最新情報

【おっぱい・巨乳】何でも言う事を聞くからスカートめくりをやめてくれと言ってきた同級生【体験談】

あまりエロくないけど俺の体験を。

小4の時はエロガキで、毎日スカートめくりとかしてた。

スカートめくりと言っても、うちの学校の女子はみんな下にブルマを穿いていたのでパンツなんて見れなかったのだが、スカートめくりという行為に興奮していたのだと思う。

最初はクラスの女子に誰彼構わずしていたが、そのうち1人を狙うようになった。

それが春奈(仮名)だった。

春奈はクラスの中でも一番胸が大きく、大人しいのでスカートめくりの対象としては最適だった。

そんなある日、春奈から放課後に理科室に呼び出された。

うちの小学校の理科室は職員室から遠く、また授業のとき以外はカーテンがかかっていて、内側から鍵をかける事ができたので、先生や他の生徒に隠れて何かする時によく使っていた。

春奈は俺を先に理科室に入れると、鍵をかけた。

当時は春奈の方が俺よりも背が高く、俺は少しびびっていたが、強がって

「何だよ!」

とぶっきらぼうに言った。

春名は少し伏目がちに

「何でも言う事聞くから、もうスカートめくりとかやめてほしいの・・・」

と、蚊の鳴くような声で言った。


記事の続きを読む »

セックス体験談タグ

||||||||||||||||

2014年3月13日 | セックス体験談カテゴリー:おっぱい・巨乳の体験談

【小学生・中学生】中学校の時、下の子でスカートのガードが緩い子がいた【体験談】

名無しさんからの投稿

—-

中3の頃の話です。

集会で後ろを向いて女子のパンツを狙う、というのはよく聞くけれど、スカートの中に短パンを穿いてるのが基本なため、その見え方を始め、パンチラに縁がなかったです。

ところがある日、集会でふと後ろを向くと白いものが目に入ります。

それは紛れもない白パンツ。

見せているのは隣の列の2年の子でした。

少しして集会が始まりましたが、頭の中は中学で初めて見た生パンでいっぱいでした。

それからも、時々ながらその子(ナオミちゃんという)は集会で足の緩んだ体育座りをして真っ白や星柄の白パンツを披露してくれました。

ある日、2年の後輩2人とエロトークをした時、ナオミちゃんの名前が出てきました。

少し驚きましたが、1人はナオミちゃんと同じクラス。

やはり何度かおいしいショットをいただいてるようでした。

もう1人は、別クラスながらナオミちゃんが生パンという話を聞いてパンツを狙っている、見えた事もあったとの事。

自分も目撃談を語りました。

それからはナオミちゃんが何色のパンツを穿いてたとか、どんな時に見えたとか、ナオミちゃんでしょっちゅう抜いてるとか語り合い、これまた興奮してしまいました。


記事の続きを読む »

セックス体験談タグ

|||||||||||||

2014年3月10日 | セックス体験談カテゴリー:小中学生との体験談

【女の子のオナニー】友達の妹のパンツを偶然手に入れたが【体験談】

当時19歳。

ふとしたキッカケで、友人の妹(美人)のパンツを手に入れた俺。

それまで一度も女に触れた事のなかった俺は、初めて嗅ぐ女の匂いに興奮し、キンタマが悲鳴を上げるまでサルのように何度も何度も抜きまくった。

だがやはり射精後のあの自己嫌悪に耐え切れず(ズリネタの刺激が強過ぎた為)、俺は我を忘れるためウイスキーをストレートでガブ飲みし泥酔した。

すると俺は閃いた、この現実を忘れ去る方法を。

このパンツがあるからいけないんだ。

こいつを消し去ってしまうんだ。

・・・爆破してしまおう。

この時点で完全に狂っていたのだが、俺は気付かなかった。

俺はなんて頭がいいんだろう!俺は天才だ!・・・そう思い込んでいた。

早速俺は爆弾の製作に取り掛かった、スプレー缶爆弾だ。

俺はストックしておいた制汗スプレーを取り出し、それにパンツを巻きつけた。

そして加工したアルミ缶に可燃物とパンツを穿かせたスプレーを詰め込み、粘着テープで封印。

オイルを染込ませたハンカチを差し込んで完成だ。

完成したパンツ爆弾をカバンに放り込み、原付をぶっ飛ばし、俺は田んぼのど真ん中にある建材置場に忍び込んだ。


記事の続きを読む »

セックス体験談タグ

|||||||||

2014年1月31日 | セックス体験談カテゴリー:女の子のオナニー体験談

【おっぱい・巨乳】オフ会で仲良くなった男女12人との箱根旅行先でした下着チェック【体験談】

東京都/ウリエルさん(30代)からの投稿

—-

※事実であるとは言えないです。

今年、男5人・女7人の大所帯で箱根に旅行に行った。

このグループは趣味が高じてオフ会で知り合ったもので、特に仲良くなった12人で旅行にでも行こうという事になったのだ。

しかも、女の子のうち3人はめちゃくちゃ可愛い。

だけど変に関係を持つと今後の関係が面倒だし、オレはこの機会に何とか可愛い子のパンツだけでも手に入れたいと考えた。

2泊3日で最初の日は、大人しく皆と楽しんだ。

お楽しみは2日目の夜だ。

部屋は3部屋取ってあったのだが仲が良いという事もあって1部屋で皆で遊び、残りの2部屋は寝るようになった。

しかし、一応は1部屋は女の子専用という名目上、荷物を固めて置く事になった。

当然その事も簡単に予測出来た。

オレには好都合だ。

そして勝負の2日目、21時頃に皆でカードゲームをしてる時に、仕事から電話が掛かってきた振りをして、静かにゆっくり話したい事だからと言って鍵を持ってる子に振ると、すんなり女子部屋の鍵をゲット。

すぐに女子部屋に行きました。


記事の続きを読む »

セックス体験談タグ

||||||||||||||||||||

2013年11月15日 | セックス体験談カテゴリー:おっぱい・巨乳の体験談

【おっぱい・巨乳】【お勧め】ジュニアユースで友達だった子の美人ママと不倫関係になって【体験談】

名無しさんからの投稿

—-

俺は小学校時代からサッカーに明け暮れ、中学に入るとクラブチームのジュニアユースで活躍していた。

俺はサッカーが上手く、見た目もそれなりだったので女子達にモテた。

同じチームに、翔という名の、俺と小中学校が同じ同級生がいた。

俺は選抜メンバーの補欠だったが、翔君はCチームだった。

つまり3軍である。

翔君の母親は俺達が小学校時代から、可愛くて有名な人だった。

とにかくメチャクチャ可愛かった。

歳は30代後半だったと思うが、そんな年齢には見えなかった。

皆から「翔君のママ」と呼ばれていた。

普通は誰々の母ちゃんと呼ばれるのだが、翔君の母親だけは「翔君のママ」と自然に呼ばれていた。

それくらい特別可愛かったからだ。

翔君のママは、俺と並ぶと同じくらいの身長だったから168cmくらいだと思う。

オッパイが大きくて、横から見ると特に目立った。


記事の続きを読む »

セックス体験談タグ

||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||

2013年11月14日 | セックス体験談カテゴリー:おっぱい・巨乳の体験談

【おっぱい・巨乳】だらしない彼女が胸やパンツを猫カフェで見知らぬ男に晒してた【体験談】

名無しさんからの投稿

—-

僕の彼女はとてもずぼらな娘です。

19歳になりますが、メイクや服装にも特に気を使わず、酷い時には無駄毛の処理すらしないままデートにやってきます。

先日、彼女が猫カフェに行きたい、との事で出掛けました。

その日も彼女は暑いからと、グレーの緩いミニのワンピースにサンダルというだらしのない服装でした。

さらに、ただでさえ露出した胸元を、落ち着きなくパタパタと広げて扇いでいたのです。

呆れながら視線を落とすと、その光景にギョッとしました。

「お前、ブラは?」

彼女はノーブラだったのです。

キャミソールやシャツすらも身に着けず、ワンピースの下はパンツだけという、あまりに無防備な格好でした。

「だってあっついんだもん。しょうがないじゃん」

ゆったりした服のお陰で乳首が浮く事はありませんでしたが、これには流石に言葉もありませんでした。

「誰かに見られても知らないからな」

あまりにだらしのない彼女に少し腹を立てながらも、目的の猫カフェへの向かいました。


記事の続きを読む »

セックス体験談タグ

||||||||||||||||||||||

2013年11月11日 | セックス体験談カテゴリー:おっぱい・巨乳の体験談

【小学生・中学生】中学生の時パンツ売って小遣い稼ぎしてた【体験談】

香川県/M子さん(30代)からの投稿

—-

タイトルみて(?)と思った人。

知らない人に売ったんじゃないぞ。

四国に引越してから兄貴にも友達らしき人ができて家に遊びに来るようになった。

そん時うちと会ったりたし、お茶菓子を出したりしてたんだ。

ある日兄貴が

「お前の評判かなりいいみたいだぞ」

と。

当時ショートヘアで例えるなら剛力彩芽みたいな感じ(笑)

で、夏場は短パン・タンクトップ、ちょっとボーイッシュ風な感じで関西弁受けがよかったみたい。

「お前そんなに可愛いか?」

と兄貴が言う。

そんな兄貴に蹴り入れた。

「そんな暴力的なとこあいつら知らんからな」


記事の続きを読む »

セックス体験談タグ

|||||||

2013年10月21日 | セックス体験談カテゴリー:小中学生との体験談

【小学生・中学生】同じマンションに住んでるヤンキーな女子中学生とのエレベーターでのハプニング【体験談】

もう数年前の出来事なんだけど、ある朝出社しようとマンションの12Fでエレベーターが来るのを待ってた。

すると、同じ階に住む当時中学2年生のアヤ(仮)ちゃんが来て、俺の後ろで携帯をカチャカチャいじってた。

当時アヤちゃんとは特に面識もなく、中2で携帯をいじって軽く化粧してるミニスカでガチヤンキーなアヤちゃんが、キモブサで28歳の俺なんかに挨拶してくるはずもなく、ただじっとドアの脇に貼ってある犬のリードがドアに挟まれて犬が宙ぶらりんにぶら下がっている警告ポスターに目を遣りながら、

(こんな状況ねえわwwってか首ちょんぱエグすぎwww)

などと考えていると、程なくエレベーターが来た。

俺はそのまま奥まで行って振り返る。

すると、携帯に夢中なアヤちゃんはまだ乗って来ない。

(もしかしてキモブサと相乗り嫌がってる?先に行く方がいいのかな?)

とか考え、ドアを閉めようとした瞬間、舌打ち(多分携帯に)しながら乗ってきた。

ドアが閉まり、彼女がドアに向いて振り返ろうとする。

しかし何かが引っかかって途中で止まる。

「えっ?」

ほぼ同時に声が出た。

スカートが挟まれてる・・・・・・?

脳裏に過(よぎ)る首ちょんぱのポスター。


記事の続きを読む »

セックス体験談タグ

||||||||||||

2013年10月16日 | セックス体験談カテゴリー:小中学生との体験談

【女の子のオナニー】美人なサークル仲間の家で宅飲みした時に下着漁りした【体験談】

同じサークルの4人で、宅飲みしてた時の話。

酒に弱い俺は開始1時間でくたばって寝てたけど、その間も他の3人はもちろん飲み続けていた。

1時間くらいして目覚めた俺はほろ酔い状態だった訳だけど、俺には酔うとイッキさせようとする癖がある。

計2時間飲み続けている他3人にイッキを強要する俺。

止まらないイッキと戻すの繰り返し。

その時の俺はイッキはせずにチビチビ飲んでいたが、結局3人はそのまま倒れるように寝てしまった。

その後、イッキさせた申し訳なさに缶の片付けや床の掃除を1人黙々とこなしていて、ふと”トイレしたいなぁ”と思った。

全員吐いてたし、臭いとかヤバイんだろうなーとか、流してなかったらどうしようとか考えてた時、”そういえば直前にトイレ入ってたの○○(女)だったな…”という事を思い出した。

その瞬間までそんな事考えもしていなかったが、結構タイプで可愛い子である事もあって、急に興奮してきた。

期待と緊張を胸にトイレに入ってみたが、その子が吐いた等の痕跡は何一つなかった。

ガッカリした気持ちと共に一度トイレを出た俺だが、隣にある閉ざされた風呂への扉が目に入った。

その時、今日この家に入る時

「お風呂場に物詰め込んだから開けないでね!」

と言われていたのを思い出した。

家に着いてからこの部屋の前で待たされた10分程で片付けをしていたのだろう。


記事の続きを読む »

セックス体験談タグ

||||||||

2013年10月7日 | セックス体験談カテゴリー:女の子のオナニー体験談

【スカトロ・マニア】リア充爆発!!幼馴染「他の女の人のパンツ盗んじゃだめだよ?私のパンツあげるから」【体験談】

156 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/10/07(木) 22:20:48 ID:K0GedJVb0 [1/2]

近所に住んでる幼馴染の洋子は、幼稚園からの付き合いでよくお互いの家を行き来する間柄。厨房の時、いつものように洋子の家にお邪魔してた。洋子の部屋で、喋っていると洋子が母親に呼ばれ部屋を出て行くと俺は、タンスを開け洋子の下着をパクった。翌日、学校で洋子が俺の耳元で、「下着取ったでしょ」と言って来た。ドキッ!としながら「えっ?さぁ?」ととぼけると、「もぉ、あれお気に入りなんだから・・・下着なんかなんで興味あるのかなぁ?」そういいながら教室に帰って行った。夕方、下着を持って洋子の家に行くとおばさんは留守で、洋子だけだった。「いらっしゃい」と洋子が玄関を開けてくれて部屋に上がった。ポケットから下着を出し洋子に返すと、「もぉ、エッチ、でも返してくれたから、これならあげる他の女性の取っちゃダメよ」と下着を渡された。





157 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/10/07(木) 22:22:10 ID:K0GedJVb0 [2/2]

後ろを向いた洋子を背中から抱きつくと、「ダメ、お母さん帰ってくるよぉ」「洋子のことが好きなんだ、キスさせて」肩を持ち向きを変えお互い向き合い唇を重ねると、嫌がることなくお互い唇を重ね、時間が流れると「ただいまぁ、洋子、取りにきてぇ」おばさんが帰ってきた。



158 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/10/08(金) 20:00:28 ID:m1o7TxLp0

>>157続きよろしくお願いします。



159 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/10/08(金) 21:50:51 ID:IkFaGUaT0 [1/2]

では、近所のスーパーで買い物をして帰ってきたおばさん。洋子が、出迎え荷物を持って台所へ。玄関で俺の靴を見つけ、「あれ、孝君来てるの?」「うん」「晩御飯でも食べて帰ってもらったら?」「うん、聞いてみる」洋子が部屋に戻ってきて俺に聞いてきた。内心、ポケットの中のものが心配でどうしようか悩んだが、洋子と少しでも一緒に居れると思って、晩御飯を食べることにした。俺は親に電話して晩御飯を食べることを伝え、準備ができるまで洋子の部屋で洋子と一緒に待っていた。「ねぇさっきの続き」と洋子の肩を抱き寄せ唇を重ねようと顔を近づけると「ダメ、お母さんに見つかっちゃう」「大丈夫だって」強引に抱き寄せ唇を重ねた。洋子の唇は柔らかくどれだけの時間が流れたのか洋子の胸の膨らみを感じながら静かに時間は流れた。



160 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/10/08(金) 21:53:19 ID:IkFaGUaT0 [2/2]

すると「二人とも晩御飯出来たわよ」おばさんの声。二人で降りダイニングへその日は、カレーにサラダ、スープ「シーフードとビーフ作ったんだけど、孝君どっちがいい?」洋子のお母さんは料理上手で、カレー一つ作ってもシーフードとビーフの二種類作ってくれるしすごく美味しい。お母さんの血を継いでいるのだろう、洋子も料理上手で、みんなとキャンプやハイキングの時には、お弁当を作ってくれてた。食事を終え、おばさんと洋子としばらく色々な話をして、大切なものをポケットに感じながら、家路についた。


記事の続きを読む »

セックス体験談タグ

|||||||||||||||||

2013年10月5日 | セックス体験談カテゴリー:スカトロ・マニアな体験談
1 / 3123

このページの先頭へ