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【寝取り・寝取られ】母親に恋したら、友人に寝取られた9【体験談】

母の美佐恵が俺の子供を妊娠して、二人の関係は完全に夫婦そのものになっていた。

最近親父は、今まで以上に仕事が忙しくなっていたので、日本にほとんどいないこともあり、二人で好き勝手にやっていた。





もともと俺が手をけがしたことがきっかけで、母にオナニーを手伝ってもらい、そして結ばれた。

母も俺のチンポに夢中になってくれて、恋人になってくれた。

そして、ついには俺の子を妊娠までしてくれた。





母は俺の子供を妊娠したことが、嬉しくて仕方ないようだ。

「コウちゃん、動いたよ!触ってみてよ!」

やっと安定期に入り、おなかもはっきりと膨らんだ母が言ってくる。

触ると、ボコンと言う感じで動く。

コレが、俺の子供かと思うと感動する。




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2014年2月17日 | セックス体験談カテゴリー:寝取り・寝取られの体験談

【友達・仲間】最高のオナニー【体験談】

<>441名無しさん@ピンキーNew!2013/07/29(月)07:22:13.21ID:m/Y/wYFc<>

自分をフった女の子と会うことほど気まずいものは、世の中に中々ありません。

僕はその日おびえていました。1年前に勇気を出して告白したものの見事に玉砕した香奈枝ちゃんが、家に遊びに来るというからです。



そもそも決して可愛くもなく、ましてタイプでもない彼女に告白したのは、何度か二人で遊んでいるうちにこっちに気があるのではないかと勘違いしてしまうという非常に恥ずかしい理由でした。

不思議なもので、一度そういうことを意識してしまうと止まらないものです。

僕は気がつくと毎晩彼女でオナニーをしていました。

童貞の僕は、彼女が見せる白い生脚や、ストローを吸う時の唇のすぼみなどを思い出してはそれを白く汚す妄想に取りつかれていました。

繰り返しますが、香奈枝ちゃんは決して可愛くありません。

芸能人で言うとPerfumeのかしゆかにかなり似ていますが、あれをほんの少し崩すと結構微妙な顔立ちになるのは想像していただけるかと思います。

ただ身体つきはいやらしいものでした。170cm程度の高い身長とほのかに肉のついた稜線はその抱き心地の良さを感じさせましたし、

何より肌が凄い白くてそこが僕の欲情を非常に掻き立てたのです。

オナニーで満足できなくなった僕は、その身体にどうしても自らをゆだねてみたいという欲望に逆らえず、また流石に失敗は無いだろうという慢心から軽い気持ちで告白してしまいました。

結果は玉砕。

普通にあっさり断られ、その後の交流は殆どなくなってしまったのです。


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2014年2月17日 | セックス体験談カテゴリー:友達・仲間との体験談

【会社・職場】専務w【体験談】

俺、10人ちょっとの小さな会社だが、いちおう専務(36)。彼女K(27)は去年採用した事務員。

もちろん面接、採用したのは俺w

ちょっと細めで、顔はそうだねー、敢えて言うなら深田恭子をちょっと細くしたような感じ。

身長は160センチくらい?髪は今は肩まで位のミディアムストレートでかなり茶髪。

ちょっと唇が厚めな感じでもろに俺のタイプだったんだよねw

昔はちょっとヤンキーしてただろ?って感じだけど、仕事は真面目にしてくれるし、明るいのでお客さんにも受けが良い。



俺も妻子もちだが、彼女も結婚している。

旦那がフリーのジャーナリストだそうで、たまにしか家に帰ってこないっていうのは聞いていた。

その日は先月末の締め作業で、もう一人男性社員と3人で残業。

8時を過ぎたくらいでようやく請求書の印刷が終わって後は封筒に入れて封をするだけ、というところまで来た。



俺「じゃあ、今日は終わっていいよ」



俺は、自分の席で雑用を片付け始めた。


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2014年2月17日 | セックス体験談カテゴリー:会社・職場での体験談

【人妻】妻のパート本当は・・・現実ver2.0【体験談】

いま、私は40歳、子供は15歳の女の子です。これからお話することは、今から3年前の出来事です。妻は当時35歳でした。私の会社は円高から業績不振に陥り、ボーナスカット、残業なしという状況になり、私の収入は激減しました。妻が工場のパートに出たいと言った時も、私は感謝したい気持ちでしたが、仕事時間が夜8時から真夜の2時と聞いて、すこし驚きました。どうして昼の仕事にしないのかと聞くと、時間給が倍以上違うし、勤務も2日に1度でよくて、自分にはそのほうが楽だと言うのです。このままでは、我が家の家計はジリ貧でしたので、何の疑いも持たずに賛成しました。私は妻が夜の工場で検品の仕事をしていると信じていました。ある夜に妻に教えられた「工場」に用事で電話した時も、「工場の主任」という男性が電話に出て、今は作業中で電話に出られないので1時間以内に電話をかけさせます、という返事でしたので、私は全く疑問を持ちませんでした。しかし、実際には妻は日本橋の「人妻デリバリーヘルス」で働いていたのです。それはある夜に、妻が私の知らない機種の携帯電話を家に忘れていったことで分かったことです。メール遍歴を見たのです。その一部をコピーします。

まず、受信遍歴です。

「この店、質が悪いから良いお店紹介してあげるよ」

「奥さんは美人だから、君ならNO1に成れるよ」

「喘ぎ声が可愛いいね」

「何回指名したら、チンポいれさせてくれるの?」

「少し豊満だけど、腰にくびれが有って素敵だよ」

「色が白いから、黒髪が素敵だよ」

「男にバックで犯されるのが好きなんだね」

「ちんぽが子宮口に直ぐに当たるね。奥突かれるの好き?」

「今度体中舐めまわしてあげる」

「本当に 変態人妻なんだね。大きいチンポ好き?」

「今度特別料金弾むから、生中出しさせて」

「旦那にこの仕事の事バレていないの?」

次に送信遍歴


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2014年2月16日 | セックス体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】夫には言えないママ友旅行【体験談】

今から、2年前の話になります。

子育ても一段落した頃、ママ友から旅行の誘いがありました。

勿論、主人に許可を貰おうと話したら「良いじゃないか、行って来いよ」と一発OKでした。

私40歳、友人:由美子43歳/純子44歳

旅行の打ち合わせを行い、1泊で温泉に行く事に…。

そんな中、由美子さんが「下着は勝負物よね!」と言い出し、私は思わず「何で!!!」と聞きました。

「女だけの旅行よ!いい男居るかも知れないじゃない!ねぇ」

「そうそう!こんな時じゃないと普段のストレスは発散されないし?」

「私は服装も若く行くわよ」

「何!ミニスカ?」

「そうよ!この間買っちゃった!」

そんな感じで盛り上がり、私も久々に若返っちゃうか?って張り切っていました。

旅行当日

「お~何だお前!随分若い格好だな」

「可笑しいかな?」


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2014年2月16日 | セックス体験談カテゴリー:人妻との体験談

【会社・職場】とあるドラマの撮影時のこと【体験談】

もうかなり前の事なので書いちゃいます!

当時『恋して○魔』というドラマに出演してました。

僕は脇の生徒役なのでほとんど映ってませんが・・・これは生徒役出演者の一部しか知らない事ですが、第7話の教室でのシーン、出演者の岡○玲ちゃんのミニスカの下は、ノーパンの可能性ありです!

結構有名な話ですけど、彼女は勝気な性格です。

収録時のその日、彼女は

「セリフをミスしない自信がある!」

と言い張ってました。

当然、僕らはセリフがある役者でミス無しなんて無理と言いました。

ベテランでも一日通して一発オッケーなんてほとんどない・・・。

彼女は結構下ネタも通用する子だったので、

「じゃあミスしたらノーパンね!」

なんてふざけた約束をしたら、案の定ミス!

脱げコールしたら、悔しかったのか彼女自身から本当に脱ぐと言い出し、7話の教室シーンに至ったわけです。

本番前にトイレ連れて行ったけど、脱ぐところはさすがに確認できず・・・。

ノーパンだった証拠は何一つないけど、ぎこちなく内股気味でトイレから出てくる彼女が臨場感ありすぎてめちゃくちゃに興奮した。


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2014年2月16日 | セックス体験談カテゴリー:会社・職場での体験談

【おっぱい・巨乳】5つも下の妹にリードされて、僕と妹はその日、ひとつになった【体験談】

兄さん(20代)からの投稿—-両親を事故で失ってから、僕は5つ下の妹と2人暮らしだ。

生命保険に入っていてくれたおかげでお金の面で生活には困らないが、当然、家事は自分たちでやらなければならない。

我が家では、昔からしっかり者の妹とダメ兄貴という構図になっていて、中3の妹の方が、大学生の兄よりもずっと大人で、家事も結局は妹が殆ど引き受けてくれていた。

両親が亡くなって、僕が短絡的に学校を辞めて働こうか、といった時も妹は冷静で、大学ぐらいは出ておいた方が良いとたしなめ、”自分も大学まで進学するつもりだから”と僕を諭した。

高校受験で勉強が大変な時期なのに、家事なんかやってられないだろうと思うのだけれど、授業中は集中して聞いて、その場で覚えてしまうようにするのだそうだ。

だから友達が塾に行っている間、妹は毎日、夕飯の買い物をし、炊事、洗濯をこなして、お風呂を沸かす。

「何か手伝おうか」

「いいよ、お兄ちゃん、何にも出来ないんだから、邪魔だけはしないで」

いたずらっぽくそう言うと、妹は何でも自分でやってしまうのだ。

唯一、買おうと言われたのが乾燥機で、洗濯物を干したり、取り込んだり、雨の心配をしなければならないのだけは時間的に厳しいのだそうだ。

そんな、夏休みのある日、妹は、いつも通り、朝から精力的に家事をこなし、遅い朝食を済ませて一段落したころ、リビングのソファーで転寝をしていた。

タンクトップのシャツに、短いスカートから、長い生足が伸びている。

呼吸に合わせて、ぺったんこの胸が静かに上下し、スカートの奥からショーツが覗いていた。

それまで妹のことを女性として意識したことはなかったけれど、無防備に眠る妹を見て、胸がときめいてしまった。

ゆっくりと妹に近づき、そっとと太ももを撫でてみると、一瞬、妹の呼吸が乱れたのでハッとしたが、妹の胸は再び同じリズムで上下し始めた。


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2014年2月16日 | セックス体験談カテゴリー:おっぱい・巨乳の体験談

【レイプ・陵辱】彼は元々ストーカーではなかった【体験談】

彼は元々ストーカーではなかった。数日前に通勤中に通学中の穂香を見かけ、そのあまりの美しさに目を奪われ、

制服のミニスカートで歩道橋の階段を上る穂香のスカートの中をケータイのカメラで一枚撮影したのだ。

穂香は気づき怒って追いかけてきたが、その時は彼はなんとか逃げ延びた。その後、彼はそのパンチラ写真を現像して焼き増しし、

その大量の写真を穂香の家のポストに投函しておいたのだ。それを見た穂香が絶句しているのを彼は遠くから見ていた。

家で彼は普通のと拡大した大量の穂香の白いパンツの写真を見ている内に妄想と欲望を抑えきれなくなっていったのだ。

彼は覆面を被り大人のおもちゃが入ったバッグを持ち、穂香以外旅行で誰も家にいないことを確認してから家に侵入した。

覆面の下には見たものを録画・録音する録画機能付きバイザーが装備されている。

廊下を歩きゆっくりと風呂場へ近づいた。風呂場からは水音がする。脱衣所には穂香の制服が畳んである。

彼はその中から穂香のパンティーとブラジャーを取り出すと匂いを嗅ぎそして口に入れて舐めた。

そして彼は風呂場のドアを思い切りを開ける。

「誰、お母さん?」全裸で風呂に入っていた穂香はすぐにその事態に気づき大急ぎで風呂から出て逃げようとし抵抗した。

身を隠すものはタオル一枚しか持っていない。

彼はその股間を隠そうとするタオルを剥ぎ取り匂いを嗅ぎ、抵抗を阻止し穂香の体を軽く殴打し、

風呂場の床に組み伏せると四つん這いのポーズを取らせた。彼は恐怖で抵抗できない穂香の肛門の臭いを嗅いだ。

次に穂香の肛門に人差し指を入れてほじくった。「いい尻の穴をしてるじゃねえか」


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2014年2月14日 | セックス体験談カテゴリー:レイプ・陵辱の体験談

【寝取り・寝取られ】盛りのついた私を彼氏が満足させないから・・・【体験談】

こんにちは!私は今学生の女の子です!

私のエッチな体験談を聞いて下さい!

私は処女をあげた彼氏がいるんですけど、その彼氏とは2年付合っています。

初めてしてから、何回かしているうちに、どんどん気持ち良くなって、元々オナニーしてたのもあって、エッチが大大大好きになってしまいました!

彼氏もエッチ大好きだから、最初は毎週彼氏の家で一日7回位していました。

でも、もちろん誰でもいいわけじゃ無くて、大好きな彼氏だからいっぱいしたいって思っていました!

彼氏も私の事が大好きで、「結婚しようね!」って二人で約束しています!

でも、彼氏は体力が無いのか、精力が無いのか、今ではほとんど前戯もなしで、入れて終わりって感じです!

私は何回でもイケるってゆーか、何回もイキたいから、「もっともっと」って言うんですけど、彼氏は「ちょっと疲れちゃったよー」ってすぐに面倒くさいみたいに言うんです!

正直それで喧嘩した事もいっぱいあります!

そんな話を友達の麻衣子にしたら「あたしの彼氏と交換してよ!うちらの逆じゃん!」って冗談で言ってたんだけど、麻衣子の彼氏は柔道部のサトル君って言うんだけど、麻衣子とは3年も付合ってるのに毎週何回もエッチしようとするらしいです!

でも麻衣子は飽きちゃって、完全に拒否ってるらしいです!もったいない!!!

麻衣子は私の話もサトル君にしてるらしいけど、サトル君も「もったいねー!」って言ってるらしいです!

そんな不満だらけの中で、ある夏の土曜日の夜に彼氏の家にいました!

なんか夏の夜って、それだけでエッチになりますよね?


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2014年2月14日 | セックス体験談カテゴリー:寝取り・寝取られの体験談

【レイプ・陵辱】もし未来穂香が学校でいじめにあったら?修正版【体験談】

「尻の穴映してるんだから、そのままな」映司は撮影しながら言った。

穂香が後ろを見ると他の不良達もケータイで一斉に穂香の肛門を動画モードで撮影している。

「おい、この女処女じゃねえぜ?」映司が言う。「あの動画の変態にやられちゃったんじゃねえの?」不良達の笑い声が聞こえる。

肛門の中まで撮影すると「よし、次は顔写真だ。」映司が言う。穂香はキッと振り返った。「いいねえ〜、その表情。ゾクゾクする」火野は顔写真を撮った。

「穂香、パンツをよこせ。」映司が命令する。穂香は足に絡みついていたパンツを手に取り、映司に渡した。

「うわあ〜、すげえこれが女のパンツか。あれ?黄色く黄ばんで茶色くもなってるぞ」そう言うと映司は、

穂香のパンツの臭いを嗅ぎ口に入れて舐め回した。そしてパンツを草加達に回し他の不良達も同じように臭いを嗅ぎ口に入れた。

「おい、穂香。そのまま中腰のままのポーズで動きを止めろ」不良Fが言う。続けてFは「火野さん、この女の尻の穴の臭い嗅いでみたらどうでしょう?」

「そうだな」映司はそう答えると中腰になっている穂香の肛門に鼻を付けて臭いを嗅いだ。

続いて、草加が続きさらに他の不良達も続けて臭いを嗅いだ。それぞれ「臭せえ」や「いや、なかなかいい臭いだ」などと十人十色の感想を述べている。

映司「よし、じゃ排水口の前にしゃがめ」映司は穂香を後ろ向きにしゃがませうんこ座りのポーズにさせ尻を排水口に向けさせた。

穂香は便が付かないようにミニスカートを精一杯たくし上げた。

映司が「うんこしろ」と冷酷に言い放つ。穂香は思い切り力んだ。しかしなかなか便は出ない。

「おい、出ねえじゃねえか。出すもん出して。ねえ?」他の不良が叫ぶ。

穂香「そんなにいきなり出るわけないじゃない」

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2014年2月14日 | セックス体験談カテゴリー:レイプ・陵辱の体験談

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