最新情報

【近親相姦】「妹と姫初め」(妹と同居を始めた)【体験談】

今年の元旦に妹のノリと姫初めをしてしまい、その後は妹とセックスを繰り返した。

そして、賃貸マンションを借り、妹と同居を開始してもうじき3週間になる。

まるで新婚夫婦みたいな感じになってしまって、このままでは実質兄妹の近親相姦夫婦になってしまいそうな状態だ。3月下旬に物件を見つけて、さっさと契約した。

ノリも一緒についてきて、二人の新居をあちこちと探しまくった。

まあ、築5年の新しい物件が見つかり、4月12日、13日で引っ越しをして同居を開始した。

まあ、片付けやソファ、テレビや電話とかの関係もあって、14日、15日と2人とも休みをとってだった。

3LDKで家賃が11万円。俺が7万、妹が4万出すこととした。

ノリの部屋は6.5畳、俺が7畳の部屋をそれぞれの部屋として、もう一部屋は共通の部屋とした。

もちろんリビング、キッチン、風呂、トイレは共通だ。

家電やリビング用品も二人で貯金を出し合って買った。引っ越しが終わって最初の夜。

「お兄ちゃん、これからはたくさんノリと一緒にいる時間ができるね!」

「おお!本当に良かったよ。大好きなノリがいつもそばにいるもんな。」

「ねえ・・・お兄ちゃん、たくさんノリのこと愛してね?・・・キスしよっ?」

ダンボールの山の中で抱きあって、ずっとキスした。

誰が見てもラブラブカップルにしか見えない。


記事の続きを読む »

セックス体験談タグ

|||||||||||||||||||||||||||||||||||

2017年12月29日 | セックス体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】お母さんのいない内に【体験談】

俺には6つ下の小4の妹がいて俺と妹は仲良くいつも一緒に遊んだりお風呂に入っていた

ある日お母さんが買い物に行き俺と妹が留守番することになった

妹と最初にゲームをして遊んだりしていたが妹が弱く負けて機嫌が悪くなった

妹が「他のことしようよ」

俺は「なにしたい?」

と聞くと「何でも」

俺は考えて冗談で「じゃさぁ~俺のここしゃぶってくれない?」

「どんな味なの?」

「さぁしゃぶったらわかるかな」

「じゃあやってみる」

「エッマジで」

俺は「本当にいいのか?」

念には念を入れて確認した「いいよ」妹の返事は了解だった

俺は早速ズボンとパンツを脱いだ

「いつもお兄ちゃんのアソコ大きいね」


記事の続きを読む »

セックス体験談タグ

||||||||||

2017年12月29日 | セックス体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】真夏の夜の夢[16]【体験談】

 再びミサキはパンツを引き始めた。パンツのお尻側はしっかり固定され、ミサキは前だけをめくっているという具合だ。どこまで引いても真っ白、本当にこの子にはちんちんが付いているのか

とさえ疑問に思うほどだった。私は思わず身を乗り出し顕微鏡をのぞく子供のようにその一帯、特にパンツの末端に視線を落とす。腕やスネどころではないほどにそこは滑々しているようで、毛

なんてこれっぽっちも見当たりはしなかった。私は大きく唾を飲み込む。きっとその音はミサキにも聞こえただろう。それでも二人は何も話さず、音もたてず、ただその一点を見つめていたので

ある。

 そのパンツの淵源からはただただ白い世界が延々と広がって行く。そろそろか……、そろそろか……。ついにその付け根と思えるものが私たちの視界に入ってきた。幅で言うと本当に小指の付

け根と見間違えるほどだった。ついにきた……、ついに辿り着く。私はゴール直前の長距離ランナーの気分だった。それでも私たちは一言も発せずにその作業を続けていく。さらにパンツが引か

れていく。少しずつ、少しずつ、その全貌が露わになっていく。さて、これからだ、と思ったとたん、突然それは途切れた。私たちはおそらく数分の間それを見つめていただろう。それは……、

だってそれはあまりに小さすぎたのだから……。もっと長さのあるものだとばかり思っていたので、突然の終結に私たちは呆然としたのだ。いくらなんだって中学生だよ……、だって、ねえ、そ

れじゃあ私の小指何かよりも全然短いじゃない……。私たちは無言でそれを見つめ、部屋には沈黙とマサルの寝息だけが漂っていた。

セックス体験談タグ

||||||||||||||||||||||||

2017年12月29日 | セックス体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】真夏の夜の夢[15]【体験談】

ありきたりな表現だけど、このかわいさは犯罪であろう。最近はマサルの態度ばかり気に

なってよく顔を見ていなかったので、そのことをそれほど意識はしていなかったのだ。確

かに俗に言う美男子ではあったけど、そうゆう類とも少し違い、とにかく絶妙なかわいさ

なのである。私はマサルのおでこに汗で張り付くくせ毛をそっとどかした。

 ミサキはマサルの足首とふくらはぎを両手で支えまっすぐに整える。もう一方の足も整

え終えると私たちの作戦の第一段階は終了した。股はわずかに開かれていたが、「大の字」

というよりも「小の字」になっていた。やはりマサルには「大」は似合わないわ、そんなこ

とを思いながら滑々の腕をなでてみる。少し湿り気はあるけど、そこには産毛すら感じられ

ない。ミサキも負けじと太ももをなで、私の方を振り向き笑う。

「やっちゃいますか」、私は静かにささやいた。

「ますか」

そう言うとミサキはベッドに上がり股の間と左足の横にそれぞれ膝をつき、両手をパンツの

ゴムに添えた。それは女子中学生が小学生を今にも犯そうとする瞬間に思え、私はズドンと

いう衝撃を体に受けた。やばい、この光景はやばすぎる……。私はまだ彼氏とのセックスに

も快感を覚えたことはないのだけれど、この光景にはさすがに下半身が緩むのを感じた。ミ


記事の続きを読む »

セックス体験談タグ

||||||||||||||||||||||

2017年12月28日 | セックス体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】従姉妹にやられました【体験談】

小学4年の時、近所の伯母の家に届け物をしに行きました。

家には、小学6年の従姉妹のミキしかいませんでした。

すぐに帰るつもりでしたが、ミキがちょっと上がってと言うのでお邪魔しました。ミキの部屋に上がった時、ミキは機嫌が悪そうでした。

ミキは僕の短めのショート半ズボンから出た脚を見ながら

「半ズボンがむかつくよね、男のくせに細すぎ、毛もないし、私より綺麗なのがむかつく」というのです。

「ひがむなよ、デブ」と僕はミキをからかいました。

ミキは自分の脚にコンプレックスがあり、普段は脚を出す事はありません。

その日も長ズボンを履いていましたが、その長ズボンは、はちきれそうで僕よりかなり太い事は確かでした。

ミキは怒って

「自慢な訳、私をからかいたくて半ズボン

はいてんの、男が脚が綺麗でうれしい、それより体、貧弱なんじゃないのそんな脚してるし」

と言ってきました。

「確かに僕細いけど貧弱まではいかないよ」と返したら

「自覚した方がいいよ、させてあげる、私に腕相撲で負けたら貧弱クンだよ」と言われ勝負する事になりました。

ミキと僕の身長は同じくらいだったので、男の僕が負けることはないと思っていました。


記事の続きを読む »

セックス体験談タグ

||||||||||||||||||||||

2017年12月27日 | セックス体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】真夏の夜の夢[14]【体験談】

 私たちはまず布団を抱くマサルの腕を解くところから始めた。ベッドに片膝をつき、静かに指を一本ず

つ広げていく。マサルの手は汗ばんでいた。一本、また一本。その様子をミサキはマサルの足の方から興

味深そうに眺めている。手が布団から離れると、手首をそっと両手で掴み横へずらしていく。一瞬、マサ

ルの寝息が大きくなった気がして、二人ともその状態で制止した。その時のミサキの顔ったら、眼をまん

丸にして、子供のシーサーみたいなんで、そのせいで思わずマサルの腕を落としてしまいそうになった。

それからしばらく待ってその腕をベッドのわきにそっと置いた。

 マサルは見事に仰向けになり、両手はだらんと横に広げられている。だだ、あとは丸まった布団がマサ

ルを縦に二分するように乗せられているだけだった。ようし、そう心に呟き、私は上半身にかかる布団を、

まるで宝を覆う布を取り払うかのように、そっと慎重に持ちあげた。その間にミサキはマサルの右足に引っ

かかる布団を取り外す。私はミサキの手際の良さに感心した。そして、私たちは細長い布団の両端をそれぞ

れが持ち、それを床の上に危険物でも取り扱う業者のようにそっと置いた。私たちは一瞬見つめ合い、そし

て再びマサルに視線を戻す。

 マサルは文字通りパンツ一枚の姿でそこにいた。無防備にも片膝を曲げ、口をぽかんとあけて寝息をたて

ている。いたずらじみた八重歯がわずかに見える。それは先ほどよりもいくらか深い眠りに入っているよう

だった。あらためてマサルの体を眺めていると、やはりとても中学生の体格とは思えるものではなかった。


記事の続きを読む »

セックス体験談タグ

||||||||||||||||||||||

2017年12月27日 | セックス体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】こんなことって・・・・あるのか?【体験談】

俺が中学二年生の時話

俺ん家は毎年盆になる従妹の家に遊びに行くのだが、その従妹が俺と三歳離れた姉ちゃん的存在で小さい頃はよくからかわれたりしていたが中は悪くなかった。そんで毎年のように従妹ん家に遊びに行ってた、今年の盆

従妹ん家の俺の部屋はいつもは物置になってる部屋を俺の部屋としてあてがってくれている、その隣の部屋が従妹の部屋になっていて、二階にはその二部屋しかない家だった。

そんなとある夜に深夜二時ぐらいから従妹の部屋から物音がして「何だろうと」耳を澄ませて聞いてみれば喘ぎ声のようなそんな甘い声が聞こえてきた。おれはその時にオナニーをしているのでわないだろうかと思い、急激に興奮し始めた、その晩は俺はその従妹の喘ぎ声を聞きながら自分の部屋で目一杯妄想を膨らませて オナニーをした。

そして幸福の夜が過ぎた。

そして男というのは欲望が膨らむものだ。だから昨日は声を聴くだけで満足だったが今度は見てみたくなってしまった、そして俺は行動に移った。自分家から持ってきていたビデをカメラを従妹の部屋に仕掛ける計画を立てた。

従妹がいない昼間に仕掛ければ簡単だが、仕掛けてから取りっぱなしになるのでそんなに長くは撮り続けられない、となると従妹が夜に風呂に入っている間に仕掛けることにした。

そしてその夜従妹が風呂に入っている間にビデオカメラを仕掛けた、ばれないことを祈り夜が更けるのを待った。そしてその夜も喘ぎ声は聞こえてきた、俺は興奮を抑えその夜のオナニーはビデオに取っておこうと思い、そのまま寝た。

その翌朝従妹が家を出ていくのを確認しビデオカメラを回収した、カメラは撮りっぱなしで電源が落ちていたので、充電しながら中身を確認した、最初は仕掛けている俺が映りそのまま部屋を出ていく姿が映っていた。そのまま早送りをして時間を進めていく、そしてテレビを見ていた従妹に変化が見られたその場面で再生した。

最初はノーブラTシャツの上からおっぱいを左手で揉みだし、右手は股を弄っている。徐々にエスカレットし始めてTシャツを脱ぎパンティも脱ぎ全裸でオナ二ーをし始めた。そこで驚いたことに従妹はパイパンだった、きれいに剃っていたそのおかげで中までばっちり見えた。俺はそれを見ながらビンビンのちんこを弄っていたらすぐに射精してしまった。

そんなんがあり、今年の盆は良いものを見させてもらった。

もちろんだが従妹はこのことを知らない、そして俺はその動画をDVDに焼き付け友達に売っている、売っているといっても渡したDVDはちゃんと用が済んだら返してもらっているのだから拡散はしないだろうと思っていたのだが、今ごろになり複製しているのではという疑惑があることに気付いたのだが。その動画がネットに上がらないように祈っている今頃です。

セックス体験談タグ

|||||||||||||||

2017年12月26日 | セックス体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】真夏の夜の夢[10]【体験談】

 伯母が勤め先の熱帯魚ショップから帰って来たのは十一時頃だったと思う。私はかけていたジャズ音楽

のせいか半分夢の世界に入り込んでいた。どんな夢だったって、それは女子高生にはあまり口に出せるよ

うなものじゃなかったってのは確かね。部屋に戻ってからずっとマサルのあれのこと考えていたんだし、

だってさっきマサルを見ていたときに脇の毛すら生えていなかったのだもの、それじゃあ下の毛だってあ

やしいじゃない。もし、そうだとするとあれにさわることになるのは私ってわけね……。そんなことをぼ

ーっと考えながら見た夢は、結構変態的な夢だった。私はリモコンでソニーのコンポの電源を落とし、静

かに廊下へと出る。ミサキの部屋から枠淵に沿って明りがもれているのを確認し、そっと扉を開いた。

「ミサキ、ちゃんと起きてたの?」、私は小声で言った。

「あたりまえじゃん。だってさすがに寝られないよ、ねえ」、ミサキがそう言うと、私は少し恥ずかしかっ

た。「何時頃に決行?」

「決行」、私はその部分をなぞるように言い、そしてまた「決行」と言った。

「そう、何時頃?」

「そうねえ。今日はお父さんは帰って来ないから一時頃なら大丈夫だと思う」

「ラジャー!」、ミサキは片手を水兵のようにおでこへ添えて言った。水色のパジャマを着たミサキは作戦

決行前の水兵そのものだった。「おねえちゃん、寝ないでよ」


記事の続きを読む »

セックス体験談タグ

||||||||||||||||||||||

2017年12月26日 | セックス体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】真夏の夜の夢[7]【体験談】

 マサルがお風呂に入っている間に私たちはあの錠剤をグラスに入れ、お湯を1センチ程度加えた。

私はいくらかナーバスになっていて、スプーンで混ぜる手が汗ばんでいる。完全に錠剤がお湯に溶

けると、それからオレンジジュースを目いっぱい加え、そのままそれを冷蔵庫へ戻した。お湯で温

くなっているとあやしまれるかもしれないので、冷やしておくためである。それをマサルが来たら、

今入れましたって顔でミサキが渡すという寸法である。そんなことをやっていると、松本清張とか

西村京太郎とかの推理小説に出てくる犯人になった気分だ。

「あんたたち、まだここにいたの。いい加減お風呂に入りなさい」、そう言ったのは母だった。

「えー、だってマサルがまだ入ってるじゃん」、私は言った。まさか、もう寝てしまったのではと

いう不安がよぎった。

「今あがったところよ」、母がそう言うと、後ろからタオルを肩に掛けプーマの黄色に青のライン

が入ったハーフパンツ一枚の姿でマサルが現れた。気だるそうに居間に入ると椅子に座りテレビを

点けた。

「マサル、ちゃんと頭を乾かしなさい」、母が言った。マサルは「はいはい」とタオルを頭に乗せ

るも、それっきりだ。長い髪からは時たま水滴が落ちる。

「ほんとに、マサルは」母は呆れて言った。「ほらあんたたちも早く入りなさい」、そう言うとそ


記事の続きを読む »

セックス体験談タグ

|||||||||||||||||||||

2017年12月25日 | セックス体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】真夏の夜の夢[5]【体験談】

「ミサキはオナニーって知ってる?」

ミサキは私の部屋のパイプベットに横になりファッション誌を開いていた。

「まー、何となくね。男子の連中がたまに教室で話してるもん」、ミサキは黄色い枕を

抱くようにして言った。

「ふーん。じゃあさ、マサルもやってると思う?」、私は高校の世界史の教科書の文化

史の欄をただ興味もなく眺めながら言った。二人ともこんな変態的な計画を立てながら

も、どこかまだ明け透けと下の話題をするほど恥じらいを捨ててはいないのだ。それも

そうだ、私は学校じゃ普通の高校生だし、初体験だって二カ月ほど前にしたばかりなの

だから。ミサキはと言えば、男子のちんちんすらまともに見たこともない、純粋無垢な

中学生なのである。それゆえに一層好奇心が強いのではあるが。

「いやー、それはないでしょ」

「ないって、やってないってこと?」

「うん。だってマサルだよ? あんなにチビで子供みたいなやつがオナ……、ねぇ? 

それはないよ」、ミサキは枕を抱いたまま壁を向き言った。頭に雑誌が当たり、床に

落ちる。


記事の続きを読む »

セックス体験談タグ

||||||||||||||||||

2017年12月25日 | セックス体験談カテゴリー:近親相姦の体験談
3 / 28312345...102030...最後 »

このページの先頭へ