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【人妻】悪魔の契約と妻の裏切り①【体験談】

私は30歳、妻は29歳で娘が2人。結婚9年目の一般的な幸せな家庭でした。

妻は背が高く175センチもありモデルを目指していた頃もありました、胸はペチャンコですがかなりのスレンダー美人です。

私は妻以外の女性を知りません。妻も私が初めてと言っていました。

ですからセックスもかなりノーマルで妻はフェラが嫌いだし私も妻の事を舐めたりはしません。

今さら舐めてくれとか舐めたいなんて言ったら嫌われるのではないかという思いもあります。

回数も月に2~3回で少なめ?です。(友人に話すまでこんなもんだろうと本気で思っていました)

ですから妻の性欲などにもまったく気が付きませんでした。



話は今から半年くらい前にさかのぼります(経験が少ないのでエロい表現はうまくないので我慢してください)

娘が熱をだしたと妻からメールが来た時でした。

いつも行く市内の総合病院の小児科に昼の診察時間から向かうとの事、病院はバスで20分くらいの場所で家からは離れているのですが担当の先生と子供達が相性が良いので気にもとめませんでした。

先生は40代後半でスポーツマンタイプ色黒で若い頃はモテたであろう独特なオーラがでてる人です。

その日、私は仕事を早く片付けて病院に迎えに行きました。

今思えばこの時に、妻に連絡しておけば何も知らずに済んだのではないかと後悔しています。

病院は入ってすぐに小児科病棟があり待っている人は誰もいなく受診している人もいなそうだったので、妻にメールをしてから他の場所を探す事にしました。


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2013年4月29日 | セックス体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】取引先のA氏が妻を気に入り、スワッピング【体験談】

199 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 2009/07/03(金) 12:35:01

−1

僕の妻は幼なじみで24歳。結婚して2年目になる。

先月、取引先の方A氏(50歳ぐらい)を自宅に招待した時

僕の妻をえらく気に入ってくれたみたいで

「一度でいいからこんな美人の奥さんに相手をしてほしい」

と、言われた。酒も入った接待だった為その場では軽く受け流した。

 

後日、A氏にその事を何度もお願いされた。

取引先との商談、出世も深く関わっていた為、どうとも返事出来なかった。

家に帰り妻にその事を話すと良い顔はしなかった。

妻は数日一人で悩んだ結果、A氏と二人きりではなく僕も同伴で、

必ず避妊具を付ける事を条件に、

A氏の一夜の相手をしてくれることを決意してくれた。

A氏に妻の決意と条件を話すと、ならA氏の奥さん(50歳ぐらい)も交えた


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2013年4月27日 | セックス体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】妻の裏切り 【体験談】

妻の裏切り 1

僕は大手家電メーカーに勤める35歳のサラリーマン。

昨年の春から3年の予定で大阪に単身赴任している。

月に1回、週末を家族と過ごすために東京晴海にある自宅マンションへ戻る。

妻は現在31歳。163cmで45kg。柴崎コウ似のスレンダーな美人だ。

彼女が大学在学中の21歳の時に長女を妊娠して「できちゃった!結婚」

24歳で次女を出産後、週に3日銀座のクラブでアルバイトをしていた。

持ち前の容姿と色気で多くの指名客を持ち、チーママとして頑張っていた。

妻が出勤する水曜日と金曜日は僕が早めに家に帰って子守役。

土曜日は家族団欒のあと、妻が出勤。

そんな毎日の繰り返しで4年の月日が流れていったが、僕の転勤を機に妻の仕事は一旦休止していた。

僕は毎月第2週の週末に自宅へ戻っていたが、昨年のある夏の日、前の週に帰ったにも関わらず急に家族に会いたくなり、連絡もせずに最終の新幹線に飛び乗って自宅へ戻った。

自宅のドアを開けると妻が驚いた顔で出迎えてくれるはずだった・・・。

ところが家の中は「し~ん」と静まり返っている。

私たちのベッドに寝ているはずの妻の姿がない。どこへ行ったのだろう???


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2013年4月26日 | セックス体験談カテゴリー:人妻との体験談

【大学生】山小屋で大学生と雑魚寝【体験談】

半年前に起こった夫婦の体験談です。

数年前から始めた登山は、夫婦共通の趣味でもありました。私達夫婦は出遅れ結婚で、私が34歳、妻が32歳の時に結婚

しましたが、子宝に恵まれず寂しい暮らしを送っていました。特に趣味も無い2人だったので、会話も少なく私も妻も毎日、会社と

自宅を行き来するだけ生活でした。そんな時、私の友人が「登山でもしないか?気持ちいいぞ!」と言われ、妻に話してみました。

妻も初めは「疲れるだけでしょ?」と嫌がっていたのですが、休日も特にやる事も無かったので、友人と登山に行く事に決定し

ました。初めは初級者と言う事で、2時間程度で登れる所にしてもらい、休憩しながら登りました。

途中、景色も良く汗が気持ち良く感じました。勿論妻も「何かいいね」と喜んでいました。

何とか山頂に着くと絶景でした。私達2人は感動しました。下山後ファミレスに向かうと、妻が「今日は最高でした。また来たいですよ」

と上機嫌だった。その後も妻と私の会話は途切れることなく数時間は話したと思います。

その事がきっかけで、私達夫婦は登山にハマり初めは友人に色々教えて貰いながら登山をしていましたが、今では中級者レベルに

なり、自分達で計画を立てる様になっていました。勿論、夫婦の会話は登山一色で、結婚4年目にして一番充実した日々だったと

思います。

*私38歳、妻36歳(妻は童顔で、故・上原美優さんに似ています。)

今から半年前の暑い夏も終わり頃、私達は登山計画を練っていました。山は今まで登った所よりちょっと難易度が高い所でした。

半日かけて登り、半日で降りる計画でした。登山用具は多めに持ち(私が心配症なんです)登山コースに入りました。


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2013年4月26日 | セックス体験談カテゴリー:大学生との体験談

【人妻】妻を視姦していた木村と妻を…①【体験談】

これは私達夫婦がペンション型ホテルで体験した話しです。

結婚して3年、まだ子供はいません。私33歳173cm中肉中背、普通のサラリーマン。

妻、27歳167cm、学生時代に雑誌モデルを目指していた時からのエステやセルフケアの賜物か、結婚した時よりも肌質も良くなりSEXも積極的になりました。

現在はOL、昔よりいい肉付きになってきましたがむっちりした胸は張りのあるお椀型のDカップ、顔や雰囲気は雑誌モデルの上原歩に似ていますが少しボケてる所がありその事で私が苦労する事も度々あります。

とりあえず上原歩似なので名前はあゆむとしておきます。

その日二人で久々の外出をした帰りにラブホテルに入る事になり、外観もモダンで改装して間もない感じの綺麗でいい雰囲気のペンション型ホテルに入る事にしました。

ですが金額や設備が書いてある場所が見当たらなかったのでフロントに行くと、窓口ではなく横のドアから元気のいい中年小太りの方が出てきたんです。

おいおい出てきちゃったよ…

と思いましたがそこはつっこず。

その方ははっきりいうとややメタボといいますか……身長は170後半ぐらいででもよく見るとお腹以外はがっしりして何かスポーツをやっている様な体格でした。

少し話して彼オススメの露天風呂付きの部屋というのを紹介してくれていましたがその間、他の部屋のパネルを見ているあゆむをチラチラと何度も見ているんです。

たまにじっくりと脚から顔まで見ていましたが、その間も流暢に話していました。

彼に違和感がありましたが、その部屋は他の部屋よりかは設備が良さそうだったので彼オススメの部屋に決め、さっそく入室。

ソファで一服しながら話していると、あゆむから「さっきの人にチラチラ見られてたんだけど?」

「確かにあゆむを見てたね??」


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2013年4月25日 | セックス体験談カテゴリー:人妻との体験談

【のぞき・盗撮】同僚の人妻援交の相手だった妻【体験談】

「おい、小宮。また新しいのが撮れたんだ。今度は上物だぞ!」

隣のデスクから同僚の佐々木が小声で話しかけてきた。

こいつの趣味にはちょっとウンザリしている部分もあるのだが、しつこいのでいつも適当に付き合ってやっている。

その趣味とは…、人妻との援交をビデオに収める事。

 

佐々木はデブでブサイクだから36歳の今も結婚できていない。

独身貴族で特に趣味も無いから有り余る金を使って援交に精を出している。

最近はまっているのが人妻援交で、出会い系で知り合った援交人妻を片っ端から喰っているらしい。

今までも何度か見せてもらったんだが、大体が汚いおばさんばかりで気持ち悪いだけ。

ブサイク同士がセックスしているのを見ることほど気持ち悪いものはない。

どうせ今回のも同じようなものだと思って適当にあしらおうと思ったんだが…。

「おいっ、今回の人妻はレベルが高いぞ。見てみろよ」

「お前も好きだねぇ。どれ、見せてみろよ」

他人のやった女の自慢なんか見てもつまらないだけだが、しつこいので適当に見てやることにしている。

「この女、絶対にスキ者だぜ。金なんかどうでもいいって感じだったからな」


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2013年4月24日 | セックス体験談カテゴリー:のぞき・盗撮の体験談

【人妻】結婚記念日の旅行で…【体験談】

今年で結婚25周年を迎える。私は50歳、妻の眞澄は51歳。記念に1泊で温泉旅行に行くことにした。夕方にチェックインし、7:00頃からホテルバイキングの夕食。温泉が評判のこのホテルは週末でかなり混み合っていた。私と妻は美味しい食事に舌鼓を打ちながら、仲睦まじくしていると、どうも他のお客の視線が気になります。横のテーブルを見ると、大学生と思われる5人組がニヤニヤ、コソコソ話をしながら妻の眞澄をジロジロと観ていました。妻の眞澄は、51歳ですが大柄で、B96、W75、H110といったぽっちゃり熟女好きにとっては堪らないプロポーションをしています。この時の妻の服装は、白のキャミソール(ノーブラ)に白のタイトミニにベージュのレースのストッキングで、脚を組んでいたのでミニスカからムッチリとした太腿が露わになっていました。そんな妻の体を若者達は、食事もそこそこにジロジロと見ているのでした。私は、妻に「あの若者達、さっきからお前をジロジロと見ているんだけど…」妻は「そんな訳ないじゃないの。こんなデブなおばさんなんか誰も見たりしないわよ。」もう一度若者達を見ましたが、やっぱり視線は妻の体に集中しています。私は、どうも落ち着かなくなり、「もうそろそろ出ようか」と妻に促し、場所を変えバーでワインを飲む事にしました。カウンターで飲み始め30分程経った頃でしょうか、なんと先程の若者達が入ってきたのでした。彼等は後ろのボックス席に座りました。気になり後ろを見るとやはりこちらを見ているのでした。そのうち、その中の一人がこちらに来て、「すいません、俺たち女っ気ないんで、よろしけば一緒にお話しませんか?」「あらぁ、こんなおばさんでもいいの?あなたどうしましょ?あなたも一緒に行きましょうよ。」「う〜ん、俺はいいよ。たまに若い人の雰囲気を味わってこいよ。」妻「じゃあ、ちょっとだけお邪魔してくるわね。」と言って若者達の待つボックス席に向かいました。妻のその後ろ姿は、しろいタイトミニから出たやや太目の脚が妙に艶かしく、訳もなくなんだか嫌な予感を感じました。カウンターに残り一人で飲む私に、ボックス席から若者達と妻の会話が聞こえてきます。若者達「奥さん、しっかしナイスボディーですねぇ……レストランからずうーっと気になってましたよ……」妻「あらぁ、ただのデブよ。もっと痩せたいんだけど、なかなかねぇ…あなた方は口がお上手ねぇ…」若者「俺たちくらいの年齢って、奥さんみたいな色っぽい熟女さんて溜まらないんですよ……」妻「いくらお世辞を言っても何にも出ないわよ、ホホホホッ…」若者「いやぁ、とにかく俺たちは嬉しいんですよ、今日は思う存分飲みましょうよ…カンパ〜イ」随分と盛り上がっています。様子を見ると、そのうちの一人が妻の肩をしっかりと抱き寄せて、妻も頬を紅潮させ若者にもたれ掛かっているではありませんか。私は気分が悪くなりボックスに向かい「そろそろ風呂に入ってくるけど、お前どうする?」妻は何だか酔った様子で「う〜ん、久し振りに楽しいからもう少しいいかしら?」私「じゃあ、あんまり長居せずに戻れよ」若者「ご主人、すいませ〜ん。もう少し奥さんお借りしま〜す。」私は、お風呂に向かう途中でも、「まさか、自分の妻があの歳で息子ほど年齢の違う若者達の一夜の性欲処理の肉便器になってしまうのだろうか……」そんな嫌な思いが頭を過ぎっていました。時計を見ると9:30でした。私はゆっくりお風呂に入り部屋に戻りビールを飲みながら、テレビを見ていました。時計は10:30。もう30分もすれば妻は戻ってくるだろうと思っているうちにウトウト寝てしまい…目が覚めて時計を見ると0:00を過ぎていました。妻はまだ戻っていません。確かあのバーは11:00までのはずなんですが…。ちょうどビールがなくなったので、廊下の自販機に買いに出ました。廊下の隅の自販機に近付いて行くと、奥の方の部屋から声が聞こえてきます。私はその部屋まで足を進めました。どこかで聞き覚えのある声……私の悪い予感は的中してしまいました。廊下まで聞こえてくる獣のようなその声は、妻の眞澄の声だったのです。「オオ〜ッ、イイ、イイ、気持ちイイ〜ッ…大きい、大きくて硬〜い…こんな…こんなデカいチンポ初めてよ…もっと、もっと、もっと奥まで点いて、つきまくってぇ〜ウオオ〜……」若者「ほら、ほらっおばさん、前のお口もこの大きくて硬いの、欲しいんじゃないの…」妻「欲し〜いっ、欲し〜いっ、あなたのそのデカいチンポもしゃぶらせて〜…」若者「ほらっ、しゃぶらせてやるよ…うわっ上手いよ、このおばさんすっごい吸い付きだよ…」妻「美味し〜い、アアッ美味し〜い、大きくて硬くて若い男のチンポ、最高…!」若者「しっかし、スケベなおばさんだなぁ、見ろよこの垂れたデカ乳、肉の余った三段腹、ムッチリ脂っこい腰、肉付きのたっぷりした巨尻…こんな凄い肉体、一晩だけじゃあ勿体無いよなぁ…」若者B「これからずうーっと俺達の肉便器として飼って調教してやろうか…」妻「飼って〜.飼って〜あなた達の女にして〜、こんなの味わったらもう家に帰れないわ〜」その後も、妻の絶え間ない絶叫、若者達の卑猥な言葉、グチュグチュと粘膜の擦れる音、チュバチュバと妻のフェラチオの音…が、ひっきりなしに聞こえてきて、私はもう堪らない気分になり部屋に戻ることにしました。時計はもう夜中の2時を回っています。部屋に戻ってベッドに横になっても興奮して、中々寝つけません。そうこうしてウトウトしていると、カチャッとドアの開く音がして、やっと妻の眞澄が戻って来ました。私は怒りよりさきにちょっとホッとしました。妻は部屋に入るなりフラフラっとベッドに倒れこみました。「随分遅かったじゃないか…」妻は何も応えず、ただグッタリしています。当然の如くストッキングは履いていません。スカートを捲りあげてみましたが、当然パンティも履いていません。おそらく若者達に戦利品として盗られたのでしょう。不安に駆られ照明をつけ、服も脱がせてみました。私は目を疑いました。妻の首、乳房、下腹部、太腿などに数えきれない程の無数のキスマークが刻まれています。私は愚問だと思いながらも、妻に「何があったか教えてくれるか…」と問い正してみました。妻「ごめんなさい、疲れてるの。もう寝かせて欲しいわ…」私はそんな妻を目前にして無性に欲しくなり唇を求めました。ところが、妻は唇さえ開きません。次にペッティングを求めましたが、妻は「ごめんなさい…今日はもう勘弁して…明日ね、明日…」と言って寝入ってしまいました。私は諦めて、まぁ一生に一度きりの妻のアバンチュールだと割り切る事にしました。寝る前に「恥ずかしいから下着くらい取り返してこいよ…」と言って寝ることにしました。うっすらと陽が差し込んで目を覚ましました。シャワーの音が聞こえます。妻が昨夜の体を清めているのでしょう。時計は朝の6:30。私はまだ眠たいので横になっていると、妻が化粧をし直し着替えているではありませんか。見ると、昨日よりも一層濃い目の化粧に、黒のキャミソール(ノーブラ)に黒いタイトミニ、黒のレースのストッキング…と昨夜よりも艶かしい服装でいるではありませんか。私「お前、こんな早くからなんて格好してるんだ…」妻「下着返して貰ってくるわ…身だしなみよ、身だしなみ…」私は、まぁ歳をとっても女性だからと思い「すぐ戻れよ」と言い、妻は「…はい、出来るだけ…」と言って部屋を出て行きました。私は何だか又胸騒ぎを覚え、少し間を置いて若者達の部屋の前に足を進めドアに聞き耳を立てました。またも胸騒ぎは的中してしまいました。妻の声「あなた達のお望みのスタイルで来たわよ」若者「おぉーっ、またバツグンに色っぽい…堪んないねぇ、おばさんのそのムチムチ具合…」若者B「おばさん見てたら、朝からもうピンビンだよ、見てよおばさん凄いだろう…」妻「あらぁ昨日よりもっと大きいわ〜欲しい、欲しいわ〜、ちょうだいよ、早くう〜」妻「オオ〜ッ、イイ、イイ〜何よこれっ…硬い…大きい…もっと、もっと奥までチンポで掻き回して〜」若者C「おい、昨日からこれで何発目だよ、相当姦ってるよなぁ…」若者D「俺、7発目だよ。それも全部中だし、このおばさんのエロい肉体なら後5発は出来るぞ…」若者E「ほら、ほらっ眞澄、いいのか、そんなに若い男のチンポが好きなのかっ!ほらっ、ほらっ、もっとスケベな声でよがってみろよっ!このメス豚眞澄がっ!」妻「ヒィー、ウオー、嬉しい、気持ちイイー、健児の若いチンポがイイのぉー、もっと、もっとずうーっと嵌めてぇー、嵌めまくってぇ。」私は呆れはてました。妻と彼等はつい3時間ほど前まで性欲の限りを尽くしていたはずです。それが今又この有様です。私はすっかり惨めな気持ちになり部屋に戻ることにしました。元来、鷹揚な私は、このホテルでの妻と若者達の事は非日常の事として割り切ることにしました。普段私に尽くしてくれている妻のたった一度のアバンチュールとして大目に見てあげることにしました。そんな思いを巡らせているうちに、時計は9時を回りました。まだ妻は戻って来ません…チェックアウトの時間が近付いています。ガチャッ、10時に近くなりやっと戻って来ました。迎えに出ると、妻と若者の一人が寄り添うように立っているではありませんか。眞澄はまたもストッキングを履いていません。取り返すどころか再び脱がされて取られてしまったのです。若者「ご主人、あのぉお願いがあるんですが…眞澄さんと俺たちもうちょっと用事があるというか…そのぉ、もう少し奥さんを貸して貰えますか…」私は全く予期せぬ展開に戸惑いました。私「眞澄、これは一体どういう事なんだ?説明してくれないか?」私が問いかけても目を合わせようともせず、答えもしません。私は痺れをきらし若者に「一体いつまでなんだ!」若者「いつまでって言うか…取り合えず明日までってことで…」私は呆れと諦めと、明日までならしょうがないと、今思えばおかしな寛容さで「分かった、必ず約束は守れよ」と言って許す事にしました。妻は「あなた、すいません。明日必ず…」と言い、自分の荷物をそそくさとまとめ若者と二人で立ち去りました……。あれから1週間が経ちました…。妻の眞澄は未だに戻ってきません…。私から電話をかけても出てくれません。ただ3日目からは、必ず夜の11時になると必ず電話がかかってきます。その電話の向こうからは、あのホテルで聞いた妻の絶叫と若者たちの卑猥な言葉が聞こえてきます。「ほらっ、眞澄、もっと大きな声でよがらないと、眞澄の大好きなモノぬいちゃうぞっ!ほらっ、ほらっ」妻「いやあ、ダメぇーん。ヒロシのデカいチンポぬかないでぇー、もっと、もっと奥までつき捲ってぇーん…」ズボッ、ズボッ、グチュ、グチュ…若者たちの妻への輪姦は延々と繰り広げられます。電話は30分もすると必ず切れ、その後にはメールが添付付きで送られて来ます。妻が若者たちの大きなチンポを頬張る写真、妻のオマンコに巨大なチンポが結合している写真、妻の巨乳を何人もの手が揉みしだく写真…俄かには信じられないかも知れませんが、これはフィクションではなく実話なのです。この歳になってこんな目にあおうとは…妻が息子ほども歳の違う男達の虜になってしまうとは…おそらく妻は学生達の夏休み期間中は戻らないでしょう。

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2013年4月23日 | セックス体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】人妻U・H【体験談】

私の体験談です。ありきたりの不倫ものですが、

当時は超有名な大阪市内の不動産会社に勤務する人妻H・Uとの話です、

彼女はご主人と子供2人(男の子と女の子)と姑さんと暮らしている人妻H・Uです。

年齢は当時で33歳ですので、今は5x歳の熟女になっています、

そして今現在は、大阪市内で賃貸の不動産会社を経営しています。

つい最近、その西区にある会社のホームページを見たら彼女の写真が有りました。

あまり変わってないみたいです.超変態痴女ぶりも健在でしょうか。

当時の彼女は、熟女で髪はショートカットの似合うボーイシュな人妻です。

自宅では、住○江区で、ご主人は、牛○の販売店を経営しています。

彼女と知り合うきっかけは、

当時、大阪の梅田の不動産会社の支店に勤めていたとき、

彼女は、隣のビルのグループ会社の事務をしていました、

同じ会社にいた、私の先輩が、付き合っていた、よく先輩から彼女とSEXの話を

よく聞いていましたので知っていました。

彼女の変態淫乱ぶりも。


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2013年4月23日 | セックス体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】K田氏からの調教依頼【体験談】

●day-1

ある方から、淡白な奥様を淫乱に調教したいとの相談を受けました。

仮にK田さんという事にしておきます。

まずは、お会いして話できればとの事でしたので

先日、お会いして来ました。

マンネリ化した夫婦生活を何とかしたいと切望するK田氏は

実は寝取られ願望が強く

奥様が他の男に犯されている姿を見たいという事でした。

ブログ掲載の許可をもらえましたので、K田氏婦人の画像を掲載します。

色白で本当に奇麗な奥様です。

顔をお見せ出来ないのが残念。

一気に調教するというのも無理があると思うので

雑誌の取材という事で家にお邪魔して様子を探る事にしました。

一応、水着撮影もあるという事で持ちかけてもらいます。

淡白な方という事で心配ですが


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2013年4月21日 | セックス体験談カテゴリー:人妻との体験談
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