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【おっぱい・巨乳】マンションのベランダでオナニーしてる外人を目撃した【体験談】

名無しさんからの投稿

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近くのマンションに住むヨーロピアンの生態をお知らせします。

僕は自衛隊の基地の近くに住む大学生です。

夜間訓練だとかで夜中でもジェット戦闘機が飛ぶので、僕の受験を考慮した両親が新築の高層マンションを購入して住むようになって、はや5年になります。

両親が無理してくれたお陰で、高校も大学も第一志望校に入れました。

防音設備が充実した最新の設計で建てられたマンションのお陰なんでしょうけど、勉強も捗りましたし、高い所から遠くを眺めるのも気持ち良かったし、数kmも離れた所に打ち上がる花火も遮るもの無く見えるしで申し分無かったんです。

大学に入ったばかりの年頃ですから何を目当てにと言うことも無く、ベランダから景色を眺めていました。

僕の住んでるマンションは16階建てで、僕のいる階は15階で角部屋。

東側と南側にベランダがL字型にある部屋です。景色を眺めるには良い環境でした。

その日は土曜日でした。

僕のマンションの東側のベランダから街並みを眺めていると、ここから数km離れた所にある6階建てマンションのベランダに派手なひらひらした服を着たショートカットの女性がいました。

僕の所のベランダからは目視では判らない距離ですが、もしかしたらラッキーな場面に遭遇するかも・・・という期待もあって、スポーツや競馬を見るための倍率10倍の小型の双眼鏡と中学生の時に買って貰った望遠鏡を用意していましたので、すぐに双眼鏡で確かめた次第です。

外国人だからか年齢など不明です。若いように思うのですが割りとイッてるかも知れません。

外国人の年齢は全く判りませんが「綺麗だな」と思いました。


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2014年7月22日 | セックス体験談カテゴリー:おっぱい・巨乳の体験談

【乱交・王様ゲーム】すごいSEX 【体験談】

ソース元:=



友達の敏から「また乱交したいので、セッティングしてくれ。」と頼まれていたので、何とかみんなと連絡を取り合って、僕の家で昨日6Pを楽しみました。本当は11時に僕の家に集合だったのですが、敏はこの間の乱交のビデオを何度も見て、オナニーをしていたらしく、8時ごろにはもう僕とさくらの待つ家にやってきて、

「俺、もう待てないよ。頼む・・・先にやらせてくれ・・・」

と言うので、とりあえずさくらとSEXすることになりました。さくらがシャワーを浴びたいというのに、それさえ許さない勢いで、迫るので、結局根負けしたさくらは敏のズボンを下げ、フェラをすることになりました。

 確かに、仁王立ちの敏の立派なチンコはもうすでにビンビンに反り返っており、パチン、とはじけるように飛び出したかと思うと、先っぽからは大量のカウパー液が出ていました。玉袋が勃起に吊り上げられるように上を向くほどで、真っ赤に膨れ上がった亀頭は、今にも爆発しそうな勢いです。

 パンティ1枚になったさくらは、そのあまりにも硬い勃起を口に含み、亀頭を吸いたて、裏筋から先まで舐めあげると、カウパー液が極太の糸を引き、なんともいえないくらいエロっぽかったです。敏もさくらのパンティの中に手を入れると、マンコをまさぐり始め、さくらのフェラもだんだん熱っぽくなってきました。僕はただただ見ているのが勿体無いと感じ、ビデオを回し始めました。

 感じてきたのか、さくらはすすんでパンティを脱ぎ、スッポンポンになると、

「あはああ・・・・・ん・・・」

とアエぎながら、敏と重なり合い、強烈なバキュームフェラを始めました。ジュポッ、ジュポッと唾を溜め込んだ口で音を立てながら舐めすするのがなんとも言えず卑猥です。玉袋をほおばりスポンと音をたてて放すと、まるで何かの生き物の皮膚のように袋が流動します。ケツ毛に覆われた敏の肛門もモロ見えで、たまにヒクヒクしているのさえ見えました。

 今度はさくらに覆い被さるようにして、敏がクンニしはじめました。

「あは・・・嗚呼嗚呼・・・イイ・・・–」

さくらは咥えたチンコを外し、手で掴みながら、自分が感じることに集中しはじめました。剥き出しのマンコはすでにうるうるなくらいに濡れ、陰毛までぐっしょりでした。乳首はピンと立っていたので相当感じているようです。敏のなすがままに四つん這いになったさくらは、尻を真上に持ち上げた格好で、すべてを敏の眼下に晒しています。肉の塊のようなさくらの尻たぶをさらに両手で思い切り割り開き、丸見えのマンコを味わうように吸い尽くすと、今度は、右手の指を4本とも突っ込み、中をかき回すように愛撫しました。これにはさくらも感じすぎてしまったのか、恥ずかしすぎるほど声をあげ、中からは白くなったラブジュースがあふれてきました。よっぽど力が入っているのか、括約筋のくっきりと浮かび上がった肛門がケツ毛の中から見てくれと言わんばかりに顔を出します。さっき見た敏の肛門に比べると、シワが長く、大き目のケツ穴です。敏はさくらのケツの穴だけを舐めあげ、今度は尻の割れ目全体に広がるふさふさと生い茂った陰毛(ケツ毛?)を唾液でべとべとになるくらいまで濡らした後、ズッポリとバックで串刺しにしました。

「あん!」

急な挿入に体全体をビクンと震わせ、そのまま、バックでつながりました。パコンパコンと音をたて突かれる度に、さくらの声がうわずります。これからさくらがどんな感じ方をするのか楽しみだったのですが、敏の方が相当たまっていたらしく、本当に20秒ほどで、


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2014年7月17日 | セックス体験談カテゴリー:乱交・王様ゲームの体験談

【不倫・浮気】新婚なのに欲求不満で浮気した 【体験談】

小野真弓に似てるってよく言われる



結婚したのは6年前、ハタチのころ



わずか結婚1年で、欲求不満が募っちゃって、



でも身近にそんなはけ口にできるような相手も居なくて



ヒマつぶしのつもりで出会い系に登録した。



そこで会った男たちのことを吐き出したいと思う。



3:名無しさん@お腹いっぱい。:2012/10/01(月)13:54:55.92



出会い系で知り合った三十路半ばの既婚サラリーマン


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2014年7月16日 | セックス体験談カテゴリー:不倫・浮気の体験談

【友達・仲間】他人(ひと)の皮を被る 六話(完結)【体験談】

 それからの晃は、由希とデートを重ねつつ、奈津美を呼び出しては調教を続けた。

 晃の目算通り、奈津美は強姦の事実を他人に漏らす性格ではない。

 晃が来いと命じれば仕事を終えたその足でマンションを訪れ、調教を受ける。 晃は様々な方法で奈津美の肛門を開発した。

 裸にコートを着せて深夜の公園へ赴き、イチジク浣腸を入れて木陰で排泄させた事もある。

 晃の前で自ら尻穴オナニーをするよう命じもした。

 初めは晃を恨めしそうに睨みながら事務的に指を動かしていたものが、

 時間が経つにつれ自らの指に腸液を纏いつかせ、恥ずかしそうに内股になる様は嗜虐心を煽った。

 三度目の調教からは、よほど浣腸が嫌だったのか、自ら腸内を洗浄してくるようになった。

 晃はその度にどうやって綺麗にしてきたのかを訊いた。

「ここへ来る途中のコンビニで、浣腸を入れてよ……」

 奈津美の答えを、晃は様々に想像する。

 これほどの美人がコンビニのトイレに入り、浣腸を入れて音を立てて排泄する。

 店内の人間はどう感じただろうか。

 その妄想を語り聞かせながら奈津美の尻穴を嬲ると、たちまち肛門がきゅうと締まり出す。

 人一倍プライドの高い奈津美は、人一倍のマゾヒストでもあった。


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2014年7月9日 | セックス体験談カテゴリー:友達・仲間との体験談

【寝取り・寝取られ】年下の嫁に偶然を装って元カレを近づけた5 【体験談】

一目惚れして、頑張った末に結婚できた美月と、幸せな生活を送っていました。僕の元々の知り合いの前田さんが、実は美月の元カレだったと知り、全てが狂い始めました。



前田さんから聞かされる、僕の知らない美月……そして僕は、僕の知らない美月を見て見たくなってしまいました。



実際に見たそれは、あまりにも衝撃的で、絶望感に満ちたものでした。でも、自分でも信じられないくらいの興奮が僕を包みました。





そして美月は、僕に内緒で前田さんと会うようになり、前田さんは僕との約束を守って、美月との密会の動画を見せてくれます。

新し動画を見るたびに、どんどん深くなる前田さんと美月の結びつきに、焦りもありますが、もっと凄いものを見たいと願う歪んだ僕もいます。





とは言っても、美月との夫婦生活は今までと何も変わりません。それどころか、前よりも絆が深くなっている感じがします。何よりも、夜の生活が濃厚な物に変わりました。





『ねぇ、ダメだよぉ、声出ちゃうもん! スイッチ止めてぇ』


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2014年7月8日 | セックス体験談カテゴリー:寝取り・寝取られの体験談

【友達・仲間】エッチな友達と私【体験談】

私の友達にはすごくエッチな女の子がいます。私の部屋で急に「オナニーしたい」や「エッチしたい」などと言ってきます。私もつられてたまに一緒にエッチしてます…。その女の子がある日突然アナルを突き出し「ここも舐めて」と言ってきました。私のオマンコはビチャビチャでした。そんなこと言われたら私も興奮しちゃうよ…と思いながら指をオマンコに入れ、舌はアナルに。「あんっ、あうっ!」と喘ぐ友達に最後の一押し。クリトリスをいじり、アナルと同時責め。すると「いやぁぁ!」という声と一緒に白いものが…。ここで終わりと思ったら「次はあなた(私)の番」と言って、私の手を引き裸のまま外に。幸い人がいなかったので安心したが、連れてこられたのは家から50メートルほどの公園。「ちょ、ちょっと!」「挿れるよ?」と彼女は極太バイブを私のオマンコに勢いよく挿入。それだけで私はイッてしまいました。その後は人目も気にせずオマンコを擦り合ったり、オシッコを電柱にかけたりしながら、全裸で家に帰りました。ちょうどその時、私の彼氏が家を訪れてきました。最初は変な目で見られましたが、すぐに彼氏も裸になって3Pの始まりです。彼氏のチンポをくわえ、彼女のオマンコをグリグ

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2014年7月8日 | セックス体験談カテゴリー:友達・仲間との体験談

【友達・仲間】他人(ひと)の皮を被る 三話【体験談】

屈辱の摘便が終わった後、晃は濡れタオルで奈津美の体を拭き清めた。 尻穴からの汚液はストッキングを伝って足首にまで届いており、ストッキングを全て脱がせて拭う。

 奈津美はただ大人しく裸体を晒していた。奥歯を噛み締めるが、逃げようとはしない。 逃げられないのだ。

 ここから無事に逃げ遂せるには、ビデオを破壊し、かつ衣服を調達する必要がある。

 ただ逃げてもビデオを残していては、恥辱の映像をネットに流されて破滅する。

 衣服がなければ、裸で見知らぬマンションの周りを駆け回ることになる。

 責任ある立場の奈津美にはどちらも不可欠な条件だが、手を縛られている上に晃の目があっては不可能に近かった。

 第一、こうもプライドの高い女性だ。男に排泄を晒したばかりで冷静な判断ができるはずもない。

 晃もそれを承知しているため、じっくりと奈津美を堪能できる。 晃は奈津美の身体をゆったりとしたソファへ運んだ。

 仰向けに寝かせ、両脚を持ち上げて頭の横に下ろさせる。

 身体を腰から半分に折ったような形だ。

 脚が極端に長い奈津美にはそこまで苦しい体勢ではない。しかし奈津美は顔を顰める。

「腕と背中が痛いわ」

 彼女が呻いた。後ろ手に縛られた腕が背に圧迫されるらしい。だが晃はそ知らぬ顔だ。

「へぇ、そうかい。俺は痛くないね」

 その問答は今の2人の関係そのものだった。


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2014年7月6日 | セックス体験談カテゴリー:友達・仲間との体験談

【友達・仲間】葵ちゃん露出地獄【体験談】

葵ちゃん露出地獄

 「牝奴隷の分際で一人前に口答えする気なんですか? いいですか松原さん、奴隷は奴隷らしく黙って命じられたとおりにしていればいいんです。言うことを聞けなかったら罰を与えますよ」

  そう言って姫川 琴音は、主人である藤田 浩之の前で、新米奴隷である松原 葵を鞭で威嚇するように身体スレスレに振った。琴音は先輩奴隷として葵を調教して自ら忠誠心を示そうといのだ。

  浩之達が卒業してから、二人の一年生は恋焦がれる先輩の奴隷として週末は毎週こうして家に来ている。もちろん、浩之の恋人の神岸 あかり公認の奴隷や牝犬、家畜同然の立場で傍にいさせてもらっていた。琴音も葵も最初は戸惑いを覚えたが、浩之とあかりの奴隷として使えるのに喜びすら覚え始めていた。

  すでに大学生となっている二人の傍に少しでもいたくて琴音が奴隷として使えさせてもらい。浩之達を通して親友となった葵に相談して二人で奴隷になった。何度も相談した。迷いもした。それ以上にお互い二人だけの親友同士で愛する男と、男の恋人と一緒にいられるのは何事にもかえられない悦びだった。

  恋人として傍にいられなければ奴隷として使われてもよかった。奴隷として愛されてもよかった。浩之の恋人になれば、優しい先輩であるあかりや、親友である相手とも友情が壊れると考えたからだ。四人一緒にいられる方法・・・。

  浩之は二人の後輩に奴隷として愛すると言ったのだった。

 「ううう・・・解かりました姫川さん・・。だから、もうぶたないで下さい・・・」

  葵がすっかり脅えた口調で言うと、琴音は妖しい興奮した感じで冷笑を浮かべると、爪先でミルクが満たされている餌皿を葵の目の前に押し出した。

 「そうですよ松原さん。奴隷は主人の命令に素直に従えばいいんです」

  琴音は鞭を持ちながらソファーで座っている浩之の方をチラチラと見ている。あかりが出かけている今、主人にもっとも近いのは自分であると証明するかのように葵を厳しく躾ようとしているのだ。

 「偉いですよ。そうやって素直に従えば鞭で叩いたりしませんから」

  琴音は餌皿に頭を突っ込んでミルクを舌ですくっている葵の背中を優しく撫でた。

  一般家庭の応接間で、二人のタイプの違った美少女が制服姿で奴隷遊戯をしている。浩之の股間は熱くいきりたっていたが、あかりが帰ってくるまで我慢しなければならない。それまで二匹の痴態を黙って見ていることにしていた。

  琴音は葵の短い髪を掴んで引き起こして、膝立ちの状態でスカートの上からお尻を鞭で叩いた。鞭は乗馬鞭をSM用に改造した皮鞭であった。音はすごいが痛さはそれほどでもない。


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2014年7月4日 | セックス体験談カテゴリー:友達・仲間との体験談

【不倫・浮気】人妻が旦那に隠れて浮気しずぎw 【体験談】

半年ぐらい前に、ある掲示板で知り合った人妻に出会いました。



年齢が28歳とか書いてあって、人妻とは書いてありませんでした。



だからメールしたのに、途中で・・・



「実は35歳で既婚者です」



とか言い出しました。



でもその前に送られてきた写メがマジで美人だったんで、別にイイよって流したんです。

今まで5年ぐらい掲示板使ってますが、この写メはTOP5に入るぐらいの美人さん。



これは確実にモノにしないと!と、マメにメールしてご機嫌取りに励みました。




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2014年7月4日 | セックス体験談カテゴリー:不倫・浮気の体験談

【スカトロ・マニア】【異常】出会い系で『M男募集』という書き込みがあったので【体験談】

埼玉県/イサムさん(40代)からの投稿

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先日『M男募集』という書き込みがあったので、何となくメールをすると直ぐに返信がありました。

何度かやりとりをすると、

『リアル調教がしたいから今すぐこの場所に来い』

とメールがあったので、興奮しながら向かいました。

待ち合わせ場所に行くと、かなり美形だけど幼い感じの娘がいました。

早速ホテルに行くと、彼女は

「早く服を脱げ」

と言っていきなり蹴ってきました。

私が服を脱ぐと、彼女は腕を後で縛り足を曲げた状態で私を縛りました。

すると彼女は鞄から定規を取り出すと、私のチンコを叩き始めました。

私がビンビンに勃起すると、彼女は

「思った通りの変態マゾだね」

と言い、何か液体をチンコに塗りました。


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2014年7月4日 | セックス体験談カテゴリー:スカトロ・マニアな体験談

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