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【おっぱい・巨乳】ホストやってたけど種付けの馬みたいなもの【体験談】

ホストだった俺は、ホストが肉体労働だとつくづく思い知らされた。

ほぼ毎日セックス、酒に溺れていたのである。

車が好きなので、マクラーレンの日本に何台しかない車を手に入れても、手に入れた時点で飽きてしまう。

感覚が麻痺してしまうんだ。

女だってそう。

向こうから

「やって」

と言って来るんだから。

種付けの馬みたいなものだ。

種付けの馬で思い出したけれど、YouTubeで何気なく種付けで検索してみたら沢山あって面白い。

穴に入れづらくて飼い主の人に入れてもらったり、人間臭いなーと。

黒人みたいにデカいから、”マン屁”が鳴るんですよ。

見てると勃起してきた。

脱線してしまったけれど、同じようなもので、外で

「やって」


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2013年11月18日 | セックス体験談カテゴリー:おっぱい・巨乳の体験談

【会社・職場】昔と違ってホストは稼げなくなった【体験談】

大阪府/ヤリチンさん(20代)からの投稿

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大学時代ホストのバイトを始めた。

大阪の大学に通いながら、夜はホストという生活が続いた。

俺は現在28歳、身長175cm、体重75kgのガッチリマッチョ系だ。

初めのバイトの店は北で1年、本格的にミナミで2年ホストをやった。

22歳で始めて25歳で辞めた。

ホストのバイトを始めた理由は金と良い女とヤルためだったが、俺はルックスは良いのでホストになるのは簡単だった。

バイトとはいえノルマをこなさないとバイト代にすらならず、初めは週4回程で勤務し始めたが、客を呼ぶのが大変だった。

深夜営業が禁止されたのでホストバブルだった時代に比べたら店の売り上げはだいぶ下がった、と先輩のナンバーが教えてくれた。

俺はこの先輩Aのヘルプから始まった。

この人は店のナンバーの常連で、幹部の立場だった。

店には派閥が3つあって、ナンバー1のカリスマと店のナンバー2の派閥が激しく争っていた。

ナンバー1派は約30人従えており、ナンバー2は25人ほど従え、激しくナンバー1を賭けて争っていた。

俺が仕えた店の古株のAさんはかつてのナンバー1で、今でもコンスタントにナンバーに入り、月に数百万を売り上げ、年収は平均して毎年2,000万程稼ぐ実力者だった。


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2013年10月26日 | セックス体験談カテゴリー:会社・職場での体験談

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