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【スカトロ・マニア】なおぼんは見た 後編【体験談】

京極様のご家族は、為次様と奥様、そして、長女の萩子(はぎこ)様のお三人でございます。実は、奥様は後妻さんで、萩子様は奥様の連れ子なのでございます。萩子様は三十歳になられたばかりで、奥様に似て、それはお美しく、ピアノなどもお上手で、活発な方でございます。萩子様がいらっしゃると、ちょっと陰気なこのお家がぱっと光がさしたように明るくなります。でも、昨晩、私は見てはいけないものを、またも見てしまったのです。私の悪い癖・・・為次様が少しお風邪をお召になって、伏せっていらしたんです。

萩子様が

「わたしがお父様のお世話をするから、なおこさんは、うつっちゃいけないからお部屋に入らないでね」

そうおっしゃってくださったので、お言葉に甘えてほかの家事をいたすことにしました。旦那様のお熱も下がり、お粥を召し上がられるようになった夜のことです。

奥様は歌舞伎座にお友達と出かけていらっしゃって、遅くまでお帰りになりません。旦那様のお部屋からお二人の声が聞こえます。

例によって、私は扉をそっと空けて、中を覗きました。「お父様、汗がびっしょり」

「拭いてくれるか?萩子」

「じゃあ、パジャマをお脱ぎになって」

さらさらと、絹ずれの音がして、褐色の老人とは思えないたくましい半身が現れました。

洗面器のお湯でタオルを絞る萩子様、その目は娘が父親をいたわる目でした。しばらく、首筋や、脇腹を丁寧に拭き、萩子様はタオルを再び洗面器のお湯で洗います。

「なあ、萩子。ここも拭いてくれんか」

旦那様は股間を指さしておられます。

えっという感じで萩子様は一瞬手が止まりましたが、

「じゃあ、下もお脱ぎになって」

にっこりと旦那様の表情が和らぎ、おもむろにパジャマを下ろしていかれました。


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2018年1月14日 | セックス体験談カテゴリー:スカトロ・マニアな体験談

【近親相姦】姉貴とやった。【体験談】

 ぼくは高2、姉キは高3です。  こないだの晩、寒かったので姉貴が「寒い。一緒に寝よ」とぼくの布団にもぐりこんできました。うっといなと思いましたが、入ってきたら体があったかいので、どっちともなくくっついてたら、「ねえ抱きあおうか」というので姉貴の体を抱きしめました。  うすいパジャマなので体が熱いし大きな胸(Dカップ)が柔らかくてすごく気持ちよくて、ぼくがすぐにビンビンになってしまいました。 あそこがあたるので、「たっちゃったん?」と姉貴は笑って、あそこを押し付けてくるんです。  「胸やらかいな」というと、「ブラしてないし。」といって、胸も押しつけてくるので、ぼくは強く抱きしめると、姉貴も抱き返してきました。

 おたがい姉弟なのに、興奮してました。  姉貴が最初にぼくにキスしてきて、それからはげしいキスになりました。ぼくはファーストキスでした。

 夢中でベロを入れてキスしながら胸をもんだら、姉貴もぼくのをパジャマの上からにぎってもみました。

「かなりおっきいじゃん!」

「ねえちゃんもでかい」

「Dカップだよ」  もうおたがい、興奮しまくって、「ねえ、しよか」「うん!」とお互いにすっぱだかになり、はげしく入れあいました。ぼくのちんぽが姉貴のまんこに入って、ものすごく気持ち良くって、あっという間に姉貴の中に出してしまって、「ねえちゃん、ごめん」というと「いいよ。大丈夫だから」といって、体位を変えて、もう3回、姉貴の中に出しました。ぼくは初めてでしたが、姉貴は経験済みでしたかったみたいです。  終わってしばらく抱きあってキスしてました。気持ちよくってはだかで抱き合ってから、「気持ちよかった! またしよね」と姉貴はマンコをティッシュ拭いてパジャマを着て、自分の部屋に戻っていきました。

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2018年1月9日 | セックス体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】夫のエッチな悪戯【体験談】

私は夫(35歳)のエッチな悪戯を教えたいと思います。

結婚10年を迎え、子供も9歳と7歳になります。

公務員と言う職業柄なのか?(メガネの影響?)世間的には真面目な方ですね!

って言われる夫ですが、凄くエッチで私にエッチな悪戯をしてくるんです。以前、家族で海へ遊びに出掛けたんですが、私が用意していたビキニをいつの間にか

別の物にすり替えられていた事がありました。

バックの中を見ると、見覚えの無い色のビキニ!手に取って見ると明らかに生地が小さく

しかも薄いんです。

「何これ!あなた変えたわね!」

「知らないよ」

そう言って誤魔化す夫でしたが、夫以外考えられません。

子供も楽しみにしていたので、取りあえず付けてみると、胸(F)は半分位しか隠れませんし、

アソコの生地も小さくお尻の肉がほとんど露出してしまいます。

しかも生地が薄く、毛が透けて見えてしまいます。

人気が少ない場所でしたので、そのまま海へ向かいましたが、他の男性達の視線を

一日中感じていました。


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2018年1月2日 | セックス体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【乱交・王様ゲーム】睡眠薬で眠らせた妻に夜這い      浮気編【体験談】

妻に睡眠薬を飲ませ友人に抱かせてからと言うもの、私はあの興奮を忘れられずに、

友人に何度か妻を抱かせていました。

その影響なのか?最近妻のエッチ感度が上昇し、妻から誘って来る事が増えました。

パジャマを脱がせると既にアソコはダラダラに濡れているんです。

そんな話を友人にすると

「じゃ、睡眠薬なしでもイケるんじゃないか?」

「バレたらヤバいって・・・」

「案外知ってたりして!」

「そんな訳ないだろ!」

「今度!媚薬でも飲ませれば案外OKだったりして」

「媚薬って・・・お前持ってるのか?」

「この間、妻に試してみたら凄い効き目だったよ。お前も試してみるか?.」

「ん~」

週末になり、友人が家を訪れて来たんですが、手には媚薬を持っていたんです。

「これ差入です。」


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2017年12月30日 | セックス体験談カテゴリー:乱交・王様ゲームの体験談

【近親相姦】初孫なのに・・・【体験談】

お腹の子が元気よく動いている。

2年前、私は旦那と再婚してこの家にきた。

前妻はすでに他界し私とひと周り違う社会人の息子良樹が同居している。

再婚当初、旦那は毎夜私の中に生で精液を注ぎ込み続け子供が欲しいと言ってくれたが不倫で不本意な妊娠をし

堕ろしたことがあるので内緒でピルを飲んでいた。

親子の会話はほとんど無かったが夕食を3人でするようになると少し変わってきた。

旦那の夜の相手をする時は艶声は控えていた。

1年ほどして仕事が忙しくなり旦那の帰宅も深夜になることが多くなった。

良樹と2人の夕食で

「兄弟はいつごろかな」

「親父は元気かな」

などとからかわれることもあったが時々DVが始まっていた。

そして出張の多い旦那との夜の会話も3カ月ほどご無沙汰だった。

良樹から「何かあったら連絡して」と声をかけられ嬉しかった。

夕食で少し愚痴を聞いてもらったらストレス発散にと外食に誘われた。


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2017年12月30日 | セックス体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【痴漢】やっと子供が寝付いて【体験談】

               

               

子供の夜泣きが止んで、やっと寝付いてくれて

時計はもう午前を指してて、主人は今日も遅い

音を立てないように、そっとトイレに行きました

帰りに風呂の脱衣場の前を通ったら、人がいた

主人の従兄弟、Tさん、今年が成人式です

ズボン下ろしてる、どうしたの?

やだー、私のショーツ手に持って、広げて嗅いでる

洗濯物から取り出したんです

股間に手を入れて、オナニーしてんの?

ふっふふ、こんなところで何やってんですか

私に気が付いてない

さ、子供のとこに戻んなきゃ

もうちょっと見ちゃおう、よせばいいのに、覗いてました


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2017年12月30日 | セックス体験談カテゴリー:痴漢の体験談

【乱交・王様ゲーム】双子の妹と入れ替わりをしたら妹の旦那とエッチをする事に【体験談】

私には双子の妹(由利)がいます。

1ち卵生で顔も体も瓜二つで、家族ですら未だに間違える位なんです。

そんな妹も去年の夏に結婚しました。

旦那さんは7歳年上の自衛官で、ムキムキの体格です。

男の世界で飲む機会も多い旦那に不満を募らせる妹でした。先週、妹夫婦が我が家(実家)に遊びに来たんです。

父と旦那さんが一緒に酒を飲んでいると、キッチンで妹が”ちょっと聞いて・・・”と

旦那との夫婦生活の不平不満を溢し始めたんです。

”確かに、それは大変ね!”

”でしょう!由美ちゃんだったらきっと分かってくれると思ってた!”

”ねぇ!由美ちゃんガツンと言ってくれない”

”私!何でよ”

”だって彼の前に行くと言えないんだもん!由美ちゃんは昔から決める時は決めてたし”

”もう!自分の事でしょ”

”お願い!今日さぁ、旦那の横に寝てガツンと・・・お願い”

”え~あんたの旦那と寝るの?”


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2017年12月30日 | セックス体験談カテゴリー:乱交・王様ゲームの体験談

【近親相姦】地獄に落ちるかな【体験談】

妻が出産予定日の2週間前から入院する事になった。赤ん坊の首にへその緒が絡んでいて、すぐ に危険てわけでもないんだが妻が神経脅迫症という精神的な病を抱えていることも考えた上でだった。 で、妻の48歳になる母親が来てくれて昼間病院で付き添ってくれることになった。ただ妻の実家 から電車で2時間はかかるので、とりあえず出産が済むまで夜は俺達のアパートに泊まることになった。

妻は病気のせいもあって家事も殆ど出来ず、俺が仕事を終えて帰宅してからやっている状態だった から素直にありがたかった。

三日ほどして夕方帰宅してみると義母はいなかった。留守電に帰宅は夜7時過ぎるとメッセージがあった。

先に風呂入っか、と思い服を脱いで洗濯機に放り込みかけて手が止まった。見慣れない下着が目に 入ったからだ。クリーム色のスリップとブラ、そしてグレーのパンティがあった。それらを取り出して 思わず匂いを嗅いでいた。香水などは一切つけない義母の下着は、洗剤の甘い香りがした。

パンティを裏返して股間に当たる部分を見ると、若干黄色い染みがあった。鼻を近付け独特の小便臭い匂いに、目眩がするほどの興奮を覚えた。頭の中は台所に立つ義母の姿で一杯になり、痛いほど勃起した自分のペニスにはスリップを巻き付け、無茶苦茶にシゴいていた。

「お義母さん…うっ、お義母さん…」

迫る絶頂を抑える余裕もなかった。パンティを鼻から離し、義母の股間に当たっていた部分に猛烈な勢いで俺の精子が弾け飛んだ。物凄い放出感だった。 暫くして正気に戻った俺は洗濯機に下着を戻し、風呂に入ってたんだが、頭の中は「とんでもない事をしちまった…万が一義母が精子の付いた下着に気が付いたら…」

という罪悪感、恐怖感とともに、これから暫くはとんでもなくいいオカズにありつける、って変な期待 で一杯になっていた。風呂から上がり、テレビを見ていると義母が帰宅した。

「遅くなっちゃってごめんなさいね。すぐ夕飯の支度するから。」「いや大丈夫です。なんかすいません。」

俺は料理の支度をする義母の斜め後ろに立ち、観察する様に上から順に見つめる。150cmちょいの小柄な体。小ぶりな胸。そしてジーパンを履いた尻に目が行く。今朝家を出るまで自覚のなかった想いで義母を見つめる。

今俺は明らかに妻の母親を女として見ていた。義母の下着を、そして下着の中に有るものを想像していた。 それからの三日間は、俺が仕事帰りに病院に立ち寄り、しばらく居て俺の車で義母と一緒に帰るパターンだった。

俺は毎日夜中0時過ぎて義母が寝たであろう時間に布団から起きだし、洗濯機を開けて義母の下着でオナニーをする事に病み付きになっていた。性格通りの地味な色調の下着に例えようのないくらい興奮した。そして股間部分を精子で汚した義母のパンティを洗濯機に戻しておくのだ。翌朝何も知らない義母に挨拶しながら俺は欲情し、また夜の背徳行為に至る。週末の今夜もそうなる予定だった。

俺の頭の中では。 土曜日から日曜日に日付が変わった頃、俺はまた起きだし洗濯機を開けた。最初に汚した、グレーのパンティが見えた。

俺はいつもの様にパンティの匂いを嗅ぐ。今夜はいつもより匂いが多少キツい気がした。そしてジーパンも取り出し、裏側のやはり股間部分に顔を埋めた。匂いは殆ど感じなかったが、義母が穿いていたと記憶を甦らせると、またたまらなく興奮した。俺はペニスを握りしめしごいていた。もう何度妄想の中で義母を犯し、汚しただろうか。 その時だった。

「…カチャ」


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2017年12月30日 | セックス体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】真夏の夜の夢[10]【体験談】

 伯母が勤め先の熱帯魚ショップから帰って来たのは十一時頃だったと思う。私はかけていたジャズ音楽

のせいか半分夢の世界に入り込んでいた。どんな夢だったって、それは女子高生にはあまり口に出せるよ

うなものじゃなかったってのは確かね。部屋に戻ってからずっとマサルのあれのこと考えていたんだし、

だってさっきマサルを見ていたときに脇の毛すら生えていなかったのだもの、それじゃあ下の毛だってあ

やしいじゃない。もし、そうだとするとあれにさわることになるのは私ってわけね……。そんなことをぼ

ーっと考えながら見た夢は、結構変態的な夢だった。私はリモコンでソニーのコンポの電源を落とし、静

かに廊下へと出る。ミサキの部屋から枠淵に沿って明りがもれているのを確認し、そっと扉を開いた。

「ミサキ、ちゃんと起きてたの?」、私は小声で言った。

「あたりまえじゃん。だってさすがに寝られないよ、ねえ」、ミサキがそう言うと、私は少し恥ずかしかっ

た。「何時頃に決行?」

「決行」、私はその部分をなぞるように言い、そしてまた「決行」と言った。

「そう、何時頃?」

「そうねえ。今日はお父さんは帰って来ないから一時頃なら大丈夫だと思う」

「ラジャー!」、ミサキは片手を水兵のようにおでこへ添えて言った。水色のパジャマを着たミサキは作戦

決行前の水兵そのものだった。「おねえちゃん、寝ないでよ」


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2017年12月26日 | セックス体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】真夏の夜の夢[1]【体験談】

 時計の針が夜中の一時を差す頃、私たちはマサルの部屋の前に立っていた。辺りは静ま

りかえり私たちの息遣いだけが廊下に微かに響く。二つ年下のミサキは私のパジャマの袖

つかんで離さない。シーっと人差し指を一本口の前に立てるミサキの顔が窓から差し込む

月明かりに照らされる。ミサキの興奮がそのイタズラに目を輝かす子供の表情から見て取

れた。そう言う私も心底興奮していたのだ。

「いくよ」、そう言うと私はマサルの部屋のドアノブに手を掛けた。ドアからカチャっと

いう小さな音が鳴る。私はミサキと眼を合わせる。ミサキの満面の笑みに私も思わずにや

けてしまう。二人でわずかに開いた隙間から部屋を覗くと、オレンジの豆電球が薄らと部

屋を照らしていた。ベッドの上で緑の掛け布団を抱くように寝ているマサルの背中が見え

る。机には夏休みの宿題か何かが山のように積まれ、その横に学生鞄がくたびれたように

口を開けたまま置かれている。音が鳴らないように慎重にドアを押し開け、人が通れるだ

けの隙間をつくった。なんだかスパイにでもなった気分だ。

「おねえちゃん、マサル、パンツ一枚で寝てるよ」、ミサキは小声で言った。

「好都合ね」、私はミサキにと言うよりも自分に言い聞かせた。

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2017年12月22日 | セックス体験談カテゴリー:近親相姦の体験談
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