最新情報

【人妻】あれは事故だったのだ【体験談】

私自身は子作りの時期以外中出ししたことはありませんが、

結婚して9年になる妻(38歳)は去年の暮れ、よその男に中出しされました。

事の発端は去年の夏、妻が自宅近くの路上でクルマを運転中、誤ってベンツに軽く当ててしまったそうです。

すぐに停止して警察に事故証明でも取ってもらえばよかったのに恐くなって走り去ってしまったため、後日マンションの駐車場にクルマを

止めているところを見つかって家に乗り込まれたのでした。

相手は会社社長を名乗り決して暴力団とのつながりを強調することは無いものの、

誰でもわかるほどの恐い風体の若手数名を引き連れていたため、まず暴力団関係の人間であることは明らかでした。

しかも、法律にも明るく顧問弁護士も持っているとのことで、

事故の経緯からしても相手の要求には到底逆らえそうもない状況であることが判明し、ついに妻は私に事と次第を打ち明けてくれたのでした。

相手側の要求はシンプルこのうえなく、「示談にカネは必要無い。やらせろ。」との事でした。

しかも「ご主人ともよく相談のすえ決めればいい」とまで言うほどの自信だそうです。

結婚以来、というより妻は38年の人生のなかで私以外の男に抱かれた事さえないはずで、とても承諾できる話ではありません。

しかし、社内恋愛のすえに結ばれるまでの間には、

同期の友人達のあいだでも評判の元・美人だっただけあって、

いつかは不倫とか場合によってはレイプなどの犯罪に巻き込まれたりしなければいいな、


記事の続きを読む »

セックス体験談タグ

|||||||||||||||||

2014年2月15日 | セックス体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】社内ゴルフコンペ……【体験談】

終わったのかな?続きを待っているんだけど………




セックス体験談タグ

|||

2014年2月15日 | セックス体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】2つの事件と後日談【体験談】

私は現在42歳で妻は37歳です、結婚して15年に成りました夫婦仲は普通でSEXは月に1度位です。

妻は身長165cmでバスト98cmのFカップで少々ポチャですが太くは無くて色気が有ります。

顔も体系も熟女のAV女優「風間ゆみ」さんによく似ています何人かの友人にも妻がよく似ていると指摘された事が過去に有りました。

つい3時間程前の出来事を書きます!



私の同級で親友で幼馴染のI(バツ1独身男)がいます。

IがGW最後の土曜日なので飲みに行こうと6時ごろ家に私の家に誘いに来ました。

調度子供も私の両親の家にお泊りなので晩御飯は外食にしようと妻と相談していました妻も交えて

3人で居酒屋に行く事にしました。

私はお酒に弱いので余り飲めませんが妻とIは相当飲んでいました。

妻とIはワインをボトルで3本全部飲んでしまいました、Iが酔ったのか勢いで愚痴り始めました。

「やっぱり離婚して寂しい」や「家に一人で居ると辛い」とか言い出しましたので私はIが酔って来てるなめんどくさいなーと思っていました。

私はほろ酔い程度でウーロン茶に切り替えましたが 2人はまだ飲んでいました…

Iが私の妻にお酒を注ぎながら「夜の夫婦生活してんの~?」と私たちに質問して来たので私は「当然やLOVE・LOVEやで」

と言うとIは「羨ましいなこんなベッピンな奥さんと…」と本当に羨ましそうに妻の方を見ています。


記事の続きを読む »

セックス体験談タグ

||||||||||||||||||||||||||||||

2014年2月14日 | セックス体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】2、モテない後輩に妻を抱かせた 【体験談】

私は、妻の手を引き店を後にした。

妻も、酔いがさめて来たのか?ちょっと恥ずかしがっている。

「奥さん、まだ疲れるのは早いですよ?まだ次行きますよ」

その言葉に、ハッとした。

妻の手を引き一樹は、夜道を歩き出した。

ヨロヨロした足取りで妻が後を付いて行く。

駅近くの公園で、一樹の足が止まった。

公園を見ると、2人のホームレスがゴミ箱を漁っているのが見えた。

妻を連れ、公園内に入ると人気の無い所で、ベンチに座った。

ワンピースを剥ぎ取ると、ベンチに全裸状態で手錠をはめた。(私のSMグッツを持参していたのだ)

そんな格好のまま、一樹は私の手を取り草むらに隠れた。

私達が消えて直ぐ、ホームレスの男が辺りを警戒しながら妻の元に進んだ。

妻も、流石に抵抗し始めていたが、手足を固定されては何も出来ない。

男達は、汚い舌で妻の胸を舐め始め、マンコに指を入れられた。

「先輩、興奮しませんか?奥さんが他人に遣られるんですよ」


記事の続きを読む »

セックス体験談タグ

||||||||||

2014年2月13日 | セックス体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】好色淫熟妻・眞澄(Age51)〜1【体験談】

「結婚記念の旅行で…」で実際の寝取られ体験談を報告した夫です。その続きを報告させていただきます。大学の夏休みがそろそろ終わる9月の上旬に妻は、やっと若者たちから解放され、およそ1ヶ月半振りに戻ってきました。久しぶりに見る妻は、若者達との経験を経て一層艶かしくなった感じがします。肌のツヤ、表情、発するフェロモン……夫の私から見てもぞクッとする程、女としての魅力を増していました。元々、165cm、B96.W75.H110のムッチリ豊満な肉体は、さらに胸は膨らみ、お尻は大きくなった感じがします。体重は3kgほど増えたのではないでしょうか。おそらく、若者達のさらに好みの肉体にされたのでしょう…。妻「本当に長い間ごめんなさい…許してくださいね、あなた…」私は、この1ヶ月半、怒りや嫉妬、恨み、憎しみ…などいろんな感情が湧き出てきましたが、どうせたった1度の事と達観し、眞澄が無事に戻って来てくれた事に安堵していました。私「一体何があったのか話してくれるか?」暫くじっと俯いたままで居た妻がやっと口を開きました。妻「どうしても言わなきゃいけないかしら……ちょっとそういう気分になれないわ…ごめんなさい…」私「分かった、分かったよ。もう過ぎた事だから…いい。」妻「………」

この日から、何事もなかったように、穏やかな生活が始まりました。そんなある日、妻が札幌の街に買い物に出かけた日の事でした。私が整髪料の買置きを探して、妻のドレッサーの引出しを覗いていると、奥の方に見た事のないDVDが10本ほど隠すように閉まってあるのです。何か嫌な予感がしてそれらを引っ張り出して見てみると、それぞれにタイトルが記されていました。映画館、プール、大学、電車、カラオケボックス……などのそれぞれ場所のタイトルが記されており、(一体これはなんだろう…?)私は、得も知れぬ胸騒ぎを覚え、思い切って見てみることにしました。「映画館」というタイトルのDVDを手に取り、私は自分の部屋のTVにセットしました。

そこは、札幌のアダルト専門上映館です。妻が3人の若者達と一緒に中に入って行く様子が映し出されています。上映作品のタイトルは、「淫乱熟女、真昼の輪姦」。まるで妻のこれからを暗示しているかのようなタイトルです…。薄暗い場内には、サラリーマン風や大学生風の男性達が、およそ15人程座っています。妻は若者達に連れられ一番前の席に座らされました。大柄で超豊満な妻が若い男達に連れられて、このような映画館に来ることはおそらく他の客には奇異に映ったのではないでしょうか。しかも、今日の眞澄の服装は、体にピッタリとした紫のミニのワンピースに黒のレースのストッキングにパンプスで、いかにも好きモノ熟女といったフェロモンを醸し出しており、豊満熟女が好きな男性にとっては堪らないタイプでしょう。妻達は座ってから暫くは、大人しく映画を鑑賞しているようです。そうしているうちに若者達は我慢が出来なくなったのか、ついに本性を表し始めました。一人の若者が妻のスカートに手を突っ込み、大きなお尻やムッチリとした太腿を撫で回し始めました。もう一人の若者は、その両手でワンピースの中から大きく膨らんだ巨乳を揉みしだいています。後ろからもう一人の若者は、妻の頭を後ろから引き寄せ、舌と舌をベッチョリ絡ませあいディープキスを始めました。3人の若者達にいいように嬲られながら、苦しそうにそして気持ちよさそうに必死に声を出すのを我慢しているようです。

そのうち、若者の手によって眞澄の紫のレースのパンティーと黒い柄物のストッキングは膝下まで引き摺りおろされました。ワンピースも後ろのファスナーを開かれ、下腹部までおろされて、その瞬間プルンと96cmの大きく垂れ下がった巨乳が露わになり、鷲掴みにされて思う存分にペッティングされています。妻の眞澄はもう限界です。とうとう我慢しきれずに、「ハァァァー、イイー、イイワー、…ちょうだい…もうちょうだいよー、この大きいオチンポ、欲しい…入れて欲しいのよー…」喘ぎながら妻の手は若者のその大きくいきり立ったぺニスをしっかりと握り締めています。近くの席に座っていた5.6人の客がいつの間にか周りに群らがり、妻と若者達の行為を食い入るように覗いています。若者達はそれに気付くとニヤリと笑い、妻への行為を止めて席を離れてしまいました。一人投げ出された妻の肉体が露わになっています。膝下まで引き摺りおろされたパンティとストッキング、下腹部までおろされたワンピースからたっぷり顔を出した豊かな乳房。そのハレンチな姿を見た男たちはもう堪りません。すかさず男たちは妻に群らがり、そのうちの一人がいきなり妻を自分の腰に座らせ、その濡れ濡れのオマンコに挿入したのです。妻「オオーウ、アァー、イイ…イイーワン、気持ちイイ、硬いチンポが入ってるぅぅ、もっと、もっと点いて、突き上げて〜〜ん…」妻の絶叫は館内一杯に響き渡っています。他の客ももう映画どころではありません。何故ならそこで繰り広げられている光景は、映像など比べものにならないほど卑猥であり、普通の五十路の人妻がAV女優よりも淫らに激しく、次から次と若い男たちに姦られまくっているのですから…妻は男の上に跨がり、タップリと肉のついた肉体を全裸で見知らぬ男に預け、よがり狂っている…目の前で行われているその光景は、夫の私にとっては、正しく阿鼻叫喚の図です。しかし、怒りよりも嫉妬よりも、今まで経験したことのない異常な興奮を覚えているのです…二人の激しい動きが止まりました。どうやら、男はやっと逝ったようです。妻の膣内から大量の白いザーメンが流れ出ています。休む間も無く、次は隣りに座っている男に即され、妻はその男の上に跨がり、さっき以上に激しく肉体を揺さぶり、男根をしっかりと咥え込んでいるのです。残りの男達が列を成して今か今かとばかり座っています。おそらく妻は、残りの全員に嬲られ続けるのでしょう…映像はさらに延々と続きます。ようやく最後の一人が終わったようです。なんと5時間にも及ぶ妻への輪姦ショーがやっと終わりました。周りには、無数のティッシュの屑、飛び散った男達の精液や妻の愛液、妻や彼らの唾液で座席のシートが光っています。床には妻の下着とストッキングが脱ぎ捨てられています。最後の男がそれを鞄に入れて持ち帰りました。自分の妻が見知らぬ男に犯され、身に付けていた下着やストッキングまでもが持ち去られていく。夫の私にとっては堪らなく惨めな光景です。皆さん考えてもみてください。30代や40代の女盛りの人妻ならまだしも、普通の50代の主婦であれば、当然、夫との営みはあれど、きちんと家事をこなし、家族のために普通の平穏な毎日を送っているのが、ほとんどなのではないでしょうか。ところが、私の妻眞澄は、ある日を境に一切家庭に関わることなく、一日のほとんどの時間を自分の息子ほど歳の違う子達と毎日、毎日輪姦され性欲の限りを尽くしているのです。全裸でぐったりシートに座り込む妻を、最初に妻を連れてきた若者達に服を着せられ、再び一緒に映画館を後にしました…おそらくまた彼らのアパートに連れ込まれるのでしょう…残りのDVDの内容は、また改めて報告します…

セックス体験談タグ

||||||||||||||||||||||

2014年2月13日 | セックス体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】淫乱女は、最後まで淫乱。【体験談】

私は38歳のバツイチで、去年21歳の、清楚可憐な、華子に引かれて職場恋愛の末に再婚しました。ですが、

華子は、夜になると、豹変して淫乱になり、セックスの時に、色々と私には考えれのつかないプレーを要求してきます。

例えば、帰宅の時に、セールスマンを装わせ、奥さん良いでしょ、何て言わせて、嫌がる華子を玄関で、犯したり、飲み会の時は、夜這いさせる。風呂を覗かせ、オナニーシーンを見せつける。最近は、青姦も要求してくるしまつ、

そんなある日、

会社に、妻が車に跳ねられて、病院に運ばれたと連絡を受け、早退して病院に駆けつけた。包帯で、グルグル巻きにされて、寝ている妻の姿に、動転したが、妻の要求が無くなる事にある種の安堵感もあったが、

主治医の話を聞き、そんな感情も、吹き飛んだ。

なんと、妻は、右半身に、麻痺までは、いかないが重度の障害が残ると、セックスどころの騒ぎじゃない。

半年の入院とリハビリで、退院はできたが、ほぼ寝たきり状態、仕事もあるし、途方にくれていたら、田舎の父が上京して、妻の面倒を見てくれる事になった。それからは、

妻の精神状態も安定している。

私に八つ当たりも無くなった。

変わりに、面会謝絶のごとく、私に関わらなくなった。

数ヶ月が過ぎて、華子は、すっかり親父に馴れて、

車椅子で、出かけるまでになった。だが、相変わらず私には、会おうとしない。そんなある日、出張で2、3日あけたが、華子の好物を土産に買ったので、一泊を取り止め、最終で帰った。帰宅は0時過ぎに、しかし、二階の華子の部屋だけ薄明かりだ。妙な胸騒ぎを憶え、玄関の戸を静かに開けた。

何だ?男性用の

革靴が、


記事の続きを読む »

セックス体験談タグ

|||||||||||||||||||

2014年2月13日 | セックス体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】夏祭りで妻が…【体験談】

季節は夏!

至る所で、夏祭りが行われている。

私の住む街の、商店街も恒例の夏祭りが行われていた。

私30歳、妻27歳、子供5歳(男)も、夜の祭りに出掛ける準備を行っていた。

子供と妻が着替えを済ませ、寝室から出て来た。

妻は、夏らしく涼しげな白いワンピース姿だった。

薄ら透ける白い生地の下に薄らと水色のブラジャーが見える。

友人にもよく、綺麗な奥さんだねって言われる位、まぁ美人だ。

スタイルも良く、胸はDカップ程ある。若干下半身が太めだが、それが大人の女性の魅力を引き立たせる。

車で数分走った所で、指定駐車場に止め、歩いて歩行者天国に出た。

多くの人で賑わい中々前に進めない。道を囲む様に出店が軒を連ねていた。

子供は、そんな露店に目を輝かせ、焦る様に手を引いて歩く。

私も後を追う様に、付いて行くと行き交う女性に目が行く。

若く、露出の多い服装に男性なら当然目が行ってしまう。

中には、露店の隙間に座り込み食べ物を食べる人も多く、祭りの雰囲気のせいか?スカートの中は丸見えだった。


記事の続きを読む »

セックス体験談タグ

|||||||||||||

2014年2月12日 | セックス体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】妻が職場の後輩に・【体験談】

会社に入社し早8年が経ちます。

元々仕事が遅い私は、職場の仲間からもドンくさいだの、ミスが多いと

馬鹿にされていました。

容姿も、カッコいいとは程遠い感じで、学生時代から目立たない存在だったかも

知れません。

そんな私も、先輩になる日が来ました。

初めは、後輩達に教える事も合ったのですが、アッと言う間に越され

何時しか、馬鹿にされる様になっていました。

そんな私にも神様はプレゼントをくれました。

今から2年前の27歳の時、こんな私も結婚する事が出来たんです。

妻とは、陶芸教室で知り合いました。

休日の暇潰しで、始めた趣味で、そこで妻と知り合い、色々話しをしている内に意気投合し

お付き合いする事になったんです。

妻は、私とは違い美人で、スタイルも抜群に良く胸はFカップ程あります。

そんな妻が何故私みたいな男と・・・と思う人も多いと思いますが、


記事の続きを読む »

セックス体験談タグ

||||||||

2014年2月11日 | セックス体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】妻を露出【体験談】

先日の妻と、外出先に呼び出した時の事をの、お聞かせします。

私(48歳)妻(36歳)になります、妻は身長162で、上から89・60・80と意外とスレンダーぎみです

顔立ちも、どちらかと言いますと?細身の男好きするタイプだと思います、昨年から今年の夏のためにジムに通いはや1年半

かなり、いい感じに仕上がって来てます、こうさせたきっかけは、マンネリ化したSEXから脱皮したいと思う私の気持ちに妻が

答えてくれているのだと、ある意味感謝です、妻も女盛りのわりには、私は仕事ばかり下着から、あそこの毛(パイパン)まで私の注文どうりに、朝は尺八からオマンコを寝ている私の顔にこすりつけ、のけぞる妻、自宅でわ露質度は最高なんですが?

そんなマンネリ化の生活にあきて来た私は、ネットで見るの外で露出を、妻(幸美)の計画露出をやって見たくて、他人に

幸美の体を、見られている時を考えると、やるしかないと言った気持ちがフツフツとこみ上げてきました。

仕事の関係上、休みも不規則で、国内外と出張も多く数ヶ月に一回の休みと言った日々で、昨日は久ぶりの連休、この機会

しかないと、季節も夏、連日猛暑でちょうどいいかも?朝何時もどうりに自宅をでて、数時間後に幸美に電話をかける。

打ち合わせの時間が予定より早く終わりそうなので、外でお昼を食べないかと?(幸美かなり喜ぶ)場所と服装をつたえる

服装は、前々からきめていた、上はボディーラインがでるカットソーで、胸元までかなりきわどく切れ込み、おまけに背中は

それ以上のカットで、ブラジャーなんかはつけよがないので、とりあえずは、ヌーブラでと伝えたものの、いきなりノーブラとは言えず・・・次は、下の服装、下着は今朝のままだとレースの黒の透けた、紐のパンツその上にこれも前から決めていた

インド綿にロングのスカートと書くと・・・なんだと思われるかもしれませんが?意外とこのスカート・インド綿とくると

ただの布でかなり薄い、腰に巻くだけなんでスリットがいがいと腰ぐらいまで簡単についてしまう、おまけに明るい所で透ける

歩くだびに、太ももがあらわになります、上下とも露出度は計画どうりなんですが、いかに妻にこの服装で一人で徒歩・電車で


記事の続きを読む »

セックス体験談タグ

|||||||

2014年2月10日 | セックス体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】愛妻を淫乱な女に・・・3【体験談】

私と直樹の罠に落ちた妻は、羞恥と興奮の渦に飲み込まれたままベットの上で悶えていた。

「お願いです。あなた・・・縄を解いて・・・直樹さん見ないで・・・ああっ~また逝く~逝く~」

いつ終わることない絶頂感に襲われ続けながら悶える妻を見下ろしながら、「愛、直樹に縄を解いてもらえ・・・俺は、ビールを買ってくるから・・・直樹頼んだよ。」

「分かった。」

私は出かけた振りをして、隣の部屋にさがりました。隣といっても、話し声も気配も筒抜けです。

「直樹さん、お願い・・・バイブのスイッチを切って・・・」

「愛さん、もういいの?」

ギシギシとベットの音が聞こえます。

「愛さんの裸を初めて見たけど、Hな身体してたんだね。オッパイも大きいし、下の毛も薄い。バイブの入ったオメコなんか淫乱女そのものやん。昼間は真面目な主婦してるけど、夜は淫乱女になってテレクラで男を探してるなんて・・・」

「違うの!セックスの最中にうちの人が電話させるの・・・その内に、Hな声を聞かれてるって思うだけで感じてきただけなの・・・男なんて探してないわ」

「本当に、セックスの時だけ?昼間も一人の時に、電話してオナニーとかしなかった?」

「えっ!・・・」

「図星だね!Hな愛さんのことだから昼間もしてると思ったよ。」

私にとっては小さな驚きだった。セックスの最中に男と話をさせても慣れなど感じさせぬ、会話をしてた妻が昼間にテレホンセックスをしてたなんて・・・

「Hな電話をしたのは認めるわ。でも。主人以外の男とセックスしたことなんてないわ。直樹さん、お願いだからバイブを抜いて縄を解いて・・・」


記事の続きを読む »

セックス体験談タグ

||||||||||||

2014年2月10日 | セックス体験談カテゴリー:人妻との体験談

このページの先頭へ