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【会社・職場】会社のマリちゃん 25歳 【体験談】

299名前:えっちな18禁さん[]投稿日:2013/10/29(火)21:45:30.21ID:yCpMXvST0[1/14]

今年、今の職場に転勤してきた20代女の子の話



300名前:えっちな18禁さん[]投稿日:2013/10/29(火)22:04:26.33ID:yCpMXvST0[2/14]

転勤してきたときに、男関係で何かあったという噂が何となく立っていた。



301名前:えっちな18禁さん[]投稿日:2013/10/29(火)22:18:05.59ID:yCpMXvST0[3/14]

でも、そんなことは全く感じさせない雰囲気があった。身長が150cmくらいでぱっと見中学生にも見えるような童顔。明るくて元気で、「何かお手伝いすることありませんか?」なんて、いつも積極的に声をかけてくれる。



302名前:えっちな18禁さん[]投稿日:2013/10/29(火)22:20:31.02ID:yCpMXvST0[4/14]

うちの職場は真面目な既婚者ばかりで、彼女をどうにかしようと思うやつはいない。俺も、彼女のことは、働き者の元気な女の子だなあ、ってしか見てなかった。



303名前:えっちな18禁さん[]投稿日:2013/10/29(火)22:23:20.43ID:yCpMXvST0[5/14]

うちの職場は全国に支店があって、かなり大きい企業だ。でも、それぞれの支店が独立してる感じで、他の支店の社員と交流する機会はあまりない。だから、彼女のことをヘンに詮索するようなこともなかったし、いつの間にかヘンな噂のことは忘れていた。




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2013年12月24日 | セックス体験談カテゴリー:会社・職場での体験談

【友達・仲間】美味しい思いさせて頂いてます。【体験談】

先日留学生のお客さんが店にきました。(国名は控えさせて頂きます。)

その子は日本に来て1年ほどになるらしく、現在はお姉さんの所で一緒に住んでいるので

すが、

友達と一緒に住もうと言うことになって部屋を探しに来ました。

初日は友達と二人で来て、いろいろ条件の話をして該当物件が無いので帰らせました。

そして数日後に電話を掛け一つだけ良い物件があるので見ようと言うことで呼び出しまし

た。

留学生なので時間に限りがあるので、夜に見に行くことになりました。

その当日は一人だけで来ました。しかも可愛い方の子だけが!!

私は喜んで、部屋を見せに行きました。時間は夜の9時。

中にはいると、当然真っ暗です。

外からのライトが入りますが、ほとんど見えません。

二人でぶつかりながら、中を探索します。

ぶつかった時に彼女の胸を触りました。

その胸の大きいこと!!聞くとなんとFカップだそうです。


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2013年12月22日 | セックス体験談カテゴリー:友達・仲間との体験談

【恋人】マコトがマコになって、彼女になった 【体験談】

男同士の話になっちゃうんだけど、暇だったら、まぁ聞いてくれ。



俺は、中高と男子校に通っていた。

いわゆる進学校で、当然だが男ばかりで、ガリ勉というかオタクっぽい奴らばかりだった。



俺は、アクティブすぎる親父に、あちこち引っ張り回されて育ったので、結構なんでも出来るタイプだった。

スキー、スノボ、クライミング、サーフィン、ゴルフ、ビリヤード、ダーツ、トライアルバイク、レーシングカートなどをする。

多趣味とも言えるが、どれも中途半端とも言える。



そんな俺なので、インドア派が多い学校の奴らとは、反りが合わなかった。

とは言っても、クライミングジム、ビリヤード場、ダーツバーなどに学校帰りに入り浸っていたので、友達は多かった。





俺が高2の時、いつもみたいに学校帰りにビリヤードをしていると、見かけない顔が入って来た。

俺が通っていたビリヤード場は、わかりづらい場所にあって、おまけにけっこうガチな人が多いところだったので、一見さんは珍しかった。


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2013年12月22日 | セックス体験談カテゴリー:恋人との体験談

【友達・仲間】昔の経験【体験談】

ばさんとガイドさんの間に割り込むように倒れこんだのです。そこは煙草の煙と熟女のフェロモンでむせ返るような空気で一杯でした。ここでちょっと寺島のおばさんの事を少し書いておきましょう。寺島のおばさんは僕の住んでいる近所に、夫と息子と娘の4人暮らしをしていて、おばさんから聞いた話ではどうしても辰年の息子が欲しかったので23歳の時に好きでもなかった公務員の今の夫と結婚し、24歳の時に念願の辰年の息子を授かった、と言っていたのでその当時おばさんは47歳だったと思います。そして近所では、その派手な格好(膝上30㎝のミニスカートをはき、体にぴったりとしたニットとかの服とか、胸の大きく開いた服をよく着ていた)でよく出かけていたので、絶対不倫してると有名でした。話は戻り、おばさんとガイドさんの間に座らされた僕は、テーブルも狭かったのですが、両肘が二人の胸にぴったりと当たるような格好で座っていたので、若かった僕はすぐに浴衣の中の息子が大きくなるのを防ぐことはできませんでした。そして、周りが煩かったのでガイドさんの耳に唇を当て、「なんでここにおばさんと一緒にいるの?」って聞いたら。「昼間約束したこと忘れたの?今夜はしっかり楽しもうって言ったから、ここのカウンターで一人飲んであなたを待っていたの」「そしたら寺島さんのグループに呼び止められ、あなたも来ないし合流したわけ、あなたがいけないのよっ!」と言って僕の浴衣をめくり、太ももを思い切り抓ってきたのです。そしてそれを見ていた寺島のおばさんは、やおら僕の浴衣の中に手を入れ、「若い人の肌はいいわねえ」と言い僕のパンツの上から息子を触り始めたのです。そして、僕を挟むような格好でガイドさんに近づき「このひろし君の事は小さいころから知っていて、よく家へ来て悪戯をして帰って行ったわ、おばさん知っていたんだから」と、またトロンとした目つきで意味深に行ってきました。僕はその時、おばさんの家に行くたびに、おばさんの下着が干してあるベランダとかを凝視したり、時には何枚かおばさんの使用済のレースパンティを洗濯籠から盗んでいたことがばれていたのを知り、赤面してしまいました。しかしおばさんはそれに構わず、ずっと僕の息子をパンツの上から触り続けていたのです。そして、ガイドさんがトイレに立った後、僕の手をそっと握り、浴衣の脇の下から自分の乳房へ導いていき、「どう?あたしのおっぱい、まだ崩れてないでしょ?」と熱い吐息と共に僕の耳元へ語りかけてきたのです。もう僕の息子はビンビンに固くなり、たぶん我慢汁も相当出てパンツを濡らしていました。そしておばさんに「他のお仲間はどうしたんですか?」と聞くと、「他人行儀な言い方しないのっ!、今夜は君江って呼んで。他の人たちは何だかこの旅行に参加しているご夫婦と一緒に飲んでるわ。だから大丈夫」と言い、僕のほっぺに軽くキスをしてきました。この時君江が結構酔っていることに気付き、大胆に君江の浴衣の裾を捲り、手を入れたのです。拒否されるかと思ったのですがその逆で僕の手を隠すように浴衣の裾を直し、僕の手が自由に動かしやすいようにしてくれたのです。そして僕はその手をパンティ越しに君江のおマンコを触ると、もうそこは夥しい愛液にまみれ、おしっこを漏らしたような洪水状態でした。それから指をパンティの中へ入れようとした所、ガイドさんがトイレから戻ってきて僕の横に座ったので、ガイドさんに気付かれないように僕の手をおばさんの浴衣の中から引きだしたのです。そしてガイドさんは僕と君江に、「明日の見学場所とかの勉強をしなければいけないから部屋へ戻るわ、明朝はゆっくりだから添乗さんはお客様をちゃんと面倒見てあげて」と言い立ち上がり部屋へ戻っていったのです。その時僕は内心「ああ、せっかくのチャンスを逃がしてしまった、残念」と思っていました。何故ならこの新名さんというガイドさんは僕達添乗員の間では人気者で、誰が新名さんとできるかがいつも話題になっていたからです。そんな僕の思いも知らず、君江はさらに触り続けていたのです。そして、そのスナックが閉店に近づくと、チークタイムが始まることを告げ、バラードがホールに流れ始めました。当時はどんなクラブでもスナックでも閉店前に必ずチークタイムがありバラードが流れる事がお決まりでした。たしか「メリージェーン」じゃなかったかなあ?

そして僕と君江はどちらが誘うでもなく、同時に立ち上がりチークを踊り始めたのです。最初は君江が僕の首に腕を回し踊っていたのですが、すぐに君江の下腹部を僕の太ももに押し付け、上下に腰を動かし始めていました。まるでおマンコの中のお豆を擦り付ける様に…。そして僕は周りに旅行の参加者がいないかどうか暗がりに目を凝らし確認していたのです。幸いそのホールにも座席にも参加者はいなく、僕はさらに大胆な行動に出て、君江の自慢の乳房を浴衣の脇の下から手を入れ、乳首を指先で弄んでいたのです。君江の乳首は僕が触る前からきゅっと固く大きくなっていました。そして乳首を弄ぶように撫でたり指で撮んだりしていたら、君江のエロい唇が半開きになり、「あああ~、いや~ん、感じちゃう~」と言い出し、さらに君江のおマンコを僕の太ももに押し付けてきました。そして僕が君江のうなじに舌を這わせると、君江の唇が僕の唇を塞ぎ、活き良いよく君江の柔らかな舌が僕の口の中に入り込み、しっかりと僕の下を吸い出したのです。でも、そろそろ曲も終わりを告げる時、君江の耳元で「これから僕の部屋で飲み直さない?」と囁いたのですが、以外にも君江の口からは「他の友達が疑うし心配するといけないから、またね」と言ってまた濃厚なディープキスをしてきました。これで僕は「今夜は無理だし、ましてやお客に手を付けたことが会社にばれるとやばいなあ」と思い、君江の手を引きながら君江の部屋まで連れて行きました。そして君江の部屋の前で最後のキスとすると、君江から「ひろし君のお部屋は何号室?」と聞かれたので、「同じ階の00号室で一番右端」と伝え、部屋に戻りました。しかし、今までの強烈な刺激が忘れられず部屋に戻った後も、布団の上でパンツも脱ぎ、一人していたのです、もちろん最後の君江の一言が気になり、カギは掛けずにしていたのです。すると突然部屋のドアの開く音が聞こえ、障子が開かれました。そこには君江が泣き顔で呆然と立っていて、「部屋に帰ったけど誰もいなかったの、だから今夜はひろしを頂戴!」といって抱きついてきたのです。そして「もう君江のここは収まりが就かないほど発情しちゃったの!なんとかしてえ~、ひろしの長い厭らしい舌で一杯舐めて~、お願い!!!」と言って浴衣を自ら脱ぎ、淡いピンクのスケスケのレースパンティ

を取り、僕の口元へ君江のおマンコを押し付けてきたのです。そして僕が何度も君江のお豆を舐め回し、おマンコの中へ僕の固くした舌を入れたり僕の指を2本入れ掻き回すと、「ああ~、ダメ、君江逝っちゃう、イッちゃう、イク、イク~、君江イク~~~」と絶叫し、多量のおしっこが僕の顔に注がれ、簡単に君江は逝ってしまいました。それから君江は「ごめんね君江だけ先に逝っちゃて…。」「今度はあなたも気持ちよくなって~」と言い僕の息子を口に含み、まるで野獣のように吸い付いてきました。そして僕が簡単に逝っちゃうと君江は僕の精子を一滴も残さず飲み込み、「気持ちよかった?やっぱり若い人は量が多いね」とにっこり微笑みながら、口についた残りの精子をいやらしく舌で舐めまわしていました。そして「実は、ひろし君が小さい頃から遊びに来ていて、中学生の時泊まりに来た朝、あなたの物が大きくなってるところを除いたときは、一人勝手に濡れていたの…。そして知らず知らずのうちにあなたの物を触り、口に含んでいたの。知ってた?」と言い出したんです。僕は思いにも掛けていなかったその言葉に、「実は僕も幼い頃から君江の事が気になって仕方なかったんだ。だから君江の汚れたパンティを盗んで家に戻り、一人オナッていたんだよ。それほど君江の事が気にって仕方なかったんだ」と今までの思いを一気に語ったのです。すると君江は「その盗んだあたしのパンティはどうしたの?」と聞くので「まだ僕の机の中にしまってあるし、いまだに一人エッチする時に使っている」と言うと「そうなの…、もしよかったらひろしが結婚するまで持っていて、お願い!」と言い出し、またお互いの舌を絡ませ合わせたのです。そしてその夜は朝方まで君江と交わり、お互いの精力がなくなるまで、お互いの肉体を貪り合ったのでした。

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2013年12月21日 | セックス体験談カテゴリー:友達・仲間との体験談

【スカトロ・マニア】同僚と一緒にテレクラ使ってギャルの子と3P【体験談】

会社の同僚と飲んだ帰りに、初めてテレクラというのを利用してみた。

エッチ目的なので、時間も時間だからやり取りとか面倒くさいし、即会える人だけを募集したら意外にも複数の積極的に女の子からメールが届いた。

早速メールを送り返すとすぐに返事は返ってきた。

同僚は不安に思っているみたいだけど、業者ではなさそうだからとりあえず場所と時間だけを指定して、それ以外の質問は受け付けないようにログアウトした。

指定場所で待っていたら、肌寒い5月なのに薄着でミニスカートの女の子がのこの事やってきて、携帯を弄っている。

思わずこの子かな?と思ってサイトにログインしたら、メールが届いていた。

案の定、20代前半の今風のギャルが俺らの前で緊張しながらウズウズしている(笑)

「掲示板の子?」

と声を掛けたら。

「あ、はい。○○さんですか?」

と躊躇しながら答えてきた。

「まさか本当に会えるとは思わなかった、あはは(笑)」

これから行く場所と言えば決まっている。

もちろんこの子もホテル以外に頭にはないんだろう(笑)

俺「名前なんて呼べば良いの?」


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2013年12月20日 | セックス体験談カテゴリー:スカトロ・マニアな体験談

【スカトロ・マニア】明日までに契約が欲しいと言ってきた女の営業員【体験談】

先日俺がやってる店の広告出さないかとタウン誌の営業女がきた。

20代後半と見るがワザとらしく短いスカート、これは確実に”そういう営業”をしてるなとすぐに思った。

今は時間がないので閉店後きて欲しいと言ってみると即座に快諾20時に店を閉めるのだが、22時に来させた。

電車で移動しているのは知っていたから、終電なくなりを初めから狙った感じだ。

22時ぴったりにやって来た彼女、名前を仮に瞳としよう。

■スペック。

俺:32歳、たまにイケメンと言われる程度。

社長の肩書きあるけど、普通以下のビンボー人。174cm/65kg。

瞳:27歳、顔は優しい感じ。芸能人でいうと志田未来が大人になった感じかも。タウン誌の営業契約社員。157cm。体重知らんけど、細め、筋肉もないからぷにぷに。

瞳彼氏:27歳(瞳と同い年)、顔知らん。仕事は車の販売らしい。背は高いそうだ。

こんな時間に呼び出したのはこっちなのに。

「夜分にすみません」

と一礼され、何だかこっちのペースでいけそうな気がした。

訪ねもせずに缶ビールをコップに注いで出すと、

「勤務中なんで…」


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2013年12月20日 | セックス体験談カテゴリー:スカトロ・マニアな体験談

【寝取り・寝取られ】美帆の寝取られメモリーPart.3 【体験談】

幼稚園の上司の「マツタケのような極太マラ」に寝取られ

そし初めて、て、園児のパパの「とうもろこし級の長いマラ」に酔わされ・・・

それをオカズに燃える美帆と俺とのセックスは興奮度を増した。



春に幼稚園を退職すれば結婚する秋まで遠距離恋愛になる。

俺は父親の家業引き継ぎの修行、美帆も花嫁修業だ。



幼稚園の上司久保との一件のあった後、秋のある日

隣の部屋に越してきたカップルが挨拶に来た。



男の俺から見ても惚れ惚れするイケメン君と

ギャルっぽいがスタイル抜群の美人の彼女だった。



美帆と会えない日はボイスレコーダーを再生して

久保に寝取られる美帆の声をオカズに毎晩オナニーをしていた頃だ。


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2013年12月17日 | セックス体験談カテゴリー:寝取り・寝取られの体験談

【スカトロ・マニア】ドSで毒舌な後輩に弄ばれた話【体験談】

群馬県/名無しさん(10代)からの投稿

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中学の時の話。

その日は部活がなくて家に直行した。

その帰り道、部活の後輩の茉奈実という女の子が後ろにいたので、話しかけるか話しかけないかで迷っていた。

なぜ迷っていたかと言うと、茉奈実は大人しそうで意外にドSで毒舌だからである。

ちょっとインキャラ気味な俺は、先輩なのに茉奈実からよく弄られていた。

そして、迷っていると信号を渡れずに追いつかれてしまったので、結局話す事に。

俺「お、ま、茉奈実か」

茉奈実「あ、先輩こんにちは。何で気づいてるのに気づいてないフリすんですかぁ?」

やはり痛いとこついてくる。

俺は話を誤魔化して、

俺「ま、茉奈実は部活休みの日は何してるの?」

茉奈実「友達と遊んでます。けど今日は暇です。先輩は?」

俺「そ、そうなんだぁー、俺も今日は暇かな」


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2013年12月15日 | セックス体験談カテゴリー:スカトロ・マニアな体験談

【友達・仲間】出会い系【体験談】

パチンコで勝ったとき暇さえ見付けては、出会い系サイトやチャットで女の子のGETに励んでいます。

援も比較的相場が安価になり助かってます。

メッセージを出していた女の子に何人かにメールを出したら、2人から返事がきました。

1人は援交目的っぽかったのですが、もう1人はそうでもなさそうだったので、1週間ほどメールのやり取りをしてから週末に会うことになりました。

女の子は麻衣ちゃん、21歳のOLさんです。待ち合わせに来た麻衣ちゃんはちょっとぽっちゃり目だけど、普通によくいる可愛い感じの子でした。

メールで個室ダイニングに行きたいと言っていたので、早速リサーチしておいた店に直行しました。

2人きりの個室で乾杯をして、程よく酔ってきたところでミニスカートの太ももやノースリーブから出た腕などにさり気なくボディータッチしていき

エッチなムードを高めていきます。さらに飲み進めると、思った通り、麻衣ちゃんの目がトロンとして、僕の肩にうな垂れてきました。

僕はチャンスとばかりに麻衣ちゃんにキスをして、服の上からおっぱいを揉んで、乳首を刺激しました。

麻衣ちゃんは、僕の舌に合わせて舌を動かしならが鼻から喘ぎを漏らして、ピクンピクンと反応しました。

僕は服の中に手を入れてブラジャー越しに乳首を摘んだり、パンティの上から指でバイブレーションさせたりしました。

麻衣ちゃんの吐息はどんどん荒くなって、僕のチンチンをズボンの上から握ってきました。パンティは、もうベチョベチョになるほど濡れています。

僕はこのまま麻衣ちゃんを押し倒してヤリたかったのですが、個室といってもお店の中なので、

パンティの中に手を入れて指マンをして、麻衣ちゃんはテーブルの下で僕のチンチンをしゃぶるという前戯まででガマンしました。

僕たちは悶々とした気持ちのままお店を出ると、足早に無言でホテルに入りました。飲ませればいい感じになると思っていましたが、


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2013年12月13日 | セックス体験談カテゴリー:友達・仲間との体験談

【M男・S女】同棲している彼女が痴漢されている姿を目撃【体験談】

埼玉県/デーさん(30代)からの投稿

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先日、同棲している彼女が痴漢されたと愚痴をこぼした。

相手は複数みたいで、パンティの中まで手が入ってきたみたいで少し感じたそうです。

自分が言うのも変ですが、彼女は美人で、23歳OL、身長155cm上から83(Bカップ)-54-84です。

また露出系で、ブラウスはボタンを上の方をいつもボタン外していて、身長低いから上からブラチラノーブラの時は、乳首まで見えます。

基本スカートは短く、ストッキングが嫌いみたいで、基本ガードルばっかし。

痴漢さん達から見ればいいターゲットで、痴漢されるのがよく分かる。

彼女が痴漢されたのに、怒る気持ちより彼女が痴漢されるのを見たい気持ちが勝ってしまい、彼女にいつ痴漢に遭うのか聞いてみると、飲み会の最終便の時にしか遭ってないとの事。

今度の金曜日に女子会がある事を聞いていたので、場所の最寄りの駅を聞き、終わったら連絡してもらう事にしました。

当日彼女から連絡があった後、駅のホームで彼女を確認し、メールで『間に合わないから先に帰るよう』に連絡。

自分は普段着ない格好をして、彼女が乗る車両の後ろに並び乗りました。

乗る前に40代・50代のオヤジ達が話をしていたのを思い出しました。

オヤジ40代「あの子居ますよ」

オヤジ50代「あの子はいいね。今日もしっかり楽しみましょう」


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2013年12月12日 | セックス体験談カテゴリー:M男・S女の体験談

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