私38歳、妻35歳(B88W62H92)、2人の子供がいます。

最近起きた話をします。

私の家は町外れの集落にあり、妻とは社内恋愛で、今も2人で働いています。

会社まで車で通勤しているのですが、途中人気の無い山道を通ります。

その途中には材木工場(小さい工場)があり通りからは、駐車場しか見えません。

ある日、会社から帰宅途中に、ふと駐車場を見ると1台の見覚えのある車を見つけました。

近くに行き確認すると、やはり妻の車でした。

しかし妻は居ません。

ちょっと気になり、工場の方へ行ってみると事務所らしきプレハブ小屋(2階)があり、そっと中を覗くと中には、全裸の妻が四つん這いで50過ぎの男性の物を咥えていました。

周りには、他に3人(いずれも50代の男性と何故か犬も)がいました。

飛び込む勇気も無く、暫く覗いていると妻は、

「早く入れて~欲しい」

と自分から欲しがっていました。

あまりの光景に、見ていられず先に帰宅しました。

それから、2時間過ぎて妻も帰宅するなり


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2013年10月27日 | セックス体験談カテゴリー:スカトロ・マニアな体験談

【会社・職場】貧乏だけど美人な中国人留学生相手に愛人契約を持ちかけた【体験談】

俺は飲食店の店長をしている。

忙しい中、店員が減ったため急募したが人が集まらなかった。

半ば仕方無く中国人留学生(♀)を雇う事にした。

採用から1ヶ月後に”時給を上げろ”と言ってきた。

しかし、言葉は片言な上に仕事も中途半端。

時給を上げる理由は皆無だったので断ると、そいつが夜中に部屋にやってきた。

チェーン越しに話していたが、どうにも話の要領が掴めないから帰るよう促すと、急に泣き喚きだした。

近所迷惑だと思い部屋に入れたら、直ぐに服を脱ぎ始めた。

マズいと思ったが、採用理由が可愛くてスタイル抜群だって事も手伝って、気持ちとは裏腹に、俺の息子はパンツを突き破る程にギンギンになっていた。

ベットに押し倒し、キスをして胸を揉み上げ、乳首を舌で舐めながらアソコを指で刺激するとアンアン喘ぎ出した。

喘ぎ声は万国共通なんだなーなんて思いながらアソコを舐めようとしたが、ツンってすえた臭いに吐き気がした。

聞くと、何と風呂に1週間も入って無いらしい。

すぐに入浴させ、体を綺麗に洗い流し、風呂で体を頂いたらバージンだった。

何でも、国では中流家庭だが、父親の年収は50万円程度らしく、学費と生活費は日中留学生制度を利用して問題ないが、生活費が月に6万円掛かり、風呂無しの部屋で1日1食。

しかも仕送りまでしているらしい。


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2013年10月3日 | セックス体験談カテゴリー:会社・職場での体験談

【出会い系】お金がなくておじさまと援交してた時の事【体験談】

名無しさんからの投稿

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1人暮らししてた頃、お金がなくて援交した。

その時のおじさまが”これからも相手してほしい”と頼まれ…私もお金欲しかったから、承諾したの。

時々呼び出されて、車に乗り込むと、すぐに胸を揉まれ、上半身裸にされた。

で、ホテルに行って…数えきれないくらいやったの。

1番思い出深いのは、ビーチで…私はもちろんビキニ。

いつも少し小さめを着用するように言われたから、パツパツで、胸もお尻も半分見えていて、恥ずかしくて…。

おじさまと、おじさまの会社の社員と3人で、おじさまのヨットに乗ったの。

途中でヨットがエンジン掛けたまま止まったので”どうしたのかしら”と思っていたら、社員の人が、私に抱きついてきて、すぐに裸にされ…ちょっと怖くては震えていたら、社員の人は

「社長、がまん出来ないです」

で、おじさまは

「仕方ない」

と言いながら、おじさまはすぐに挿入してきて、その間、社員の人はずっと私の乳首を咥えたまま離さなくて…おじさまと社員の人と、代わる代わるやったわ…。

とても気持ちよくて、でも疲れて”もうダメ”と何度も言ったけど、


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2013年9月19日 | セックス体験談カテゴリー:出会い系での体験談

【寝取り・寝取られ】お金持ちの愛人をしていた嫁【体験談】

最近嫁がやけに化粧などをしだし、かなりファッションにもこだわるようになってきた。

前の嫁の服装といえば、短パンに、キャラクターの顔の絵が乗っているTシャツ一枚・・・。

それが今は、女性に人気のブランド?の服に、生足の見えるスカートなど、とにかくエロさがハンパじゃない事は男の僕が保障できる。

その格好で出かけてくるというのである。

これは怪しいと思って同僚に相談したところ、確実に不倫をしていると言われた。

僕もすぐに納得した。

それから僕は同僚にお願いして、嫁の行動を見張ってもらう事にした。

僕は嫁が次に出かける日を知っていたから、その日に同僚に準備してもらって早速作戦開始。

その日の嫁は、胸元は開き目で、付けマツゲも今まで見た事の無いような長さ。

そして、足元はヒールにショーパン・・・。

一応嫁は32歳で、結構若作りしているように見えた。

そして友人にそのまま嫁の行動を監視してもらった。

僕は依頼料として友人に、少しばかりお金をあげたら張り切って行動してくれた。

そして僕はその日は友人に任せて家にいる事した。

そして夜になり嫁が帰ってきたから


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2013年8月29日 | セックス体験談カテゴリー:寝取り・寝取られの体験談

【人妻】NZで知り合った45歳のイギリス人と愛人のような関係【体験談】

俺は今29歳で、ニュージーランドに住んで3年ほどになる。

以前こちらの風俗関係の新聞で見つけた45歳のイギリス人女性(個人営業のエスコート)と定期的に会っていた事がある。

これがなかなかの美人で、知的な雰囲気を持ち、本物のブロンドの髪と高い鼻が印象的だった。

体はスリムだが、胸とヒップは豊かに盛り上がり、女の色気を発散させていた。

訳あって数年前からこの仕事を始めたそうで、会うのはいつも彼女のフラット(アパート)だった。

お互いなぜか気が合い、何回か通っているうちに、だんだんビジネスではなく、本当の熟女と年下の愛人みたいな関係になっていった。

俺とやっている時、彼女は演技ではなく本気で感じていたようで、何度か本当にイッた事さえあった。

1番印象に残っているのは、彼女がセミロングの髪を後ろでアップにし、きっちりしたスーツを着て、キャリアウーマンのような格好をしていた時、その服を着せたままやった事だ。

まるで自分の先生か上司を犯しているような気分だった。

ある日の昼下がり、静かな部屋の中で、俺と彼女は立ったままお互いの腕を腰に回して抱き合い、唇を合わせ、舌を絡ませた。

熱い抱擁の後、彼女はジャケットを脱いでテーブルの上に置いた。

俺が彼女を部屋の壁に押し付けるように立たせ、ブラウスのボタンを外し、ブラジャーをずらして、乳首を優しく舐めてやると、彼女は俺の頭をしっかりと抱きしめて、吐息を漏らした。

立ったまま短かいスカートの中に手を入れ、パンティの上から彼女のあそこを撫でると、すでに熱く、グッショリと濡れていた。

そして乳房とアソコを指と舌でたっぷり愛撫してから、スカートをたくし上げ、彼女をテーブルに座らせると、俺はズボンとパンツを下ろし、立ったまま彼女の体の中に入り込んだ。

「ハア、ハア、ハア…あっ、あああ…」


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2013年8月25日 | セックス体験談カテゴリー:人妻との体験談

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