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【おっぱい・巨乳】一緒に行った花火大会の帰りに同級生の彼女が電車で痴漢された【体験談】

東京都内の某大きな花火大会に、当時高校1年生生だった私と、付き合って間もない同級生の彼女と花火大会に行きました。

付き合っているとは言え、まだ高校1年生の夏の私達は手を繋ぐのがやっとの状態。

そこそこの進学校の私達にはそれが精一杯で、当然移動は電車でした。

彼女は小柄で身体も細く、まだ中学生の面影も残るようなショートカットの、いかにも真面目そうなタイプで、笑うと可愛い清楚なタイプのコでした。

黄色の浴衣を着ていた彼女はとても可愛くて、夏の暑さでうっすら汗をかいていても近くに寄るとシャンプーのような香りがしていたのを覚えてます。

そして花火が終わると一斉に人の流れは駅に向かい、ホームは人で溢れ返っていました。

メガホンで花火の客を誘導する駅員、電車がホームに来ると私達は後ろから人の波に押し込まれるように、否応なしに電車に乗り込まされました。

彼女とは手を繋いでいたのですが、乗り込むと同時に車内ではぐれてしまい姿が見えなくなりました。

今思えば、こんな状況で不純な動機で電車に乗ってくる輩がいても当然だったと思います。

電車が発車し、異様な混雑で窮屈な車内。

彼女を探すと、人の隙間に彼女の黄色い浴衣が見えたので安心しました。

しかし、顔の一部分しか見えないのですが、どうも苦しそうな表情でした。

私は、それは混雑から来る苦しさだとばかり思ったのです。

花火客はほとんど降りる事なく15分、20分と経過し、ようやく乗り換え駅に到着すると一気に降り、私と彼女はようやくホームで再会し、彼女は笑顔で

「凄い混んでたね、ビックリした」


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2013年10月11日 | セックス体験談カテゴリー:おっぱい・巨乳の体験談

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