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【会社・職場】同じ大学の先輩に、モデルを引き受けるにあたって10日間オナ禁するように言われた【体験談】

名無しさんからの投稿

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大学時代の時のことを書きます。

当時は少しトラウマになりそうだったけど、今はもう大丈夫なんで思い出しつつ書きます。

大学から1人暮らしを始めた僕は、入学して落ち着いた後にコンビニでバイトを始めました。

そのバイト先には同じ大学で2年の先輩がいて、名前は奈美さんと言いました。

奈美さんは黒髪の似合う落ち着いたお姉さんという感じでしたが、美術学科という事もあり、僕がいつも話す周りの友達とは少し感覚が違う点が見られ、その新鮮で楽しい会話は僕の楽しみでもありました。

同じ大学という事もあり、次第に仲が良くなっていった僕達は、秋から冬に変わろうとしてる頃に初めて一緒にバイト先から帰りました。

話の流れの中で奈美さんが

「健くんは今彼女いないんでしょ?寂しくなったりするの?」

と聞いてきました。

「そうですね」

と僕が答えると

「あ、でも1人で処理するのには困らないか」

と奈美さんが笑いました。


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2015年1月2日 | セックス体験談カテゴリー:会社・職場での体験談

【おっぱい・巨乳】死にたいと言う女友達の元に駆けつけたらお礼にフェラしてくれた【体験談】

名無しさんからの投稿

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地元の女友達Nとは、ガキの頃はそれほど仲はよくなかったが、20歳を過ぎてからよく遊ぶようになった。

特に、俺が大学院に入るために浪人していた一昨年は、Nを含む地元の仲間とよくつるんで遊びにいった。

ちなみにNは看護婦である。

それから俺は大学院に無事合格し、地元を離れる事になった。

不思議とNとのメールが増えたのは、俺が地元を離れてからだった。

遠くにいる方が、くだらない相談とかしやすいのかもしれない。

Nとは特に恋愛感情はなかった。

顔は結構可愛いが、時々キツい事をさらっと言う。

それに昔っから眼力が強かった。

俺はちょっと苦手だったんだ・・・。

大学院に入って3ヶ月ぐらいして、後輩の学部生の彼女ができた。

Nにも彼氏がいたはずだ。

それから1年くらいが過ぎ、9月に同窓会があるとかでNからメールがきた。


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2014年11月17日 | セックス体験談カテゴリー:おっぱい・巨乳の体験談

【おっぱい・巨乳】テニススクールで美人な奥さんと1対1で指導してたらお礼にエッチさせてくれた【体験談】

名無しさんからの投稿

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僕は中学の頃からテニスをしていて、高校1年の時に昔通ってたテニススクールに顔を出してちょっとだけ練習の手伝いをしてました。

当時は夏休みだったんですが、平日の昼間という事で女の人がほとんどでした。

大体20代半ばから40前の人が多かったんですが、28歳の女性に

「どうしても教えてほしい」

と言われ、あまり上手くないみたいなので隅の方で1対1で教えていました。

いつの間にか2人で練習するようになりました。

その人はTシャツにスコートという、スクールでは結構色っぽい服装をする人でした。

スクールって結構運動着っていう人が多かったんですが。

ある日、練習の合間の休憩中に2人で話をしてた時です。

彼女はそこそこ可愛い女性で、胸が大きいんです。

悪戯っぽく、

「君、時々チラチラ私の胸見てるでしょう?怒らないから正直に言いなさい」

僕は戸惑いながら、


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2014年9月24日 | セックス体験談カテゴリー:おっぱい・巨乳の体験談

【おっぱい・巨乳】バイトの送り迎えのお礼にフェラしてくれた女友達【体験談】

名無しさん(20代)からの投稿

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大学時代にサオリという女友達がいた。

身長は155くらいで胸はC。体は細くもなく太くもなく、顔はキレイ系。

大学2年のとき、講義のノートを貸したことがきっかけで話すようになった。

3年生の春が終わる頃、サオリと話していると

「バイトをしたい」

と言ってきた。

サオリは隣の市から電車で通っていて、時間の都合でバイトをするにはかなり制限があった。

「オレがやってるとこで1人募集してるけど、やる??」

「でもあたし電車だから、帰りどうしよう・・・」

「帰りはオレが送ってやるよ」

「マジで??往復2時間以上かかるよ??」

「いいよ、サオリなら」

店長に話を通し、サオリもバイトをするようになった。


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2014年7月13日 | セックス体験談カテゴリー:おっぱい・巨乳の体験談

【おっぱい・巨乳】同じ大学の巨乳な女友達が泊まらせてほしいと言ってきた【体験談】

俺が大学生の時の話。

夜、部屋で1人テレビを見ていた時、不意にインターホンが鳴った。

もう深夜の1時を回っていたので不審に思ったが、覗き穴から見てみると、そこには見知った女の顔。

俺はドアを開けた。

「こんばんは~☆」

明らかに酔っていると思われる調子の声。

彼女は、同じ大学の友達(美穂)だった。

「終電なくなっちゃった。今日泊めて」

そう言うとサンダルを脱ぎ捨てて、ズカズカと部屋の中へ入っていく。

「お、おい、ちょっと待てよ」

俺の制止の声など聞こえないのか、部屋に上がり込んだ美穂は、ベッドに腰掛けると点けっ放しだったテレビを見始めた。

「あっ、この番組面白いんだよね~」

「本気なのか?ここに泊まるって」

戸惑い気味に俺が尋ねると。

「うん、そうだよ。ねぇ、喉乾いちゃった。お茶か何かない?」


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2013年12月2日 | セックス体験談カテゴリー:おっぱい・巨乳の体験談

【レイプ・陵辱】携帯拾って貰った、おじいさんに生ハメされたんだが・・・・【体験談】

800 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2009/10/07(水) 04:53:29 ID:mhdWY54b0 [1/7]

何処に書いたらいいのかわからないので、ここに吐かせてください。大してエロい話でもないのですが、他人においそれと話せないもので。早朝、人も歩いていない時間にケータイを側溝に落としてしまった。幸い水が全く無くてカラッカラだったけど、真っ暗だし困ってしまった。きょろきょろ見回すとおじさんがなにやら準備で店先にいるのを発見。これこれしかじかと説明をして、何か照らす物とバールか何かでも貸してもらおうと思ったらおじさんが手伝ってくれた。男の人の力って凄いもので、ものの5分で解決。本当に有難くて何度も感謝の言葉を述べてお辞儀をしていたら「俺のお礼は高くつくよ〜」と冗談っぽく笑った。





801 名前:800[sage] 投稿日:2009/10/07(水) 04:53:59 ID:mhdWY54b0 [2/7]

同時にすぐ横の民家の隙間にちょっと身を隠しながら「ま、お礼はこれでいいから」と、おじさんが両手を広げるポーズをした。てっきり私はハグでもするのかと思ったら、矢庭に乳鷲掴みにされたorzいきなりでオロオロしてたら 「もうちょっとお願いね」と言いながら後ろに回ってまた乳を揉まれた。おじさんの歳の功なのか、ねっとりとした手つきで執拗にこねくりまわされた上に乳首の位置も探り当てて、コリコリされた。「おっぱい、おっきくていいね〜」とご満悦の様子。私はといえば気持ちよくなってしまって思わず声を漏らしてしまう始末で。ひとしきり揉んだ手が止まったので、やっとこれで終わりと思ったら今度はその手が下のほうに伸びてきた。



802 名前:800[sage] 投稿日:2009/10/07(水) 04:54:25 ID:mhdWY54b0 [3/7]

さすがに私も抵抗したが、「まだお礼分貰ってないよ」と言いながらパンツの上から触られたら何もいえなかった。他所のお宅の隙間でさっき知り合ったばかりの他人にま○こをいじられていると思ったら妙に興奮してしまい、抵抗することも忘れて足を少し開いて触りやすくしてしまっていた。左手で乳首、右手でパンツ越しにクリを器用にこねくりながら、おじさんは耳元で「あれっ、なんか指が濡れてきたなぁ…」などと白々しく言った。「お礼の分、もう少しで全部済むから」と言うと、ズボンのジッパーを降ろす音が後ろから聞こえた。私は「あっ、あのもしかして入れたり…とか…?」と焦って聞くと「そう。それでお礼は全部。すぐ終わると思うから、大丈夫。」と手早く私のスボンとパンツを下ろしてしまった。



803 名前:800[sage] 投稿日:2009/10/07(水) 04:54:52 ID:mhdWY54b0 [4/7]

「やらしいケツだなぁ。よし、そのまま壁に手ぇついてケツ突き出してよ。」もうどうにでもなれと自棄になってお尻をおじさんに突き出した。おじさんはアレをピタピタと私のお尻に当てると、割れ目を先っちょで何度も撫で始める。もうそれだけでかなり気持ちが良くて、息が荒くなり声を出すのを必死でガマンした。何度目かの先っちょの往復の後、「じゃあ、有難く頂きますよっ」というとぬるりとした感触と共におじさんのアレが割り込んできた。私のま○こはやや狭く、それでも今までは何の問題も無くできていたはずなのにおじさんのソレはとても窮屈そうに滑り込んできた。大きいんだなと思った次の瞬間、グッと奥まで入れられて子宮口にあっけなく到達。大きいうえに長い…。正直その時はゾッとした。



804 名前:800[sage] 投稿日:2009/10/07(水) 04:55:21 ID:mhdWY54b0 [5/7]

でも、それもすぐに快感に変わっていた。パンパンと音がしないようにおじさんは気をつけながら、それでも強く私の中をかき回した。胸がお気に入りらしく、後ろから両手で鷲掴みにしてずっと乳首をコリコリされた。おじさんは私に足を閉じるように言うので、そのとおりにした。「お姉ちゃんのおま○こキツキツだな」「生で出来るなんてなぁ」「乳首もピンピンに勃起してるわ」おじさんは大きな声にならないように私の背中と体を密着させながら、ずっと耳元でささやきつづけた。そのたびに私のま○こがキュンとなるのでかえっておじさんを興奮させてしまい結局すぐに終わるのは勿体無いと思ったのか時折腰を止めては、クリをいじったりしてま○こがひくひくするのを楽しんでいた。


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2013年9月7日 | セックス体験談カテゴリー:レイプ・陵辱の体験談

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