最新情報

【おっぱい・巨乳】送迎に来る父親達のアイドルだった保育園の可愛い保母さん【体験談】

Aトラックスさんからの投稿

—-

ガチの体験談ですけど、記憶を辿りながらですので僅かな違いはあるかもしれませんので御了承を。

大体5年前ぐらいまで遡る事になるのかな?

某保育園の保母さんとの出来事。

そこで二日に一度ぐらい顔を合わせる子が居た。(以後Nちゃんね)

Nちゃんは童顔でぱっちり二重の可愛い顔で、声も声優のように可愛く活発で、初めから好印象やったのを覚えてる。

その時Nちゃんは20歳ぐらいかな?

送迎に来るお父さん方のアイドル的存在でした。

毎日朝か晩に僅か2,3分程度Nちゃんと他愛のない話をするだけやったけど、それが何となく楽しみで、以後数年間は通勤前か帰宅前のちょっとした楽しみになっていた。

何年か通ったある日からNちゃんを見かけなくなり、別の人に

「Nちゃんどこ行ったん??」

って聞いたら

「隣の棟に居ますよ」

と言われ、帰りにちょっと見に行ったら確かに居た。


記事の続きを読む »

セックス体験談タグ

|||||||||||||||||||||||

2014年1月28日 | セックス体験談カテゴリー:おっぱい・巨乳の体験談

【おっぱい・巨乳】【近親相姦】小学生の頃はよく妹と一緒にお風呂に入ってた【体験談】

気持ち悪い話だけど、俺は精通も初体験も1つ下の妹。

小学生の頃、よく夏休みに2人で水風呂を溜めて一緒に入ってた。

妹は水風呂で俺と遊ぶのが好きらしく、俺が小5になってそろそろ妹と入るのもウザく思って一緒に入るのを拒否しても無理矢理入ってきた。

で、俺が小6の時、親がデカけたので1人で楽しもうと風呂に水を溜めて水風呂の用意をした。

すると妹が私も入りたいという。

俺はもちろん断り、あとで1人で入れ、と言った。

しかし妹は1人で入ってもつまらないと言い、結局俺が入っている時に裸になって強引に入ってきた。

妹の裸なんかに微塵の興味もなかったが、1年ぶりに見た妹の裸は少し胸が膨らんでいて、乳首辺りもちょっと膨らんで変な形になっていた。

とは言え、まだオッパイというより一部分についた贅肉という感じだった。

俺が妹の膨らみかけのオッパイを凝視している事を妹は全く気にせず、狭いバスタブに無理矢理入ってきて

「冷たい~!」

とはしゃぎながら肩まで浸かった。

実の妹にちょっと女を感じ、物凄く嫌な気持ちになったが”歳が1つしか違わないのだから、クラスの女も裸はこんな感じか”と妹の裸を見ながらちょっとエロい気持ちになった。

しかも狭いので、水の中で妹の裸がやたらと密着する。

すると俺のチンチンがグングンと大きくなった。


記事の続きを読む »

セックス体験談タグ

||||||||||||||||||||||||||

2013年12月18日 | セックス体験談カテゴリー:おっぱい・巨乳の体験談

【おっぱい・巨乳】職場の大人しい19歳の子を強引に飲みに連れ出した【体験談】

私の店でバイトしていた由香里(仮名)は去年高校を卒業したばかりのフリーターで、19歳にしては大人しく、いつもあまり喋らないで黙々と仕事をしているタイプでした。

ある晩、店が終わった後何の気なしに夕食に誘ったところ、由香里は少し迷っていましたが、多少強引に連れ出しました。

由香里には彼氏がいる事は知っていたのですが、その時点では私も手を出すつもりもなかったので強引になれたのだと思います。

ファミレスの客席で向かい合って見ると、中学高校の間ずっと水泳をやっていたとの事で、由香里は150cmと小柄な割には体全体のラインも均整が取れていました。

また、形の良い大きめの胸をしているのが厚手のセーターの上からでも分かるほどでした。

さりげなく彼氏との事を聞くと、卒業以来あまり上手くいってない様子で、私はこれはチャンスと思い、話をずっと聞きながらさりげなく由香里にビールを勧めました。

話せば喉が渇き、ビールを飲む。

ビールを飲むとまた舌が滑らかになる。

そうしているうちに由香里は元々あまり強くないらしく、すっかり酔っ払ってしまいました。

店を出て車でそのままラブホテルに入っても、最初は何だか分からない様子でしたが、部屋に入ると諦めたようで、自分から先にシャワーを浴びに行きました。

シャワーからタオル1枚で出て来た由香里は

「・・・電気消して下さい・・」

とだけ言うとベッドの中に入り、私も完全には消さないまでも照明を薄暗くしてベッドに入り、由香里の体を包むタオルをはがすと、予想通り真っ白な肌とDカップくらいの乳房でした。

私が服を脱いでいる間、由香里はずっと目を閉じて両手で乳房を隠すようにしながら、これから自分が何をされるのかを承知しているかのように、じっと横たわっていました。

私はその両手をどかすと、まずピンク色の乳首から責め始めました。


記事の続きを読む »

セックス体験談タグ

||||||||||||||||||||

2013年12月9日 | セックス体験談カテゴリー:おっぱい・巨乳の体験談

【M男・S女】ベッドで眠っていた女課長にムラムラ【体験談】

会社の上司がセフレだった話ですが、先にスペック書いておきます。

女上司は仮名で絵美子37歳のバツイチでした。

気が強そうなキリリ顔で、仕事もできるバリバリのキャリアウーマンタイプ。

お○ノ水大卒のお嬢様育ち。

身長は164cmで、体重は分からないけどスレンダー。

タイトスカートから出る脚は生唾モノ。

着痩せするタイプで、脱げばDカップ美乳の持ち主。

入社当時から絵美子は上司でした。

ミスをすると冷たい表情で淡々と説教するので、一緒に仕事するのが本当に嫌だったのを覚えています。

運良く俺は違う上司が直属だったのだけど、27歳の時転勤が決まり絵美子の部下になった。

無難に過ごしていたが、ある時ちょっとした計算間違いが元で大変な事になった。

急遽俺と絵美子の2人で謝罪に行き、初めて2人で接待をした。

当時の絵美子は接待はしない方針だったので、先方もチャンスだと思ったんじゃないかな。

懐石料理を食べに行き、絵美子に飲め飲めと酒を勧めてくる。

俺の失敗だったから見ているわけにもいかず、代わりに呑みます!と凄い飲まされた。


記事の続きを読む »

セックス体験談タグ

||||||||||||||||||||||||||||||||||

2013年8月25日 | セックス体験談カテゴリー:M男・S女の体験談

このページの先頭へ