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【人妻】近所の夫婦と露出プレーにハマってしまった私達【体験談】

深夜のアダルトショップ。

「あっ、どうも」

見慣れた顔・・・近所に住む加藤さんだった。

こんな所で会うなんて・・・私はついていない!

妻が実家に帰省したので、暇潰しで来たのだが、知り合いに会うとは!「こんな所で、奥さんに怒られませんか?」 

「いえ、今日は妻は居ないんですよ」

「そうでしたか?そんな時でないと中々こんな所来れませんよね」

「え~まぁ」   恥ずかしかった。

「私もね、好きなんですよ。こっちの方が・・・」全く照れる事も無く、加藤さんは話しかけてくる。

「奥さん、大丈夫なんですか?」

「あ~家は全然OK!向こうに居るんです」

「えっ・・・一緒に?」

「そうなんです。お互い好き者で・・・」

「羨ましいですね」加藤さんの奥さん(33歳)は、凄く美人なのだ。胸は・・・A?Bカップといった感じで、スリムで背が高い。

良い所のお嬢様育ちって感じだったが、見た目とはだいぶ違うんだと思った。


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2013年11月13日 | セックス体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】妻の授乳【体験談】

この間の話です。

妻の友人が遊びに来ている時、友人の携帯電話が鳴った。

夫からで、忘れ物を会社に届けてくれって電話だったのだ。

子供はぐっすりお昼寝中で、起こすの可愛そうだからと預かる事にしたのだ。

「ごめん!お願いするわ」と言い、急いで彼女は車で出て行った。

「可愛いわね」 まだ子供が居なかった私達には羨ましい存在!

2歳前の一番可愛い時、寝顔も凄く可愛かった。

間もなく、彼が目を覚まし辺りを見渡している。多分母を探したんだと思う。

居ない事に気づくと、大泣きが始まったんです。

慣れない妻は、抱っこして”よしよし”と声を掛けるが、なかなか泣き止まない。

困っていると、子供が妻の胸を触っているのが分かったのだ。

「おっぱい欲しいんじゃないか?」

「えっ」

「ほら!ずっと胸触っているし・・・」

「どうしよう?」


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2013年11月13日 | セックス体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】誠実な人【体験談】

私達夫婦(40代)が、権藤さんに出会ったのは一昨年の秋のことでした。

町内会での廃品回収で、一際熱心に働かれていたのが権藤さんだったのです。

年齢は40代、実直そうな男性で人柄も良く、それは廃品回収での働き振りからも察することが出来ました。

廃品回収後、缶コーヒーを飲みながらの一服中に交わした会話、権藤さんが実は近所に住んでいるといことをきっかけに、私達夫婦と権藤さんの交流が始まります。

料理が得意だという権藤さん。

そう遅くない時期に、互いの家を行き来し、ホームパーティを開くようになりました。

私達は、その交流を通じて、権藤さんの多くを知りました。

早くに奥様を亡くされていること、一人息子は今東京の大学に進学していること等。

もっとも、実感されたのは、その人柄の優しさでした。

その優しさに私たち夫婦は癒され、ますます権藤さんとの距離が近くなり、妻と二人で日曜の夕食の買い物に行くことも珍しくなくなりました・・・。そんなある日、終業時刻に近い頃、権藤さんから電話が携帯に掛かってきました。

話したいことがあるとのこと・・・。

私達は駅前で落ち合い、駅の近くの喫茶店に入りました。

深刻そうな権藤さんの顔・・・。

唐突に切り出した言葉・・・。

「奥様を抱きたいんです・・・。」


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2013年11月13日 | セックス体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】堅物の妻【体験談】

実話です。私 39歳 妻 44歳。年齢だけを見れば妻は熟女です。しかしいまはやりの美魔女。体型も若い時のまま。10歳以上若く見られています。妻を見た私の友人達は、いずれも「羨ましい」とか「抱きたい」「奥さんを想像で抱いている』とか言われるのですが、そのことを妻に伝えても、にやりともせず「フン」といって相手にしません。堅物で、貞操観念の強い女性だな といつも思っていました。寝取られ系サイトを見てる内に、自分も愛する妻を他人に抱かせてみたいという願望が湧き起こり、思いきって何度か妻にその願望を伝えてみましたが、当然の様に断られ、というよりいつもまともに聞いてももらえず終わっていました。そんな妻が、珍しく酔っぱらってかなりテンションの高い日があり、いつもは聞いてもくれない私のそんな願望の話を 真剣に耳を傾けて聞いてくれました。『貴方はどうして私にそんな事させたいの?』『私がどこの誰とも分からない人に抱かれてもいい訳?』『病気もらうかもしれないじゃない

貴方は私がエイズにかかって死んでもいい訳?』でも結果はこんな感じで、とても応じてくれる様な雰囲気はなく、諦め半分で私が妻に、サイトで探した相手とかじゃなく、知り合いの中から相手を探すというのはどうかと聞き、

例えばという感じで夫婦共有のスキー仲間の名前を何人か出し聞いてみたところ、意外にも全く聞く耳持たずという感じではありませんでした。ただその場合は友達を3Pに誘うという事は出来ないので、妻の浮気という形で単独で抱かれてくる事になり、妻が他人に抱かれてる姿をこの目で見る事は出来ません。そんな話から妻の浮気願望について正直な意見を妻に求めてみたところ、これまで全く浮気願望が無かっとは言えないと、ちょっとショッキングな本音を妻から聞きました。『やっぱり女も素敵な人を見たらトキメク時もあるよ

だからと言ってそれで即浮気に繋がらないのは、やっぱり道徳心からかな』そう言った妻に、スキー仲間の中で素敵に思う男はいるかと尋ねてみると、素敵とまではいかないけど、親切でいい人だなと思う人はいると言いました。それは誰?と妻に聞いてみると、裕也と悟のふたりを挙げました。二人とも、まだ30歳前後。妻よりも一回り以上若いです。

確かにこのふたりは前から妻に親切で、妻の事を美人だとかタイプだとかよく言ってたので、妻もそれには気を良くしていたみたいでした。

尤も、彼らに限らず、美人とかタイプだとかは親しくなった男性は皆、言って来るのですが・・・・。『このふたりと浮気してみたいって一瞬でも思った事ある?』って聞いてみると、一瞬溜めてから妻は

ないよ と返事をしたので、あるんだ

と私は思いました。『このふたりのどちらかと浮気してみない?』と私が言うと、『そんな事マジで言ってるの?』と驚いた顔をして妻が私に言い、私は、俺が公認だから浮気にはならないし、平凡な人生より少しくらい刺激があった方が人生愉しいんじゃないかとそんな話をし、お前も俺ひとりで終わるより、人生愉めるなら愉しんだ方がいいんじゃないかと話すと、妻は、

どうしてそこまでして、私と他の人をエッチさせたいの?と

最後に私に聞きました。私はその答えとして妻に、刺激的な体験を一杯して、もっと魅力的な女になって欲しいからと言いました。他の人とエッチな事したら魅力的な女になるの?と聞いた妻に、今よりエッチな女になったらなれると思うと言いました。『でも浮気するって

どうやってするの?

私から誘う訳?

そんなの絶対ムリだし、かといって相手からも絶対誘ってなんか来ないよ』『それは俺が何か作戦を考えるよ』そうは言いながらそんな作戦なかなか浮かんでは来ませんでしたが、とりあえずは妻が裕也と悟とならば浮気も考える気配なのでそれが聞けただけでも私にはかなりの進展でした。

その後、私が妻とのエッチの最中に、悟や裕也の話をすると、妻は異常に興奮する様になり、終いには

早くふたりに抱かれたい


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2013年11月13日 | セックス体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】胸にタトゥと乳首ピアスを入れられた妻【体験談】

私は30歳 妻は26歳。

結婚して7年になり 6歳の娘がいる3人家族。この掲示板でも似たような投稿を見かけたが 妻の性格は無頓着で天然な感じだ。私は去年仕事の都合で半年間単身赴任だった

妻の無頓着ぶりは慣れっこで 家事はちゃんとしてくれている妻だったのでさほど心配せず単身赴任に行った。帰ってきたのは年末の忙しい時期

だがそのままちょうど会社も年末年始の休暇に入り私は家に帰った。

妻と娘が出迎える 懐かしいなぁ~

娘は成長していた 私のことを忘れていたらどうしよう等と心配していたが「パパ~」と駆け寄ってくる娘を見てその心配は吹っ飛んだ。

妻も変わらずやさしい笑顔で「おかえりぃ~」と出迎える

その時は まだ妻の異変には気づかなかった…その夜…実は年明け早々私達は学生時代の妻の友人の結婚式に招待されていた

私は何度か結婚式にも出ていて衣装はあるのだが 妻はしばらくぶりで衣装は無く 先日ドレスを購入しに行ったとのことだった

私はどんなのを買ったのか見たかった 妻の事だからマナーとか無視した感じの服だと困るからだ。「じゃ ちょっと待って~着替えてくるよー」と言って妻は部屋に行った

しばらくすると

「お待たせ~」と言って妻が現れた。

妻が着たドレスはシックな感じの黒でチューブトップみたいなふうな肩紐の無いドレスでやや透けていた

妻にしてはちゃんとした物を選んだな という感じだった。

「でもさ ちょっと胸の部分がキツイんだよね~」と言いながら笑っている。


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2013年11月13日 | セックス体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】どんと祭での出来事    続き【体験談】

地元の割烹料亭の座敷で、打ち上げは行われた。

総勢40人程が集まり、テーブルを囲んでいる。

男性が多く、奥様方は2割程度といった感じだった。

私達夫婦の隣には、齊藤さん夫妻が座ってきた。

”先ほどはどうも・・・”軽く会釈をする。

彼女を見ると、透けた体が頭をよぎり何だか興奮していた。

それと同時に、男達の目線が妻に向けられている事も感じ取れたのだ。

妻の巨乳と透けた股間を見たのだから仕方がないが、怒りとは別に興奮もしていた。商工会会長が挨拶を手短に済ませ、会が始まったのだ。

祭りの勢いが冷めない中、男達は酒をドンドン注いで飲み干していた。

私達にも酒は注がれ、ほろ酔い気分になっている頃だった。

会場内で移動が始まり、妻の元に数人の男性が集まり、”奥さん一緒に飲みましょうよ”と手を引き始めた。

”ねぇ旦那さん・・・良いでしょ、こんな所でベッタリしなくても”と言われ、”ええ、行ってこいよ”と妻を差し出した。

ふと気づくと、齊藤さんの旦那さんも妻の元で飲んでいる。

齊藤夫人は、相変わらず私の元で酒を注いで話しかけてくる。

”奥さん連れて行かれちゃったね!焼いてるのかな?”


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2013年11月13日 | セックス体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】どんと祭での出来事【体験談】

1月14日地元でどんと祭が開かれた。

地元で、水回り工事の店を開く我が家は商工会に入っており

毎年恒例のどんと祭は、必ず出席しなければならなかった。

どんと祭は、商工会と青年会がメインで開催する1年の初めの行事であった。我が家は、出店(でみせ)で焼き鳥を売る担当になっていた。

それと、今年は夫婦で裸祭りにも参加してくれと言われていたのだ。

祭りの終盤にお守りなどを焼いている周りを裸(男はまわしだけ、女はさらしを巻く)で

回りながら清め水で体を清めるんです。

1月となると気温も低く、参加者を募っても中々集まらない為、商工会と青年会で

毎年交代で参加していて、今年は私達に順番が回って来たんです。

嫌でしたが順番ですから仕方ありません。祭りは最後の裸祭りが最高潮に盛り上がる

大事なイベントでもありました。

多くの人が集まる所で、顔を売る事も商工会にとっては、宣伝にもなるんです。どんと祭当日、雪がチラつく寒い日でした。

私達家族も、境内の片隅に出店の準備をしていました。

夕方になるにつれ、一般客が集まり始め賑わいを見せ始めていました。

焼き鳥はバカ売れで、忙しく焼いていると、集められた神具に火が灯され


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2013年11月12日 | セックス体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】老人介護【体験談】

去年の春、私は介護士の資格を取得しました。

両親の仕事が忙しい事もあり、小さい頃は祖父母に可愛がられていました。

特におじいちゃんは、私をわが子とばかりに愛情を掛けてくれた影響なのか?

男のお年寄りが大好きでした。

そんな訳で、お年寄りに関わる仕事がしたくて、資格を取得した次第です。資格を取って間もなく、私は訪問介護の仕事を見つける事が出来ました。

体が不自由な方の世話や、健康でも1人暮らしで大変な方の世話をする

仕事は、私にとって望んでいた事でした。仕事を始めて2ヵ月も過ぎ、慣れて来た頃です。

新しく1人暮らしの男性(67歳 平吉)の家を訪問する事になったんです。

まだまだ現役と言った彼でしたが、数年前に妻を亡くし内面的には凄く淋しい思いを

している方だと思いました。

そんな彼の部屋を掃除していると、彼はお茶を飲みながら話しかけて来たんです。

「ねぇちゃん何歳なんだい?」

「私ですか?もう28歳ですよ」

「若いねぇ・・・」

「そんな事無いですよ」


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2013年11月12日 | セックス体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】大雪の中、車で襲われた妻【体験談】

年末に起きた出来事です。

北海道に住む私は、妻と子供2人の4人家族。

10月に友人とキャバクラに行き、もらった名刺を大事に持ち帰った為、

妻にバレ喧嘩となった。その時は謝って何とか仲直りしたんですが、

11月に懲りずに、また友人と飲みに出かけ、またまたキャバクラへ・・・。

結局妻にバレ、1ヵ月以上も口を聞いてもらっていませんでした。そんな最中、私の携帯に一本の電話が・・・。

それは幼稚園からで、息子を迎えに来てほしいと言うんです。

いつも妻が行く筈でしたが、午後から雪が降り出し夕方には大雪となっていたので

迎えが遅れているんだと思っていました。

幼稚園に息子を迎えに行き、家に帰ると上の子が待っていました。

19時になっても妻が帰って来ないので、子供達にご飯を作り食べさせて待つ事にしたのだが

中々帰って来ません。電話を掛けてみましたが、全く繋がらず心配だったので、子供を寝かせて

妻を探しに出掛ける事にしたんです。妻の会社は車で30分程の所にあったが、雪の日は渋滞が起きるので、1時間はかかります。

大雪と地吹雪で前がほとんど見えないので、案の定渋滞になっていました。

妻の会社に着いたのは、21時を回っていたでしょうか?


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2013年11月12日 | セックス体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】奥手でおとなしい嫁が後輩に仕込まれた【体験談】

嫁の真奈美とは結婚して2年目だ。

とは言っても、学生時代から付き合っていたので、もう8年一緒にいる。

真奈美は俺より2つ年下で、真奈美が卒業した時には、俺はもう会社でも結構評価されていて、充分やっていけると思っていたので、すぐに結婚した。子供もまだ作る気が無く、まだまだ恋人のようにラブラブな感じで過ごしている。真奈美は、小西真奈美のようなおとなしい感じのルックスで、その可愛らしさに俺が一目惚れして、必死になってアタックして何とか彼女に出来た。

それからは、とくに喧嘩も浮気もなく、仲良く今日まで過ごしてきた。

真奈美は、基本的に奥手で恥ずかしがりなので、セックスに関してはそれほど積極的ではなく、そこだけは不満に思うこともあるのだが、逆に言えばいつまでも初々しく恥ずかしがる真奈美とセックス出来るのは、幸福であるとも言えると思っていた。仕事を終えて家に帰り、いつものように嫁と夕食を食べていると、嫁が真剣な顔で言ってきた。

「ねえ、かず君、私、バイト止めようと思うんだ。」

真奈美は、学生の頃からカフェでバイトしていて、卒業と同時に俺と結婚したので、いまでも週に2日程度だが続けていた。

収入的にも、嫁が働く必要は無かったのだが、何もしないと退屈だし申し訳ないという理由で働いていた。

それなりに楽しく働いていたはずだが、突然の申し出に少し驚いて理由を聞くと、なんとなく言いづらそうに

「うん、、、 最近よく来てくれるお客さんがいるんだけど、、、  しつこく誘われるんだ、、、  あっ! もちろん、最初からずっと断ってるよ!」俺は、一瞬世界が赤くなったと思うほど怒りがわいた。

ただ、嫁の本当に迷惑しているという感じが冷静にさせた。「だったら、オーナーに言って、そいつを出禁にしてもらえば?」

「何回かそれとなく相談したんだけどね、、、  そのお客さん、凄く感じが良いから、店の人達に結構人気なんだ、、、 だから、私が本気で困ってるって、イマイチ伝わらないんだ、、、」「真奈美はそのお客さん、どう思ってるの?」

「え?凄く困ってるよ。」「イヤ、そうじゃなくて、たとえば俺と結婚してなかったら、どう思うと思う?」

「えーー?そんなの考えたこともないよ。私はかず君がいないなんて、想像もしたくないよ。」

そんな嬉しいことを言ってくれる。


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2013年11月11日 | セックス体験談カテゴリー:人妻との体験談

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