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【スカトロ・マニア】盗みに入っていた不良少女達に注意した明日香【体験談】

とある私立女子校の新体操部部長の明日香。

サラサラのショートカットの黒髪、いつも潤った大きな瞳、透き通るような白い肌、ツンと尖った形のいい鼻、スレンダな身体に、カモシカのように細くて長い脚を持つ彼女は、聡明で優しく慕われ、成績もよく、新体操部を優勝に導くなど、非の打ちどころのない女性だ。

後輩の大会前練習の指導を終え、体育館から部室に向かう明日香。

黒の練習用レオタードや靴は、1日の練習の汗でビッショリ、シャワーでも浴びたいと考えていた。

その時である、誰もいないはずの部室倉庫から、下品な笑い声が聞こえた。

窃盗などやガラス割りなどが、頻発しているので、嫌な予感があるが、恐る恐る近づき、部室倉庫を覗いた。

そこで明日香が見たのは、金目のモノを探す同年代の女の姿であった。

彼女たちは、同年代ではあるが、髪を派手に染め、校則の厳しい明日香の学校の生徒でないことだけは人目で分かった。

正義感の強い明日香は、…。

「ちょっと!ここで何やってるのあなたたち!それ、私たちの学校のよ!」

4人の柄の悪い少女達の前に、清楚で完璧なルックスの美少女が立ちはだかり、怒りの交じった声で言った。

「あ?」

4人は大して驚いた様子も見せずに、突然現れた美少女に視線をやった。

「見りゃ、わかんだろ。盗みをしてんだよ。何がわりぃんだよ!えぇ!」

座っていた4人の派手な少女達が、明日香を取り囲む。


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2013年10月25日 | セックス体験談カテゴリー:スカトロ・マニアな体験談

【会社・職場】職場にいる若い人妻が異動する事になった【体験談】

あれは私が三十六歳、彼女(敦子)は二十四歳だった。

そんな過去の記憶が今甦る…。

彼女は、大学を卒業してすぐに採用され、私と机を並べて仕事をする毎日だった。

彼女は既に結婚していた。

やや小太りで髪は長く、胸の膨らみ、腰のくびれ、ヒップの柔らかい膨らみなど、均整のとれた二十四歳若い人妻…、その魅力ある豊満な肢体が、私を惹きつけた。

3月8日(月)…昼の散歩…。

二年間一緒に仕事をしていたが、年度末人事異動で彼女の転勤が頭をよぎった。

それは彼女との別れを意味するものだった。

そんな事もあって、昼休み、敦子と桜の蕾も膨らんだ近くの城趾を散歩する。

歩きながら横目に、ちらちらと盗み見る敦子の容姿が男の目を誘う…、白いブラウス…、それに包まれている豊かな胸の膨らみ…、袖口からは、ふっくらと伸びた二つの腕…。

脚の線も均整がとれ、太腿は弾けるよに膨らみ…、スカートに包まれた尻朶も、弾けるように充実しきって、若い人妻の艶気を充分に醸しだし、それは男心を欲情に誘い込んでいく。

3月9日(火)…初めてのキス…

翌日、敦子が弁当を作ってきた…という。

昼の時間、彼女を乗せて河川敷に車を走らせ、車の中で彼女手造りの握り飯をつまんだ。

窓の向こうに見える早春の、霞がかった山並みを眺めながらも、横にいる彼女が気にかかる。


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2013年9月13日 | セックス体験談カテゴリー:会社・職場での体験談

【学生時代】授業が午前中で終わったある日の昼下がり【体験談】

もう、10年以上前の話。

その日の授業は午前で終わり、午後からの部活も休部のところが多く、12時過ぎの校内は閑散としていた。

冬服のセーラを着た彼女と、日差しが暖かな窓際。

僕は午後の部活のため、弁当を食べている。

彼女は僕の部活が終わるまでの2時間、教室で本を読んで待っていてくれるって言ってくれた。

赤くて薄いスカーフ。

厚手で手触りが落ち着くセーラ服の彼女を眺めながら、教室で2人きり、窓際にピッタリ寄せた机1つを挟んで、向かい合いながら、ご飯を口に運ぶ。

学校の机は小さいから、彼女のそろえた両膝は、僕の両太股の間に当たっている。

話題も途切れたから、別に意味もなく、彼女の太股を抱き締めるように、力強く、足を絡めた。

「何を考えているの?」

含みのあるように見えてしまう、彼女の笑顔。

食事は続く。

机の上が片づいて、顔を寄せ合う事が出来るようになると、僕は彼女の両膝を引き寄せ、両肘を掴み、彼女の優しい顔を覗き込んだ。

教室の、廊下側の窓・ドアはピッタリと閉められていて、その外からは物音1つ聞こえてこない。

教室の窓からは、1階層下の中庭を挟んで隣棟、職員室とそこへ繋がる渡り廊下が見える。


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2013年9月7日 | セックス体験談カテゴリー:学生時代の体験談

【おっぱい・巨乳】電車の痴漢から始まった情事【体験談】

大阪府/こうちゃんさん(50代)からの投稿—-最近朝の電車で出会う年齢的に60歳手前の女性。

スタイル的にお尻が大きくちょっとぽっちゃり系。

私のタイプは熟女。

年齢的に60歳前後まではOKですが、しかしタイプはぽっちゃり系。

痩せていてもOKですが、胸は大きくなければタイプではありません。

顔?そんなにこだわりません。

でもやっぱり綺麗な方がベスト。

そんな事はいいのですが、今日もその方と遭遇。

最前列に並んで後から押されるまま彼女の後ろを陣取る。

車内は満員状態。

ドアが閉まる直前再度押される混雑の波に身を任せ、彼女のヒップに自分のモノを密着させる。

そのままこの場所をキープし徐々に一物が硬直。

揺れに任せ、押したり引いたり強い揺れには強めに押し付け彼女のヒップの感触を楽しむ。

混雑を理由に身体を上下させて一物を彼女のヒップに擦り付け、ブレーキのタイミングで左右にずらし、彼女のヒップの割れ目を狙う。

ヒップの割れ目に私自身が好位置を確保。


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2013年9月2日 | セックス体験談カテゴリー:おっぱい・巨乳の体験談

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