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【友達・仲間】男4人×女4人で飲み会で酔った女Aが「フェラまでならしてあげる!」と宣言。 【体験談】

大学1年の時。

いわゆる女子寮的な下宿に集まって、

男4人×女4人で飲み会をした。

で、酔いが廻ってきた頃に男Aが突然の童貞告白。

ここから急にエロい雰囲気になって、

女Aが「フェラまでならしてあげる!」と宣言。





男Aは迷っていたけど、他のみんなの後押しもあって、

ズボンをその場でずり下ろす。

すると、すでに巨大化したアレをドーンと登場で、みんな爆笑。

女Aも引くに引けなくなって、アレに手を添えた瞬間、

男Aは勢いよく射精して、再び爆笑。






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2015年3月18日 | セックス体験談カテゴリー:友達・仲間との体験談

【スカトロ・マニア】以前勤めていた会社では、社員寮の品位を損ねる行為をしたら文字通りお灸を据えられることになってた【体験談】

名無しさんからの投稿

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私が、ある製造系企業に勤めていた時の話です。

私は、定時制高校を卒業したのを期に大手企業に就職し直しました。

中卒で働きながら定時制高校に通ったのですが、将来、保母(保育士)になりたくて、夜間部のある短大に通うには勤め先を変えなければなりませんでした。

幸い楽器系製造会社に募集があり、調べてみると会社に近い寮に入って夜間短大に通うのも可能。

就業日には会社から通学バスを出してくれるし、タイムスケジュール的にも自宅通学よりも楽だし、何より食事の心配がありませんでした。

私と同じような夜学生も、寮には多くいました。

一年生の私たちの世代で同じ短大に通う女子は8人、1つ先輩が9人、そして寮には満27歳になるまでいられるので、更に先輩たちが十数人と、総勢40人近い女子が入っていました。

寮自体は会社創立間もなく開かれて40年近くあるそうですが、私たちが住む現在の建物は鉄筋コンクリートの3階建てで築8年だそうです。

基本的には個性を尊重してくれているんですが、女子寮と寮生の品位と信用を損ねるような振る舞いがあると判断された時は

「お仕置き」

がありました。

古い先輩たちの中に悪い事をした人がいて何度か不祥事が起きて

「また、女子寮だ」


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2015年2月17日 | セックス体験談カテゴリー:スカトロ・マニアな体験談

【童貞・処女】男子禁制の女子寮でファーストキスと初体験を済ませました【体験談】

名無しさんからの投稿

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個人的にかなりドラマチックな体験でした!

私は専門学校に通うために近くの寮に入る事になりました。

しかも「女子寮」もちろん「男子禁制」。

でも友達は皆彼氏とかこっそり連れ込んでました。

18歳の時は彼氏いなかったんで、男子禁制という制度は何とも思いませんでした・・・が、19歳になって運命(?)の出会いが。

花見をする事になり、友達が男友達を連れてきたんです。

その人と会ってすぐ意気投合、話の流れでなぜか私の部屋に来る事に・・・。

花見は夜桜だったんで、夜中はずっと皆で外で飲んでてそれからカラオケして朝方に私の部屋に着いたんです。

2人とも寝てないので、なぜか一緒の布団でゴロゴロしてました。

最初は拒否ってたんだけど

「添い寝してよ~」

「えーヤダよ、1人で寝ていいよ」

ってな感じで。でもだんだん眠くなってきて


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2015年1月14日 | セックス体験談カテゴリー:童貞・処女の体験談

【おっぱい・巨乳】巨乳で可愛い女友達目当てに女子寮に忍び込んでお風呂場を覗き見した【体験談】

名無しさんからの投稿

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友達の学校の女子寮に泊まらせてもらった事があります。

普通に男子禁制だったのですが、みんな結構男を連れこんでいて、男を連れ込む事が一種のステータスみたいになっていたのです。

ほんと女って見栄っ張りだなと思っていましたが、しかしそんな事はどうでもいいです。

もちろん、みんながみんな男を連れ込んでいるんではなく、やはりそんな女子を横目で見てる人もいました。

だからそういう人には見つからないように、でもやっぱり他の人にも見てほしいみたいな複雑な心境みたいでした。

神聖な寮に入ると、意外にも中は古かったです。

友達の部屋に入ると、2人部屋で結構広いのですが、トイレとお風呂は共同だったのです。

その部屋は友達とその友達のEさんの部屋でした。

Eさんは結構可愛くて、一緒に泊まりに来た男友達が彼女の事を狙っていましたが、ずっと前に告白した時は、

「お友達のままでいたい。恋愛対象にはしたくない」

とフラれたようでした。しかし彼は諦めきれないようでした。

僕は彼女達はただの遊び友達で、彼女達の紹介で可愛い子をゲットできればいいなと考えていました。

トイレは部屋の近くだったので、見つからないように行く事が出来ました。


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2014年11月16日 | セックス体験談カテゴリー:おっぱい・巨乳の体験談

【友達・仲間】PC探偵・神崎梨緒【体験談】

     PC・神埼梨緒  「…大丈夫です。データの復旧は直ぐ終わります」

 PCのディスプレイを見ていた女の子に言われた正面の女教師は、安堵して天井を

 見上げた。

 彼女の名は神埼梨緒-かんざき りお-  ここ東雲女学院ではちょっとした有名人

 である。東雲女学院はスポーツに力を入れている事で全国規模で志望者が多い。

 しかし梨緒はスポーツに直接の関わりはないが、練習プログラムの組み立て方は

 専門家が感心する程の能力がある。

 しかもそれだけではなく、梨緒は幼少の頃より趣味でPCを使っていた為精通して

 おり、以前学院のメインPCがハッキングされた事件があったのだが、それを解決

 した実績があった。この能力は半端なものではなく、学院の外からも依頼されたり

 している。 なので他のクラスや学年、時には教員からも相談を持ち掛けられたり

 する事も少なくなかった。

{もうそんな時間なのね}

 時計を見た梨緒は愛用のPCを専用の鞄にしまい席を立った。

 「また女子寮で家出ですって」


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2014年6月19日 | セックス体験談カテゴリー:友達・仲間との体験談

【友達・仲間】女子寮【体験談】

只今自宅に到着しました。仕事帰りに社員の早苗ちゃんの女子寮に寄って2回ほどエ

ッチしてきました。早苗ちゃんは19才で先月入社したコです。前からそれとなくア

プローチをしてて、3日前だったかな?何回かお願いしたら、「いいよ〜」って言っ

てくれました。女子寮は男子社員禁制なので本来なら入る事はできないのですが、

今日は他の女子社員が全員遅番だったので大丈夫でした。部屋に入るなりイキナリ

早苗ちゃんに抱き付いちゃいました。早苗ちゃんは濃厚なキスが凄く好きみたい。

自分から舌を絡めてきます。自分も早苗ちゃんの舌を軽く噛んだり、歯の裏とかも

舐めてたり・・・その内、早苗ちゃん、立ってられなくなったのかしゃがみ込んで

しまいました。それからは横になっておっぱいを攻撃。早苗ちゃんは小柄でロリ体

系のくせに胸は結構ありました。しかも、かなり美乳。小梅のような乳首を舐めた

り吸ったり噛んだりしました。そしたら乳首がコリコリになって、とれちゃうんじ

ゃないかと思いました。早苗ちゃんは体中が性感帯みたい。舐める度にビクンビク

ンと震えてた。なんか凄く可愛かったです。こっちも興奮してチンポが完全勃起状

態で、気が付いたら先っぽからカウパーが垂れてました。もう、ソッコーで入れた

くなって仕方がなかったので下の服を脱がしました。そしたらサイズの小さい可愛


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2014年4月13日 | セックス体験談カテゴリー:友達・仲間との体験談

【不倫・浮気】彼女と彼女の友達が泊まりにきたけど彼女の友達がエロすぎて・・【体験談】

学生の頃、彼女(S子)が泊まりに来てた時にS子の友だちY子が

夜遅く突然やって来たんですけど・・・・

この時のことを書いていいでつか?



S子が2週間ぶりにお泊まりでボクのアパートに来た時のことです。

手料理も食べ終わりマターリしてましたが、しばらくするとS子が後かたづけのために流しに立ったので、

イタズラしようと思い後ろから抱きついてスカートに中に手を入れパンツを下ろすと

「もう」と怒ったものの大して抵抗もしなかったので、そのままクンニ&指マンをしてあげると簡単にイッてしまいました。

そのままセクースと思ったのですが、夜は長いし結局S子のパンツを元に戻してテレビを見ながら買ってきたワインを二人で飲んでました。





ほろ酔いかげんになった12時過ぎ、電話が鳴ったので(携帯ではない!)今頃誰かと思いながら出てみるとS子の友人Y子からでした。

「今S子いるでしょ。終電に遅れたのッ泊めてッ」とちょっと酔っぱらいの感じ。

無言でいると、「もう○○君(ボクのこと)ちの近くッ。今からおじゃましま〜す」と言って電話は切れました。

S子に聞くとY子もデートだったらしく「朝から2人で外泊届けを出して女子寮を出てきたんだけどなぁ」とちょっと不満そうでした。


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2014年4月1日 | セックス体験談カテゴリー:不倫・浮気の体験談

【友達・仲間】歌舞伎町での青春時代③【体験談】

歌舞伎町での青春時代③



歌舞伎町から車で30分くらいの所に風俗店の寮がある

そこは賄いも出て大浴場もある本当に寮のような感じでした。

どうやら風俗店を経営するとある企業が経営しているらしくて

40人ほどの風俗嬢が生活していました。

寮なので一応男子禁制になっていましたが

寮の管理人に了解さえとれば自由に中に入る事が出来ました。

僕は偶然この寮の隣の駅に住んでいて歌舞伎町以外でも風俗嬢の人達と

カラオケに行ったり飲みに行ったりする事が増えていました。

そしてこの日もある巨入専門ヘルスの風俗嬢2人組に呼び出され

行きつけの飲み屋さんに行く事に・・・

呼び出したのはIさん(Fカップ)とRさん(Gカップ)

この2人は同じ店に所属していて寮の部屋も隣

年も同じく23才という事でよく遊んでいたようです


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2014年3月19日 | セックス体験談カテゴリー:友達・仲間との体験談

【友達・仲間】寮生活【体験談】

当時、女子寮にいたツヤ子さんは23か24でまさにセックスしたくてたまらない盛りだったんだと思います。僕も30を目前にしていたものの週に2、3回は精液を抜いておかないと落ち着かない状態で男子寮に戻ると週刊誌のグラビアを見て興奮を高めて射精を行いました。

 管理人が女子寮の方にいた関係で食事は朝夕女子寮の食堂に食べに行っていたので、時間帯によってはツヤ子さんと一緒になることがあり、他愛もない世間話をしていました。

 ある日、夕食がとても簡素なことがあってたまたまツヤ子さんと二人っきりで食べたとき、これじゃあ足りないから近くの焼き肉屋に行こうということで意見が合い、ビールや日本酒を飲みながらたらふく食べてほろ酔い気分で寮に戻っている途中、ツヤ子さんが「少し酔ったみたい。」と言って酔い覚ましに公園を散歩して帰ることになりました。

 ツヤ子さんは特に美人というわけでもなかったけど、明るい色気があり性欲をそそる何かがあって機会があったらセックスしてもいいなと思っていました。

 そんなこんなで2人の感情が共鳴したのでしょう。公園のベンチに腰をおろすとどちらからともなく体を寄せ合い、気がつくと唇を重ね舌を絡めて抱き合っていました。

 互いの性器を衣服の上からさすりあい興奮はどんどん高まっていきました。僕はツヤ子の耳元でささやくようにいいました。

「ここで、する?」

「外は、いや。」

「じゃあ、どこか行く?」

「あなたのお部屋。」

「俺の部屋でいいの? 汚いよ。」

「いいの。そこでしたいの。我慢できないの。」

 男子寮に裏から入り誰にも会うことなくツヤ子さんと二人自室にたどり着くと彼女はすぐに上半身から裸になり万年床に座り込むと靴下とかパンストを脱ぎ、あっという間にパンティー一枚になって横になりました。

 僕も負けずにブリーフ一枚になり彼女を抱き寄せ体をまさぐりまわしました。彼女の興奮がどんどん高まり自分からパンティーを脱ごうとしました。

「まだ、脱いじゃだめ。」と履かせ直そうとするとだだっ子のようになって「いやいや、脱ぐの、ほしいの、あなたのがほしいの。」と声を押し殺しながら叫ぶように言って手と足を巧みに動かしてパンティを脱いでしまいました。


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2014年2月16日 | セックス体験談カテゴリー:友達・仲間との体験談

【出会い系】【テレコミ06】美奈子との始まり【体験談】

梅雨は終ってしまったのだろうか、今年はじめての台風が関東から外れた。

その翌朝の陽差しはいきなりの真夏の強さだった。湿気を含んだ重たい空気が街中に満ちていた。額を汗が流れる。喉が乾く。自動販売機を見つけた私はかがみながら缶コーヒを取り出した。かがんだ体勢の私のすぐ脇をルーズソックス、振り返ると白いセーラー服の後ろ姿。熱い夏が始まろうとしていた。

あの時のどしゃ降りの夜の方が今の私には似合っていたのかもしれない。



雨の中、私は高速道路の入口へとクルマを走らせていた。高速の事故渋滞、クルマはなかなか動かなかった。私はその渋滞に甘んじていた。このまま渋滞がずっと続けばいい。少しでも時間に遅れればいい。彼女に逢える楽しみと同時に、私の心の中に一つの重過ぎる義務を感じていた。その日は出会ってから三日目の火曜だった。私は彼女に事実を、偽りの仮面の下の私の素顔を見せるつもりだった。そして二人の始まったばかりの関係を静かに終ろうと思っていた。嫌な思いをすることになる、それは彼女も同じだった。



『こんな義務感を持たせたのはなんだろうか?』

私は自問していた。いままでやってきた通り気付かぬフリをしていれば良かったのだ。こんな義務を背負う必要もないのだ。彼女の寂しさを紛らわすマネをしながら一晩だけ優しく………そう、熱くほてった彼女の身体をかき回し彼女の肉の欲望を満たしてやれば良い、そのついでに私の劣情も吐き出すのだ。その方がどんなに楽だったか。だが彼女に対しては何故かそれが出来なかった。私は自分の気持ちの中に、もう随分昔に無くしたと思い込んでいた何かを感じていた。



私はタバコを胸のポケットから取り出し運転席の窓を少しだけ開けた。屋根から流れ落ちる雨の雫が右腕のワイシャツを濡らしたがそれも気にならなかった。不快な湿り気を厭う資格さえ今の自分にはないような気がしていた。



左手で開けた灰皿、そこには自分のタバコと違う吸い殻があった。彼女のだ。

それは一昨日、日曜の夜だった。それが二人の初めての出逢いだった。



日曜日の夕刻、二人は初めて顔を合わせた。前夜の電話同様、お互いに話題が尽きる事はなかった。渋滞の中、思うようにクルマを走らせる事も出来ない名ばかりのドライブ、そんなクルマの中でも初めて逢ったとは思えない笑顔を二人は交わしていた。気付くと日付が改まっていた。


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2014年1月30日 | セックス体験談カテゴリー:出会い系での体験談
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