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【近親相姦】真夏の夜の女性[9]【体験談】

 マサルはすべてを飲み干すとグラスを持って立ち上がり台所へと歩いて行く。

「あれ、マサル、少し背伸びた?」、私は自然を装うためではなく、本当にそう思い言った。

「伸びてないよ。もう、そうやって期待させてさ」

「うそ、伸びたよ。ほら、夏の前の身体測定どうだったのよ?」

「えー、聞いちゃうんだー。うーん、まあ、143だけど……。でもそれ春だからもう少しはあ

ると思うけど……」、マサルはそう言うと照れ臭そうに前髪をいじる。それじゃあ今は145セ

ンチくらいってところか。それでも結構な進歩だ。

「クラスでまだ一番チビなの?」

「おい、チビとか言うなよ。まあ、まだね」、そう言うとマサルは扉の方へ歩いて行く。

「まだね」か。私は訳もなくそれに共感していた。

「ほら、早く寝ちゃいなさいよ」、私は言った。

「はいほー」、マサルはタオルを拾い上げるとそれを来たときと同じように肩に掛け、

部屋をあとにした。

 ミサキがお風呂から上がり居間に入ってきたのはそれから五分もたたないうちのこと

だった。ミサキは居間を一周確認するように眺め、マサルがもういないことを知るとさ


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2017年12月30日 | セックス体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】彼女の家に遊びに行くと留守で彼女の妹を成り行きで【体験談】

俺は大3です

俺には付き合って5年になる彼女がいて久しぶりに彼女の家に遊びに行きました

呼び鈴を鳴らし中から出てきたのは彼女の妹のマーちゃんだった

「やぁお姉さんは?」

「あぁリョウ兄さん久しぶり3年ぶりかな?」

「そうだね」

「今お姉ちゃんは出かけてるよ 私は今一人だけ」

「今帰ってきたの 制服だけど」

「前に帰ってたけど くつろいでいただけ」

「そうか じゃあまた出直してくるな」

「良いよ 入って暇だったからなんか話そうよ」

「うん わかった」

俺は家の中に入れてもらった

「私着替えてくるから 待ってて」

マーちゃんは2階に走って行った


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2017年12月30日 | セックス体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【おっぱい・巨乳】書道教室で【体験談】

 夕雅(まみりん)です。

 小学校から中学校まで、書道教室に通っていました。

 毛筆30分硬筆30分です。

 同じ学年で大西君という男の子がいました。

 毎回、夕雅の後ろの席か、斜め後ろの席に座って夕雅のことをじっと見ていました。

 夕雅がホットパンツで行くと、目を見開いて足をガン見していました。

 中学1年の時、大西君から

「展覧会やコンクールに入選したら、相手は1日何でもいうことを聞く。」

という賭け?を提案されました。

 しかし、お互いなかなか入選できませんでした。

 中学3年生の時、大西君が市のコンクールに入選しました。

 

 約束なので、11月の日曜日、大西君の家に遊びに行きました。

 ランチを食べて、お昼過ぎに行きました。

 大西君は弟と妹がいます。


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2017年12月29日 | セックス体験談カテゴリー:おっぱい・巨乳の体験談

【近親相姦】お母さんのいない内に【体験談】

俺には6つ下の小4の妹がいて俺と妹は仲良くいつも一緒に遊んだりお風呂に入っていた

ある日お母さんが買い物に行き俺と妹が留守番することになった

妹と最初にゲームをして遊んだりしていたが妹が弱く負けて機嫌が悪くなった

妹が「他のことしようよ」

俺は「なにしたい?」

と聞くと「何でも」

俺は考えて冗談で「じゃさぁ~俺のここしゃぶってくれない?」

「どんな味なの?」

「さぁしゃぶったらわかるかな」

「じゃあやってみる」

「エッマジで」

俺は「本当にいいのか?」

念には念を入れて確認した「いいよ」妹の返事は了解だった

俺は早速ズボンとパンツを脱いだ

「いつもお兄ちゃんのアソコ大きいね」


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2017年12月29日 | セックス体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】真夏の夜の夢[16]【体験談】

 再びミサキはパンツを引き始めた。パンツのお尻側はしっかり固定され、ミサキは前だけをめくっているという具合だ。どこまで引いても真っ白、本当にこの子にはちんちんが付いているのか

とさえ疑問に思うほどだった。私は思わず身を乗り出し顕微鏡をのぞく子供のようにその一帯、特にパンツの末端に視線を落とす。腕やスネどころではないほどにそこは滑々しているようで、毛

なんてこれっぽっちも見当たりはしなかった。私は大きく唾を飲み込む。きっとその音はミサキにも聞こえただろう。それでも二人は何も話さず、音もたてず、ただその一点を見つめていたので

ある。

 そのパンツの淵源からはただただ白い世界が延々と広がって行く。そろそろか……、そろそろか……。ついにその付け根と思えるものが私たちの視界に入ってきた。幅で言うと本当に小指の付

け根と見間違えるほどだった。ついにきた……、ついに辿り着く。私はゴール直前の長距離ランナーの気分だった。それでも私たちは一言も発せずにその作業を続けていく。さらにパンツが引か

れていく。少しずつ、少しずつ、その全貌が露わになっていく。さて、これからだ、と思ったとたん、突然それは途切れた。私たちはおそらく数分の間それを見つめていただろう。それは……、

だってそれはあまりに小さすぎたのだから……。もっと長さのあるものだとばかり思っていたので、突然の終結に私たちは呆然としたのだ。いくらなんだって中学生だよ……、だって、ねえ、そ

れじゃあ私の小指何かよりも全然短いじゃない……。私たちは無言でそれを見つめ、部屋には沈黙とマサルの寝息だけが漂っていた。

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2017年12月29日 | セックス体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】真夏の夜の夢[15]【体験談】

ありきたりな表現だけど、このかわいさは犯罪であろう。最近はマサルの態度ばかり気に

なってよく顔を見ていなかったので、そのことをそれほど意識はしていなかったのだ。確

かに俗に言う美男子ではあったけど、そうゆう類とも少し違い、とにかく絶妙なかわいさ

なのである。私はマサルのおでこに汗で張り付くくせ毛をそっとどかした。

 ミサキはマサルの足首とふくらはぎを両手で支えまっすぐに整える。もう一方の足も整

え終えると私たちの作戦の第一段階は終了した。股はわずかに開かれていたが、「大の字」

というよりも「小の字」になっていた。やはりマサルには「大」は似合わないわ、そんなこ

とを思いながら滑々の腕をなでてみる。少し湿り気はあるけど、そこには産毛すら感じられ

ない。ミサキも負けじと太ももをなで、私の方を振り向き笑う。

「やっちゃいますか」、私は静かにささやいた。

「ますか」

そう言うとミサキはベッドに上がり股の間と左足の横にそれぞれ膝をつき、両手をパンツの

ゴムに添えた。それは女子中学生が小学生を今にも犯そうとする瞬間に思え、私はズドンと

いう衝撃を体に受けた。やばい、この光景はやばすぎる……。私はまだ彼氏とのセックスに

も快感を覚えたことはないのだけれど、この光景にはさすがに下半身が緩むのを感じた。ミ


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2017年12月28日 | セックス体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】従姉妹にやられました【体験談】

小学4年の時、近所の伯母の家に届け物をしに行きました。

家には、小学6年の従姉妹のミキしかいませんでした。

すぐに帰るつもりでしたが、ミキがちょっと上がってと言うのでお邪魔しました。ミキの部屋に上がった時、ミキは機嫌が悪そうでした。

ミキは僕の短めのショート半ズボンから出た脚を見ながら

「半ズボンがむかつくよね、男のくせに細すぎ、毛もないし、私より綺麗なのがむかつく」というのです。

「ひがむなよ、デブ」と僕はミキをからかいました。

ミキは自分の脚にコンプレックスがあり、普段は脚を出す事はありません。

その日も長ズボンを履いていましたが、その長ズボンは、はちきれそうで僕よりかなり太い事は確かでした。

ミキは怒って

「自慢な訳、私をからかいたくて半ズボン

はいてんの、男が脚が綺麗でうれしい、それより体、貧弱なんじゃないのそんな脚してるし」

と言ってきました。

「確かに僕細いけど貧弱まではいかないよ」と返したら

「自覚した方がいいよ、させてあげる、私に腕相撲で負けたら貧弱クンだよ」と言われ勝負する事になりました。

ミキと僕の身長は同じくらいだったので、男の僕が負けることはないと思っていました。


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2017年12月27日 | セックス体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】真夏の夜の夢[14]【体験談】

 私たちはまず布団を抱くマサルの腕を解くところから始めた。ベッドに片膝をつき、静かに指を一本ず

つ広げていく。マサルの手は汗ばんでいた。一本、また一本。その様子をミサキはマサルの足の方から興

味深そうに眺めている。手が布団から離れると、手首をそっと両手で掴み横へずらしていく。一瞬、マサ

ルの寝息が大きくなった気がして、二人ともその状態で制止した。その時のミサキの顔ったら、眼をまん

丸にして、子供のシーサーみたいなんで、そのせいで思わずマサルの腕を落としてしまいそうになった。

それからしばらく待ってその腕をベッドのわきにそっと置いた。

 マサルは見事に仰向けになり、両手はだらんと横に広げられている。だだ、あとは丸まった布団がマサ

ルを縦に二分するように乗せられているだけだった。ようし、そう心に呟き、私は上半身にかかる布団を、

まるで宝を覆う布を取り払うかのように、そっと慎重に持ちあげた。その間にミサキはマサルの右足に引っ

かかる布団を取り外す。私はミサキの手際の良さに感心した。そして、私たちは細長い布団の両端をそれぞ

れが持ち、それを床の上に危険物でも取り扱う業者のようにそっと置いた。私たちは一瞬見つめ合い、そし

て再びマサルに視線を戻す。

 マサルは文字通りパンツ一枚の姿でそこにいた。無防備にも片膝を曲げ、口をぽかんとあけて寝息をたて

ている。いたずらじみた八重歯がわずかに見える。それは先ほどよりもいくらか深い眠りに入っているよう

だった。あらためてマサルの体を眺めていると、やはりとても中学生の体格とは思えるものではなかった。


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2017年12月27日 | セックス体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】真夏の夜の夢[10]【体験談】

 伯母が勤め先の熱帯魚ショップから帰って来たのは十一時頃だったと思う。私はかけていたジャズ音楽

のせいか半分夢の世界に入り込んでいた。どんな夢だったって、それは女子高生にはあまり口に出せるよ

うなものじゃなかったってのは確かね。部屋に戻ってからずっとマサルのあれのこと考えていたんだし、

だってさっきマサルを見ていたときに脇の毛すら生えていなかったのだもの、それじゃあ下の毛だってあ

やしいじゃない。もし、そうだとするとあれにさわることになるのは私ってわけね……。そんなことをぼ

ーっと考えながら見た夢は、結構変態的な夢だった。私はリモコンでソニーのコンポの電源を落とし、静

かに廊下へと出る。ミサキの部屋から枠淵に沿って明りがもれているのを確認し、そっと扉を開いた。

「ミサキ、ちゃんと起きてたの?」、私は小声で言った。

「あたりまえじゃん。だってさすがに寝られないよ、ねえ」、ミサキがそう言うと、私は少し恥ずかしかっ

た。「何時頃に決行?」

「決行」、私はその部分をなぞるように言い、そしてまた「決行」と言った。

「そう、何時頃?」

「そうねえ。今日はお父さんは帰って来ないから一時頃なら大丈夫だと思う」

「ラジャー!」、ミサキは片手を水兵のようにおでこへ添えて言った。水色のパジャマを着たミサキは作戦

決行前の水兵そのものだった。「おねえちゃん、寝ないでよ」


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2017年12月26日 | セックス体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】真夏の夜の夢[7]【体験談】

 マサルがお風呂に入っている間に私たちはあの錠剤をグラスに入れ、お湯を1センチ程度加えた。

私はいくらかナーバスになっていて、スプーンで混ぜる手が汗ばんでいる。完全に錠剤がお湯に溶

けると、それからオレンジジュースを目いっぱい加え、そのままそれを冷蔵庫へ戻した。お湯で温

くなっているとあやしまれるかもしれないので、冷やしておくためである。それをマサルが来たら、

今入れましたって顔でミサキが渡すという寸法である。そんなことをやっていると、松本清張とか

西村京太郎とかの推理小説に出てくる犯人になった気分だ。

「あんたたち、まだここにいたの。いい加減お風呂に入りなさい」、そう言ったのは母だった。

「えー、だってマサルがまだ入ってるじゃん」、私は言った。まさか、もう寝てしまったのではと

いう不安がよぎった。

「今あがったところよ」、母がそう言うと、後ろからタオルを肩に掛けプーマの黄色に青のライン

が入ったハーフパンツ一枚の姿でマサルが現れた。気だるそうに居間に入ると椅子に座りテレビを

点けた。

「マサル、ちゃんと頭を乾かしなさい」、母が言った。マサルは「はいはい」とタオルを頭に乗せ

るも、それっきりだ。長い髪からは時たま水滴が落ちる。

「ほんとに、マサルは」母は呆れて言った。「ほらあんたたちも早く入りなさい」、そう言うとそ


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2017年12月25日 | セックス体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

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