最新情報

【出会い系】19歳の童貞がこんな女と出会った 【体験談】

<>1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水)01:06:30.51ID:8vZci8RF0<>



まあ立たないとは思うがな





<>4:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水)01:07:44.34ID:3GqipBaOP<>



代わりに俺のチンコが立った





<>5:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水)01:08:42.22ID:8vZci8RF0<>



まあ立っちまったもんはしょうがない

成り行き云々を書いていこう




記事の続きを読む »

セックス体験談タグ

||||||||||||||||

2015年12月28日 | セックス体験談カテゴリー:出会い系での体験談

【寝取り・寝取られ】ウブな人妻が知った肉の喜び 【体験談】

「気がついてもらえなかったな……」

月曜日の朝、夫の浩介を送り出した後、玄関の姿見鏡を見ながら麻由香はため息を吐く。麻由香は姿見鏡の前でクルッと半周周り、自らの後ろ姿を確認する。うなじが隠れる程度のショートカットの黒髪が、一瞬ふわっと乱れた後、綺麗にまとまった。昨日美容室で10cm近くカットしたのに、結局夫は気がついてくれなかった……。

(もう、私に興味なくなっちゃったのかな?)

麻由香はその優しげな美しい顔に、憂いの色を漂わせている。いつもは菩薩のような穏やかな笑みを浮かべている彼女だが、今は眉間に軽くしわを寄せ、泣き出しそうな表情をしている。





宮島麻由香は、先月35歳になったばかりの専業主婦だ。6つ年上の夫と大学在学中に知り合い、交際を始め、すぐに妊娠をしてしまった。予期せぬ妊娠に、当時は親族も含めて大騒動になったが、夫が当時すでに独立開業していたことと、収入的にも恵まれていたこともあり、結局麻由香は大学を中退して結婚する道を選んだ。それは、正解だったと言い切れると麻由香は今も考えている。息子の雅治は、すくすくと素直に伸びやかに育ってくれて、夫の仕事もますます順調で、夏休みと正月休みには家族3人で海外に行くのが恒例行事になっていた。



だが、今年の夏休みは息子の雅治が短期留学に行ってしまい、夫と二人の生活を送っていた。

(もう、半年は経つわよね……)

麻由香は、とっくに出て行ってしまった夫の名残を探すように、玄関のドアを見ながらそう思った。夫とは、交際が始まってすぐに妊娠してしまったため、出産して子育てが落ち着くまでの2年ほどセックスレスだった。その後は、週に1回程度は愛し合う時間を持てていたが、息子が育つにつれ、またセックスレスになって行った……。麻由香が最後に夫に抱いてもらったのは、まだ雪が降る夜だった。息子が実家に泊まりに行った夜、勇気を出して麻由香の方から夫のベッドに滑り込んだ。あの夜以来、一度も夫のぬくもりを知らずにそろそろ残暑と言われる時期まで来てしまった……。



麻由香は、身長162センチで体重は最近計ってはいないが、35歳にしては頑張っている方だと思う。二十代の頃と比べて、間違いなく脂は乗ってしまったが、肉感的でセクシーな身体になったと自負していた。



サマーニットを押し上げているその豊かな胸は、出産を経てEカップにまで成長していた。乳首や乳輪こそ、妊娠前と比べて多少色づいてしまったが、もともと色白で限りなくピンク色だったためか、今でも充分に綺麗だと思う。麻由香とすれ違う男は、誰でも麻由香の抱き心地の良さそうな身体を目で追ってしまうはずだ。


記事の続きを読む »

セックス体験談タグ

|||||||||||||||||||

2015年2月27日 | セックス体験談カテゴリー:寝取り・寝取られの体験談

【おっぱい・巨乳】職場で俺を馬鹿にしてくる男の彼女を寝取ってやった【体験談】

名無しさんからの投稿

—-

俺をバカにした男の彼女を焦らして虐めてたエッチな体験談。

職場で俺の事をバカにしてるクソ野郎の彼女を毎日の様に犯してる。

昨日ついに中出しして、今も興奮が冷めないから彼女との初エッチについて投下。

俺は26歳の178cm90kgとちょっとデブで、同期の黒縁メガネに小馬鹿にされている。

仕事自体は俺の方が出来るし給与も若干だが高いのだが、黒縁はイケメンというわけではないが立ち居振る舞いがスマートで、同期の連中や女性社員からは圧倒的に人気がある。(もてている、というわけではないけど)

黒縁は同期会に俺を呼ばなかったり、人前で聞こえよがしに罵倒してきたり、俺の営業成果を横取りしようとしたりと、とにかく俺の事を嫌っている。

そんな男がベタ惚れしている女を犯しまくるのは本当に溜飲が下がる。

女の名前を仮に由里にしよう。21歳、平成生まれの女子大4年生だ。

コネでほぼ就職が決まっていて、最近は毎日のように俺の家にくる。

161cm、細身・色白のDカップで、読モ系の整った顔立ちでお嬢様育ち。

黒縁がベタ惚れしてる女ときては興奮しないわけがない。

知り合ったのは、某SNSのスカイプ関係のコミュニティだった。

俺はブサイクな半分おっさんだが有名声優にそっくりらしく、声だけはよく褒められる。


記事の続きを読む »

セックス体験談タグ

||||||||||||||||||||||||||||||||

2014年12月29日 | セックス体験談カテゴリー:おっぱい・巨乳の体験談

【恋人】自転車JKのパンツはぐっしょりtrueEND 【体験談】

自転車通勤してたころ、よく、同じく自転車通学のポニーテールの女子高生が走ってることがあった。

いつも、きちんとスカートをお尻の下に敷いてたけど、その日、あわててたのか彼女は、サドルに直にお尻をつけた状態で乗ってた。

 

男としてはもちろん、アレを期待して、彼女を追い越さないように後ろから見守ってたんだが、思うような風は吹かなかった。

彼女も気になっていたのか、信号待ちのとき、俺の横で、スカートを直そうとして両手を離した。

そしてお尻に手をやった時、前カゴの荷物が重かったみたいで、バランスをくずしてこけやがった。

 

ゆーっくり、地味〜に、自転車ごと倒れた。

彼女の悲鳴?も、「う、わ、は、ひや、ああ」と何故かスローだった。

そのときに、ようやくパンツが見えた。

 

あー、白だ!よかったよかった!

 

で終わるわけにはいかない!颯爽と自転車を起こすのを手伝い、

「大丈夫?(areyouOK?)」と手を差し伸べる。


記事の続きを読む »

セックス体験談タグ

||||||||

2014年8月13日 | セックス体験談カテゴリー:恋人との体験談

【友達・仲間】親友の彼女に(そののち・・・)【体験談】

前回、親友である草津の彼女、仮称(大堀)の寝姿で射精した翌朝、草津の別れ際の

「意味ありげな笑み」が引っかかっていた2日後、草津からメールが来た。

五月一日、17時43分着のメールだ。

「今日仕事? 終わったら俺んちで飲まん?」というものだ。

奴から飲みの誘いメールが来る事自体はさほど珍しくもないのだが、なぜに「奴の家で?」

というなぞが湧き出してきたと同時に嫌な予感みたいなものもあった。

「やはり、草津に見られたのかも」という思いに駆られ、誘いを断ろうかと迷っていたが、

足は草津の家に向いていた。

会社から草津の家までは、電車で2駅。かなり近い。

草津の家には19時頃に着いた。

道々、草津への言い訳の構想などを練っては見たが、名案は湧かない。

草津に正直に謝るしかなさそうだとブルーな展開を想像して奴の家のドアたたくが、意に反して、「おお!すまんすまん!まぁ、駆けつけにこいつでも飲めよ」と満面の笑みで缶ビールを

手渡された。

出鼻をくじかれたのと草津の満面の笑みがかえって怖かった。

「この前はおつかれ、OO(大堀の本名)も喜んでいたよ。」


記事の続きを読む »

セックス体験談タグ

||||||||||||||||||

2014年7月8日 | セックス体験談カテゴリー:友達・仲間との体験談

【友達・仲間】母親【体験談】

あの物静かで控えめな母親が、あの様な声を上げるとは信じられ無かった。母親は、まさか俺が帰って来るとは思わなかったのだろう!親父もゴルフで帰りは夜になる筈。

玄関の鍵を忘れて出た俺が縁側の方に廻ると濡れ縁の所に見慣れぬスニーカーが一足、リビングに衣服が脱ぎ散らしてあり、俺はテラスの窓を静かに開き中の様子を伺う。

リビングの隣の和室の襖が半開けに成っており、そこから母親の脚が忙しなく動くのが見える、明らかに性交中の淫らな音と母親の荒い呼吸に混じり喘ぐ声。音を立てぬようにガラス戸を閉め気付かれないようにリビングの端から和室の中に視線を向ける、母親は両足を担がれ母親の淫部に顔を埋め淫らな音を立て舐め続ける男。

襲い来る快感に堪えるように畳に爪を立て悶える母親。

「おばさん…おばさん。」若い男の声。

「ア〜ァァ〜。いぃの、気持ち…ぃいぃ〜」母親は顔だけを浮かし舐められている股間を見ながら、快感に歪んだ表情で喘ぐ。

「おばさん、入れたい…もう入れたいよ」

「いいわよ…おばさんも欲しい…来て!来ていぃのよ」

若い男は、そのまま母親の身体を這い上がるように身体を擦り上げて行くと、いきり勃った物を淫靡に絖った母親の淫部にあてがって行く、母親の指が若い男の物を導き祕肉の襞を押し開くように先端を導き入れて行く。

「ァア〜ッ。入って来るよ…もっと来て〜ぇ」

母親は男の背中を両手で掴みながら開いた両足を宙に浮かし喘ぎ声をあげる。

「あっ。あっ。おばさん…気持ちィイ」

両腕で自分の身体を支えながら男は必死で腰を動かす。

「あ〜っ!だめ…出そう」

「も もう少し待って〜ぇ。おばさんも逝きそう…ァア〜気持ちィイ〜ィ」


記事の続きを読む »

セックス体験談タグ

|||||

2014年6月6日 | セックス体験談カテゴリー:友達・仲間との体験談

【友達・仲間】裕美【体験談】

中学生の時に読んだSM雑誌の衝撃裕美 さん

裕美といいます。hiheelさん、はじめまして!

現在、短大を卒業してある資格試験を勉強中の21才です。

メールを送ることに少し躊躇したのですが166番のボイヤーさんへのhiheelさんのコメントを何回も読み直して勇気を出してみました。

自分の恥ずかしいことを見られてしまう。

例えば、スカートを覗かれる、お風呂場を覗かれる、トイレでおしっこやうんちをしている所や生理用品の処置をしている所を覗かれる、部屋でオナニーしている所を覗かれる、SEXしているところを覗かれる。

さらに一歩進んで、自分の恥ずかしいことを見せてしまう、または見られても仕様が無い状況に自ら持って行ってしまう。

露出なんかがそうですよね。

こういうことにすごく興味があります。

直接のきっかけは中学生の時に偶然拾ってしまった数冊のSM雑誌ですが、もっと以前からモヤモヤしたものがあった気もします。

とにかく初めて読んだSM雑誌は衝撃的でした。

女性が身体の自由を奪われて、恥ずかしい事や痛いことを一杯されて、それでも感じてしまう・・・。

さらにびっくりしたのは大事な所におちんちん以外の野菜やバイブなど異物を挿入されることです。。

そして最大の衝撃は浣腸されて、うんちを出す所を見られてしまうということでした。

そしてお尻の穴を拡張されてアナルセックス。


記事の続きを読む »

セックス体験談タグ

|||||||||||||||||||||||

2014年5月12日 | セックス体験談カテゴリー:友達・仲間との体験談

【不倫・浮気】ギターの先生との思い出【体験談】

ギターの先生との思い出。投稿者、聖子、49歳。

あれは今から23年も前の事です。京都府の阪急沿線の某駅近くにギター教室がありました。その先生との、2度だけの愛の記録です。

彼には別居中の奥様と7歳になる娘さんがいました。そうです、先生と私は許されぬ関係だったのです。

ギターを習っていた私にとって、彼は私の全てでした。彼も私に好意を寄せてくれていました。

二人で食事をしたり、コンサートに出かけたりと、楽しい日々は、駆け足のように過ぎていきました。

彼は私より13歳も年上でしたが、私にとって初めから、たった一人の男性でした。

あれほど燃え尽きた恋は、もう二度とないでしょう。彼の6月の誕生日には、40本の赤いバラを抱いて教室を訪れました。

恋に恋をしていたのかも知れません。いや私もそのとき、すでに27歳でしたから、愛に恋をしていたのでしょう。

あんな愛は一生に一度で充分です。そう、多分私は燃え尽きてしまったのでしょう。

彼と肉体的に結ばれる前ですら、そんな状態だったのです。ある日、二人で梅田に出かけ、少しお酒を飲みました。夜の8時ごろでした。

陸橋の上で彼は私に迫りました。「僕は、今、とてもあなたが欲しい。」と。

私は戸惑いました。でも内心とても嬉しかったのです。それでも彼の思いを拒否しました。

別居中とはいえ彼には奥様がいました。私のために奥さまと別れてくださったとしても、私の両親を説得する自信はありませんでした。

第一、彼の心の中が読めなかったのです。嘘でもいいから「妻と別れて、君と一緒になるよ。」といって欲しかった。

きっと彼には複雑な思いがあったのでしょう。奥様と娘さんに対する思い、そして私への思い。私の父は病院の院長をしていて、厳格な家庭でした。


記事の続きを読む »

セックス体験談タグ

||||||||||||

2014年4月15日 | セックス体験談カテゴリー:不倫・浮気の体験談

【人妻】【事務員①】【体験談】

肉感的でそそる身体つきの彼女は、なんとなく小池栄子に少し似ている。

何とは無しに同年代の女性より、服装も少し大胆でメイクも上手く目だつ存在だった。

彼女との初めては、社員旅行で私がかなりの酔っ払い、彼女に介抱してもらったのがきっかけだ。

どうも、酔った勢いで彼女に随分といやらしい事をしたようだが、不覚にも断片的にしか記憶がない。

後日、彼女に深くお詫びをしたところ「まぁ しょうがないですね、随分と酔っていましたから」と快くでもないが、事も無げに許してくれたのだ。

「でも、陽子さんはお酒が強いね」

「うふふ・・・わたし、夜も仕事してるんです」

「えっそうなんだ、じゃぁ酔っ払いの扱いはお手の物って訳だ」

「今度、課長もうちの店に飲みに来てください、サービスしますよ。」

「あはは、是非伺うよ。でも、うちの会社アルバイト禁止だから、他の人に言っちゃだめだよ。」

「は~い むふっ」

そのことがあってから、どれくらいたった頃だろう?接待があり、少し飲んだ頃だった。

携帯にメールが一通。

【接待のお客様を返したら、飲みに来ませんか?クラブ静香、かおり。】

洋子からのメールだ。


記事の続きを読む »

セックス体験談タグ

|||||||||||||||||

2014年2月12日 | セックス体験談カテゴリー:人妻との体験談

【学生時代】サッカー部(完結編)【体験談】

<>597594−サッカー部sage04/05/0120:32ID:X6iqIFGh<>

288

この体験は奇跡ですね。間違いない。

まあ、一部の最後的な話なんですけど、あの後、入浴時間結局過ぎたんですよ。

先生に殺されると思ったんですけど、先生は他校の先生と飲みに行ってて助かったん



です。

それと、他の部員もイタズラしに俺を風呂に探しに来たそうです。

でも片方はマネージャーが使ってるし、もう片方は他校が使っている。

じゃあお前はどこにいたんだって話になって。

言い訳も紙一重でしたよ。

他校の方に入れてもらったとか言って。

以上は一部でカットした話でした。



<>598サッカー部sage04/05/0120:33ID:X6iqIFGh<>


記事の続きを読む »

セックス体験談タグ

||||||||||||

2014年2月10日 | セックス体験談カテゴリー:学生時代の体験談
1 / 712345...最後 »

このページの先頭へ