最新情報

【友達・仲間】野外授業【体験談】

亜樹を車に乗せ、走り出した。

NPの亜樹の太股にゆっくりと手を這わせ、奥へ奥へと忍ばせる。

亜樹は恥ずかしそうに太股を硬く閉じようと力を入れた。

俺は 早く開きなさい、周りの車に見られちゃうよ!と言うと

亜樹は力を抜いて軽く開いた。

俺は一気に割れ目に指をねじ込み、わざとに聞こえるようにクチョクチョと

音を立たせるようにかき回した。

亜樹は 恥ずかしいよう〜やめようよ、後でいっぱい舐めるからお願いと

顔を真っ赤にしながら切なそうにつぶやいた。

 亜樹の大好きなお豆を摘んだらどうなっちゃうんだろう〜

ダメ!!それだけはダメ!!!汚れちゃうよ〜〜

じゃあこれだけなら大丈夫だよね! と言いながらクリを指先で刺激した。

亜樹は身体をシートに埋めるように次第に息を荒くして身体をくねらせた。

人気の無い道を選ぶように走り、亜樹にしゃぶるように命じる。

亜樹の小さな手がファスナーをゆっくりと下ろし、ぎこちない手つきで


記事の続きを読む »

セックス体験談タグ

|||||||

2014年6月5日 | セックス体験談カテゴリー:友達・仲間との体験談

【友達・仲間】羞恥願望【体験談】

自虐少女は初めてエッチを体験してから毎日おねだりしてくる。

メールで、いつできる?早く犯して!

そんなメールが毎日何通も届く。

今授業中にオナニーしてる、そんなメールも来る。

時間が取れるから放課後に会おう、というとすぐにOKのメールが返ってきた。

放課後、待ち合わせ場所にいくと、そこには少女とその二人の友達がいた。

ひとりは大柄でショートカットのボーイッシュな感じ。もう一人はかなり小柄で長い黒髪。小学生

といってもいいくらいに幼い。

三人とも同じ学校のセーラー服を着ているから、それがかろうじて三人ともおなじような学年なん

だと理解させてくれる。

「あの…、彼女達がエッチに興味があって、見てみたいんだって。いいかな?」

もちろん断る理由は無い。

すぐ近くにある、大きな公園の身障者用トイレに俺は彼女達を連れて行った。

入ってすぐに俺は彼女を後ろから抱きかかえて、おっぱいとおまんこをいきなり激しく愛撫する。

「あん、いきなりなんて…、いたっ!感じるっ!!」


記事の続きを読む »

セックス体験談タグ

|||||||||||

2014年6月4日 | セックス体験談カテゴリー:友達・仲間との体験談

【友達・仲間】息子【体験談】

息子と同級生の五年生で多分10か11才だと思います。

今朝は息子と犬の散歩の帰り、偶然みゆきちゃんとお母さんに会い息子がみゆきちゃんに遊びの誘いをしていた。「みゆきがいつもお邪魔してすみません・・・」「いいえ、家も一人っ子でみゆきちゃんと仲良くさせてもらっています。」 と社交辞令な挨拶で別れた。朝食を済ませ、息子の部屋のこたつに入りゲームをしていると、一時間少しでみゆきちゃんがオヤツの入った袋を持って来た。

ピンクのスカートにスカイブルーのパーカーで可愛い格好だった。

妻がみゆきちゃんを見て何時も女の子も欲しいねと言っていたのを思い出した。パーカーを脱ぐと長袖のTシャツで胸の膨らみがわかった。狭い部屋なのでこたつは二ヶ所しか入る所が無くみゆきちゃんは息子の横に座った。チョット残念!お昼からも遊ぼと約束して一旦帰宅しました。

昼食を終えると、息子に友達から携帯に連絡が入り、持っていないゲームソフトを借りに出かけた。

妻も近所の奥さん達と買い物に出かけてしまった。

一人息子の部屋でゲームをしているとみゆきちゃんが挨拶をして、部屋に入って来た。しばらく見ていたみゆきちゃんは、「これやったことないから教えて下さい」と言って私の横に座りました。一通り教えると、呑み込みが早くすぐにやり始めました。また、悪戯心からさり気なく右手を脚の上に置いてみた。嫌がっていないので、ひざの上に乗せて後ろから脚を触ってみた、後はエスカレートするだけだった。スカートの中に手を入れパンツをひざまで脱がしてみた。耳が赤くなっていました。割れ目はまだ乾いていました。

指にツバをつけクリを刺激してやると、少しづつ湿ってきた。

どうしても、直接見たくなったので、こたつから出て横に寝かせてみたが嫌がらない。気をそらすようにコントローラーを握りゲームを続けていた。     スカートを捲ると細い脚の付け根には、ツルツルの割れ目に小さい皮の被ったクリが顔を出していた。

されるがままの、みゆきちゃんの脚を開き、割れ目を指で開くと膣口が開いた。クリの皮を剥くとピンクの小さな肉の粒が出てきた。思わず舐めてしまった。

カキコミで小学生の割れ目はオシッコ臭いて聞きますが、全然しなくて、何とも表現のしょうが無い、良い香でした。       どれ位舐めたでしょうか、明らかに唾液とは違う液で膣口が濡れていました。

指を舐め膣にゆっくり入れてみました。一瞬、ピクッとしました。入口はさすがにきつかったけど、人差し指の第二間接まで入りました。子供でも入るんだと変な感心をしてしまいました。息子が帰ってきそうなので、ティッシュで綺麗に拭き、パンツをはかせ二人で対戦ゲームをしている時、痛くなかった?と聞くと、少し痛かったけど、気持ち良かった。と答えゲームに夢中で、わざと負けてやると、すごく喜んで熱中していた。息子も帰って来て三人で夕方まで遊んで、愛犬の散歩も兼ねてみゆきちゃんを家まで送った。

別れ際、「また、来週も行って良い?」と言うと「うん!いいよっ!」と嬉しそうに息子が応えてお母さんに会釈して家に戻りました。年甲斐も無く興奮して、長文になりました。済みません。

セックス体験談タグ

||||

2014年6月1日 | セックス体験談カテゴリー:友達・仲間との体験談

【友達・仲間】図書室【体験談】

俺の卒業した小学校で毎年地域の夏祭りがあるのだが、母はその祭りに関わりのある委員らしく

暇だった俺も手伝うことになった。

しかし実際やらされたのは母の知り合いの子の面倒見ててというものだった。いわゆる子守り。

その子(N)はここの四年生らしく、話しかけても警戒?してるのか

「うん」とか相づちうつだけであまり積極的ではなく俺も困ってしまった。

あまりにも気まずかったので校内を歩くことにした。

久しぶりの母校で上がったテンションで色々話しかけていると俺のテンションが移ったのか、

それともいつもと違う人がいない学校を歩けて嬉しいのか、割と明るく話してくれるようになった。

しばらく歩いて疲れたので図書室で休もう、と提案すると「いいけどなんで図書室?」

「卒業前に残した落書き見たいんだ」

「へー」

図書室に入り、窓側のテーブルの下を二人でのぞき込むと

「平成○年卒業」とデカデカと書かれた文字と俺を含むクラスメイト何人かの名前が書いてあった。

「これだよこれ」

「なんか派手だね。」


記事の続きを読む »

セックス体験談タグ



2014年5月31日 | セックス体験談カテゴリー:友達・仲間との体験談

【友達・仲間】初めの瞬間…2【体験談】

次の日に娘は来ました…が、弟も一緒でした。

娘は昨日とは違うショートパンツ姿で

「ごめんなさい…」と泣きそうな顔をしてましたが私は、

「さて、なにして遊ぼうか?」笑顔で頭を撫でてあげました。

1時間もしないうちに弟は漫画を読みながら寝てしまいました。

「○ーちゃんごめんね、どうしても○○ひろ(弟)も来るって言って泣いち

ゃったから」

と言っていました。

弟が寝てるとはいえ、派手なことは出来ません。悩んでいると娘が、

「早く測ろうよ、ゆみの足は長いのかなあ…」と急かされました。

今日もメジャーを持ち出し足を開かせました。

昨日のパンツは白でしたが今日はピンクでした。

少女独特のパンツの股間のシワが今日も目の前に現れると思うと興奮は早く

もピークにたっしてました。

しばらくはパンツの上からの感触を楽しみました。


記事の続きを読む »

セックス体験談タグ

||

2014年5月30日 | セックス体験談カテゴリー:友達・仲間との体験談

【友達・仲間】二人のペット【体験談】

 某サイトにて、不適切と削除され、がっかりしているときにこのサイトを見つけましたので、改めて投稿いたします。

 私は32歳、結婚5年で子供は無しです。

 今は小学6年(この春から中学生)の男の子二人をペットにして遊んでいます。

 裕君は主人の親戚にあたり、小学生にしては大柄ですが、目がクリッとしたかわいい顔立ち。けっこう生意気。友達の健ちゃんは、小柄でおとなしい雰囲気ですが、クールでわりとハンサム。二人は親友で、とてもうまくいっています。

 私が二人を食べるきっかけになったのは、私の趣味のお菓子作りの試食部隊として二人がうちに出入りを始めたこと。

 最初は色気より食い気で、私が作ったケーキなんかを喜んで食べてくれていましたが、打ち解けるに従い、私が得意の猥談で挑発し始めました。

 と言っても最初は

「キスしたことあるの?」

「早く彼女作んなきゃ」

ぐらいの会話でしたが、

「女の子のおっぱいさわったことある?」

の質問から、お調子者の裕君が、ふざけたふりをして私の胸やお尻に触るようになりました。

 叱ると素直に謝りますが、しばらくするとまたタッチに来ます。

 健ちゃんは、見て見ぬふり。たぶん触りたいのに、プライドが許さないのでしょうか。

 少し癪に障った私は


記事の続きを読む »

セックス体験談タグ

||||||||

2014年5月30日 | セックス体験談カテゴリー:友達・仲間との体験談

【友達・仲間】中3の娘と【体験談】

フリーの家庭教師と自宅でネット関連の仕事をとしているものです。

今、担当している中3の女の子はめちゃくちゃ可愛いんです。ルックスは平山

あやにそっくり。本人もそれを意識しているようで髪型からファッションや

化粧まで真似てます。

ただ、、、この娘はほんと出来が悪い!よくこれで中学生活がおくれている

な!というより、小学校をよく卒業できたな?というレベルです。ほんとム

カつくほど頭が悪いといより、集中力と学習能力がない。

すっごく嫌いだったのですが、息抜きに一緒に行ったカラオケBOXでキス

してしまい、その後は休憩中は親の目を盗んでイチャイチャするような関係

になりました(といっても、最後までしませんが)。

その後は、最後の一線はあっさりと、私の部屋で越えました。もしかしたら

処女かも?と思いましたが、最近の子は進んでいて、初体験は昨年、中二の

ときに済ませたそうです。

こうなると、もうあっちは彼女気取りで、私のアパートにしょっちゅう来る

ようになり、くればもちろんSEX三昧。


記事の続きを読む »

セックス体験談タグ

|||

2014年5月29日 | セックス体験談カテゴリー:友達・仲間との体験談

【友達・仲間】飲み屋街で【体験談】

独身生活で楽しみは行けつけの飲み屋でカラオケ歌って憂さ晴らし、ほんの

り酔って時計を見ると11時さて帰ろうと飲み屋を出て少し歩くと、中1位の女

児が歩いて来る・・子供がこんな時間に外にいたら駄目だよ・・おじさんが

送って行こうか・・今夜は帰れないのおじさんが来てるから・・俺は綺麗事

を言いながら自分のアパートに連れ帰った。

季節は夏で部屋に入れて女児を見ると、未だ小学生の感じで年を聞くと11歳

身なりはティーシャツが汗とほこりで汚れスカートも汚れて汚い感じだった

取り合えずインスタントのカレーを温めご飯に掛けて出すと、大喜びでおか

わりまでしたリラックスしたのか体操座りをしたときパンツが見えてアソコ

の部分がオシッコの染みや大便染みまで付いている、このまま寝かせられな

いので風呂に入れた。

一緒に入り頭や顔、全身を洗いアソコは最後に手のひらにボディーシャンプ

ーを付けて感触を楽しみながら洗ってると、不覚にも勃起してしまった。

女児は立った俺のを見て・・おじさん 大きいネ 出してあげようか・・

俺はこんな女児がと思い・・何を出すの・・ ・・白いのに決まってるョ・


記事の続きを読む »

セックス体験談タグ

||||

2014年5月28日 | セックス体験談カテゴリー:友達・仲間との体験談

【友達・仲間】続々々々・隣の少女【体験談】

五月二十四日(水)

またまた朝早く起きた。バイト続きで疲れたけど、のんびり寝ていられない。すでにテンションが高い訳です。

カワイイ小学生の佳純ちゃんをいただく日ですから!掃除しよう。布団も干しておかないとね!

掃除の最中、隣のドアの閉まる音が聞こえた。

ん?7:00…まだ二人とも出かける時間じゃないけど?せっせと掃除していると、いつもの時間に佳純ちゃんが学校へ。

「佳純ちゃーん」と小声でよぶと、振り返って笑みを浮かべた。ペコッとお辞儀をしたので、俺が手を振ると佳純ちゃんも返してくれた。カワイイなぁーでも、男知ってるんだよねー。

ある程度掃除をして昼くって、少し寝た。

2時…3時…あれ?佳純ちゃんまだ?

4時すぎ…ガーン!帰ってこない。

5時には母親が帰ってくるのに……

ガッカリしていると、ドアがノックされた。

開けると佳純ちゃんだった。先週みたいに走ってきたらしく息を切らしている。

ランドセルは背負ったまま。

「はあはあ…ごめんなさい…合唱の練習でおそくなっちゃいました」

ガッカリした俺だが、努めて明るく、


記事の続きを読む »

セックス体験談タグ

|||||||||||||

2014年5月27日 | セックス体験談カテゴリー:友達・仲間との体験談

【友達・仲間】彼女と【体験談】

彼女と削除依頼

投稿者:そら 2010/04/07 01:57:44(l3RwquL9)

投稿削除



30歳の男です。

4月6日、先月から付き合いだした16歳の彼女と野外SEXをしてきました。

彼女は先月末に初体験を済ませたばかりで、初の露出プレイになります。

近所に大きな公園があり、その奥にあるベンチ周辺は夕方以降人がいなくなるため、そこでする事にしました。

向かう途中、制服姿の彼女のパンツを脱がしノーパン状態に、僕はズボンのチャックを下ろしチンコを出し、お互い触りあったりしながらベンチに向かいました。

しかしベンチに着くとそこには近所の中学校のジャージをきた女の子が3人いました。

彼女は見られるのは無理と言ったのですが、僕はJCに見せるのは大歓迎だったので『女の子なら見られても大丈夫だよ』と無理矢理説得し、3人のいるベンチから5mほど離れた隣のベンチに向かいました。

僕は勃起したチンコを出したままだったので一応最初は隠そうと、彼女が握って隠してるつもりといった状態。

3人から見たら女子高生が男の股間を抑えてるという異様な光景なので、3人は『なんか触ってない?』と一応小声で話しているのですが、丸聞こえです。

とりあえずベンチに座ると3 人はこちらを伺いながら話を再開していました。

彼女に『どう?』と尋ねると『なんかめっちゃ濡れてる』という返事。


記事の続きを読む »

セックス体験談タグ

||||||

2014年5月27日 | セックス体験談カテゴリー:友達・仲間との体験談

このページの先頭へ