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【人妻】会社の後輩【体験談】

会社の飲み会があって、ついつい飲みすぎてしまった。

後輩の浩太クンと同じ方向なので一緒に帰ったんだけど、満員電車のムッとした雰囲気に酔いが激しくなって、途中の駅で降りて介抱してもらったんです。

トイレに1時間くらいこもって少しは良くなったんだけど、電車には乗れそうになかったので、主人には同僚の部屋に泊まると嘘の電話をして浩太クンとホテルに入ったんです。

浩太クンがシャワーを浴びてる間に私は冷蔵庫にあった冷たいお茶を飲んでからさっさとベッドに入って寝ました。

浩太クンは、ソファーで寝たようでしたが、しばらくしてベッドに潜り込んできたんです。

ベッドの中でなんかゴソゴソ動いているので「人妻なんだから変なことしないでよ」と注意したのですが、お互い下着になっていたので肌と肌が触れ合って、私もちょっと変な気分になってきちゃったんです。

しかも、近寄ってきた浩太クンのアレが太モモに当ってきて……その頃になると私の酔いもだいぶさめてきたから「やだ、浩太クン立ってるの?」って言いながら、そっとアレを撫でちゃったんです。

本当は悪酔いしてたのかも?

私はイタズラ心が芽生えてきて、指先でいやらしく撫でたり、玉を揉んだりしたんです。

浩太クンは、たまらなさそうな、泣きそうな顔をして「あっ、あっ」って喘ぐんです。

それがかわいくて、もっといじめたくなっちゃったので、優しく握って擦りながら「イキそう?イッてもいいよ」って言って、本当にイキそうになると手を止めて意地悪しました。

浩太クンは、つらそうな顔で私を見て、何か訴えてきます。

私は調子に乗って「ウフフ、気持ちいいの?こういうのはどう?」ってどんどんいじめちゃったんです。

そしたら、「ひなこさんダメ!ああぁ」って言いながら手の中にドクドクドクッて出しちゃったんです。

私は、それを手に広げてヌルヌルさせてまた浩太クンのアレをいじめちゃったんです。
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2013年4月5日 | セックス体験談カテゴリー:人妻との体験談

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