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【乱交・王様ゲーム】ツンデレの私が男達の性欲処理に使われた 続編【体験談】

前編は以下のとおり



A子で楽しんだ男達はけだるそうでした。

A子は眠り込んでいりようにも見えました。



一人で裸でいるのもバカっぽく思い、

落ちているブラをつけました。



ブラウスを着て髪をとかしていると声がしました。

「何してんのお前?」

「え?いやもう帰ろうかなっと思って」答える私。



するとぐったりしていたはずの男3人が立ち上がりました。

「何でお前いつもそうやってすかしてんの?興味あんだろ?」




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2015年11月1日 | セックス体験談カテゴリー:乱交・王様ゲームの体験談

【乱交・王様ゲーム】ツンデレの私が男達の性欲処理に使われた【体験談】

バイト先の仲間で仕事終わりに飲みに行ったんです。

男3人と女は私と、もう一人のA子。



時間が遅くなったので近くで一人暮らししてる男の部屋で

みんなで泊まることにしました。



ビールとかつまみを買い込んで行ったので

結構みんなべろべろになってました。



そのA子ってのが女の私からみても悔しいくらいキレイなんです。

可愛いしスタイルもいいし巨乳だし。



男3人もA子ばかりを見ているような気がしました。

(つまんないなぁ早く帰りたいなぁ~)

と内心思っていました。


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2015年10月30日 | セックス体験談カテゴリー:乱交・王様ゲームの体験談

【乱交・王様ゲーム】処女なのに3Pに巻き込まれた 続続編【体験談】

前編は以下のとおり



先輩が腰をうねらせ始める。

すると、男は楽しげに

「なんだよ?どうして欲しいかはっきり言ってみ?ホラホラやめちゃうよぉ?」



そう言ってアソコの中にすっぽりと飲み込ませていたローターを

引きずり出そうとする。



小声で先輩が「入れて」 とねだると、

男が 「なにを?どこに?はっきりって言ったよねぇー?」

完全に調子に乗っている。



ギンギンで入れたくてたまらないくせに余裕ぶるそのチンコの先端に

全力のデコピンをかましてやりたくなった。


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2015年8月21日 | セックス体験談カテゴリー:乱交・王様ゲームの体験談

【寝取り・寝取られ】妻が偶然元カレと再会して始まった寝取られ的生活2 【体験談】

果穂のアソコから出ているヒモみたいなもの……それが何かはわからなかったけど、いやな予感だけはどんどん大きくなっていく。

私は、震える手でそのヒモをつかんだ。

『早くぅ。引っ張ってみて!』

果穂は、子供がイタズラをしているときのような無邪気な顔で言う。



私は、果穂にせかされるようにそのヒモを引っ張った。思いのほか手応えを感じながら、そのヒモを引っ張っていくと、

『ん……フゥン』

と、果穂はなんとも悩ましげな声を出す。そして、いきなりそれは抜けた。果穂のアソコから引きずり出されたそれは、真っ白いコットンみたいな塊で結構な大きさだった。そして、それが抜け落ちると同時に、果穂のアソコからはドロッとした白い液体が流れ出てきた。それは、そのまま床にまでツゥーと垂れ流れ、床に液溜まりが出来た。



それが何なのかは、聞くまでもなく、部屋に充満した青臭い臭いですぐにわかった。

『へへ。垂れちゃったね』

果穂はこんな事を、悪びれもせず言う。本当に楽しそうな感じだ。



「な、中に出されたの? コンドームは付けなかったの!?」

私は、あまりのことに声を荒げてしまった。


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2015年4月11日 | セックス体験談カテゴリー:寝取り・寝取られの体験談

【おっぱい・巨乳】クラスメートのヤンキーに無理やり援交相手にさせられた【体験談】

名無しさんからの投稿

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俺の高校のクラスに男女6人くらいの、まあリア充というかDQNというかそういうグループがあった。

もちろん俺なんかとは全然接点はなかったんだけど、その中心らしい男(うんこみたいな野郎なので仮にU)が突然、

「なぁ、今日ちょっと一緒に帰ろうよ」

と言ってきた。

こっちはもちろんポカーン。

でも、DQNグループが遠くからこっち見てクスクス笑ってるからまぁロクな用事じゃないのは想像ついた。

でも断れんかった。

で、Uが

「ファミレスでも寄ってこう」

と言い出してファミレスに寄って、アルファベットの「U」みたいなデカい席に着いた。

俺はその真ん中のところで飲みたくもないアイスウーロンですよ。

クソ野郎達がニヤニヤしながら俺を見てんのがまじムカツク。

そしたらUが突然、


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2014年9月15日 | セックス体験談カテゴリー:おっぱい・巨乳の体験談

【童貞・処女】めっちゃ遊んでる子を女友達から紹介してもらったけど【体験談】

名無しさんからの投稿

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僕と彼女との出会いは、女友達の友達との初デートでフラれた事を報告しに女友達のアパートを訪ねた時に、たまたま遊びに来ていたのがきっかけだった。

女友達「○○と初デートどうだった?」

僕「・・・」

女友達「やっぱり、あの子は片思いの先輩がいるからムリって言ったっしょ」

僕「はぁ~」

彼女「あの子は、ず~っと片思いだもんね!」

みたいな会話が続いた後。

女友達「何なら、この子と付き合ってみる?」

彼女「○○にフラれた子を、こっちに回すか~?」

と言いたい放題言われたが、フラれたこのとショックで言い返す事もできず、週末に遊ぶ約束をして帰った。

週末に彼女のアパートに遊びに行くと、相変わらずの口調でいたぶられたが、言いたい事を気兼ねする事なく言い合えたので結構すっきりした気分だった。

2人っきりだった事も手伝って、エロ系の話題になってきた。

僕「結構遊んでるの?」


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2014年8月4日 | セックス体験談カテゴリー:童貞・処女の体験談

【寝取り・寝取られ】嫁は若い独身男とセックスしてます 続続続編【体験談】

前編は以下のとおり



こないだの投稿後も録音出来たのですが、

肝心のピロートークがやっぱり不十分・・・・・・

全録しかないのかな~



喘ぎ出したところで録音開始。

嫁の喘ぎ声とベッドのきしみ音が半端なくてさ、

なんか凄く興奮したわ。マジでそのうち壊されそう。



あとは連続二回やろうとしてた。



射精したのにそのまま動き出して、嫁に

「ち、ちょっとちょっと!取り替えないと!」みたいに注意されてたわ。




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2014年6月24日 | セックス体験談カテゴリー:寝取り・寝取られの体験談

【寝取り・寝取られ】二番でも良いと言って結婚した嫁と2 【体験談】

出会ったときから一目惚れで、ずっと好きだった麻衣。でも、僕に振り向いてくれず、逆に彼女の恋の相談相手のような感じになっていた。

それでも諦めずにいた僕に、チャンスが来て付き合うことが出来た。

でも麻衣は、僕と付き合っても、別れた先輩を忘れることが出来ないこと、僕はずっと二番だと言うことを、申し訳なさそうに告げた。

僕は、いつか先輩を忘れさせることが出来ると信じて、そんな条件でも麻衣と付き合い続け、とうとう結婚出来た。

そして結婚して2年経ったある日、偶然街で、麻衣の別れた彼氏である先輩と出会ってしまった。





迷いに迷ったが、麻衣にもその話をした。結局、麻衣はもう一度先輩に会いたいと、泣いて謝りながら言ってきた。

そしてその日は来て、なぜか僕は先輩の嫁さんのアリーさんと過ごすことになった。麻衣が元カレと会っているという、最悪な状況にも関わらず、よりによってアリーさんとセックスをしてしまった……。



それは今まで経験したことのない、激しくエロいセックスだった。

自己嫌悪に押しつぶされながら帰宅すると、すでに麻衣は帰ってきていた。



『……キスしちゃった……。先輩と、キスしちゃったよぉ』

泣きながら言う麻衣。でも僕は、アリーさんとのことがあり何も言えなかった。


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2014年6月22日 | セックス体験談カテゴリー:寝取り・寝取られの体験談

【寝取り・寝取られ】嫁は若い独身男とセックスしてます 続続編【体験談】

前編は以下のとおり



あれからかなり色々と進んだので報告しようかと思って。



学生の彼、正月に引越ししてたらしいですけど、

どうもそこの壁が薄いらしいw



この春に隣のアンアンが聞こえて嫁真っ青、

私達も聞かれてんじゃないの?と、彼宅での逢瀬はなくなりました。



ここまで盗み見した嫁携帯のやり取りから判明w

彼氏宅で主婦が通い妻ってのもどうかと思ったけどね。



それからはずっとホテルでってパターンになったんだけど、

ちょっと思ったわけよ、お金誰が払ってんのかなって。


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2014年6月21日 | セックス体験談カテゴリー:寝取り・寝取られの体験談

【友達・仲間】幼馴染との空手勝負で、負けた方が好きな子に告白する事になった【体験談】

俺は小さい時から通っていた、空手道場の師範の娘と結婚した。

5歳から通い始め、俺と同年代の人がいなかったので同い年の嫁と組んでは稽古していた。

この頃は女子の方が体が大きいので嫁の方が強く、俺はよく負かされては泣いていた。

師範からは、

「負けなさい。強い人は勝った数の何十倍も負けてるんだよ」

と言われては励まされていた。

徐々に勝てるようになってきたのが10歳頃で、この頃から泣くのが俺から嫁になってきた。

俺も嫁もド級の負けず嫌い。

ヘッドギアをしているとは言え、毎回傷を作るくらいボッコボコに殴り合った。

中学に入ってからは男女差が顕著に出始め、組んでも練習にならなくなってきたので、最後のスパーリングでお互い何かを賭けて勝負した。

その賭けは、

『お互い好きな人に告白する』

という、今考えれば馬鹿げた内容だったが、そんな恥をさらすわけにはいかないと全力での殴り合い。

結果は嫁お得意のハイキックで俺がダウン、立ち上がれず俺の負け。

嫁は


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2014年5月29日 | セックス体験談カテゴリー:友達・仲間との体験談
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