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【友達・仲間】近所にいるエロガキ 9.【体験談】

私と香織の2人はその子供部屋に入り・・・あまりの光景に。。唖然としました。おそらくこの週末の内に購入したのでしょうか。。。

その子の部屋の中央には、いつものベッドよりさらに大きなウォーターベッドが頓挫していました。

そのベッドが振動で”ギシギシギシギシ”と激しくスプリングしていました。。。音を立てているそのベッドの上では。。。実に”7人もの裸の女性達”とその子がいました。

また7人の女性の内、2人はおそらくその子に犯されたばかりなのでしょう。。。体中にその子が出したであろう精液をこびりつけた状態で、「はぁ・・はぁ・・はぁ」と荒く息をはきながらベッドの上に横たわっていました。そして、肝心のその子は今、さらに別の2人を後輩位と正上位の姿勢で”アソコ”を重ね合わせた間にペニスを挿入する”女のサンドウィッチ”で2人同時に犯していました。。。。。

”ズパァーン”、”、”ズパァーン””ズパァーン”と大きな音を立てるその子の腰使いにあわせて、

「あんっ!、あぁぁんっ!!・・んんっ・・あはぁぁん!!!」「あっ!あっ!あぁん・・!!やあぁぁ!!!」と犯されている2人の叫んでいるかのような喘ぎ声が響いていました。。。そして他の3人の女性は、その子に群がり、その子の乳首や頬など体中に口付けをしたり、”ペロペロ”と舐めるたりと、まるでその子に”ご奉仕”をしているようでした。。。

その子は2人を犯しながらも、、時節その奉仕している3人の女性のおっぱいや”アソコ”をいじくり、、喘ぎ声を上げさせていました。。。

その光景はとても現実のものとは思えませんでした。。。そのうちにその子に犯されている2人の女性が

「あぁっ!あぁぁん!!!・・・だめぇ・・・私ぃ・・イっちゃう・・イッちゃいそう!!!」

「やぁぁん!!・・・私もぉ。。。イきそう。。・・!もう。。イかせてぇ!!!」

とその子に恍惚の表情を向けて、まるで哀願するかのように言いました。。。

その子は犯している2人を舌なめずりを見て。。

「げへへへぇ。。。”涼子ぉ” ”真奈美ぃ”もうイきたいのかぁ?2人一緒にイきたいのかぁ???だったり”おねだり”しなよぉ。。。僕の”えっちなおしっこ”いっぱい出してって!”おねだり”しなよぉ!!! 」

とさらに腰使いを激しくしていきました。。。。

犯されている2人の女性達は「あっ!あっ!あっ!!あっああぁ!!!!!!」と同時に悲鳴に近いあえぎ声だしながら


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2018年1月10日 | セックス体験談カテゴリー:友達・仲間との体験談

【友達・仲間】お金の代わりに妹が【体験談】

俺は大学2回生です

去年の夏に友達から2万お金を借りました

そのお金を返す機会がなく月日が流れてしまい今年の1月に友達から

「そう言えば去年貸した2万返せ」と言われた

しかし俺には今の全財産は5000円弱ぐらいしか持ってなく

「まだ無理やわ」と言うと

いつもは親切な友達が「去年の夏やぞ はよ返せ」と言われた

「もうちょっと待ってや」

「もう限界や」

「じゃあどないしたらええの?」

友達の口から衝撃の一言が「お前って妹居たよな?」

「あぁ高2の妹な」

「それがどうした?」

「お前の妹とセックスさせてや」

「おい!それは流石に無理やろ」


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2018年1月9日 | セックス体験談カテゴリー:友達・仲間との体験談

【レイプ・陵辱】女子トイレでの汚物箱オナニーの過ち【体験談】

私は女子トイレに入って汚物箱の中に捨ててある使用済み生理用品で私の童貞の汚いイチモツをシコシコオナニーを女子トイレ内で行っていました。ある日私は女子トイレに入って来た女性に気付かずにオナニーを激しくしてしまい逝き果てて我に返った時おもいっきりドアをノックされ結局私は男だとばれてしまいました。汚いイチモツ隠さずに多分私は声を発していたんだと思います。その女性は凄く睨んでいて、大声で叫ぼうとせずにいたので私は謝りながら童貞だと正直に言って、少しだけ興味があった女装と生理やおりものやおしっこを私の身体にぶっかけたりして私を汚便所の肉便器にして許して下さいと告げると女性は笑いながら女子になるなら処女のおまんこもそのいやらしい童貞の汚い物もダブル喪失してから、私の他の女性や時には男の汚いちんこも挿入して公衆トイレの汚便所の肉便器になり輪姦され私の女になりなさいと言われ許して頂けるのなら身体を売ります。

連絡先を言わされ女子トイレの個室で女性の生おまんこを舐め綺麗にして私のイチモツは弄ばれて我慢出来ずに射精し続けて裸にされビンタやヒールで踏まれイチモツに使用済み生理用品を自らシゴいて罵声を浴びながら逝ってしまいました。女性は鞄の中からポーチを取り出してポーチからピンク色のデカイバイブを取り出して私の口に入れスイッチを入れ口の中で激しく動き回り私は一瞬にして私のおまんこにこのデカイバイブが挿入され処女喪失する事が分かりました。私はもがいて口のバイブを出して許しをお願いしました。これは私が女になるなら初潮を迎えさせて欲しいとお願いしました。その女性が生理中に経血を取り貯めて私のおまんこに浣腸器等で経血をタップリ中出しして貰い初潮教育を受けたのちにその女性に立派なペニスバンドで私の処女のおまんこに挿入されレイプされて処女喪失したいですと、私の想像を言うと本当に女子になりたいんだと言われて許して貰い生理日がもう直ぐだと言われ私も承諾しその日は解放されました。そしてその女性から連絡が入り生理になったと言う事で私は過ちを悔やみながら女子トイレに向かい女性を待ちました。

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2018年1月1日 | セックス体験談カテゴリー:レイプ・陵辱の体験談

【痴漢】狙ってる隣の奥さんが痴漢されて犯された【体験談】

おれは、引っ越しして来て隣部屋へ挨拶に行きました。出て来たのは、ショートカットの永作博美に似ている二十歳後半の人妻です。身長は、低くいので頭を下げたときに。胸元の空いている服から乳首まで見えた。そんなこともあり、奥さんをものにしたいと思いました。この前、駅のホームで奥さんを見かけたので近づくと、旦那と一緒にいます。飲み会の後なのか、旦那はふらふらしていて奥さんがささえている状態で、電車が来ると旦那と電車に乗ったので、おれも後につづき奥さんの後ろにキープしました。おれは、今日の奥さんの恰好が、ミニスカートに生足なのでチャンスがあれば、痴漢をするつもりです。電車が動き出すと旦那をささえており両手が使えない状態なので、痴漢のチャンスなのだ。奥さんは、おれに対して後ろ姿なのでミニスカート越しに触ろうとしたときに、俺の横のオヤジが奥さんのおしりを触り始めたのです。おれは、様子を見守りながら興奮しました。オヤジの手は、ミニスカート越しに奥さんのおしりをなでたり揉んだりして、ミニスカートをたくし上げました。奥さんのパンティが見えてきて赤のレースでTバックが、いやらしく見えます。もう、おれのチンポは勃起してしまって奥さんの痴漢されるのをじっくり見ました。奥さんのパンティは、横にずらされてマンコに指が入ってたとき「あはぁ~~ん」と小さい声が漏れてきました。オヤジの指の出し入れは、二本で早くしたり遅くしたりねじ回したりでエロくて奥さんの口からも「はぁぁぁ~んふぅ~~ん」と漏れて感じている。奥さんのシャツもたくし上げられ赤いブラジャーもたくし上げられ生乳が見え乳首も立っていてオヤジから揉まれいます。オヤジが、おれに目で合図し首を振りました。たぶん、ヤレの合図と思い奥さんのマンコに指を入れるとめちゃめちゃに濡れていて生乳も揉みました。いつかわは、奥さんを犯したいと思っていましたが、奥さんのマンコと生乳を俺の手が屈辱しています、最寄りの駅に着くとオヤジは、痴漢をやめて一緒に降りて、旦那を連れて帰るのに困っている奥さんにオヤジが声をかけました。「大丈夫ですかーどちらまで帰られるんですか―」 「〇〇まで戻ります。主人が酔い潰れたら起きないもので大変です」「奥さん、わたしは、〇〇まで行きますので車でお送りしましょう」 「えーうれしいですが大丈夫です」「大丈夫ですよ、通り道ですから」と会話をかわし旦那を駐車場の方にかるっていきました。おれは、痴漢をしたのがこのオヤジだと、奥さんは、気付いていないと思い後を追いました。行くと、オヤジは、駐車場のベンチに旦那を置き、奥さんを障害者用トイレに連れ込みました。おれは、中に入ることが出来ず声だけを聴いていました。「奥さん静かにしてさっきの痴漢の続きをやろか、痛くなるより気持ちがいいことをやろうか」「おねがいです、やめてください」「いいのか、痴漢されて感じてたことを旦那を起こして言う度ど、いいのかなー」「おねがいします・・・・  ゆるしてください   あ  いや~ん」奥さんが犯され始めたのが分かりました。後は、奥さんがフェラしている音とかバックで犯されているパコーンパコーンって聞こえてぁぁあ~ンとか聞こえる。奥さんをオヤジは、一時間くらい犯して去っていきました。奥さんは、タクシーに乗って旦那を連れて帰りました。おれは、今日のネタで奥さんを犯す予定なので結果をいつか投稿します。

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2018年1月1日 | セックス体験談カテゴリー:痴漢の体験談

【レイプ・陵辱】女子生徒に虐められる教師【体験談】

孝介は女子高校の教師をしている。

新婚ホヤホヤで昨日も奥さんと燃える夜を過ごして

とても満足していた。

今日もいつも通り教室に入ったが、いつもと何だか様子が違う。

何だ?どうしたんだ?と問う孝介。

先生!一人の生徒が手を挙げた。

私たち全員で相談した結果決めました。

先生のおちんちんが見たいです!

え?何言ってんだ。孝介は冗談ぽく流そうとしたが

冗談じゃないですよ。全員一致の意見なんです。

そんなの冗談に決まってるだろ。早く座れ。

嫌です。全員が前に集まってきた。

な、何だ?ズボン脱がしてください。何だと?

全員で孝介のネクタイを外し、シャツを脱がす。

ベルトに手をかけズボンを下ろした。


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2017年12月31日 | セックス体験談カテゴリー:レイプ・陵辱の体験談

【レイプ・陵辱】夫に痴態を 見せ付ける淫乱妻2【体験談】

翌朝、夫は綾香に「今度、信也さんと二人で会ってみる?」と言ってみた。綾香は少し驚いた様子で「えっ?あなた何言ってるの?」と言いつつも、本当は信也さんと二人で激しく愛し合いたいと思っているようであった。夫:「昨日の夜、綾香と信也さんが二人だけで激しいエッチをしているのを想像したらすごい興奮して、夜も眠れないくらいだったんだよ」綾香は「でも・・私・・・」と言いながら、そのおまんこがじゅっと濡れて来たのを感じた。夫:「綾香が信也さんとしている時の理性を忘れた淫乱な姿が頭から離れないんだ・・想像するだけですごい興奮するんだよ」

綾香:「でも・・信也さんと二人でってことは、ご飯食べたりお酒飲んだりもしちゃうってことでしょ?それでもいいの?まるで恋人のようになっちゃうかもしれないわよ・・」

夫:「綾香・・本当は綾香も二人で会ってデートしたりエッチしたりしたいんでしょ?本当のこと言っても怒らないから」

綾香:「えっ・・そんなの・・だめよ・・」

夫:「本当はお洒落して信也さんとデートして、ご飯食べてお酒も飲んで、その後いっぱいエッチしたいんでしょ?本当は恋人みたいな関係になりたいんじゃない?もう信也さんのアソコが離れられないんでしょ?エッチだけじゃなくて本当はデートとかもしたいんだよね・・」

綾香:「あなた・・でも・・本当にそんなことしていいの?」夫は愛する妻の綾香が信也さんと恋人同士になることを想像し激しい嫉妬に襲われた。しかし、妻の妖艶な肉体だけではなく、心まで愛し合ってしまう二人の関係に対する嫉妬はすぐに激しい興奮へと変わって行った。夫:「綾香が信也さんに心も体も預けて愛し合っているところを想像すると堪らなく興奮するんだよ・・昨日の夜、綾香が信也さんと見つめ合いながら抱き合って激しいキスをしているのを見てすごい興奮したんだ・・それが忘れらないんだ・・思い出すだけでビンビンなんだよ」綾香は夫の性癖が分かってきたし、自分も段々興奮してきて、本当にしたいことを全部言ってしまおうと思った。綾香は夫の敏感な乳首を舐め始め、手コキをし始めた。綾香は目を細めて夫を見つめながら言った。その妻の目は妖艶で淫乱で夫を挑発するような目であった。綾香:「本当はね・・私・・あなたのおちんちんも大好きだけど、信也さんともいっぱいしたいの・・私がSになってみたりMになってみたり色んなプレイを信也さんとしてみたい・・信也さんをもっと気持ち良くさせたいの・・あなた・・またおちんちんがヌルヌルしてきているわよ・・ほらすごい・・あなた気持ちいいの?もっと私の姿を想像して・・あぁ・・あなたのおちんちんすごい固くなってる・・」

夫:「あぁ・・綾香・・気持ちいい・・」綾香は体勢を69に変え、フェラをしながらおまんこを夫が良く見えるように向け、腰を動かし始めた。綾香は夫には全てをさらけ出そうと思った。夫:「すごいよ・・綾香のおまんこすごい濡れてる・・」

綾香:「あなた・・ここに今まで色々な人のおちんちんが入っていたのよ・・固くて大きいおちんちんがたくさん・・信也さんのなんて、はち切れちゃうくらいなの・・私のここはいっぱい精子を受け止めてきたのよ・・色々な精子でぐちょぐちょなの・・」夫は綾香のおまんこに色々なペニスが挿入され、中出しもたくさんされてきたことを想像し嫉妬と興奮で堪らなくなってきた。夫は綾香に「綾香の顔とおっぱいも見たいからこっち来て・・」と言い、69から顔騎へと体勢を変えてもらった。夫は綾香のおまんこを舌で舐め回している。綾香は自分で乳首を舐め、自分でクリをいじりながら、そのいやらしい姿を夫に見せ付けている。綾香:「あなた・・気持ちいい・・私のこの乳首もおまんこもあなた以外の人達にいっぱい吸われて来たの・・ほら舌でこうやって・・みんな私のおっぱい好きって言ってくれたの・・すごい大きくてピンク色の乳輪も乳首もかわいいって・・それにおまんこはいつもヌルヌルなの・・」

夫:「あぁ・・綾香・・すごい興奮するよ・・」

綾香:「おまんこはね・・私のエッチなお汁と精子でいつもヌルヌルなの・・あなた、こんな私のおまんこ舐めたい?」

夫:「舐めたいよ綾香の淫乱なおまんこ舐め回したい・・」

綾香:「じゃぁ・・信也さんとエッチした後シャワー浴びずに帰って来て欲しい?信也さんと愛し合った匂いのままで帰って来て欲しい?信也さんの精子の残り液が付いたおまんこ舐めてみたい?」

夫:「舐めてみたいよ・・綾香が信也さんに抱かれた後の綾香の体、舐め回したい」

綾香:「あぁ・・あなた・・好き・・愛してるわ・・」その後、夫と綾香は激しくキスをして混じり合った。夫は妻が他の男に抱かれる嫉妬と興奮で堪らなくなり、妻はそれをする背徳感とそれを見せ付ける興奮で堪らなくなった。夫と妻は信也さんとの情事を想像して激しく興奮していた。妻はまるで信也さんと交わっているかのように、「信也さん・・あぁ・すごい気持ちいい・・あなた見て私を感じて・・あぁ・・信也さん・・愛しているわ・・」と言うようになった。夫は妻のその言葉に更に興奮して「綾香、愛してるよ、もっと言って欲しい・・」と綾香の耳筋を舐め回しながら激しく呼吸しながら言った。綾香:「あぁ・・気持ちいい・・おちんちんすごい・・あぁ・・信也さん大好き・・もう離れられない・・信也さん愛しているわ・・もっと突いていっぱい突いて・・あなたを感じさせて・・」

夫:「綾香、信也さんが好きなのか?愛してるのか?」


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2017年12月31日 | セックス体験談カテゴリー:レイプ・陵辱の体験談

【痴漢】痴漢される妻を目撃2(露天風呂編)【体験談】

以前、痴漢される妻を目撃で投稿した者です。今回は、2泊3日の旅行で妻が盗撮されて痴漢体験・レイプ体験を目撃したことを投稿します。前回の投稿の時は、妻の身長とミリーサイズだけお知らせしましたが、改めてお知らせします。妻の名前は、『 恵 』です。顔は、堀北真希そっくりの32歳で身長は、155㎝ 上から 83(Bカップ) 53 84 です。そんな妻の屈辱される姿を目撃しました。金曜日の仕事が終わり車で移動して8時に旅館に着きました。隠れ宿で、どの部屋も離れの一軒宿になっており部屋には、洒落た風呂があります。妻が、ここの宿は露天風呂いいいのよ~ と言って予約しました。フロントに行き50代従業員に離れの家に案内されました。私「ここの露天風呂はいいんでしょ」従業員「はい、硫黄で肌によく奥様に喜んで盛られると思いますし透明感がありサラサラしています。」妻「本当ーー来て良かったでしょ  何時まで入れるのー」従業員「24時までになっております」私「男も同じ泉質ですか」従業員「同じですよ  混浴ですから」妻「えーー混浴なの 楽しみにしてたのに」私「恵が入りたかったらはいれば」と言ってみた私は、他人に妻が視姦されるんではと思い、テンションがハイになった。従業員「奥様、たぶん大丈夫ですよ」妻「何でですかー」従業員「今日は、他の棟が改装中で、お客様とあと男性3人の一組だけですし さきほど、露天風呂から上がってきていますからもう、行かないと思いますのでたぶん貸切状態になると思いますよ」妻「良かった」私「そしたら後からいこーか」部屋に入り荷物置いたら従業員から食事は、フロントがある母屋に準備していますからと言って去りました。露天風呂の時間があるので、すぐに、私と妻は、浴衣に着替え始めました。妻の着替えを見ていると、ワンピースを脱いで下着姿になり黒のレースの下着がエロくてパンティは、Tバックで股間が、ムズムズします。妻が、白地浴衣を着ると黒い下着が、透けて見える、私は、股間が勃起してしまい妻に見つかった。妻「あなたーー元気いいのね、 ねえー下着脱いでノーブラ・ノーパンで行ってみてもいい」私「他の客に気づかれたら大変だどー」妻「えーー焼いているの」 妻は、ブラジャーを取りました。乳首が立っていてエロくてエロくて興奮して妻がパンティに手をかけたときは、止めました。妻は、仕方なくノーブラのみで、浴衣を着ましたがパンティは、透けて見えて、乳首が立っているのも興奮する。食事会場に行くとき、妻の後姿はおしりが左右にゆれて透けているTバックが最高です。途中、前からオヤジ3人組みとすれ違い妻を振り返っておしりを見ている。私は、席に着くと携帯を忘れたことに気付き離れの部屋へ行く途中に、さっきすれ違ったオヤジ3人の声が、聞こえてきた。オヤジA「さっきの人妻いいケツしてたなー  バックから犯して―」オヤジB「あーたまんねーなーあの奥さんノーブラで乳首が透けて見えてたけど、誘っているんかねー」オヤジC「おれ、あの人妻に痴漢したことがあるし、痴漢に遭っている所を見たことあるよ」オヤジB「それ本当ー」オヤジC「あー間違いないね、あの人妻は、初めは抵抗するけどパンティの中に指を入れると抵抗しないし、この前なんか手コキもしていた」オヤジA「おれも手コキされてー  なぁーー人妻に痴漢できねかなー」オヤジB「さっき、あの夫婦と従業員が話していたけど、後から露天風呂に行くみたいやで、そこで、日本酒のアルコールが高い                                                                                   やつを持って行って飲まして酔ったら痴漢しようか」オヤジC「いいねー それでいこー おれ、ビデオ取る、 旦那を酔わして先につぶそ゛ー 人妻を犯すぞ――― 」オヤジB「なあー食事会場に行って横のテーブルに座って偵察しょうぜーチャンスがあったら声をかけーぜ」私は、会話を盗み聞きしていろんな意味で興奮した。しかも、過去に妻に痴漢したことがあり、痴漢されている姿も目撃したことがオヤジが、ここに居るのもびっくりした。私は、オヤジ達の会話聞いてある計画を立てた。①オヤジ達が妻に痴漢しやすい環境を作る。②酔うふりをして観察する。以上のこと考えて妻の所に戻った。妻の所に戻るとしばらくして、オヤジ3人が隣の席に座りました。私は、ワザとオヤジ達に聞こえるように、「なあー飲みすぎたー仕事の疲れが出て眠くなってきた」妻「大丈夫 ~もうーー露天風呂だけは、行こうよー」オヤジA「旦那さん、露天風呂良かったですよー」私「そうでかー  恵行こーか」オヤジC「俺眠くなったー戻って寝よかー」オヤジB「奥さん、早く連れていってもらい、俺も眠いは、部屋に戻ろう」妻「私達もいこー」おやじ達は、妻の後ろ姿を視姦しながら見送りました。妻と露天風呂に向かいましたが、部屋と逆方向で着くと男と女で入口別で入ったときに、女入口の先に人影が、見えてので隠れて見ると50代従業員がカメラを持って女入口に入っていきました。私は、気付かれないように見ていると従業員が、妻の浴衣を脱ぐ姿を写し始めました。妻が、最後のパンティを脱ぐとまわりをキョロキョロして「あなたータオルが無いわよー そっちは、あるーー」私は、移動して「こっちにも無いよー 取りにいこーか」妻「いいよーどうせ、私達だけでしょ」妻と露天風呂の中で合流した、妻は、左手で股間を隠し右手で胸を隠しその姿がエロくてチラチラと下のヘアーと立っている乳首が見えてます。混浴につかっている妻を見るとエロく、私のチンポが、勃起しているのを妻に見つかりました。妻「あなた~我慢できないの~舐めてあげおうか」私「人が来たらまずいぞー」妻「大丈夫よーーだって舐めたいもーん」妻は、私のチンポを触り始めて遂に、咥えて口の中で舌をねちっこく舐めるのです。妻「あなた~気持ちいい~ちゅぼちゅぼーはぁーん おいしい ふぅ~ん」私「恵ーー気持ちいいよ―――タマタマも舐めてあーー気持ちいい――」妻は、もうエロエロモードでチンポにしゃぶりついていて気持ちよくしていたら人影が私の目に入りました。隠れているつもりでしょうか、私から見ていてオヤジ3人が覗いてニヤニヤして見ています。私は、興奮していってしまいました。妻「したくなった、入れて」その時、オヤジ達が裸で勃起したチンポを隠さず入ってきました。妻は、びっくりして手で先程みたいに胸とアソコを隠しました。オヤジC「いやーーお楽しみのとこすみませんねーー」オヤジA「本当にいいもの見させていただきました」オヤジB「奥さんは、エッチですねー」妻は、顔が真っ赤になり恥ずかしいそうにしています。オヤジB「まあー若いですから仕方ないですねー 日本酒持ってきたから一緒に飲みませんか」私は、オヤジ達が妻を狙って来たんだなと思い痴漢されやすい環境を作ることにしましたが、妻に申し訳ない気持ちと妻が、どんなふうになるのか、この前電車で痴漢に遭った時みたいに気持ちが傾いた。すでに、日本酒をついだりつがれたりで、妻の手は胸のカバーが出来す゛乳首がチラチラ見えていて下のヘアーもオヤジ達におもっきり視姦されている。私は、計画通り酔ったふりをして「ちょっと脱衣場でちょっと横になってくるわ」言って脱衣場に待機しているとオヤジCが私の様子を見に来て声をかけてきて「旦那さん・旦那さん大丈夫ですか」私は、しっかりといびきをかき寝たふりをしました。私が露天風呂に近づいて隠れて覗きました。オヤジC「奥さん、旦那さんいびきかいて寝てましたよー」おやじ達は、ニヤついて妻のを囲んでます。オヤジB「奥さんの乳首綺麗ですねへーー俺のチンポ勃起しているー ほら」妻「やだーー見ないでーーはずかしいーーうぁーーすごいーーー」オヤジC「奥さん、何がすごいの俺のチンポ」と言って妻の目の前に勃起したチンポを突き出した。オヤジC「「旦那さんのチンポとどっちが大きいか、さっき旦那にしてた見たいにしゃぶって」妻「ダメでかよー私は、旦那がいるからダメです」オヤジC「えーーいつも奥さん痴漢達には、〇〇線でパンティ下げられて痴漢やらさせているじゃんいいでしょ」妻は、びっくりしています。オヤジA「奥さん、旦那に痴漢のこと教えましょうか、ちょっとだけしゃぶってやれよー」妻「内緒にしてもらえるなら、少しだけなら、本当に内緒にしてもらえます」オヤジC「あー内緒にするから早くしゃぶって奥さん」遂に、妻は舌を出してチンポの先を舐め始めたのを見たオヤジBとオヤジCは、妻に近づいてオヤジCが後ろから胸を揉みオヤジBは妻のおしりを立たせて四つ這いになったらしゃがんで、妻のアソコを舐めています。妻「あぁ~ん だめ~~ん舐めるだけの約束でしょーーじゅぼーはぁぁぁぁ~~んーーやめてーーふうぅううぅぅぅーー」オヤジC「奥さん、気持ちいいよ――旦那チンポとどっちがいい、俺の方が大きいだろーうまいかーー」妻「こちらの方が、硬くて大きいです、はあぁあぁぁぁぁ~ん美味しいです」オヤジB「そろそろ、下の口にもしゃぶってもらおうか、奥さん恵を犯してくださいマンコにチンポ入れてくださいと言えよー言わないと 

ばらすぞ―」妻「だめーーーあぁぁぁぁーんーーお願いします恵をオマンコにおちんちんを入れて犯してください」妻が、オヤジ3人に屈辱されて1時間ぐらいたって妻は、解放されました。おやじ達は、脱衣場にこそーと来て静かに去っていきしばらくして妻が、私を起こしに来て部屋に戻りました。妻は、何もなかったようにせしています。あなたが、脱衣場に行ってオヤジ達は、すぐに戻ったよーと言って妻は、寝ました。まだ、続きがありますので後日投稿いたします。

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2017年12月31日 | セックス体験談カテゴリー:痴漢の体験談

【レイプ・陵辱】女だらけのレクレーション(9)【体験談】

「じゃあ、そろそろ罰ゲームをやりましょうか? 千夏、あれやろうよ、パンツ投げ」

「え~、ここでやっちゃうの~、でも面白そうね、キャハハ」

姉二人が、健太への罰ゲームを決めた様である。

その二人の会話を聞いて、今度は顔が青ざめてしまう健太君。

実は、普段から姉二人には、よく苛められていて、お風呂に入っている隙に籠から着替え用のパンツを奪われ、

それに怒った健太君が、已むを得ずフルチンのまま、姉二人のいるリビングまで取り返しに来たところを、

まるでからかう様に、そのパンツを丸められキャッチボールされてしまうのだ。

フルチンで、走ったりジャンプしたりしながら、パンツを取り返そうとする姿が、沙希と千夏には面白くて堪らない様である。

そんな苛めをされた事が、今までに何度もあったのだ。

「そうだ、今日は優子ちゃんも入れて、三人でやろうよ、勝者の特権という事で、ねっお姉ちゃん」

「そうね、じゃあ優子ちゃんも参加してっ、楽しいわよ、フフフ」

そして優子ちゃんに、遊び方を教える沙希と千夏。

「キャー、それ楽しそう」 と、

遊び方を聞いて嬉しそうな顔をする優子ちゃん。

「じゃあ健太、あたし達三人の中央に立ちなさい」


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2017年12月31日 | セックス体験談カテゴリー:レイプ・陵辱の体験談

【痴漢】痴漢される妻を目撃3(露天風呂続編)【体験談】

今回は、痴漢される妻を目撃2(露天風呂編)の続編を告白します。前回は、堀北真希にそっくりの妻( 32歳 身長 155㎝ 83 Bカップ 53 84) が、露天風呂でオヤジ3人に犯された話で終わりました。妻は、露天風呂で3人のオヤジに屈辱されて部屋で、すぐに寝ましたが、私は興奮して寝れないで横になっていたらしばらくして妻「あなた、起きている」 小さい声で言ってきた。私は、なんか気になって寝たふりをしてわざとイビキして無視をしました。妻は、私が寝てると思い部屋から出て行ったので気付かれない様に後をついていくと、オヤジ達の部屋に入っていきました。私も気付かれない所に隠れて中を覗きました。オヤジC「奥さん来たねー ちゃんと服も持ってきたかー」妻「はい、持ってきましたから、もうゆるしてください」オヤジA「恵、もう他人ではないから楽しくやろよーさっきは、あんないに声を出して恵は、腰振って感じてだろう」オヤジB「いいから早く着替えて痴漢プレーやろうぜー」妻は、浴衣を脱いで黒の下着とワンピースを着ると、オヤジ達に囲まれて痴漢プレーが始まりました。ワンピースのボタンは外れてブラジャーを上げられ胸を揉みまくられ、スカートもたくし上げられパンティは、Tバックなのでずらされマンコに指が入り妻は、声が出てエロいです。妻「やめて~あんーあぁぁぁぁぁーーーーダメーーもうゆるして~あぁぁーいぃぃぃーー」オヤジC「恵、スケベだねー ほらチンポ舐めさせてください言えよ」妻「おちんちんを舐めせてください」もう、妻は性奴隷です。この後は、オナニーをバイブを使ってテーブル上でさせられて見られない光景でした。また、続きを投稿します。

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2017年12月31日 | セックス体験談カテゴリー:痴漢の体験談

【レイプ・陵辱】小5夏の屈辱体験談【体験談】

小5の時に、Sという悪ノリの男子がいた。

事件は夏の日の照りつくプールが体育の時間で行われた。

学校にプールがないため、近くの市民プールまで歩くという非常に迷惑な授業である。しかし子供ながらプールが近づくと、嬉しい声が飛ぶ。Sも猿のようにキーキーはしゃいでいた。

プールの行く間にSは一人の女子をからかっていたのだ。行列の後ろでSと女子の痴話喧嘩が聞こえ、先生(女)も度々注意した。

男子と女子が水着に着替え、準備体操の始まる前によせばいいのにSがまた女子をからかった。

何でも、デブッチョだの、ブタだのと女子にタブーな禁句を連発した。

頭にきたのか、その女子が反撃したのだ!まず、いきなりSの海パンをずり下ろし、「キャハハハ!丸見え!」と全クラスの女子に男の見られてはならないモノをオープンさせたのだ。

顔を真っ赤に猿のようになり、Sは恥ずかしさとプライドと「何すんだ!デブ!」と急いで海パンを戻そうとしゃがんだら第二の反撃が始まった。その女子にドンと突き落とされ、尻の穴とおちんちんが、見えてしまい奈落のプールへと沈んだ。海パンは、その女子が、自分の水着の中へ隠してしまいSは、泣きながら先生(女)に助けを求めその女子から海パンを返してもらったのでした。とんだ屈辱の体験談の話でした。

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2017年12月31日 | セックス体験談カテゴリー:レイプ・陵辱の体験談
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