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【おっぱい・巨乳】密かに恋心を抱いてた若い叔母と従妹の3人でお風呂に入ることになった【体験談】

名無しさんからの投稿

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オレが小6の時、父方の祖母が末期ガンで入院した。

いよいよ危ないという知らせを受けた翌日、学校を休んだ1人っ子のオレは、両親に連れられて車で5時間ほどの父の実家へと向かった。

それから3日間ほど、両親は父の兄弟や親類と共に寝ずの看病をしていた。

その間オレはというと、父の実家周辺で暮らす親戚のうちを転々としていたが、顔馴染みの叔父叔母やいとこ達と過ごす事に何の抵抗もなかった。

だが、祖母の危篤状態という事で皆一様に表情は暗かったのを覚えている。

当時オレは発育が遅く、まだ小4と言ってもおかしくないほど小さかった。

しかしオナーニだけは覚えが早く、当時は既に友達が万引きしてきたエロ本を借りては親の目を盗んでシコシコしていた。

女体に対する好奇心も人一倍あったと思う。

そして3日目の夜、その日は父の弟の家に泊まる事になった。

内心オレは小躍りしたくなるほど喜んだ。

なぜならそこには親戚中でも評判の美人で若い奥さんがいるからである。

オレにとっては血縁のない叔母であるが、小さい頃からとても可愛がられた。

そしてオレは、その叔母の美しさと優しさに恋心にも似たものを抱いていた。


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2014年10月20日 | セックス体験談カテゴリー:おっぱい・巨乳の体験談

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