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【友達・仲間】プールにて【体験談】

今日は、プールに行きました。

お盆と言うこともあり 凄い子供連れの家族で大賑わい。

更衣室に入ると 父親と一緒に男子更衣室で着替える女の子が結構いました。 大抵 幼稚園児か小学(低学年)でした。 すると一瞬目を疑いましたが 4~5年生ぐらいの女の子がいたので 迷わず隣をキープしました。その家族は おじいさんと小2ぐらいの男の子と 小学4~5年生ぐらいの女の子 の3人でした。 多分帰省してきた孫を、おじいさんがプールに連れてきたんでしょう。

しかし残念ながら 女の子は中に水着を着ていたので着替える姿は見れませんでした、私は女の子の真横で着替えを始めると 最初は意識してなかったみたいですが 私がパンツを脱いだまま(全裸)でゴソゴソ水着を出していると 丸見えのチンコに気付いたらしく チラチラ見られてるのがわかりました。 小学生4~5年生ぐらいの女の子とは言え、全裸姿を真横から1メートル以内の距離で30秒ほど見られて、興奮してしまい、半立ちになると 女の子にガン見されました。

結局 完全に勃起してしまったのですが、その家族は着替えを終えプールサイドに行ってしまい 見せることは出来ませんでした。

帰りに この家族と着替える時間を一緒にすれば また見せれる!! そう思い プールサイドで 先ほどの家族を探します。 すぐに おじいさんと孫を発見! 荷物を置いて 浮き輪を膨らましていました。

プール遊泳時間は、これといて何事もなかったので、時間を進めます。

時刻は16時30分を過ぎ、いよいよ おじいさんと孫達が荷物を持ち 更衣室に向かいました。 私もすぐに後を追います。

この時間帯は更衣室が凄く混雑する時間で、人混みを、かき分けながら 自分のロッカーに行くと 着替えるスペースもない程でした。半ば無理やり女の子の隣を確保し海パンを脱ぎます。

女の子は私に気付いたらしく やはりチラチラ見てきます。

それに興奮して 徐々に大きくなっていきました。 おじいさんはと言うと、小2ぐらいの孫の着替えに夢中で こちらには無関心でした。

私は風呂上がりのように全裸でタオルを肩にかけ頭を拭きます すると女の子が少し こちらを向いて着替え初めたので 私も思い切って 女の子の方を向いてみました。 もう完全に勃起しているのですが、女の子はガン見でしたね。

その後 何度か勃起した物が女の子に当たりながらも着替えを終え いい1日でした。

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2014年3月11日 | セックス体験談カテゴリー:友達・仲間との体験談

【友達・仲間】若き日の母続き【体験談】

気が付いたら、何時間も経っていて、自分はオナニーをやりすぎて血が出ていました。(それほどまで夢中でオナニーをしていたのです!)もちろんこれらのアルバムは持ち帰りました。

自分は母に似たのか、結構もてるほうで彼女もいたし、それまで母親に変な感情を持ったことはありませんでした。しかし、この写真を見て、一体何故こんな写真があるのか?(祖父は写真が好きで、ライカなど何台もカメラを持っていましたが)祖母は知っていたのか?(何枚もあるので、隠れて撮っていたとも思えません)それとも祖父と母は近親○○のような関係だったのか?(そうとも思えませんが)それに、母はこのアルバムがあるのは知っているはずなのに、何故私に整理をさせたのか(捨てたと思っていた?)

まさか母に直接聞けるわけでもなく、何度考えても結論は出ませんでしたが、しばらくは仕事中にも頭の中にいろいろな考えが浮かんで手に付かなかったし、アパートに帰ったら夕食前に毎日オナニーをしていました。その後初めて実家に帰った時は、母親を見ただけであそこが半立ちに反応してしまいました(笑)

今は自分も結婚しましたが、アルバムは若き日の母の記念として、今でも大事にしまってあります。

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2014年3月11日 | セックス体験談カテゴリー:友達・仲間との体験談

【友達・仲間】親子丼大盛り【体験談】

中一の時に親を亡くし、ナースで従姉のゆかり姉さんに引き取られて同居して十年、一日の大半が家には俺と姉さんの幼い娘姉妹二人の三人しか居なくて家事も二人の面倒も俺が一手に任されていて、思春期で女の体に興味津々な時期に手頃な女体が二つ手に入った俺は少しづつエッチな悪戯で仕込み、姉(央美)S6・妹(真由)S4でロリマンいっぱいにチンポをハメられてハヒハヒ可愛い声でヨガりまくる俺に従順な可愛いくてエロい娘に仕上げた。おっぱいを散々吸った揉んだしたせいか姉妹共タプタプと揺れるだけ成長してるのにマンコが毛も生えていないのが余計萌える。

特に真由は盲信的で、求めればいつでも小さな体で一生懸命俺を満足させようとしてくれる。この間も姉のが眠っている横でパジャマのズボンとパンツだけ膝まで下ろしてバックで突いたら姉を起こさない様に手で口を必死に押さえて声が出るのを堪えながらチンポを独占して挿入れて貰えて嬉しそうにしていた。

端目には仲の良い兄妹にしか見えなく全く疑われる余地が無いし、家事はちゃんとしてるから姉さんも信用してる…ってか二児の母とはいえ当時まだ22の身で女性としては花盛りヤリ盛りな訳で、一年もしない内に肌を合わせる関係になっていて、その熟れた体でテクを研いていたら母娘揃って心も体も依存してる状態になって現在に至る。

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2014年3月9日 | セックス体験談カテゴリー:友達・仲間との体験談

【友達・仲間】テニスコート【体験談】

とある田舎で絶好のRポイントを発見しました。近くの学校のJCが部活をやっているテニ

スコートなんですが、田んぼに囲まれているような場所なので人通りはありません。どう

やら学校内のテニスコートは男子が使い、校外のこのテニスコートを女子が専用で使って

いるようです。少し離れた場所で彼女達を見ながらPをシゴき、半Bしたところでフェン

スに近づいて立ちションを開始。フェンスに近づいただけでかなり目立つので、すぐに発

見されました。

JCは10人位いて、その内の半分位は怖がってテニスコートの向こうの方に逃げてしまっ

たんですが、残りの半分位はそのまま逃げません。しかもその内の一人、けっこう可愛い

子がこっちに向かってゆっくりと歩いて来ます。彼女はわざとらしく「あ~疲れた。

ちょっと休憩」と言いながら、フェンス越しのすぐ目の前のベンチに座りました。そのベ

ンチは背もたれが無いタイプのベンチだったんですが、何と彼女はそのベンチにこっちを

向いて座り、タオルで汗を拭きながら僕のPをジッと見ています。小便は終わってしまっ

たんですが、これで終わりにするのはもったいないのでそのままRを続行しました。

彼女は僕のPと顔を交互に見比べてニヤニヤしながら「ちょっと寝ようかな」と言ってベ

ンチに横になりました。その子が「○○ちゃん、こっちで休憩しなよー」と友達を呼ぶと、


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2014年3月7日 | セックス体験談カテゴリー:友達・仲間との体験談

【友達・仲間】再婚【体験談】

俺は35歳、結婚して2年。

妻は39歳、娘は中2で妻の連れ子です。

俺と妻との出会いは、俺の働いてる会社にパート勤めしてたのがきっかけ

で、

もちろんバツイチで子供がいるのも知ってた。

俺と付き合うまでにそんなに時間はかからなかった。

当時俺は30歳、彼女は34歳、娘の久美は小4だった。

付き合い始めは外でデートしてたりしたが、子供が一人でいるのが心配で

週末には彼女の家で食事して泊まっていくのが習慣になってた。

娘の久美も俺に凄く馴染んできて週末はまるで家族だった。

いつものように週末に彼女の家に行きお風呂に入ろうとすると

久美も一緒に入ると言い出した。

彼女が料理を作ってるし、まぁいいかと思い一緒に入った。

当時小4だった久美の裸を見ても欲情する事はなかった。

また久美と一緒にお風呂に入るのも習慣になってきた。


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2014年3月5日 | セックス体験談カテゴリー:友達・仲間との体験談

【友達・仲間】可愛い男子中学生【体験談】

最近なかなか男が近寄ってこないので悩んでいました。「38才の人妻」とゆうのが災いしていると思いました。中学生なら家の前を通るんです。時々派手な下着を干しているとまぶしそうな眼をして通るけど、竿が高くてとどかない。そこであたしはくるくる回る洗濯干しを買ってきて、干したパンティがちょうど少年たちの顔の辺りになるようにセットしたのです。派手な色の真新しいパンティ、少し古くて、股の辺りに色が付いたものなど7〜8枚も干したのです。冬の乾燥した日差しは15分くらいで乾いてしまいます。

リビングのカーテンの隙間からそーっと観察したのです。サッカーボールを持った168センチくらいの少年が通り過ぎました。ああだめか、と思ったとき辺りを見回して戻ってきました。目にも留まらない早業で2枚盗って消えた。

「やっぱりね」と思った。古いのだけが盗まれている。

どうも近くのマンションの子らしい。目立つようにこんなところに干してあれば「どうぞ盗ってください」と言わんばかり。砂糖に群がる蟻のようなものです。少年が遊び用に使うのに何枚必要かは知らない。一度成功するとそんなに用心はいらないと思ったらしい。今度はゆっくり新しいのと古いのを盗った。あたしは少年の退路から姿を現した。

私は「あら」と言って少し微笑んだ。「ひょっとして、今何か隠した?」「いいえ・・」「今、中学何年?」「2年です」と割合素直だった。「こんなところで話してると人に見られるからこちらへいらっしゃい」私は少年の背を押してリビングに上げてソファに座らせた。

「身体検査してもいいんだけどあなたが恥ずかしいでしょ」「ハイ」と素直だった。「ただこのままお帰り、と言うわけにはいかないわよ。どうしてあんなものを盗ったのかその理由だけは教えて頂戴」あたしは向かい合ったソファに素足を立てて両手で抱えた。少年の目にはあたしの白い腿の後ろがまぶしく映ったはずだ。答に苦しんだ少年が「小母さんが好きだから・・・」とぽつりと言った。「好きな人のなら下着を盗ってもいいの?」「だって、だってボクが小母さんを好きだと言ってもどうせだめでしょ?」「だめだって? 誰が決めたの?」。とうとうあたしの術中にはまった。

あたしは立ち上がって少年の前に立った。「今日でもう4枚も盗られたのよ。もうはく下着もないのよ見てご覧なさい」。あたしはゆっくりワンピースの裾を上げた。少年が息をのんだ。黒々と陰毛に飾られた、今まで夢でしかなかった女の性器が見えたのです。「ね、だから今日盗ったのをあたしに履かせてくれない?」少年はもじもじとポケットから派手なパンティを取り出した。

前後も定かでない下着を少年があたしに履かせるのは至難の業だ。あたしは

ワンピースの裾を少年の頭からすっぽりかぶせた。ほとんど肌に触れんばかりに窮屈になった少年の吐く息があたしの性器を打った。「ゆっくりでいいのよ」あたしは少年の頭を抱えて股間に引き寄せた。盗んだ下着をたぶん匂いをかいだりしたに違いないけど、今はもう少年の自由になった性器が、少年の舌と共謀して遊んでいた。まだ下着は着けていなかった。

「さあいらっしゃい」。あたしは少年をベッドルームに誘った。少年の服を脱がしてパンツまで取った。ピクンとはねたようにペニスが飛び出した。二人とも全裸になった。大人でもこのくらいの人がいる、と思うほどのペニスだった。「ね、最初からあたしを好きだと言ってればよかったでしょ」あたしは上から少年のペニスをくわえた。袋から立っている部分まで舌を這わせた。少年はすでに学習を終わって両手であたしの大きな尻を抱えて、クリトリスを噛んでいた。

「キスはこうするのよ」あたしは少年の下になって唇を受けて少年に舌を吸わせ、そしてまた少年の舌を吸った。「初めてよね? 入れてみる? 毛が多いからわかりにくいけど、一番下のほうよ、濡れているところ」あたしは少年のペニスを取って、愛液に浸して、膣口にあてがって彼の腰を引き寄せ

た。「ああ入ったわよ、すごいいいオチンチンよ」「あたしのオッパイなんか吸いながら腰を動かしてみて」「ああ そうよ そうよ いいわ!」しかし意外にも早く終わりが来た。30秒くらいで少年が「ああ!」と絶叫して、あたしの膣の中に精液が飛び散った。

それでもあたしは満足だった。この後、この少年を教育しながら、理想的なセックスフレンドに仕立てていこうと思っているからです。足りなければ同じような方法で集まる少年は多いと思うのです。

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2014年3月5日 | セックス体験談カテゴリー:友達・仲間との体験談

【友達・仲間】洗脳19(脱がせる)【体験談】

俺は妹の姿を撮影。犬の様に四足になり、『わん、わん。おちんちん頂戴な。』と言っている。俺は『わんちゃんなら、俺の命令を聞きなさい。』妹は『わかった、わん。』俺の上着を脱がす様に指示を出す。妹は俺の上着を脱がした。次は妹の着てる黒タンクを脱げと指示、俺はカメラで撮影を続ける。妹は白いブラジャー姿になった。俺のズボンを脱がせと指示、妹は俺のズボンを脱がす。俺はトランクス姿になった。次に妹の履いてる白いジャージを脱げと指示。妹はアゴを床につけ、お尻を突き出しながらジャージを脱ぐ。俺は妹のバックスタイルを後から撮影。妹のパンツが丸見えである。次に、そのまの格好でブラジャーを外せと指示を出す。妹はアゴを床につけたまま、両腕を背中に回しブラジャーのフックが外れた瞬間…俺は『そのままストップ』と言った。俺は妹の格好がSMに見えた。妹のブラジャーがアゴまで刷り落ち、肩ひもは両腕に引っ掛かっている。乳首が見えて、とてもエロい。そのスタイルで待てと指示。俺がパンツを脱がす。妹は『え〜ん…恥ずかしいよ…』と言ってる。俺は妹のパンツをゆっくり脱がした。丸々の山が見えて…アナルが現れる。穴がヒクヒク…動いていた。

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2014年3月4日 | セックス体験談カテゴリー:友達・仲間との体験談

【友達・仲間】年下のいとこに【体験談】

これは僕が中3のときの話しです。

うちの親戚では夏休みによくいとこ同士で祖父母の家に泊まったりしていました。

この日は、僕と3つ下の小6のいとこ、りえちゃんと2人で祖父母の家に泊まりま

した。

僕は、中3といえども発育が遅く、あそこの毛もやっと生えてきたばっかりだった

程で、性欲というものもまだ芽生えていなかったんです。

自慰行為もまだした事がなかったくらいで。

同級生のエロ話も遠巻きに聞いていた記憶があります。

その日の昼間は、りえちゃんとばあちゃんたちと外で遊んだり、

夏休みの宿題をいっしょにやったりしながら過ごしました。

夕飯も食べて、風呂も(もちろん別々に)入って、寝る時間になりました。

祖父母の家は東北のほうの山間部にあるので、クーラーなどはなく、寝付くまでち

ょっと大変でした。

僕は眠りについてから夜中に起きるのは全くといっていいほどないのですが、

やっぱりこの日はちょっと蒸し暑くて夜中に目が覚めてしまいました。


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2014年3月3日 | セックス体験談カテゴリー:友達・仲間との体験談

【友達・仲間】中古ソフト売り場(その3)【体験談】

おもむろに少女のTシャツとキャミをめくり上げると、

『冷たい』

直接トイレの壁に裸の背中が触れたため少女が声を上げた。

そんなのお構いなしに少女の胸をよく見ると、Aカップあるかないかのサイ

ズとほんのりと色づいているだけでまだ陥没気味のB地区に、

先ほど売り場でチラ見していたとは言え改めて興奮してしまい、軽く包み込

むように揉んだり、B地区を舌で優しく愛撫した。

『ん、ん、あ、ん、』

感じているのかいないのか俺の愛撫に答えるように少女は時々声を出した。

その声にますます興奮して、デニムのミニスカをめくってパンツを脱がせる

と、産毛が10本ほど生えたワレメが姿を現した。

微かに濡れているワレメに沿って指を行き来させると少女は再び

『ん、う、ん、ん、』

と声を出し始めた。処女であろう膣に小指を挿入すると、

『それはちょっと痛いです』


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2014年3月2日 | セックス体験談カテゴリー:友達・仲間との体験談

【友達・仲間】妹の同級生の従妹に【体験談】

今からだいたい5年くらい前だったかな?

当時僕は妹の同級生の女の子達とよく遊んでいました。そのなかにたまに来る夕夏ちゃん(当時小1)がちょっとポッチャリでかわいい子でした。

何回も遊ぶ内に仲良くなり二人だけで遊ぶことも多くなりました僕も性に目覚めたばかりっだったので女の子の身体に興味心身でした。(笑)

そして僕は夕夏ちゃんに悪戯したいと思うようになりましたがその日が来るのは早かったでした。

あくる日僕はいつもより荷物を沢山持ち出して夕夏ちゃんを人気の無いとこまで連れ出しました。そして荷物の中から偶々廃棄される予定の袋に入っていたコスプレ衣装を出しました(まだぜんぜんキレイだった)夕夏ちゃんにコスプレ衣装を着てくれと頼むと「恥ずかしいから見ないでね」といい着替えてくれました。

勿論着替えは見ました。

夕夏ちゃんはシャツとズボンを脱ぎパンツ姿になったら某美少女戦士の衣装を着始めました。

着替え終わったら「お兄ちゃんもう良いよ~」と呼んでくれたので近くに行き優しく抱きつきました。

しかし衣装の着方を間違っていたので「ダメだよ、夕夏ちゃん。これはパンツも脱いでお股でボタンを止めないと」といいスカートの裾をめくりあげ僕の手でパンツを脱がせました。

その時見た夕夏ちゃんのおまんこはとても小さく本当にちんこが入るか心配でした。

ボタンを止めたあとは夕夏ちゃんがはしゃいでいたので携帯で何枚か写真を撮りビデオでも録画しました。僕は興奮が抑えられないので夕夏ちゃんを少し深い段差の場所に敷いた毛布に座らせて僕は正面から立ちズボンを脱ぎました。夕夏ちゃんは不思議そうにしていましたが僕は衣装の股の部分を横にずらしてちんこをおまんこに擦り付けました。

小1のおまんこはとても気持ちよく入口で亀頭をあてがい膣内に精子を出しました。

しかし中学生の性欲は治まるわけもなくそのまま無理矢理子宮口を少し開けながら根本まで全部挿れました。

もちろん夕夏ちゃんは痛みに耐えきる体力も無いので気絶してしまいました。

僕はここぞとばかりに腰を突きいれ計四回ほど精液を流し入れました。


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2014年3月1日 | セックス体験談カテゴリー:友達・仲間との体験談

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