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【レイプ・陵辱】女だらけのレクレーション(9)【体験談】

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「じゃあ、そろそろ罰ゲームをやりましょうか? 千夏、あれやろうよ、パンツ投げ」

「え~、ここでやっちゃうの~、でも面白そうね、キャハハ」

姉二人が、健太への罰ゲームを決めた様である。

その二人の会話を聞いて、今度は顔が青ざめてしまう健太君。

実は、普段から姉二人には、よく苛められていて、お風呂に入っている隙に籠から着替え用のパンツを奪われ、

それに怒った健太君が、已むを得ずフルチンのまま、姉二人のいるリビングまで取り返しに来たところを、

まるでからかう様に、そのパンツを丸められキャッチボールされてしまうのだ。

フルチンで、走ったりジャンプしたりしながら、パンツを取り返そうとする姿が、沙希と千夏には面白くて堪らない様である。

そんな苛めをされた事が、今までに何度もあったのだ。

「そうだ、今日は優子ちゃんも入れて、三人でやろうよ、勝者の特権という事で、ねっお姉ちゃん」

「そうね、じゃあ優子ちゃんも参加してっ、楽しいわよ、フフフ」

そして優子ちゃんに、遊び方を教える沙希と千夏。

「キャー、それ楽しそう」 と、

遊び方を聞いて嬉しそうな顔をする優子ちゃん。

「じゃあ健太、あたし達三人の中央に立ちなさい」




沙希に言われ、これから始まる恥辱に怯えながら、三人の中央に立つ健太君。

三人が健太君を囲んでいる形である。

健太君と三人の距離は、それぞれ5~6メートルと言ったところか。

「じゃあ健太、時間は3分、その間に自分のパンツをあたし達から取り返してみなさい」

「取り返せた時点で、罰ゲームは終了よ、そのままパンツを穿いて構わないわ」

「ただし、取り返す事が出来なければ、その間ず~と おチンチン揺らしながら走る事になるからね、それも皆の前で」

「あっ、言わなくても分かると思うけど、隠したりしたらダメよ、これは罰ゲームなんだから」

沙希と千夏の説明を聞いて、周りの女性陣もテンションが上がる。

「それでは罰ゲーム始めまーす」

沙希の掛け声で、健太君にとっての恥辱の3分間が幕を開けた。

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2017年12月31日 | セックス体験談カテゴリー:レイプ・陵辱の体験談

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