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【女の子のオナニー】友達の妹のパンツを偶然手に入れたが【体験談】

当時19歳。

ふとしたキッカケで、友人の妹(美人)のパンツを手に入れた俺。

それまで一度も女に触れた事のなかった俺は、初めて嗅ぐ女の匂いに興奮し、キンタマが悲鳴を上げるまでサルのように何度も何度も抜きまくった。

だがやはり射精後のあの自己嫌悪に耐え切れず(ズリネタの刺激が強過ぎた為)、俺は我を忘れるためウイスキーをストレートでガブ飲みし泥酔した。

すると俺は閃いた、この現実を忘れ去る方法を。

このパンツがあるからいけないんだ。

こいつを消し去ってしまうんだ。

・・・爆破してしまおう。

この時点で完全に狂っていたのだが、俺は気付かなかった。

俺はなんて頭がいいんだろう!俺は天才だ!・・・そう思い込んでいた。

早速俺は爆弾の製作に取り掛かった、スプレー缶爆弾だ。

俺はストックしておいた制汗スプレーを取り出し、それにパンツを巻きつけた。

そして加工したアルミ缶に可燃物とパンツを穿かせたスプレーを詰め込み、粘着テープで封印。

オイルを染込ませたハンカチを差し込んで完成だ。

完成したパンツ爆弾をカバンに放り込み、原付をぶっ飛ばし、俺は田んぼのど真ん中にある建材置場に忍び込んだ。


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2014年1月31日 | セックス体験談カテゴリー:女の子のオナニー体験談

【おっぱい・巨乳】中学生の幼馴染とその妹【体験談】

僕には幼馴染がいる。

現役の中3女子だ。

顔は可愛いほうで、自慢の幼馴染だ。

そんな幼馴染と遊んだ日があった。

幼馴染の名前は優海という。

優海と家の中で軽くキャッチボールをしていると、ボールがソファーの下に…。

優海がボールを取るために、四つん這いになった時、ズボンの中のパンツが丸見え!

僕は目を疑った。

パンツもズボンと一緒に少し下がっており、お尻のラインも少し見えていた。

女子中学生のパンツや尻のラインを見たのは初めてで、勃起も絶好調に達した。

僕はボールをわざと転がし、乳首を見ようと考えました。

ボールを転がしたら、それを拾うために前かがみになり、乳首が丸見え!

その思い出は今でも覚えている。

優海には小6の妹もいる。

可愛いほうだ。


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2013年8月25日 | セックス体験談カテゴリー:おっぱい・巨乳の体験談

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