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【おっぱい・巨乳】大学の友達のセフレに筆下ろしされて仲良くなった話【体験談】

スペック(当時)

俺:22♂不真面目な大学院生キモメンでチビ。ありえん。そしてキモヲタ。何故か神社仏閣めぐりが好き。

友人:24♂大学生。浪人で留年。眼鏡イケメン。とりあえず無気力な奴。モテモテでセフレが何人かいる模様。

そういえばアニメのディーふらぐ!の中に似てるのでアタルとしておく。

女の子:23♀フリーター。今は就職してる。背は低め、鼻の低い北川景子って感じ。胸はDらしい。ケイコとしておく。

2年前の夏休み前、そんな時期であるからして学部生たちは色めき立っていた。

ある日の昼、学食で飯を食っていても所々では夏休みの旅行の相談。

カップルらしき男女は海に行く算段を立てて喜んでいた。

しかしまぁ僕のように院生、なおかつ不真面目で結果が思うように出ていない院生は、盆も暮れも関係なく明日の実験の事しか考えていない。

旅行らしい旅行なんて、学部生の頃所属していたサークルの仲間とスキーに行った程度。

しかも野郎のみ。

そんな灰色の青春を謳歌していた僕は、いつも通りの夏が始まるなぁと思いを巡らせていた。

「おーい◯◯(俺)」

後ろから元気な声がかかる。

振り返ると、しばらく顔を見ていなかったアタルだった。


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2014年5月12日 | セックス体験談カテゴリー:おっぱい・巨乳の体験談

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